抗がん剤crpに該当するQ&A

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3月から左内蔵の痛み。乳がん転移も心配です。

person 40代/女性 -

3月中頃から、左の背中側、肋骨の一番下の位置の内側の内蔵の辺りがシクシクと痛い時があったり、ずっしり重く感じるような痛みがありました。 仕事の疲れがあるとより酷いような感じもしてましたが、4月に入り、背中側だけではなく、同じ肋骨一番下のお腹側も痛くなってきました。 市販のガスター10を1日2回1週間飲みましたが、少し良くなったような。でも、収まることがなかったので内科に行き、尿検査と血液検査を行いました。 4月24日 尿(食後)から白血球1-4 扁平上皮1-4 硝子円柱0 顆粒円柱0 糖定性(尿)- 蛋白定性(尿)- ウロビリノーゲン定性± 反応pH5 ケトン定性- 潜血反応(尿)- 血液 AST26 ALT28 ALP144 LDH154 コリンエステラーゼ300 γ-GT23 アミラーゼ41 リパーゼ22 総コレステロール180 CRP LT0.05 血糖157 赤血球420 血色素量13.9 ヘマトクリット39.3 血小板数20.1 白血球数6820 から、 腎臓、肝臓、胆のう、膵臓、炎症反応 異常なしと診断されました。 神経性のものでは無いかと言われ、ガスターを処方され2週間飲んでますが、以前より重苦しくなるほどの痛みは無いものの、まだしくしくと同じ場所が痛みます。 2018年、左乳がんステージ1、部分切除、放射線治療、抗がん剤治療、現在はホルモン治療中(ノルバデックス) 癌そのものは1.4センチと小さかったものの、悪性度が90パーセント以上と高かったため、転移も心配です。 膵臓癌も心配だったりします。 この血液検査のみの判断で大丈夫なのでしょうか。

2人の医師が回答

乳がんで、NCC-ST-439上昇

person 60代/女性 - 解決済み

2021年 左乳がん ルミナール2bで、抗がん剤、手術、放射線をして、ホルモン療法を続けていた矢先、2024年7月から、腫瘍マーカーNCC-ST-439が、上がり始めました。 担当医師は、これは他の原因でも上がる事があるし、CEAやCA-15-3は正常だから気にしなくていいと様子をみていました。 しかし、ずっと上がり続けました。 2024/7 月 37.2 2025/1月 140 2025/5月 500 この時点で骨シンチをしたが、異常なし 造影CTで、胃の壁が分厚いので、胃がんかもと言われ、胃カメラを受けると、ポリーフが数個あったそうで、2個とり、生検すると、悪性ではなかったのでまた、様子を見る事に。 そんな中、7月に急に激しい痛みが肩と鎖骨に出て、CRP15.47 NCC-ST-439が2022と凄い数字に。 よく調べたら、多発性骨転移、リンパ転移しており、オキシドコンで疼痛管理する事になりました。 まずパクリタクセルを使用しましたが、点滴後すぐ副作用の呼吸困難が出て中止。 今は9月からエンハーツとランマークで治療中です。(HER2低発現乳がん) NCC-ST-439は、 7月 2066 8月  1643 10月 3572 (CEA 2.7 CA19-9 6.7 CA15-3 22-2) と変化しています。 このままの治療方法で大丈夫ですか。

2人の医師が回答

糖尿病持ちの患者が入院して絶食した場合の措置

person 70代以上/男性 -

80歳の父親ですが昨年3月に胃癌の手術し病理検査の結果リンパに3つ転移が認められてステージ3でした。9年前に膵臓を開腹手術を行なっていた影響で癒着が酷かった様で膵臓に傷を付けてしまい膵液漏が起こっていました。その件は先生から説明がありました。術後五日目に膵液を体外に出す管が詰まったため、入替治療をする事になりましたが少し痛みを伴うとの事で麻酔をし眠った状態で処置をしておりましたところ父が麻酔の副作用で吐いてしまい、眠った状態だった事もあり大量に吐いたものが肺に入ってしまい重度の肺炎になってしまいました。1週間ほど抗生剤を投与しましたが熱は40度から下がらず、外科の先生が呼吸器の先生に相談したところ肺がすりガラス状に真っ白ですぐにステロイド治療が必要とのことで3日間大量にステロイドを投与しました一旦は良くなりましたが、半月後に再度悪化して肺がすりガラス状に真っ白くなり再び3日間ステロイドを投与しました。結局肺炎の治療で当初の入院期間の3週間を大幅にに超える2か月入院しました。昼の食事の1時間後に膵液を出す管の入替を麻酔を使ってした事が原因したのではないかと思っています。退院2日前に肺炎の病名を間質性肺炎と聞かされました。結局退院後もステロイドを飲み薬により毎日15ミリ処方されていました。本来は抗がん剤(再発予防の)をするのですが入院期間も長かった事による体重、体力の低下により抗がん剤はおすすめできないと主治医から説明ありました。昨年12月に体の痛みがありCTを撮りましたら肺と肝臓に転移が分かりました。又同時にヘモグロビンが1か月前から急に10.7まで上がり糖尿病にもなりインスリンが必要になりました。1月に主治医からは間質性肺炎があるから抗がん剤はおすすめ出来ないと言われ治療を断念しました。2月下旬から微熱が続いて3月に入って呼吸器を受診した際にはCRPが15とかなり高く、でもレントゲン画像では肺炎の悪化が見られなかったため抗生剤を1週間分もらい、1週間後再検査の予定でした。呼吸器の先生はなぜCRPがこんなに高いか分からないと言われました。この診察の2日後に体調が急に悪くなり、背中やお腹に強い痛みを感じたため消化器内科にかかりました。血液検査の結果白血球と肝臓の値が2日前よりものすごく上がっていて入院となりました。肝臓の胆管が詰まり胆汁の流れがわるく管が広がっているとの事で、翌日に体外から管を入れて胆汁を抜く処置をすると言うことでした。入院期間は1週間(予定)で絶食でカロリーはドリンクで補うとの事でした。入院は15時でした。翌日朝4時に病院から電話があり急変して心肺停止との事で病院に向かいましたが息は引きとっていました。告別式が終わった夜に糖尿病で腕に2週間に一回付け替えるセンサーを付けていた事を思い出し、スマホで常時血糖値を確かめれるアプリが入っていたのですぐに父のスマホを確認しましたら、病院から電話が来る1時間前の2時50分にグラフが止まっていました。気になったのは前日入院時からずっと血糖値が下がり続けていてグラフが止まる1時間前から低血糖の状態(50から60くらい)だったと言う事です。グラフも止まる1時間前から赤になっておりました。僕の妹も看護師で、また知り合い(父が入院していた病院)の看護師がいるので2人とも同じ事を言っていたのですが、糖尿病で絶食の場合は24時間の点滴をすると聞いて、ドリンクは聞いたことがないと言われたのですが実際はどうなのでしょうか? 父が低血糖で亡くなったのではないかと納得がいきません。ご見解いただけましたら嬉しいです。

1人の医師が回答

肺腺がんと診断、結核治療薬中でのタグリッソ投与は間質性肺炎が心配

person 70代以上/男性 - 解決済み

81歳の父親で6年前に肺腺がんで手術 その後炎症がみつかり放射線治療をしステロイドを使用 それにより抵抗力が落ちてしまい、元々疑われていた結核が発症しました かなりキツい思いをしながら、3ヶ月入院し現在は通院しながらイスコチン、エタンプレトールを服用しています 今は陰性になりあと4ヶ月ほど服用して終了になります 結核治療が終わり退院した頃に肺腺がんが再発し、ステージ4と診断されました 手術したところから転移しているようです 胸水も少しみられ、咳も少し増えてきています 抗がん剤はしたくないと言ってましたので、食事療法などで再発から半年は経っております 現在は肝機能良好、食事も普通、体重48キロ、散歩など庭のことをしてはいます 因みに8月の検査結果がAST20、ALT7、LD173、CRP0.80、CEA5.57、CYFRA7.26 でした CYFRAが先月からすると2.28上昇していました マーカー、炎症は下がっていたのですが、進行はしている感じで、主治医からは治療を始めるならタグリッソを使用しますと伝えられました これまでの父の治療からして、結核で肺に穴も空いており肺もかなり弱っている状況だと思うのですが、タグリッソを服用して間質性肺炎になってしまったら、またさらに寿命を縮めることになるのではないかと心配しています 本人は少しでも長生きしたいと思っているようなので、タグリッソにかけてみるしかないでしょうか その前に肺の状況を改めてみて出来そうなら服用になるのでしょうか また結核の薬を飲みながらタグリッソを飲み、状況的に間質性肺炎になる確率は高くなりますか?次は9月初旬に検査に行き、タグリッソを始めて行くか決断しないといけないと思っております。

2人の医師が回答

70台後半 胃癌ステージ4治療中の体調悪化について

person 70代以上/男性 -

身内の70台後半のステージ4の胃がん患者のことで相談があります。 現在化学療法中ですが、癌自体のコントロールは良く縮小して維持をしています。 しかしひと月前くらいから徐々に食欲が落ち、歩行も膝折れすることが増えて来ました。ここ1、2週間で自分でトイレに行くこともままならず食事もほぼとれなくなりました。水分は飲み、尿も少なくはありません。 ちょうど1週間前にCT上、右胸水(画像上、半分よりやや少ないくらいの量)とCRP11という値が出て、ひとまず抗生剤で様子見と返されました。 体調も悪く、食事量の減少や歩行困難、息切れはこのせいかなと思ったのですが、これは入院適応ではないでしょうか。 ステージ4ですが、ひと月前までは食べて一人で入浴もしていましたし、治療も奏功していたので私としては一旦入院して栄養管理や感染、胸水の精査や治療、リハビリなどをしてもらえればと思っていますが、癌治療の一般的な考え方としてはどういうなのでしょうか。 この状況はもう仕方なく衰弱してきたら抗がん剤はやめてそのままという流れが妥当なのでしょうか。 どんな状況になっても生きて欲しい、積極的に治療をとは全く思っていませんが(根治不可能な状態であることも理解しています)、主治医の考えもあるでしょうし、相談するにあたって今後どういうふうに進めていけば良いのかご助言いただけませんでしょうか。

3人の医師が回答

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