CT乳がんに該当するQ&A

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胸椎に骨硬化症があると言われましたが、心配です。

person 40代/女性 -

11月に入り、腹痛の症状で、救急病院で診てもらいました。急性腸炎と診断され、それはすぐに治りましたが、2日後にその救急病院から電話がありました。その時に撮った腹部CTで、異常があったとのことで、再度受診しました。先生からの説明で、胸椎が骨硬化していて、それは乳ガンのときに見られる所見とのことで、乳腺外科を受診するよう、勧められました。総合病院を紹介され、マンモグラフィーとエコー検査を受けましたが、乳ガンの所見はないとの結果でした。悪性のものが体にあるといけないので、念のためPET検査を受けないかと勧められ、受けましたが、明らかな集積はなく、異常なしとのことでした。乳腺外科の先生もあとどの科で診てもらえばいいのかわからないと話され、そういう骨病変は、消化器系のガンでもなるから、カメラの検査を勧められましたが、6月に大腸カメラの検査を受けたばかりで異常なしと言われており(虚血性大腸炎で5月に他院で入院し、フォローで検査を受けました)、胃カメラも年に1回受けているので、カメラの検査はお断りしました。あと、骨シンチを勧められましたが、検査をしたところで、悪いものがあっても原発巣はわからないとのことだったので、結局それもお断りする形になりました。それで、最初に紹介してもらった病院に手紙を書いてもらい、診察を受けようと思いましたが、乳腺外科から内科への紹介だったため、予約の受付もしてもらえませんでした。 その乳腺外科の総合病院の放射線科の先生2名も、救急で撮ったCTは病変があるように言ってたとのことなので、気持ち悪いですし、きちんと診てもらいたいのですが、こういう場合、骨硬化症というのは、どの科も診てもらえないものなのでしょうか?整形外科は、骨は骨でも痛みとかないなら、何もできないだろうと乳腺外科の先生はおっしゃいました。内外などでも無理なのでしょうか?あまり体調もすぐれず、不安です

3人の医師が回答

乳癌が全身に転移しました。全摘しリンパ節転移もなかったのに、何がどう「転移」したのでしょうか

person 50代/女性 -

4年前にホルモン由来の乳癌と診断され、乳房全摘と同時に広背筋皮弁術で再建し、術後はタモシキフェン投与のみで今まで過ごしていました。 3か月ほど前より全身あちこちに痛みが出るようになり、先日タモシキフェン処方のために現在も定期的に通院中の大学病院でPET-CTを受けたところ、全身にがんが転移しているという診断でした。 その日のうちに注射4本を受け、大量の薬を処方されました。2週間待って治療方針を決めるということになりました。 <注射の内容>フェソロデックス、リュープリン、ランマーク <処方薬>イブランス、エチゾラム、デノタスチュアブル、ロキソプロフェン、ランソプラゾール お伺いしたいのは以下の5点です。何卒宜しくお願い申し上げます。 1.PET-CTの結果では骨以外には転移していないとのことですが見落としはどの程度発生するものでしょうか。疑うべきでないのですがどうしても疑心暗鬼になってしまいます。 2.骨量が減っていることは同じ病院の整形外科でで毎年言われ続けていました。これが骨転移との関係を疑う材料にはなり得なかったのでしょうか。整形外科では特に薬の処方はなく、経過観察だけでした。 3.4年前に全摘し、リンパ節転移も認められなかったということなのに、何がどう「転移」したと理解すればよいでしょうか。 4.注射以降、生理が始まってしまいました。処方された薬が地元の薬局ではどこも取り扱いがなく、入手が遅れ、ほかの薬と飲むタイミングが変わってしまったことが関係しますか?それとも注射があっていない可能性がありますか? 5.周りがうるさいのですが、今かかっている医師による標準治療のみを受けようと思っています。4年前の乳癌の時に情報に振り回されて疲れ果てたためです。しかしこの状況は、ほかの治療も視野に入れるべきでしょうか?

2人の医師が回答

乳癌ステージ4ベージニオ継続について

person 70代以上/女性 -

以前にも一度ご相談させて頂いています。 77歳母、乳癌 ルミナルA ER70% ki67 5〜10% グレード2 センチネルパネル生検で転移なし 2021年4月 乳癌全摘術、術後アナストロゾール服用 2022年10月 肺転移(2ミリ〜5ミリが4〜5箇所)判明、ベージニオ、ファソロデックス開始 2023年4月 CT検査にて肺転移癌の縮小、1箇所は消失 2023年8月 egfrの数値が悪化(40)しベージニオ休薬、2週間後数値が50まで戻ったが減薬(100から50)して開始。しかし再びegfr悪化のため2週間休薬→egfr数値確認後服薬 このような状況を続けて8ヶ月目になります。この間イブランスも試しましたが、egfrの数値が下がり、さらに白血球も下がったため、ベージニオに戻しました。 2024年4月 CT検査で肺の転移癌、その他の場所にも癌は確認されず、主治医は完全に消えたね、と仰いました。そして一度ベージニオをやめてみますか?と聞かれました。腎機能を悪くしたら大変だし、ベージニオ50はエビデンスがないからだそうです。 正直どうして良いかわかりません。ベージニオが母にとても良く効いたため、やめるのは不安です。ですが効果がないのなら続ける意味がないですし。 質問です。 1 この状況ですと、腎機能を守ため、ベージニオをやめる事を提案しますか? 2ベージニオ50のエビデンスなしとは、臨床試験が行われなかったということなのか、それとも臨床試験をしたが効果が分からなかったという事なのですか? 正直どうしたらよいのかわかりません。お答え出来る範囲で結構です。個人的なご意見でも良いです!先生方のご経験からアドバイス頂けると助かります。 最近の採血結果載せます。

1人の医師が回答

乳がんの肺の陰影と転移後の治療方針

person 60代/女性 -

先日乳がんからの肺の陰影についてご相談させてもらった者です。重複する点もありますが、改めてお願いします。 左胸ステージ3b(T4N0M0、胸壁固定)乳がんを昨年7月に温存手術、30回放射線治療、アロマターゼ阻害剤とビスホスホネートを服用している、母について。 今年2月の定期検診の際に、レントゲンで左胸にもや?陰影?がかかってるとのことで、定期検診3ヶ月毎を1ヶ月短縮して本日診断がありました。 各先生方より、レントゲンのみでは詳細が判りかねるので、CT造影にて精査してくださいとあり、主治医も血液検査にCT造影を行ったそうです。 次回は、1ヶ月後の診断となり再び経過観察となりました。 私が今回思いますのは、何かの記事で医者はがん転移によるものなのか、炎症によるものか陰影がギザギザしたり濃さだったりでおおよそ検討できるとありましたが、そうであれば増大を認める前提で精査に入ったのでしょうか? 母には腫瘍マーカー上昇もないし、放射線肺臓炎ではとおっしゃって、この1ヶ月間に発熱でたら連絡をとのこと。しかし、マーカーは目安に過ぎないし、転移ありきでことが進んであるように感じとれてしまいます。 あと一点、もし転移があったとして、治療としては、hortogyiのホルモン療法維持?sermからserd(フルベストラントなど)への変更?ベバシズマブなど他要素薬の追加?などどのようにするのがベターなのでしょうか。 アナストロゾールを服用して半年程は、遅発性を考慮し継続でしょうか? また、cdk46阻害薬パルボシクリブがまもなく日本で利用できると思われます。承認されたら有効でないかと待ち望んでいるのですが、タイミングや効果はどうなのでしょうか?

2人の医師が回答

乳がんの診断結果、治療につきまして

person 60代/女性 -

65歳の母が乳がんと診断されました。 マンモグラフィー、組織検査にて確定とのことでした。MRIやCTは未実施です。 診断内容ですが大きさは26mm、リンパへの転移なしでステージ2。ルミナールAタイプ。 浸潤がんで充実腺がん、組織学的異形度はグレード2、ホルモン感受性あり、HER2タンパク質なし、増殖能5%とのことでした。 治療は手術療法を勧められています。 全摘か、温存かについては母本人は温存を選択する意思です。 その場合、術後に放射線治療を週5回×5週間必要と説明を受けています。 担当医に十分に質問しきれなかった部分があり、以下5点についてアドバイスいただけないでしょうか。 1.今すぐオペをするメリットデメリットを教えていただけないでしょうか。 1〜2年様子を見るという選択肢はありなのか、放っておくと確実に転移するのか、など。 2.ある書籍では、「乳管内の乳がんという病変は良性で、女性ホルモンに対する反応が、ある人に強く出た乳腺症に過ぎない」というような意見もあるようで、この意見についてどう思われるか、お聞かせいただけないでしょうか。 3.術後の放射線治療についてもメリットデメリットを教えていただけませんでしょうか。 リンパ節に転移してなくても必要なものなのでしょうか。放射線を浴びることで、発ガンを誘発するようなことにならないか、も気になっております。 4.術前にCT検査が必要と言われています。 これはオペをする上で、何のために必要でしょうか。 また、検査の性質上、被曝することになりその身体への悪影響がとても気になっています。どのようなリスクがあるものでしょうか。 5.ガンの転移や飛び散りを非常に恐れています。組織細胞検査で針を刺したり、手術をすることで、転移や飛び散りを促進してしまうことは無いのでしょうか。

3人の医師が回答

52歳、卵巣の腫れについて。卵巣癌の可能性。

person 50代/女性 -

先月に引き続き、卵巣の腫れについて質問させていただきます。 52歳女性。 昨年からタモキシフェン服用中。 閉経前。 先月卵巣の腫れを指摘され、一昨日再度エコーで診てもらったところ、腫れたままとのことです。 来月MRI検査を受けることになりました。 「(腫れが)戻ってないですね」「MRIしますね」の言葉だけで、具体的な説明がなく(いつもです)、こちらから質問したことに対してのみの最低限の回答しか得られません。 「なぜ腫れているのか?」→「水だと思う」「先月と同じですか?」→「前回は血のような見え方だった」「よくあることですか?」→「たまに、、」 とこのような会話でした。 こちらから聞かないと全く説明がなく、不安ばかりが募ります。 MRIの検査が来月初旬のため、3週間ほどずっと不安と恐怖に怯えながら過ごすことになりそうです。 MRI検査をするということは、癌の疑いがあるということですか? 卵巣癌の可能性が高いのでしょうか? 以下、これまでの経緯です。 【2023年9月】乳癌の術前CTの結果「右卵巣に嚢胞あり、機能性嚢胞など」とのコメント。 【2023年10月】乳癌手術 【2023年11-12月】放射線治療 【2023年12月】同病院の婦人科にて子宮体癌、けい癌検査ともに異常なし 術前のCTの結果(嚢胞)を伝えたところ、触診では異常なし。(エコー検査があったかどうか覚えていません) 【2024年12月】経過観察のため、1年前と同じように子宮体癌、けい癌検査→異常なし。 卵巣が腫れているため腫瘍マーカー検査→異常なし。 ※卵巣の腫れは右側、血のように見えるとのこと。 【先日】再度エコーで診てもらったところ、腫れたまま。 ※今回は水のように見えるとのこと。

1人の医師が回答

大腸がん術後のCA19-9上昇について

person 50代/女性 - 解決済み

現在、FOLFOX6療法にて下行結腸がん術後補助化学治療中、本日より8クール目ですがCA19-9の値が54.4まで上昇していることが判りました。以下、よろしくお願いします。 【経緯】 2023.9.25 手術(ステージ3リンパ転移3) 2023.10月 CEA→2/CA19-9→20 2023.11月〜 FOLFOX6開始 CEA→1.8/CA19-9→23 2023.12月 造影剤CTにて再発転移なし CEA→2/CA19-9→24 2024.1月  CEA→2/CA19-9→32 2024.2月  6クール目でエルプラットのアレルギー発症し この回のみ治療中断       ※腫瘍マーカー検査なし 2024.3.7(本日)8クール目治療 CEA→2.6/CA19-9→54.4 2024.3.19 造影剤CT予定 CA19-9の推移を見ると今年の1月〜じわじわと上昇しています。よりによって2月にマーカー検査漏れだったことに気づかなかったことが悔やまれます。 【質問】 術後約半年でCA19-9のみ上昇、どのような病気が疑われるでしょうか? 腫瘍マーカーが1対1でガンと結びつく性質のものではないことは承知していますが、大腸がんが発覚したのはCEAの上昇がきっかけでしたので、私の体質は腫瘍マーカーが正しく?反応するのかと思い込んでしまい悪い想像が拭えません。 尚、2022年に乳がん(非浸潤ステージ0)手術しましたがこちらは定期的に経過観察しており、二週間前にマンモとエコー検査で異常なしと言われたばかり、CA15-3も7.4だったため乳がんの再発ではないと思っています。

2人の医師が回答

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