眼から感染に該当するQ&A

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誤嚥性肺炎から敗血症ショックの治療中に骨折

person 50代/男性 -

65歳の兄が誤嚥性肺炎から敗血症ショックになり、人工呼吸器気管挿管でICUに入り 3日後にはバイタルは良くなっておりましたが、面会時に私に当直の救急科医はこれから少ししたら兄の体を動かすと言っておりました。 その時は兄はバイタルは安定しており、人工呼吸器を挿管していて、麻酔で仰向けで寝ている状態でした。 その時、当直の医師からは腹伏臥位療法とは言われず、体位を動かすとだけ言っておりました為、深くは理解しておりませんでした。 2日後に面会した時、別の救急科の医師から左腕を骨折させてしまったと言われました。 本人は頸髄損傷で首から下の麻痺があり自分では動かない為、体位変換で折れたとの説明でした。 骨こそう症だからと私はしょうがないかと思いましたが、左腕が骨折した時点で、腹伏臥位療法の様な退位変換は出来れば中止して欲しいと言えば良かったと悔やんでいます。 その時は、腕を骨折させたのだから、もう腹伏臥位療法はやらないだろうと私は思っていました。又やる時は次は慎重にやってもらえるだろうとも思っていました。 しかし、翌日にその医師から電話があり、今度は左大腿骨の付け根辺りが真っ二つに骨折させたと電話がありました。 骨折前のバイタルは快方に向かい状態は安定していましたが、骨折後、大腿の辺り全体にどす黒くなり出血があった様でした。 それから数日後、発熱が41度迄上がり、再度敗血症ショックになり、かなり危険な状態が続き、人口呼吸器が抜けず、気管切開をして、3週間後に人工呼吸器を離脱しました。 1、二度目の敗血症ショックは腕と大腿骨骨折による出血性のショックだと思ったのですが、その時の医師は骨折は関係ないと言われたのですが、2度目の敗血症ショックは骨折が原因の可能性はありますでしょうか? 兄は5年前に頸髄損傷で寝たきりになり、左側の麻痺が酷く特に左側が不動性の骨こそう症になっておりました。 又、以前に施設自室で左足が骨の間隔が余り空いていなかった為、変形して骨がくっついる状態でした。 今回は2箇所共、手術もしていない為、保存的にしていて骨が離れてて骨折していて、3カ月経ってもくっいていません。 2、一般的に腹伏臥位療法を行う時はリスクを患者や家族に説明しなくてやる事ってありますでしょうか? 又、左側が重度の不動性の骨こそう症で 腹伏臥位療法を実施する必要があったのか疑問があります。 3、医師や看護師からは兄の不動性の麻痺は以前の骨折について私は何も聞かれずでしたが、以前骨折があり、左側の麻痺で重度の不動性骨こそう症があると言うのを救急搬送先の病院は確認せずに治療をする事は一般的にあることなのでしょうか? 4、腹伏臥位療法を実施する時は患者の病歴や四技の関節や可動域、拘縮状態、骨折の有無等を事前に確認してやらないのでしょうか? 5、腹伏臥位療法は誤嚥性肺炎の敗血症ショックの患者にはリスクがあっても必ず必要な事なのでしょうか? 骨折した大腿骨の太ももの皮膚の表面は、どす黒くなり、未だに変色しており現在は骨折した骨が皮膚を突き破る開放骨折になっており約10センチぐらいの穴が褥瘡が出来て空洞化していて骨が見えて危険な状態です。 現在は皮膚の汚れた部分を取り除き毎日、洗浄して包帯を巻いていての繰り返しです。 胃ろうと点滴のハイブリッドで栄養を取っている状況です。 ただ栄養状態はよくありません。 ずっと穴が開いている為、いつ感染して敗血症になるかわからない危険な状態です。

4人の医師が回答

1歳2ヶ月 熱が続く

person 乳幼児/男性 -

1歳2ヶ月の息子ですが、4月8日から保育園に通い始めて、2週間目の4月15日に発熱でお迎えに行きました。帰宅後の体温は39.1℃でした。 15日の午後診で診てもらって、中耳炎は問題なし・喉が少し赤いので風邪の引き始めと診断され、アスベリンとムコダインのシロップとアンヒバ坐薬を処方されました。 その夜は熱が高く寝苦しそうだったため坐薬を使いました。 16日の午前中〜昼頃までは37度台で割と元気そうでしたが、夕方になるにつれて38℃台に上がってしまい、しんどそうにしていました。水分は摂れていましたが、食事はお昼におにぎり少しとバナナを3分の2程度食べたぐらいです。この日は38.5℃を越えることはなかったので、坐薬は使っていません。 17日、母親の私にも移ったのか38℃の熱が出ました。息子もなかなか熱が下がらず鼻水と鼻詰まりが酷いので、再度2人で同じ小児科を受診し、インフルエンザ・コロナ、息子は追加でRS・ヒトメタニューモの検査をしましたが、2人とも全て陰性(私は発熱後すぐに検査をしているので正確ではない可能性あり)でした。長引くウイルスの風邪かな〜との事で、15日に処方された薬を継続になりました。 17日の夜中〜18日の朝方にかけて、息子が痰が絡んだような声で泣いたり咳をするようになり、かかりつけが臨時休診だったため違う小児科に行きました。病院で体温を測って38.6℃と発熱も続いているため血液検査をしましたが、特に異常な項目はなしとの事でした。(写真を添付していますが、白血球数がやや少なめだったりCRPが高めですが、総合的にみてウイルス感染が原因であろう数値だと言われました) この病院でも薬は同じ物を継続、週明けにも熱が下がらないようなら受診してくださいとの事でした。 病院から帰宅後しばらくはパンやフルーツを食べて元気そうにしていましたが、昼過ぎからぐずり出し、18時頃に38.6℃で眠れずぐったりしていたので坐薬を使いました。坐薬が効いたのかその後2時間程は眠れていましたが、昼頃から水分と薬を飲めていなかったので、起きたタイミングで飲ませました。水分は授乳とジュースを60ml程です。 その後はすぐに寝ましたが、鼻詰まりと咳で寝苦しそうなのと、解熱剤の効果が切れてきたのか体温が上がってきたようです。 長くなりましたが、お聞きしたい事は ⒈ウイルス性の風邪がこんなに長引くことはあるのか ⒉採血などの検査結果から、風邪以外の大きな病気の可能性は考えられるか (特に心配しているのは、白血病や川崎病) ⒊週明けにも解熱しない場合再受診と言われたが、土日の間ずっと元気がない場合は救急病院に行くべきか 長くなりましたが、ご回答よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

コルポスコピー 高度異形成 

person 40代/女性 -

頸がん 高度異形成について質問がいくつかあります。 10月中頃、不正出血があり、近所の婦人科を受診しました。 毎年頸がん検査は6月頃受けていたものの、毎年異常もありませんでした。 今年の6月は都合が悪く、12月の予定でした。 そこでは、念の為に頸がんと体がん検査をしました。 結果、体がんは異常なし、頸がんはasc-hとのことで、家から1番近い総合病院でコルポスコピー検査を受けることにしました。 コルポスコピーの検査後、医師のその場の意見では、そんなに悪くはなそう。小さいが、白くなっている部分があるのでそこを1つだけ採取した。そこ以外は採らなくても良いと判断した。 との事でした。出血もあまりなかったです。 数日前にコルポスコピーの結果が返ってきました。 病理検査の結果、HPV感染があり、高度異形成が考えられるが、組織が小さすぎるのでグレーディング不可能との事でした。(添付写真の様な結果です。) 医師からは、グレーディングできなかった事、この間のコルポスコピーで白部分の組織を焼いてるから、高度異形成が消えてる可能性もあるので3ヶ月後にもう一度コルポスコピーを受けるか、高度異形成は考えられるので、円錐切除をするか聞かれました。 動揺していたのもあり、いずれかは手術するなら3ヶ月後の検査を待つのも嫌だと思い、円錐切除手術をお願いすることにしました。 しかし、ネットで検索してもコルポスコピー検査をしたのにグレーディング不可能というのは見当たらず。皆さま何かしらキチンと検査結果を踏まえて円錐切除をされていると思いました。 私の場合は、1年半前までは、ずっと頸がん検査は異常なくきており経過観察でもなかったのに急に高度異形成。ましてや、コルポスコピーでグレーディング不可能だった事、調べると頸がんの手術が近隣総合病院の三分の一だった事が不安で今の病院とは違う病院で3ヶ月後に再検査を受けようと思っています。 そこで聞きたいことは 1、私の様に採取組織が小さすぎて、ましてや1箇所だけの為グレーディング不可能というのはよくある事なのか? 2、高度異形成、グレーディング不可能の段階でも手術するのは普通なのか? やはり、グレーディングがわかった上で手術を受けるべきなのか? 3、他病院を受診するにあたり、再度コルポスコピーからの検査となると思いますが、3ヶ月もの間放置しておいても本当に大丈夫なのか? 4、大学病院への受診を考えていますが、大学病院でコルポスコピーから手術迄は、一般的にどれくらいの期間かかるのか? 5、円錐切除なら、大学病院ではなく近隣の総合病院でも安心して受けて良いのか? この1ヶ月程、検索魔になっており怖いことばかり目にしています。 どうか安心出来る、希望を持てる様なお言葉をお願いします。

1人の医師が回答

一歳8ヶ月の女の子、感染性胃腸炎と脱水の疑い

person 乳幼児/女性 - 回答受付中

一歳8ヶ月の娘が、金曜日の夜中1時から2時半にかけて5回ほど嘔吐し、その後3時にも嘔吐しました。夜が明けた金曜日朝に小児科を受診したところ、感染性胃腸炎と診断され整腸剤を処方されました。 帰宅後は元気にしていたものの、17時頃に再び嘔吐。その後食事を摂りたがらないので、ちょこちょこ水分(経口補水液、白湯、麦茶)を摂らせていました。 夜21時30分頃に眠りにつき、その後夜中2時ごろ目を覚ました時に子供用の経口補水液を飲ませ、母乳を飲みたがったのでそれも飲ませたところ夜中3時にまた嘔吐してしまいました。白いものが混ざっていたので母乳を吐いたと思います。吐いた後はちょこちょこ白湯をのんで眠ってしまい、朝9時に起床。 起床後また整腸剤と、一口ずつ水分を摂らせていましたが10時に眠ってしまい、13時頃起床。その起床後ちょこちょこ水分を摂らせたのですが、また母乳も欲しがったので飲ませるとそのまま14時から15時半まで眠ってしまいました。  起きた後一口ずつ経口補水液や白湯を飲ませていると、わんわん泣いてお腹を痛がり、下痢便を出しました。  その後少しするとまた二回嘔吐しました。嘔吐した後はわんわん泣いた後、水分を取ることなくまた倒れるように眠ってしまいました。 尿はいつもより少なく、匂いと色は濃いですが出ています。泣いている時に涙も出ています。 昨日の夜寝る前まではそれなりに笑顔やおしゃべりもみられ、元気そうでしたが、今日になりいきなりぐったりし始め、とにかく寝ます。 このような経過なのですが、 1. 水分摂取→嘔吐→泣く→ぐったりしながら倒れるように睡眠を繰り返していますが脱水の進行に心配ありますでしょうか?病院に行くべきか悩みます。吐くことはとても体力を消耗すると思うので疲れて眠ってしまっているだけなら良いのですが… 心配ないとしても、受診の目安が知りたいです。 2.母乳がいまだに好きで、寝入るときや安心したいときなどに飲みたがります。ただ経過を見ると、母乳を吐きがちな感じがするのですが、脂肪分が多いので母乳は吐きやすいと言ったことはありますか?しばらく控えた方が良いでしょうか?それともたまたまで、飲む量が多いだけでしょうか。 3.水分の摂らせ方ですが、五分おきに少しずつ摂らせるなどなるべく工夫をしているつもりですが、吐いてしまって非常に心配しています。何かもっと良い工夫はありますか? 4.まだおかゆやゼリーも取らせない方が良いでしょうか?水分以外を摂らせた方が良い目安が知りたいです。 いつも元気な娘が非常にぐったりしていてかなり心配しています。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

掌蹠膿疱症関節炎と歯科治療について

person 50代/女性 -

私は掌蹠膿疱症関節炎で、約2年前から治療を受けています。治療内容は、二か月に一度トレムフィアを接種することと、歯科治療として上下の歯の根元治療や銀歯の除去を少しずつ行うことです。上下合わせて約16本の歯が対象で、下の歯はすでにすべて治療済みです。今年は右上の3本を順に治療しており、根の治療ではレントゲンを確認しながら神経が残っている部分の処理や根尖病巣の治療を行っています。 神経治療の際、以前に、終了した歯に違和感があり、医師に確認したところ、歯ぎしりなどで隣の歯をすごく噛むことにより痛いのでは?と説明されました。治療は時間をかけて行われましたが、素人目にはまだ神経が少し残っているように感じることがあります。過去の治療でも、神経部分を少しずつ触りながら痛みが消えるまで繰り返し治療することがありました。今回も微妙な違和感がありましたが、明確な判断はできず、そのままにしていました。前回は一度閉じて再度開ける治療があり、歯の作り直し費用もかかりました。歯科医師によると、違和感のある歯は終了しており、痛みの原因は隣の未治療の歯に寝ている時の歯ぎしりなどで圧がかかるためかもしれないとのことでした。結局、その歯も作り直して閉じました。隣の歯は虫歯がなく、次回治療の予定です。 私の場合、掌蹠膿疱症ですが、これまで皮膚症状はなく関節炎が強く出ていました。しかし今回、歯の治療中に足の親指の裏に皮膚症状が出始め、足の裏や手のひらにもわずかに症状が出ています。これは歯の治療が完全ではないことと関係があるのでしょうか。まだ全ての歯の治療は終わっていませんが、治療中の根の根本的な治療が残っている事によって影響することはあるのでしょうか。丁寧に治療してくださっていることは重々承知なのですが、これまでになかった足の症状がでたことにより、少し気になっています。 また、トレムフィア治療は高額で、申請により補助を受けていますが、二か月ごとに約10万円を支払い、4か月後に約6万円が返金され、実質4万円の負担が発生しています。二年間治療を続けても痛みは軽減する程度で、根本的な治療には至っていないように感じています。トレムフィアは感染症やがんのリスクがあるため、定期的な検査も行っていますが、その点も不安です。 現在、より良い治療法や根本的な改善方法があるのか知りたいと考えています。漠然とした質問で恐縮ですが、同じような経験のある方や専門的なご意見をお聞かせいただければ幸いです。

2人の医師が回答

カンジダを繰り返す際の治療方法

person 40代/女性 -

43歳、不妊治療中です。 不妊治療前から陰部の痒みがあった際に婦人科を受診すると、毎回カンジダ菌が見つかり、膣剤と塗り薬で対応して来ました。 不妊治療をしてからは、クリニックで定期的に膣分泌液の検査があり、毎回カンジダ菌が見つかり、その都度治療はして来ました。 自覚症状としては、多少の痒みには慣れてしまっていることもあり、痒みに耐えきれない場合は婦人科を受診しますが、それ以外は放置してしまっていました。 以前婦人科でのアドバイスで、ボディーソープなどで洗い過ぎないようにと言われ、実践して来ましたが、結局菌が見つかってしまい、現在はフェムケア専用ソープというものを使っています。 これまでに不妊治療を始めて3回妊娠に至りましたが、2回は初期流産、1回後期流産で出産に至ってはいません。 染色体の異常は見つからず、2回目の流産以降に行った不育症検査で、若干血液が固まりやすい体質であることがわかり、バイアスピリンを服用していたところ、今度は妊娠中期で心拍が確認できなくなり稽留流産となりました。 その妊娠時も陰部の痒みはあったものの、つわりで体調が悪かったこともあり受診できずじまいでしたが、カンジダにかかっていたかと思っています。 今も不妊治療は続けており、流産への予防としては、今後妊娠が分かった際にはバイアスピリンだけでなく、ヘパリン注射もしていくことになっています。 ただ、不育症に関して医師の意見としては、私の検査数値としてはバイアスピリンで対応できる程度の軽度のようです。 今回の妊娠がバイアスピリンだけで出産までいけなかったのであれば、ヘパリン使用もやむを得ないだろうという診断で、今後の使用をしていく予定となっています。 私の中ではこのカンジダに罹りやすい体質も流産に影響しているのではないかと不安に思っています。 また、子宮内膜症もあり、不妊治療中は感染予防のために抗生物質を使用する機会も多いため、よりカンジダにはよくない状況かと思っています。 お聞きしたいのは、 ・カンジダが毎回見つかるのですが、その都度治療をしていくしかないのでしょうか? ・子宮内環境が悪いようなので、乳酸菌の膣坐薬を使用したりしていますが、こちらもカンジダには効果がありますか? ・流産にカンジダが影響する可能性はどれくらいあるのでしょうか? という点です。 特に不安なのは、流産の原因として不育症が原因ではないかと推測されてはいますが、特定されているわけではないため、カンジダが少なからず影響しているのではないかという部分です。 これだけ常にカンジダがいるような状態でも出産までいけるのか不安で仕方がありません。 もしまた妊娠が分かった際のカンジダへの対応や治療などについても教えていただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

妊娠21週、子宮頚管が20mmと言われ、気を付けることを教えてください

person 30代/女性 -

以前もこちらで相談させて頂いたのですが、 1週間前に子宮頚管が25mmと言われ、1週間後に再検査となり先日受診したところ、 子宮頚管が20mmとさらに短くなっていました。 この1週間で、あまり重い荷物を持たないようにするだけでなく、殆ど外にも出ず、 毎日の保育園の送り迎えも夫にお願いし、土日は座るか横になるかして、気を付けていました。 しかし、結果としては1週間でさらに短くなっている状況で、 今後どのように注意したらよいか考えています。 先生は、20mmを切ったり、赤ちゃんが入っている袋が子宮頚管から出てくるようなリスクが高くなるようであれば、入院管理をするとのことでしたが、 2歳の娘がいることもあり、出来るだけ自宅安静にして、しばらくは1週間に1回診察をしてチェクしましょう、とのことでした。 また、子宮の入り口の炎症?感染症の検査をしましたが、こちらは陰性でした。 第一子の時は、38週で出産しているのですが、子が小さく、 2000gほどで生まれました。 その時も、妊娠中期以降ずっと胎児が骨盤の中の下の方にいると言われており、 ただ、子宮頚管は短くなっていないから大丈夫、と出産まで言われていました。 今回第2子では、20週頃から子宮頚管が短くなっており、 恐らく、元々子宮頚管が子宮を支えるのが難しい体質なのだろうとのことで、 第一子は初めての妊娠出産だったので耐えられたが、 第二子はすでに出産により、子宮頚管がゆるくなった状態なので、耐えらていないのだろうとのことでした。 先生への質問は下記です。 1、子宮頚管が元々緩いタイプ、とのことですが、これはいわゆる子宮頚管無力症との診断になるのでしょうか。 2、在宅勤務で、常に座って9時~18時まで仕事をしており、一旦はこの業務スタイルのまま勤務自体は継続して良い、と言われています。 ただ、早産のリスクが高いのであれば、もう休職してしまうことも検討しています。 座位でも、やはり良くないものでしょうか。 在宅勤務をやめるかどうか悩ましい状況なので、何かアドバイス頂けると助かります。 (次回1週間後の受診の際にも、相談はする予定なのですが、ご意見頂けると有難いです) 夫が早産による障害や合併症を心配しており、もう休職した方が良いのでは?と言っています。 3、元々体質的に子宮頚管が緩い、とのことで、 もし今後第三子を望んだ場合も、やはり今回と同様の症状が現れる可能性は高いのでしょうか。 私が今年38歳なので、今回の出産で最後と思ってはいるのですが、 もし3人目を望んだ場合に、どのくらい早産のリスクがあるのか知りたいと思っています。 4、経産婦の場合、子宮頚管が20mmのまま出産当日まで持ちこたえることもある、と聞きましたが、私の経過を診て頂いて、その可能性はありそうでしょうか。

1人の医師が回答

左足関節外果・滑液包周囲の炎症(滑液包炎?蜂窩織炎?その他?)で非常に困っています 40代男仕事あり

person 40代/男性 -

【症状】 左足関節滑液包・外果周囲の熱感、腫脹、発赤、疼痛 【質問】 1.経過からどのような病態、診断だと思われますか? 2.蜂窩織炎の可能性はありますか?その場合、何科を受診するのが良いいですか? 3.今後どのような治療方針が最適ですか? 仕事や生活に制限あり、再発を繰り返すと仕事や生活に支障が出るため不安です。 アドバイスをいただければ幸いです。宜しくお願い致します。 【経過】 ●2024.10初旬 ・誘因なく左足滑液包周囲の発赤・熱感・腫脹・疼痛により歩行ままならず。11月より転職のため焦り整形外科受診。 ●10/7 ・A整形外科初診。感染性の滑液包炎か。セフカペンピボキシル塩酸塩錠100mg「SW」1日3回7日分処方。常に患部を冷やすよう指示。 ●10/14 ・抗生剤で症状大きく変わらず、A整形外科再診。 ・Dr見解: 1.血液検査で尿酸、白血球は正常。細菌による局所炎症か。 2.最終的に小さい腫れになった段階で滑液包切除術の選択もあり。 3.薬で疼痛ないシコリになるなら大丈夫。 ・セフカペンピボキシル塩酸塩錠7日分処方。 ●10/23 B整形外科 ・Drの見解 1.手術は再発の可能性が低くなるが、菌は残るので再発する人もいる。若年で薬で改善してるため手術は私ならしない。AのDrは早くに根治する方針かもしれない。 2.蜂窩織炎の可能性もある。見た目は滑液包炎と見分けつかず、混在しているかも。蜂窩織炎は手術しない。 3.湿布はあまり効かない、冷やすのはまあ良いが冷やしても菌は死なない、一番は安静。仕事は仕方ないが帰宅後は安静に。 ●10/23 C整形外科 ・Drの見解:化膿性滑液包炎は切除しないと治らない。抗生剤で改善してるなら蜂窩織炎からくる滑液包炎で水が貯留しているかも。 ●10/25 ・A整形外科に3度目の受診。患部周囲は改善、患部は炎症少し残存。左化膿性足関節滑液包炎と最終診断。保存治療開始。炎症は鎮静状態のため保存治療終了。今後は経過観察のみとする。とのご高診。 ・Drの見解: 1.今は手術せず経過観察。再び炎症悪化したら薬で再び小さくして手術。経過観察を良しとせず早期に切除術という考えもある。炎症反応あり抗生物質効いた=菌が原因。患部赤い=菌はいる。水か非細胞に菌=抗生物質届かない=なかなか治らない理由はそれ。普通は免疫が勝ち治る。抗生物質を飲み続けるのは良くないため免疫が勝つのを信じ患部冷やし経過観察。菌が勝ち炎症、膿が吹き出たら手術。 2.今手術なら2泊3日で傷治り退院。初期なら1~2週間かかってた。術後はシーネ固定・圧迫。膿だけ取るのは全く意味ない。 3.患部下にして座らない。皮剥かない(膿が出るから)。痛い時冷やす。 4.炎症悪化したらまた痛み伴うから再受診を。 ●その後: 常に患部を冷やしながら生活も今年2月初旬、左外果周囲に炎症再発 ●2/15 ・D整形外科 ・Dr見解 1.白血球上がっていないし、化膿性は足全体腫れるので化膿性ではない。 2.抗生物質は耐性つくので使わない。 3.腫れてる時は冷やしていいが、それ以外は冷やさなくて良い。 4.炎症治療として「ロキソプロフェンNa錠60mg、1日3錠14日分。ロキソニンテープ100mg、1日2枚11日分」を処方。 ●現在: 左足外果~足関節前方周囲にかけ、熱感・発赤・腫脹が持続。日中は痛み少ないが夜中~朝方にかけ炎症強く荷重痛も強い。

7人の医師が回答

胆嚢炎の治療中に判明した癌と、胆嚢炎の治療についてお知恵を貸してください。

person 70代以上/男性 - 解決済み

ご相談させていただきたい件は以下となります。 父(77歳) 2週間前に腹痛と高熱(38~39度)及び激しい悪寒により入院 入院時の診断 ・胆嚢に胆石があり、胆嚢の出口を塞いでいることにより胆嚢炎を発症している。 ・血液検査により貧血に対する数値が悪い。 ・敗血症を併発している。 ・腎機能も低下している。 上記の理由により、胆嚢の切除手術(一番の治療方法)は行えないため、PTGBD-経皮経肝胆嚢ドレナージによる処置により感染した胆汁を輩出する処置を行っていただいた。 処置自体は無事に完了し、重傷者病棟にて経過観察となるが、 術後(2日目夜)に強いせん妄状態になる。せん妄状態は徐々に回復 術後、胆嚢炎及び敗血症の治療を行いながら、貧血の原因を探るため内視鏡による胃部の検査を行った結果、出血箇所を発見クリッピングによる止血処置と同時に食道癌が発見された事と医師より伝えられました。 ・食道の癌は内視鏡で除去出来る段階ではない。 ・食道近辺のリンパ部に腫れがみられる(転移の可能性有り) ・年齢的にみても、食道癌の切除手術は大規模となる事からお勧めは出来ない(手術及び術後の食事事情などを考えて体力の低下に耐えられない) ・放射線及び抗癌剤の併用による治療を勧められる。 ・この時点での懸念点は抗癌剤により免疫力が低下するため、癌の治療を始めた場合に胆嚢の切除及び再び胆嚢炎が発症した場合に大きなリスクとなる。 ・外科と相談し治療方針を決定する。 一週間後、胆嚢炎及び胆嚢の処置として完治とはならないがERCP内視鏡的逆行性胆管膵管造影検査により十二指腸乳頭部から胆嚢へチューブを残置し、胆石を除去しない状態においても胆汁を胆石に阻害されず十二指腸へ流すことにより、今回のように炎症が起こらなくする施術の説明及び処置を行ったが失敗 医師から伝えられたこと ・十二指腸に憩室があった事などの要因により到達することが難しかった。 ・今回と同じよう胆嚢炎を発症した場合も今回と同じような処置を行えば大丈夫とのこと ・他の手立てはないため、ここからは体力を回復し退院を目指し、退院後さらに体力の回復をまち癌の治療に移りましょう。 現在は退院に向けて療養中です。 長文失礼いたしましたが、先生方にお知恵を拝借させていただきたいことは ・胆嚢(胆石)の処置が行われないまま癌の治療を行ってよいのでしょうか。 ・今回行った治療方法以外で胆石によりる胆嚢炎を防ぐ方法はあるのでしょうか。 ・他の方法があった場合に、医師にどのように相談をすればよいのでしょうか。 ・他の病院で他の方法(転院を想定して)で処置を行えるかの可否を確認する事は出来るのでしょうか。 追記:軽微な不整脈もあります。(不整脈の詳細について検査中でしたが、軽微なものとの担当医師のお話です。) 以上、お力を貸していただけますと幸いです。

3人の医師が回答

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