硬膜下血腫手術後に該当するQ&A

検索結果:400 件

54歳の父、仕事中に頭を強打しました。

person 50代/男性 -

1週間前の昼12時頃、仕事中の事故で父が後頭部を強打しました。外出血もなく、小さなたんこぶができたくらいで大丈夫と思っていたようで、そのまま仕事を続けていたみたいですが、意識が飛ぶ・激しい頭痛が続く為、17時頃に早退すると会社に伝えて車で帰ろうとしたところ、自分の運転で帰るのは難しいと判断し、私を呼ぶ間待機していたようですが、19時頃到着した時には車内で意識不明・嘔吐の状態でした。すぐに救急車を呼び、病院にて急性硬膜下血腫と診断され21時半頃緊急手術(開頭術)を実施。瞳孔も病院到着時には片方は開き、もう片方も手術開始時には開いていました。2時間の手術後、片方の瞳孔は回復し、1週間経った現在、もう片方も微妙な反応があるとのこと。また人工呼吸器もすでに外れています。執刀医は血腫の場所を見るに、父が左利きであることは幸いだったと仰っていました。意識不明のまま1週間が経過し、このまま目を覚まさないのではないかと家族は不安と戦い、毎日泣きながら前を向こうと頑張っています。 この場合、 目を覚ますケースがどれくらいあるのか、またそれはどのくらいの期間が多いのか、後遺症はどの程度のものを覚悟するべきか、上記の情報をもとに推察して頂きたく思います。本当によろしくお願いします。

2人の医師が回答

60代後半女性 1年4か月前にり患した急性硬膜下血腫の後遺症について

person 60代/女性 - 解決済み

1年4か月前に、急激な衝撃を受けた事実は一切無かったものの、外出中に頭を締め付けられるような頭痛と吐き気を覚え、家族の付き添いでかかりつけの医院を訪れました。 医師に診察を受けている途中で意識がなくなり医師の指示で脳神経外科病院に救急搬送されました。 急性硬膜下血腫と診断され開頭手術が行われ、そのあと再出血があり再び開頭手術がされました。 その時は硬膜外血種が見られたとのことです。 執刀医からの家族への説明では、かなり後遺症が残り車椅子生活なる可能性があるという話だったそうですが幸い皆が想像した以上に回復が早く、開頭手術から1か月後に頭蓋骨を戻す手術を受けそれから2週間後にリハビリ病院に転院するころには歩行も自力でゆっくりなら出来るまでになりました。 リハビリ病院には1か月半入院し退院時は家でできる運動を教えていただきました。 それから1年1か月余り経ち、日常生活で不都合な点は右側の脚の動きが悪いことです。 幸い他の後遺症は自覚が無いのはありがたいです。 強いて言うなら右手も少し動きが悪い感じですが脚ほどには感じません。 右脚の動きが悪いのは足の上がり方が左に比べて悪いのです。そのため歩いていると意識して右脚を上げようとしないとすり足になったり、つんのめりそうになったりします。 そこで質問は現段階になってもう一度理学療法士さんのもとで定期的にリハビリを行った方が良いかといううことです。 現在2,3日に一度程度往復2キロのスーパーまで買い物に行くことと脚の筋肉を鍛えるという健康器をりようしているくらいでウォーキングを日常的にしていないのは反省点です。 このままでは加齢に伴いさらに脚が動きにくくならないかが不安で、もう一度指導していただいてリハビリをした方が良いのかをお聞きしたいです。 よろしくおねがいします。

5人の医師が回答

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