円錐切除出血いつまでに該当するQ&A

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子宮内膜厚いといわれましたが不安なので質問します

person 50代/女性 -

2018.1月頃から閉経の兆しがあり、数回婦人科を受診し頸がんや体がんの検査を受けてきました 最終エコーを受けたのは2019.11で その際少し子宮が大きめといわれましたが、特に心配するほどではないとのことで体がんの検査はしませんでした 最終月経は2019.12です 先日、頸がん検査を受けた際のエコーで 子宮内膜が5.3ミリと厚いので体がんの検査も行いました 2019.12の最終月経以降、出血や腹痛の自覚はまったくありませんでした 今は結果を待つのみなのですが、色々調べていると不安で仕方がなくてここで質問させてもらった次第です 出産歴3回あり、肥満、糖尿病はありません 28年前に、頸がん0期で円錐切除しました 実姉が体がんで手術歴があります その他家族歴はありません 1.内膜が厚い原因は体がんの可能性が非常に高いのでしょうか 2.その他考えられるものはなにがありますか 3.最終に近い閉経前の出血は2.3週間褐色のものがあったこともあります これはもし体がんであった場合の出血であった可能性もあるのでしょうか それ以降の同様の出血の自覚はありません 4.体がん検査後、出血がなかったのですが二日目から鮮血があります 体がん検査後の経過として様子みるべきでしょうか( 多くはありませんが、検査後二日間はまったく出血なく急に鮮血が見られています) まとまりない質問ですみません よろしくお願いいたします

2人の医師が回答

切迫流産とポリープについて

person 30代/女性 -

お世話になります。 現在6w5dの妊婦です。 5w手前の頃から不正出血がありそこから二回診察してもらっていますが、先生が仰るには子宮からの出血は見られない、手前にあるポリープ(4個くらいが複合してある)が少し触っただけで血がかなり出ているのでそこからの出血だと思うとのことでした。 ちなみに心拍は確認出来ており胎芽も順調とのことです。 実は元々子宮頚管が短く一人目の時は五ヶ月から自宅安静を経て入院安静となり、出産後は上皮内癌の円錐切除をしたため、更に子宮頚管が短くなり二人目の際は妊娠がわかった時期(丁度今と同じ時期に)に出血があり診てもらうと子宮頚管が1センチもなく胎嚢が見えている状態だとのことで、そこから臨月まで寝たきりで過ごしました。二人目の時は12wでマクドナルド術をしています。 幸い、二人目の時は安静により出血が止まったのですが現在は切迫流産の診断は出ていないため休み休みながらも仕事をしている状態です。 今までの妊娠の流れから切迫流産がとても心配なのですが子宮からの出血は見られないということは現段階では切迫流産の可能性は低そうでしょうか? 主治医はポリープからなので特に安静とかは必要ないと仰ってました。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

カウフマン療法中の生理

person 20代/女性 -

お世話になります☆ 多のう胞卵巣の為8ヶ月前からデュファストン(1日3錠・12日間)を内服しています。 最初の2ヶ月間は普通の生理だったのですが、3ヶ月目頃から生理痛が酷くなったり3日目に出血が止まり4日目より大量にまとまって出たりと安定しません。 前回の生理は量が極端に少ないにもかかわらず長引きました。 そして今回(3月12日)から生理になったのですが、3日目の午前中までは、多くもなく少なくもない経血量で午後からパタリと出血が止まり、それと同時に今までになかった様な吐き気を伴う腹痛(波のある激痛)と腰痛が夜まで続きました。 4日目の昼頃に出血したかと思ったら、夜中までかなりの量の出血でした。 その後は少なめの出血になり、また6日目〜7日目にかけて出血が止まり、8日目の朝に出血。夕方には止まり、終わったかなと思っていたら9日目の今朝少し多めで粘り気のあるような出血があり、今も出血しています。(7日目〜今朝まで鈍い腹痛と腰痛が続いています) この様な生理はホルモン剤の影響と考えていいのでしょうか?それとも病気が考えられますか? ちなみに昨年5月末に、高度異形成のため子宮頸部円錐切除を受けました。頸管ポリープもあります。 お忙しい中、最後まで見て頂きありがとうございます。

1人の医師が回答

異形腺細胞(AGC)に対する円錐切除手術について

person 40代/女性 - 解決済み

現在、40代後半になる女性です。(今後、出産予定はありません。) 昨年の10月中旬頃から12月中旬頃までの2ケ月間、不正出血か月経かは不明ですが、量が少ない出血が続きました。 年齢的には更年期の時期でもあり、状況がよく分からず過ごしておりましたが、不安もあり、婦人科に受診をしました。 下記がその後の検査の時系列となります。 1、子宮頸部の細胞診検査(12月末) 結果:ベセスダ AGC n/c比高く、クロマチン増量、核形不整を示す、腺由来と思われる異型細胞を認めます。内膜由来の可能性も否定できません。 2、子宮内膜の病理組織検査(1月中旬) 所見:内膜腺・頚管腺粘膜のフラグメントが採取されています。内膜腺は所々で化生性変化を伴いますが、基本的には増殖期相当の所見です。腺間質比は1以下です。間質細胞は比較的疎で、一部で出血も見られます。異型内膜増殖症や類内膜癌など腫瘍性を疑う所見は標本上ありません。 3、子宮頸部の病理組織検査(1月末) 所見:子宮頸部生検材料 検体は5°6°12°から採取された小片各1個。組織学的に何れも扁平上皮と円柱上皮に異型は乏しい。間質に軽度のリンパ球湿潤を認める。悪性所見は認められません。 4、子宮頸部の細胞診検査(2月中旬) 結果:ベセスダ NILM 軽度の炎症性変化が認められます。今回の標本上に明らかな異型細胞はみられません。 5、骨盤部MRI(2月中旬) 所見:子宮頸部に複数ののう胞性病変を認めます。ナボットのう胞や頚管性のう胞などが鑑別となります。ただし、一部は小のう胞の集簇様にも見られLEGHも鑑別となります。 子宮体部右側筋層内に約3.1センチ大の筋腫が疑われます。 子宮内腔に病的な肥厚は指摘できません。 右付属器がやや目立ちますが、機能性卵胞の範疇です。 卵胞に明らかな異常を認めません。 骨盤リンパ節腫大や腹水貯溜を認めません。 当初1の子宮頸部の細胞診検査でAGCが出たということで、その後4回の検査を行いましたが、結果的にはその後の検査ではAGCが出ることはありませんでした。 そのため、扁平上皮癌か腺癌かを白黒つけるために、主治医から当初は子宮鏡下生検組織検査の話しを受けましたが、その後の検診の後で、円錐切除手術で頸部を約2.5センチ切った上で確定検査しようと言われました。 ここからが皆様にご相談ですが、 検査の経緯や円錐切除手術に至る過程で、どうしてここまでの大事の手術まで必要になってしまったのかという想いが、手術の日が迫る中、判然とせずご相談いたしました。本当にここまでの手術が必要なのかも含め、アドバイスをいただけたらと思っております。 私見ですが、扁平上皮癌を円錐切除手術で確定、腺癌を同じ手術のタイミングで内視鏡で確認検査するということも考えられるのでしょうか。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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