椎間板ヘルニア手術後しびれいつまでに該当するQ&A

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椎間板ヘルニア術後すぐの痛みについて

person 20代/男性 -

5月10日に椎間板ヘルニア内視鏡手術(確か5番)を行いました。 -術前の症状 ・腰痛がある ・腰を曲げたり仰向けで脚を挙げると左側臀部に痛みがある(酷い日は15゜) ・痺れや麻痺はほとんどない ・ロキソニン→ボルタレン(座薬)→ブロック注射と段階をふんできたがイマイチ効果が微妙で手術を決意 -術後の症状 ・術後すぐから傷口の痛みではなく左側ふくらはぎ付近に痛みを感じる ・術後2、3日後、今まで症状に無かった左側裏太ももとふくらはぎ(特にふくらはぎ)に術前より酷い痛みが走る ・術前の腰痛や臀部の痛みは感じられない(安静にしてるから…?) ・痺れや麻痺は気にならない程度(歩いたり立ったりすると少し痺れてるかな位) ・親指や足首は以前の用に力は入る ・とにかく横になっても座っても立っても今まで症状になかった左側裏太ももとふくらはぎに激痛がある *ちなみに術後麻酔が切れて目が覚めた時に寝ぼけて上半身を起こしてしまったんですがこの動作に何か問題などあるでしょうか 以上のような症状は術後想定内の症状でしょうか? また原因はなんですか? 治るとしたら期間はどの位ですか? 色々質問しましたが本当に不安なんで、質問以外の助言もよろしくお願いします。

1人の医師が回答

椎間板ヘルニアの手術について

person 30代/男性 - 解決済み

腰の痛みが3か月前から痛く、つい先日から左のお尻から裏のももにかけて痛みが強くなったため、12月27日に病院で診察したところ、症状としてはひどい椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛ということで診察されました。主治医からは神経を完全に押し潰しているので、手術した方がいいとのことで、紹介状を書いてもらいました。この日も運転を何とか出来ましたが、夜になるとさらに痛みがひどく一睡もすることができず、28日の朝にトイレも行けなくなったため、救急車を呼び紹介状を書いてくれた病院へ搬送されました。その日はあまりにも痛かったため、手術をしてほしいとのことでお願いしましたが、年末年始に入るので5日まで様子見ということで、痛み止めを渡され帰されました。 帰ってきてからは、痛みは引きましたが、左足の指先からふくらはぎにかけて痺れがひどく足の感覚も無くなってきており、歩くのもちゃんと歩けない状況になってしまいました。 便も1週間出ていないのもありますが、こんな状況でも手術はせずに様子見になるでしょうか。個人的には早く手術して痺れを無くしたいですし、この痛みがまた再発することを考えると恐ろしいです。手術した際は10年後に再発した際もまた手術はできるのでしょうか。 5日に診察する前に自身の考えももっていたいと思い相談させていただきます。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

腰の椎間板ヘルニアの手術後のリハビリ

person 50代/男性 -

28歳ぐらいから腰痛に悩まされ続けて足に痺れが来たときはペイン注射で乗り越えてきましたが、L4と5の骨のズレがありL5の先端が少しけづれていて左の椎間板も神経を圧迫し薬が効かなくなったので椎間板ヘルニアの固定式を手術をしました。 手術後四ケ月目でそろそろ会社復帰を考えています。 朝、夕食リハビリをしてますが 痛みがおさまりません。 朝起きぬけ、腰全体が痛いのと、腰の右と左がちくちくします。 また、昼も痛みがやってくるので、寝てしまいます。 また、夜寝る時も、痛みが来て朝まで、寝られなくなることしばしばです。 担当医者は、長く腰を悪くしていたので、以前痛めた部分が痛みを覚えていて自然に痛みは消えるといってます。 薬は、痛み止め、セレコックスと筋肉弛緩剤、リンプラールと安定剤、リ-ゼを飲んでいます。 リハビリは、仰向けで両足を腹にくっつけるストレッチ10回。 足を組んで腰を左右に倒すストレッチ10回。 腹筋は、途中で10秒止めるもの10回。 背筋は、俯せで10秒止めるもの10回。 筋トレは、朝、夕三セットを行っています。 なんとか昼と夜の痛みを取って歩くようにしたいのですが、筋トレよりストレッチの方を増やせばよろしいでしょうか? アドバイスください。

2人の医師が回答

2度の手術の失敗

person 50代/男性 -

2011年頃から腰痛のため市内の日赤に通っていたが、担当医は椎間板ヘルニアは手術は必要なく自然居直ると、福島県医大の信奉者だったようで、治療は痛み止めのみ。1年後、左足の腰から下腿にかけてのしびれ間欠跛行が始まり、杖の生活が始まり、転院を決意する。転院後の病院では、MRIの結果相当神経が圧迫されているのでオペが必要とののこと。病名は椎間板ヘルニアと腰部脊椎間狭窄症。(20125月初診)2015年8月ラブ方により椎弓切除術を行う(固定はなし)12月まで休職し1月から復職。2月頃からまた腰痛が始まる。担当医はレントゲン一方向しかとらず(正面)手術は成功下の一点張り。 腰痛がひどくなり、6月地元で評判の先生に診てもらえることになり受診。 結果は、削った骨の周りの小さな骨が骨折し、すべり症を起こしている。L3すべり症と診断。トラムセットでがんばりましょうと言われたが、朝からの吐き気がきつく、元の病院に行き、その旨を話したら、固定をした方がいいんじゃないかと。そのときは固定が最終手段とは理解しておらず、2014年2月にPRIFにてL1L2L3の3本連結。2014年夏頃から仰向けに寝ると痛くて寝られない。用栂復活した。以前ほどではないが間欠跛行も出てきた。それよりも傷の上の方が痛い。主治医は炎症が起きているのですぐ直るだろうと、レントゲンのみ。MRIは頼み込んで11月にとってもらった、結果、太ったせいで脂肪が神経管の入り神経を圧迫していると、何とも奇想天外な回答に見切りをつけ、地元の大学付属の病院にいってみた。

1人の医師が回答

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