歩くと頭痛に該当するQ&A

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頭部MRI白い部分がある

person 60代/男性 -

閃輝暗天があり4~5年前にCT、MRIを受け問題ありませんでした。 頭痛があると聞きましたが頭痛は無く、最近また酷くなってきたので MRI検査をしました。 閃輝暗天は問題無かったのですが、白い点状(一瞬見た画像だったので 点より少し大きい可能性もあります)がありました。 医師の見解では、動脈硬化によるもので段階で言えば4段階中2段階 脳梗塞や認知症の原因になると言われ、同年代の60歳よりは多い と言われました。 気が動転してしまい細かい事は聞けず、後日また診察しようと考えて います。 調べると白質病変(細胞は死んでいない)とラクナ梗塞(細胞は死んで いる)に分かれるようでした。 現在内科で高脂血症の治療をしており、メバロチンを15年程度服用し リピトールに変更し1年程度になります。 頸動脈エコーIMTで1.7の数値でそれも気になります。 現在は総コレステロール155/中性脂肪77/HDLコレステロール41 LDL-cho(F)99と数値的には悪くないと思います。 頭痛等の自覚症状は無く血圧も正常、痩せ型です。 質問になりますが ・白い画像が白質病変かラクナ梗塞か不明ですが、死んだ細胞の  部分は復元しないのでそれが増えると脳梗塞や認知症に繋がり  ますか? ・現状血液サラサラの薬の服用や高脂血の薬のmmを増量したり  する事は必要でしょうか?(現在リピトール5mmg) ・直ぐに脳梗塞や認知症になりそうで不安ですが直ぐに起こる  ことはあるのでしょうか? ・薬を貰っている内科に相談の為、画像を焼いたり状態を説明  する事を書いてもらう事は可能でしょうか? ・どうしても揚げ物やレトルトの食事になりがちです 1日の歩く量を5000歩以上を目安にしています。 以上宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

巨細胞性動脈炎について主治医に相談しましたが可能性はほぼないとのこと。

person 30代/女性 -

昨年10月末頃から体重減少スタート 先月憩室炎治療で絶食期間あり 52-54キロ→41-43キロ 右目のかすみ、右側腰痛、右側お尻の痛み、右側足歩くと赤くなる・痛みがでる・力が入りにくい、右腕力が入りにくい・動かしにくい、頭がぼーっとして気が遠くなる時があるが失神までは今のところなし、目眩、右側こめかみの痛み(夜悪化)、頭痛(おでこ、片側等日によって違う)、吐き気、首・背中の痛み、顔面の痛み・痙攣、左耳拍動性耳鳴り等多彩で 検査をしてもなかなか原因分からず心身症と最終的には言われました。最近寝るときに顔の向きを変えると頭痛も移動する→左を向くと右が痛むというような症状も出始めました。 微熱は時々でることもありますが毎日は無いです。 全体的に体調が悪いのは寝たきり生活で運動不足からの症状かとも思いましたが最近はそう思えなくなり何かしら絶対病気があると思ってしまいます。 こめかみの痛みは昨晩から続いており頬の辺りまで痛みます。また喉の中、右側に違和感あり。 写真は右側の顔の写真です。血管が気になります。 主治医(循環器)からは検査は大体したし、膠原病のスクリーニングでも引っかからなかったから大丈夫。病気かもと思えば思うほどそういう症状がでてきてしまうよと言われました。 本当に大丈夫なんでしょうか? pet ctの検査はここの病院ではしてないとのことでした。

7人の医師が回答

ストレスが血管に与える影響について

person 40代/女性 -

姉はインフルエンザAに罹患し4日間高熱を出し、その後、5日間咳と頭痛が続いておりましたが深夜にくも膜下出血で亡くなりました。 更年期に入り血圧も上がり、高血圧の薬を飲みながら、血圧管理、毎週ピラティスを行い、食事管理も行ってました。 毎年人間ドッで検診し、中高生の頃から頭痛持ちで薬を持ち歩いてたため、社会人になってからは、1年に1度は脳のMRIを取るなど、健康には気をつけてました。 仕事のストレスは、比較的高ストレスだったと思いますが、それ以上に、夫がアルコール依存症であり、入院治療を拒んでいたため、その点が一番悩んでいることでありました。 インフルエンザに罹患していた時期も、1週間酒を飲み、新年度が始まっても出勤せず、それを庇う義母との言い合いもあり、亡くなる前日はかなりのストレスだったと思います。 子どもも小さいため、亡くなる前日には公園に連れて行くなどしていた様子です。 動脈瘤があったとは聞いていないため、 ・ストレスで一気に動脈瘤ができることもあるのか。 ・ストレスで一気に血管が弱くなることもあるのか。 ・インフルエンザの時期は高血圧になりやすいのか。 ・MRIよりも脳ドックの方が精度は高いのか。 を教えて欲しいです。 母も10年前に脳出血を起こしましたが、読めない漢字がある程度の軽い後遺症で元気です。  残された私たち家族が同じようにならないために、以上の4点の回答を踏まえ、検診や生活改善にとりくんでいきたいです。

3人の医師が回答

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