腸閉塞手術に該当するQ&A

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腸、脳腫瘍が抗ガン剤治療で白血球激減で治療できない

person 70代以上/男性 -

はじめまして。70歳の親父の病気で2011年2月に嘔吐が多発して検査で腸閉塞が判明して腫瘍が見つかり、医師が言うには癌の部類に入るが真性癌ではなく兄弟部類であると。腫瘍は切開手術摘出し、少し残った腫瘍は抗ガン剤チョップ治療がよく効くのでしばらく入院後は定期通院で治るとだろうとの事で、抗ガン剤による副作用の高熱、嘔吐、意識朦朧、食欲不振、頭髪脱毛は覚悟で抗ガン剤治療をしたところ、白血球は普通は2000位までは低下するところが、なぜか骨髄抑制がかなり強く100以下まで急減(医師は今までみた例がないと)、抗ガン剤投与が終わると腫瘍が急激に肥大化(これも医師が今でみた例がないと)する中で、何度か投与して入院したまま2011年8月頃には腸の腫瘍はなくなりました。しかし、高熱、黄だん、肺の水溜り、癌以外の病状が続き、更に言語障害に陥り2011年9月に脳に腫瘍ができている事が判明、脳腫瘍治療の抗ガン剤を投与したら、また白血球が100以下まで急減、他病状が発生し抗ガン剤治療が中止、食事もとれず栄養剤点滴、痰詰まりが続き、2011年11月下旬に治療困難と医師に宣言され、抗ガン剤治療ができない上に栄養剤点滴だけでは当院に入院継続はできないので転院する様に言われ、転院先では癌(腫瘍)治療はできないと思うので栄養剤等の点滴だけで寿命を待つ様なニュアンスを言われました。このまま何もできずに亡くなってしまう事は耐えらず、何か良い治療法、治療できるお医者はいないでしょうか。皆さん、どうかアドバイスやお助けを頂戴したく、投稿質問とさせて頂きました。何卒宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

嫁の大腸がん診断について

person 30代/女性 - 解決済み

37歳の嫁ですがお腹が痛いとのことで、消化器を受診したところ、エコー検査、レントゲンを行い便秘と言われました、ただ肝臓に影があるとのことで大きい病院でのCTを進められました。  そこで結果大腸がんによる腸閉塞で、肝臓転移のステージ4の見立てをされました。今後は抗がん剤を使用して効果があれば切除に持って行きたいと言われています。下行結腸部分が詰まっているため急遽人工肛門手術、抗がん剤用のポート埋込を行いました。 ただ説明を受けた際内科ではやんわり癌かも知れないと言われ入院計画書では内科の先生が肝臓腫瘤、炎症による腸狭窄、外科の先生は大腸がんとなっています。 来週より大腸内視鏡検査で確定させて、PETCTを再来週予約しています。 このような状態で内視鏡、PETCTの結果また違った検査が出る希望はありますか?(がん転移が思ったより少ないみたいな) また嫁は今回の腹痛で気付いた程度で現在その他の症状は全くありません。体重減少も何年も全くしてません、このようなまだ体力のある状態の場合は抗がん剤治療などは高齢の方などより期待が持てたりするんでしょうか?また先生の方でも全ての検査を早くしてといった状態なんです(嫁が年内には一度退院したと希望を出したからかもしれません)が、現在は人工肛門にして辛い症状は全く無いみたいなんですが、やはり1分1秒を争う状態なんでしょうか?待つ意味がないから早く手を打とうといった感じなんでしょうか? 先生からはステージ4だから5年生存は10%ですから理解してくださいとは言われています。 また大腸がん転移に対する抗がん剤の効果は高い方でしょうか? 厳しい状態とは思いますがなんとか希望を持って頑張りたいと思います。その他先端医療などあれば教えていただければ幸いです。 また県内のがんセンターなどにセカンドオピニオンなどは検討すべきでしょうか?

1人の医師が回答

大腸がんと腸閉塞に関する相談

person 70代以上/女性 -

以前から大腸がんを患っていた祖母(85)が、先日の土曜日から便が出にくくなり、食事(水分を含む)もあまり取れず、20日くらいには1度出たのですが、それ以降出なくなった為、今日入院しました。 祖母の介護等は以前から母と私(孫)でしており、祖母の年齢や意思、母や私の考えなどが一致したこともあり、手術等の三代治療は行わない方針で東洋医学や食物治療等を主に行いました。 腸自体今は痛くないそうなので、恐らく腸閉塞は起こっていないと思います。 また、個人的には最後の通院でも結果はそこまで悪くなく、通院周期が伸びたところで急速に腫瘍が拡大するのは考えにくいのではないかと思います。 今日、CTを撮影したのですが、現段階(まだ治療を行ってない)では、腫瘍が原因の可能性も示唆されて、詳しいことは施術をしてからではないとわからないとの事でした。 その後点滴は、良かったのですが、当時救急でバタバタしてたのもあり、鼻にチューブを入れられてしまいました。 [1]先生(主治医が不在のため代理)曰く、腹部の圧力を下げる事が目的のようですが、本人もあまり好んでおらず、かえって、装置への依存や免疫力の低下等々起こらないか心配です。 [2]また、長期間の点滴も腹水(現在は腹水はありません)や本人が糖尿病で糖が分解できないことによって、ガン自体に栄養として渡り増幅する、点滴に依存して、通常の食事に復帰できなくなる等々心配です。 今後についてですが、在宅介護や療法の並行使用等も考えているのですが、 [3]おすすめの方法や逆におすすめしない事などありましたらご教授お願いします。 [4]在宅介護と入院では、どちらがこのような場合良いでしょうかとわ言うものも運動不足等による足腰の衰弱化が心配です。 最後に、本回答は、東洋医学や統合医学、自然治療を尊重される方に出来るだけご回答頂きたく存じます。

3人の医師が回答

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