C型肝炎に該当するQ&A

検索結果:7,265 件

C型肝炎からの肝臓ガン、治療回数、生存率

person 60代/女性 -

母親(69歳)がC型肝炎による肝臓癌に2年前になりました。 そこから抗がん剤もしましたが合わず、4回治療のために入院しました。 初めはラジオ波、次はエタノール、そのつぎは、抗がん剤塞詮術、その後またエタノールです。(正式名称覚えていません。すみません。) 今度また再発しています。 母は看護師だったので小まめに検査を受け、C型肝炎の時もきちんと治療はしていました。 しかし、何度も再発を繰り返し、治療五回目を迎えようとしています。母は詳しい先のことは聞こうとせず、家族にも知ってほしくないといっていてなかなか先生と詳しい話ができておらず不安です。 一番はじめの癌が出来たとき、10回治療してらっしゃるかたもいるんですよ。と勇気付けられたのですが、今となってはカウントダウンされているようで恐いです。 それ以上治療続けている例などはあるのでしょうか。それは珍しいことなのでしょうか。簡単に計算してもあと2年…。と思ってしまいます。 今は一人で暮らしており、まずは元気にくらしているのですが、もっと長生きしてほしいし、色々楽しい思いでも作ってあげたいのです。 腹水も利尿剤は飲んでますがなく、黄疸もありません。 血液検査の結果値の基準値枠外のところだけ記載します。 RDW CV 14.8 血小板 12.4 AST 44 総ビリルビン 1.4 直接ビリルビン 0.6 尿素窒素 31.0 クレアニチン 1.19 尿酸 6.5 クロール 6.5 AFP 20.5 PIVKA2 175 です よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

C型肝炎と総胆管結石についての再質問

person 60代/女性 -

再度、ご質問させていただきたく存じます。 私はC型肝炎ジェノタイプ1b型にかかっている60代の女性です。 今から13年ほど前にC型肝炎に感染していることが分かりました。 現在では、スミフェロンDS600mlを週3回自己注射しています。 脾臓が肥大している間はペグインターフェロンを打つことが出来ないからと説得されて、4カ月ほど前に脾動脈塞栓術を受けました。 しかし、4か月たった今血小板の数が116,000にはなりましたが、脾臓の再手術は必要といわれています。 しかも、総胆管結石の内視鏡手術をすることが必要だともいわれました。 5月 8月 9月 10月 11月 AST 49 32 31 35 60 IU/L ALT 50 24 23 34 63 IU/L Plt 105 109 93 109 116 10^3/μl (血小板数) ALP 314 350 342 362 361 IU/L 手術から4カ月たった今でも手術中の痛みや手術後に血圧が急降下した時のつらさが忘れられません。 プロテアーゼ阻害剤とペグインターフェロンの併用療法ならば、他の手術を受けずにC型肝炎を治すことが出来ないでしょうか? また総胆管結石は肝炎と関係なしに手術すべきと説明されましたが、私には黄たんを含む自覚症状がありません。 しかも胃カメラと同じ手法で行う総胆管結石の内視鏡手術を、今の段階で受ける勇気はありません。 C型肝炎を治してから総胆管結石の内視鏡手術をすることはできないのでしょうか? また都内でプロテアーゼ阻害剤とペグインターフェロンとリバビリンの併用療法をお願いできる先生を御紹介いただけないでしょうか? 似たような質問で申し訳ございませんが、ご教授願います。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)