脳外科や神経外科に携わっている先生方、
どうか宜しくお願い致します。
私が初めて閃輝暗点になり始めたのが、5歳位の頃でありました。それから20年間は、この症状が何の症状であるか全く分からず、耐えながら過ごしてきました。
その症状が偏頭痛と知ったのは、今から5年半前、22歳の頃であり、救急で担ぎ込まれ、CT・MRI・MRA・脳波の検査処置を受診、最初はお薬は探り探りでありましたが、デパケンに落ち着いています。
初めて受診した検査から5年半、別の病状でMRIと脳波については今年再検査を、お願いできるに至ったのですが、CT・MRAは、もう少し先でも良いのではとの判断を頂きました。
その中で、記憶機能の低下や緊張性頭痛に悩むようになり、思い過ごしであって欲しい・・。
また、頚部のMRAは受診したことが無く、関わり合いが
無いのかなと思ったのですが・・・・分かりません。
CT・MRAを再度受診したいとお願いしたいのですが、
まだまだ受診する年齢では無いとやはり感じられます
でしょうか。
脳外科・神経内科に携わっている先生方、さまざまなご教示を賜りたいので、どうか願いたく、よろしくお願いいたします。