小学生の子供ですが、クローン病が確定となり、肛門病変があり3回切開しています。
その切開の切傷が痛み、排膿が続き痒み等もありいつも気になり生活の質が下がっています。運動系の習い事も休会中です。
これ以上の切開を繰り返すのは娘の痛がり方をみても可哀想になり、主治医にシートンをして頂きたいと申しましたが、まだ年齢的に全身麻酔も余りやりたくないし、クローンの痔瘻は生物学的製剤が効果があるから、まずはそれをして、それでも落ち着かなければシートンを考えるとの事でした。
確かに全身麻酔は負担がかかりますが、切開を繰り返していますし、生物学の副作用や、通院等を考えてもまずはシートンをするほうが良いと思うのですが。
以前の病院では、数回切開を繰り返した際にシートンをして落ち着いた経緯があり、
まずは、生物学前にシートンをして肛門の様子をみたいと思うのは間違っているのでしょうか。