急性甲状腺炎に該当するQ&A

検索結果:590 件

12月頃からのどの痛み、亜急性甲状腺炎の診断3月甲状腺炎完治顎下らへんから喉にかけての痛み継続

person 30代/男性 - 解決済み

12月中頃喉の痛み、違和感、喉右側の圧迫感で耳鼻咽喉科を受診 触診の結果、痛みは喉ぼとけ辺りが強かったので総合病院紹介して頂き総合病院の内科にてエコー、血液検査を実施 甲状腺の炎症とホルモン値の異常を確認し亜急性甲状線炎と診断されました。 顎下から顎の付けの辺りまでの痛み違和感圧迫感は甲状腺の炎症でリンパが反応しているだろうという判断でした。 その後3月14日喉ぼとけの痛みはなくなりホルモン値も正常に、エコー検査でも甲状腺の炎症は確認できず亜急性甲状腺は完治しているので、顎下の痛みや違和感は甲状腺の影響じゃないかも、5月の連休明けまで様子を見て痛みが続くようだったらCTを撮りましょうとの判断。 しかし、顎下から付け根辺りの痛みは取れず3カ月間痛みの強弱はあれど常に痛い状態で少しづつですが痛みと違和感が増加。今は飲み込むと痛みます。 2ヶ月も待つことができず、先日耳鼻咽喉科をもう一度受診し、スコープを鼻から入れてもらいました。 軽い舌扁桃炎を確認、口蓋扁桃腺は元々大きいということもあり、腫れて無くても痛みが出る時があると言われ1週間分のセフジトレンピボキシル、カロナール、トラネキサムを処方され3日ほど飲み続けていますが、痛みは引いておりません。 それどころか本日顎の付け根から喉ぼとけの中間ぐらいのところに小指の先ほどの小さなしこりがあることを確認しました。 色々と調べたところ、飲み込むときの違和感、長引くノドの痛み、などのノドの症状に加えて頸部リンパ節の腫れということから中咽頭がんの症状と似ているなと感じて不安でなりません。 今はHPVの感染でも中咽頭がんの原因になるとネットで読みました。 HPVに感染→ウィルスの影響で亜急性甲状腺炎発症→その後中咽頭がん発症という流れになるんじゃないとか思いさらに不安が増して気が狂いそうです。

3人の医師が回答

亜急性甲状腺炎で間違いないですか?他の所でもう一度見てもらった方が良いでしょうか?

person 50代/女性 -

2020年6月にSLEとシェーグレン症候群の診断を受けている55歳です 現在の内服薬 プレドニゾロン3mg、プラケニル、セレコキシブ200mg、サラジェン、アムロジピン、ランソプラゾール 〈経過〉 5/14膠原病内科クリニック定期受診と採血(クリニックなので結果1w後) 5/16起床時より 倦怠感 発熱(昼頃から熱感あり37.3℃、夕方37.8℃) 食欲なし 脈拍数90超え(通常49〜72) 息苦しさ(分厚い😷をしてる感じ) SpO₂98% 血圧やや高め140台/80台(普段は起床時130〜145/75〜85) 喉のつかえ感 手の震え 5/17近医でPCR検査(唾液) 5/19PCR検査結果陰性 5/21膠原病内科クリニック受診。14日の採血結果問題なしと言われた。5/16からの体調報告し採血。5/14WBC3600から2900と減少(2月採血時は5400)。症状から亜急性甲状腺炎の疑いで採血。1週間自宅安静と言われる。 5/28採血結果聞きに行くが甲状腺ホルモン等異常値なし。 以上がここ半月の経過です。 今回の診断に当たって触診なし、エコーなしでした。 亜急性甲状腺炎について肯定も否定もなし。 👨‍⚕まぁ何らかのウイルス感染があったみたいだけど軽くて良かったね。 と言われました。自分で触っても甲状腺が腫れている感じはありませんし、痛みも全くありません。 今は倦怠感も今回の発熱前の程度に戻っていて、熱は36.4℃〜36.9℃くらいです。喉のつかえ感は軽度ありますがその他の症状もほとんどありません。 でも喉のつかえ感は多少あるので気になって仕方がありません。内分泌内科などもう一度見てもらった方が良いでしょうか?それとも上記の症状から疑われる疾患などありますでしょうか? 何卒宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

亜急性甲状腺炎と診断されました。ステロイドは飲みたくないのですが、飲まない場合のリスクはありますか?

person 40代/女性 -

40代後半の女性です。 経過概要 *2ヶ月より、左側の歯の痛み、喉の痛みあり *ロキソニン服用を続けても痛みが消えず甲状腺の専門クリニックを受診 *超音波検査の所見は亜急性甲状腺炎 *ステロイドを勧められるも、痛みが多少改善していたのでロキソニンとムコスタの処方にしてもらう *後日、血液検査の結果から橋本病だと診断 *数値的には亜急性甲状腺炎とは言いがたいので、経過観察となり治療も服薬も必要なし、1-2ヶ月後に再検査とのこと しかし、その後に痛みが右側に移動。左側の時より痛みが激しく、夜は毎日38℃以上の発熱。 ロキソニンを飲めば37℃程度に下がるものの、右耳の奥や、右側後頭部の頭痛もひどく、ロキソニン60ミリ1錠を1日3回飲んでいました。10日ほど様子を見ましたが、痛みと不安に耐えきれず(前回のクリニックは予約がしばらく先まで取れなかったので)違う専門医を受診しました。 今回は数値が悪化しており(橋本病の急性増悪の可能性もゼロではないが)亜急性甲状腺炎だろうとの診断。超音波で炎症がひどいことがわかり、ステロイドが必要と断言され、プレドニンを1日15ミリ(5ミリ×3回)処方されました。ステロイドはコロナ感染時に重症化するリスクが高いとも聞きましたし、避けたいと伝えましたが ステロイドを飲まないほうが、コロナ云々よりもよほど危険だと言われました。 できるならロキソニン服用で炎症が治まるのを待ちたいです。 肥満や高血圧、糖尿病、顔が丸くなるなどのリスクが本当に怖いです。糖尿病の家系でもありますし、血圧も高めです(130-140/80-90くらい)。それでも、本当に必要でしょうか?今の私の状況でステロイドを飲まないとどんなリスクがあるのでしょうか? 甲状腺の組織が破壊され過ぎて、治らない甲状腺機能低過症になったりしてしまうのでしょうか?

3人の医師が回答

亜急性甲状腺炎診断から 経過1か月 治療内容(カロナールのみ1錠500ミリグラム/日)の質問です

person 50代/女性 -

今週に入って明らかに症状が軽快に向かっているように感じ、悩んでいます。以下の経過ですが、ステロイド治療が必要でしょうか。 5月下旬、左側しこりと圧痛、夜に微熱、倦怠感があり耳鼻科受診(5/25)。 エコーと血液検査で亜急性甲状腺炎と診断され、リンデロンが処方されました。20年前に軽度のU.C発症し(現在投薬なし)当時使用したステロイドの副作用が強かったことを伝え先生に相談すると、ステロイド使用の経過しか診たことがないので総合病院へと紹介してくださり、内科を週一回継続受診しています。 TSH(0.017) FT4(2.27) FT3(6.09)サイログロブリン(175) TRAB(0.8 未満) 内科で病状症状によってステロイドも受け入れること当初から伝えているのですが、カロナールで経過観察しましょうと診断されました。(6/9頃)から左側しこりが小さく圧痛もなくなったと同時に右側が痛く腫れてきて倦怠感もあり辛かったのですが、CRP数値(3.9→1.9)になっているとのことで、そのままカロナールで経過観察。その週は症状は辛く一週間後のCRP数値(3.3)で増幅したのでカロナール増量の経過観察。症状が安定しない不安と症状の辛さで、先週(6/18)遠方の甲状腺専門病院を受診しました。エコーと血液検査CRP数値(ほぼ上記と数値変わらず)で、炎症を長引かせると甲状腺機能低下症になるからステロイド飲んだら?かかりつけ医に相談してみては。と言われ、(6/23)の診察を待ちました。結果CRP数値(2.9)で先生が思ったより数値が下がらないが症状がマシになっているなら、経過観察で。他院受診を言わずステロイドのことを尋ねると、低下症のことも聞いたことがないし、今までの患者は使わずに経過良好になっているとの返答でした。現在右側しこり、夜になると高めの平熱で首全体がぼんやり違和感状態です

2人の医師が回答

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