パーキンソン病ではないと言われたに該当するQ&A

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MIGP心筋シンチグラフィ所見異常はパーキンソン病ではないのか?

person 50代/男性 - 解決済み

質問です 運動症状がなくMIGP心筋グラフィで集積低下を認められたら将来的にパーキンソンやレビーではないのでしょうか? 私はレム睡眠行動障害を患っており核医学検査(DATスキャン、MIGP心筋シンチグラフ)をやるよう言われております そこは治験を行うような大きな病院であり、RDBの患者さんには全員核医学検査をするようです 話によると治験に参加した全員(30数名)にMIPG心筋シンチグラフィで異常が見られたそうで、私個人の勝手な解釈ですが先生はレム睡眠行動障害患者は将来的にパーキンソンかレビーを必ず発症するような説明ぶりでした(まだ運動症状出てないのにパーキンソンは良い薬がある、パーキンソン病発症しても長生きしてる人がいると説明するくらい) パーキンソン病患者の方は異常たんぱく質が腸からはじまり心臓から脳幹の順番に広がるみたいで、心臓の心筋シンチグラフィに異常が認められ脳幹まで広がるとレム睡眠行動障害が現れいつかは運動症状がでてパーキンソン病になるという説明でした それでもRBD患者さんは神経変性疾患を発症しないなんてことはあるのでしょうか? 主治医は二次的な要因や例えばご高齢者がRDBでパーキンソンが発症しないまま亡くなられた(言い方が悪いのですが逃げきった)場合発症はしないとの説明でした

4人の医師が回答

パーキンソン病の父の低血圧が改善されません

person 50代/女性 - 解決済み

82歳のパーキンソン病の父は血圧変動が激しくて、低い時は上が50台となり ふらつき転倒することが多く、主治医に相談すると、食事前後の血圧を測定するよう指示があり、食前120~90台で食後70~50台(どちらも上の値です)で推移しています。低血圧で意識障害に陥った事もありドプス300mg×3、ミドドリン塩酸塩錠4mg×2を処方されています。しかし、思うように低血圧は改善せず 一時的に180台まで上がり、次第に60台に下がる、といった状況でこの極端な血圧変動が心配です。脈も40回位の事が多いです。最近は血圧の影響のみならずパーキンソン病の症状であるオフが見られるようになり、やはり転倒してしまいます。意識が無いようにも見えるので、低血圧のせいなのかオフ状態のせいなのか二人で暮らしている母は識別出来ないようなのです。パーキンソン病はマドパー配合錠を朝、夕に2錠ずつ内服しています。血圧の低下もパーキンソン病の一症状とは聞いていますが、循環器の先生に診て頂く必要はないものでしょうか。仕方がないのでしょうか。自宅介護していますが、せめて血圧や脈拍が安定してくれたらいいのに、と考えてしまいます。

3人の医師が回答

酷くなる一方の「パーキンソン病の薬」の副作用

person 50代/女性 -

2月に「腰折れ」が酷くなりました。 整形外科では治らず、神経内科に行きました。 そこでの診断名は「パーキンソン病」でした。 「薬剤性のパーキンソン症候群」かもしれない、とも言われました。 「ドパコール」というパーキンソン病の薬を服薬することになり、最初1日量200ミリで、それから350ミリに上げました。 しかし、同時に副作用が出ました。 それで主治医に相談し、350ミリを200ミリ、100ミリ、50ミリと薬を下げていって、全く飲むのを止めてから4週間経ちます。 しかし、副作用は治まるどころか、酷くなる一方です。 熱は朝35.8℃~36.2℃だったのですが、37.2℃位出ます。 便は「食後数時間」してから出ていたのが、「目が覚めたとたん便意を感じ」、トイレに走らなければなりません。。 それでも最初の頃は「普通の便」でしたが、ここの所「水溶性の下痢」になってしまっています。 食事は控えていて、下痢止め、腹痛止めも飲んでいますが、治まりません。 血圧は上は95~110、下は58~62だったのが、今は125~140あります。 心拍数も60前後だったのが、80位あります。 一昨日、別の大学病院で「パーキンソン病についてのセカンドオピニオン」を聞きましたが、「貴女はパーキンソン病では無い」というものでした。 そして副作用の話をしたところ「膠原病を調べてもらいなさい」という返事でした。 明日、主治医の外来があり、相談しようと思いますが・・・。 私の病名は何なのでしょう? どの科に行って、どんな治療をしたら良いのでしょう? お知らせ下さいませ。 どうぞ宜しく御願い申し上げます。

7人の医師が回答

パーキンソン病と坐骨神経痛の併発による歩行困難

person 70代以上/男性 -

72歳の男性です。主傷病はパーキンソン病で発症して約9年以上と思います。徐々に進行して昨年秋からはオン・オフの状態がはっきりして来るようになり、薬の効いている時間が短くなって来ました。パーキンソン病の正式な診断を受けたのが9年前でその1年~2年前から物忘れが出てきた、股関節痛や歩行時に手が触れない、長時間の歩行が出来なくなった、姿勢が前かがみになったなどの症状があり脳梗塞や脊椎の異常を疑い脳外科でMRI。CT検査を行いました。整形外科でもMRI検査を行い軽度の脊柱管狭窄症・変形性膝関節症と言われ服薬・注射・リハビリを半年以上受けました。 パーキンソン病に戻りますが、色々な症状が出てその都度、主治医とも相談し、積極的に実施し、勿論年齢的な体力の衰えはありましたが、どうにか常勤勤(週5日・一日8時間)の勤務を休むことなく続け、パソコン・運転業務を年相応になりますが継続できていました。 ところが昨年秋に身体の状態が良く、天候も良い日に片道5キロメートル以上の距離を歩きました、その際に間欠性跛行の症状が強く出てしまい、その後はパーキンソン病のオフの時にも脚の痛みが出てしまい全く歩けない、動けない事が特に夜間に見られ困っております。 主治医に歩行時の激痛、安静時の左足のしびれと言う身体の状態。パーキンソン病のオフの時間の増大、歩行困難を先月の受診時に相談したところ、整形医に診てもらう様に言われ。整形受診ではパーキンソン病については神経内科の専門医に診てもらう様にとと事です。 自分としてはパーキンソン病に進行はやむを得ないので新しい薬を試していくしかないと思います。幸いにして主治医の勧めで先月指定難病の申請書を管轄の保健所に提出したので近々指定を受ける事が出来薬価の高い新薬を使用できます。 坐骨神経痛と対応を教えてほしいです。薬は現時点では効きません。マッサージは有効ですか。

5人の医師が回答

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