妊娠3週病院に該当するQ&A

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関節リウマチ治療中で、妊娠中の生物学的製剤の使用について

person 30代/女性 -

現在、不妊治療を行い、妊娠5週0日となります。 3年前から関節リウマチを罹患し、アザルフィジン、リマチル、タクロリムス、アクテムラを使用してきました。 妊娠判明後に通院しているリウマチ科の病院に問い合わせし、継続する薬を伺い、アザルフィジン、タクロリムス、アクテムラを継続していくこととなりました。 現在の症状は、右の肩を下にして寝ていると、起床時に右の肩の前面が痛いように感じるが、起床すると消失する程度です。 生物学的製剤について、妊娠に影響がないとされる(それだけの信頼のおけるデータ数がある)シムジアの使用について、私は生物学的製剤を始める際に妊娠希望していたため、シムジアを一番最初に使用しましたが、副作用はありませんでしたが、効果が感じられず、その後シンポニーに変更し、こちらも同様で、その後、約2年前にアクテムラに変更していただき、週1回自己注射をして、症状が落ち着いたため、妊娠判明まで使用していました。 妊娠初期の大切な時期にアクテムラを打つことにまだ不安があり、シムジアの方が無事な出産経験者の方が多いということだとシムジアのほうが良いのか。 しかし、シムジアは以前の私には効果は見られなかった。 けれど、妊娠中に生物学的製剤を使用する場合はシムジアが第一選択なので、シムジアにするべきか。 その場合、症状が落ち着かず、子供に影響が出てしまうのか。 アクテムラで症状が落ち着くことは分かっており、アクテムラで無事に妊娠出産された方もいらっしゃることを伺いましたが、他の先生のご見解をお伺いしたく、ご相談させていただきました。 恐れ入りますが、ご回答いただけましたらありがたく存じます。

1人の医師が回答

39歳第二子妊娠で24週の妊婦です。妊活前のコロナ感染や手足口病について。

person 30代/女性 -

妊娠前9月15日夫がコロナ感染して、私も9月17日にコロナ感染になりました。11月11日私が咳ひどく病院でレントゲン検査しました。また、12月1日に夫が手足口病になりました。 12月21日卵管造影検査をして一週間後左から排卵すると医師に言われて12月29日、1月1日、1月4日タイミングをとり妊娠して今妊娠24週になります。 (1)9月は夫と私がコロナ感染して12月29日に妊娠したとして、コロナ感染で胎児に影響はないですか?また、夫が12月1日手 足口病になっており、12月29日妊娠したとして手足口病は胎児に影響ないですか? (2)私が11月11日咳ひどく、CTレントゲン検査をして12月29日妊娠したとして検査の影響で胎児に影響ないですか? (3)12月21日卵管造影検査をして12月29日妊娠したとして、検査の影響で胎児に影響はないですか? (4)左からの排卵より右からの排卵のほうが卵子の質が良いと聞きますが、やはり右からの排卵のほうが卵子の質が良いですか? 左からの排卵で妊娠してるので卵子の質が悪いのかと不安になります。 やはり高齢だと左からの排卵が多くなるのでしょうか? 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

子宮頚管長の短縮と膀胱炎について

person 40代/女性 -

41歳5ヶ月、今第二子を妊娠中の27週5日目の妊婦です。 以下について質問したいです。 1、膀胱炎と子宮頸管長短縮に関連性はあるか 2、膀胱炎と診断された場合、抗生剤を飲めば子宮頚管長の短縮は止められるか 3、子宮頸管が以下の状態で、36週まで無事にお腹の中で育ってくれる可能性はどれほどあるのか(入院して安静が継続して必要か) 今までの経過は以下の通りです。 25週1日目の妊婦健診で44mmほどあった子宮頸管が、27週2日目で急に28-31mmに短くなりました。 医師からは、前回までの子宮頚管のカーブ?がなくなり、明らかに様子が変わったと言われ、1週間自宅安静にして再度受診するよう言われましたが、自宅安静が難しいので即日入院をお願いして現在入院しています。 26週後半頃から何となく下腹部と腰がずっと痛い状態が続いており、入院後も頻尿とその状況が続いていたので先程検査したら膀胱炎でした。 27週5日目の今日から抗生剤を飲むよう指示されています。 看護師に確認したら、膀胱炎と子宮頸管短縮に全く関連はないと言われましたが、ネットで調べるとそのような記述もあったり時期的に重なるので真偽が気になっています。 なお、入院時から継続してノンストレステストを日に1度行っていますが、ずっと張りはないと言われています。 第一子出産も同じ病院だったのですが、対応が常に後手に回る印象があり、このままここで入院していて大丈夫なのか心配になってきました。 病院からも、これ以上子宮頚管が短くなり続けた場合、大学病院への転院を示唆されています。 今の病院が36週にならないと出産できないことや、今後のことを考えると、早めに大学病院に転院させてもらったほうがいいのか悩んでいます。

2人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 -

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

切迫早産の退院判断について

person 20代/女性 -

【切迫早産の退院判断について相談】 現在、切迫早産で入院中です。退院の判断についてアドバイスをいただきたく投稿しました。 明日(3/15)で妊娠31週になります。 ■これまでの経過 【24週4日】 張りが頻回+子宮頸管35mm。 市立病院では28週未満の早産児の受け入れができないため、大学病院へ入院。 【25週2日】 子宮頸管37mm。張りも落ち着いたため退院。 その後は自宅安静の指示。 【26〜28週】 自宅安静しながら定期通院。 28週時点で子宮頸管37mm。 【29週】 1時間ほどお腹の痛みが続いたため受診。 張りが頻回+子宮頸管18mmまで短縮しており、切迫早産で市立病院に入院。 【29〜30週(入院中の経過)】 ・子宮頸管長:18mm → 25mm → 20mm → 23mm → 20mm ・NST:概ね問題なし ・早産マーカー  胎児性フィブロネクチン:陰性  顆粒球エラスターゼ:5.58  (おりもの検査では炎症所見なし) ・赤ちゃんの体重:30週4日で1612g ■現在の状況 主治医からは、私の希望があれば退院も検討するが、本音としては34週頃までは入院していてほしいと言われています。 入院生活が続き、常に緊張状態でストレスが溜まっており、できれば早めに退院したいと思っています。 一方で、赤ちゃんのことを考えると34週まで入院していた方が安心なのではないかとも思い、判断に悩んでいます。 点滴や注射などの治療は行っておらず、子宮頸管の長さも大きく変化していないこと、早産マーカーが陰性であることから、自宅安静でも大丈夫なのではないかとも感じています。 ■質問 1) 31週の時点で退院することについてどう思われますか? 2) 32週で早産マーカーを再検査し、問題がなければ退院するという選択についてはどう思われますか? 上記2点について、ご意見をいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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