76歳МDS高リスク抗がん剤治療で真菌肺炎

person40代/女性 -

76歳気質化肺炎治療中。10月末に白血球初期疑い、11月に骨髄異形成症候群、染色体複雑型、血球正常値、やや貧血、自覚症状なし。
骨髄芽球7.4%、11月末に細菌肺炎発熱と発疹。12月頭に末梢血液芽球13%、急遽入院し色々検査したがその後、骨髄芽球6%。ベネトクラクスとアジシチニンでの治療ゆ12月23日から開始、副作用あまりなく順調。正月あけには、来週末くらい退院かもとの話。
1月7.8と白血球勢いよく低下し1.0、0.6CRP2.2、発熱39度CRP8。1月9日の朝イチ血圧80、意識朦朧。真菌肺炎との診断。CRP最大24、輸液で午後には血圧戻り。翌日には食事も完食、廊下も歩き、酸素使用なし意識明瞭。CRPはまだ8。今後、真菌肺炎がよくなりCRPが下がるには1ヶ月くらい必要ですか?肺炎が改善しても抗がん剤治療はできないのでしょうか?骨髄芽球は半分くらいしか薬剤効果なかったようです。順調ですといわれていて、最終移植も目指すといわれていて、何もできなくなるのかと落ち込んでいます。

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