肝臓に影癌の確率に該当するQ&A

検索結果:327 件

肝臓がんの可能性AFP10.9 PIVKA-II 55

person 30代/男性 -

・34歳 ・ごく稀な機会飲酒程度 会社の健康診断で腫瘍マーカーオプションがあり 「測れるなら損は無い」の感覚で追加 ↓ 2022年12月末検査 腫瘍マーカーAFP値が10.9(基準値10.0以下)により要検査 ↓ 2023年1月16日血液検査 ↓ 同23日血液検査結果、肝臓エコー AFP値10.6、PIVKA-II値55.18(基準値40.0以下) 血液検査による肝炎は無しとの事 エコーで肝臓に白い影(モヤ) 確定出来ないので造影剤CTを予定(今現在に至る) 恐縮ですが、CTの画像はありません。 (共有を求めなかったので頂いておりません) 医師からは 「肝脂肪」の単語が少しポロッと出ましたが 会話の中には無く、 両方の腫瘍マーカーに出ているので再度詳しい検査が必要との事を仰っていました。 私が知りたいのは 造影剤CTをしなければわからないのは前提として、 ・AFP、PIVKA-IIの値から見て恐れる程の数値ではないのか(癌の可能性が高いのか) ・肝脂肪や体質でAFP、PIVKA-IIの値が基準値より上がる事はあるのか ・癌なら値が右肩上がりになると見たが、16日から23日の1週間程でも右肩上がりになるのか ・ネットを見ているとAFPやPIVKA-IIは「肝臓がんの為の腫瘍マーカー」のイメージがあるが他のがんから反映される場合もあるのか ・母は肝臓が弱く、飲酒をすると即蕁麻疹が出るがそういった遺伝的な弱さがあるか 当方、個人的な話になりますが、 昨年子供が産まれ、家を建てる為の契約も進んでおり、重要な状況で上記状態になり大変不安な為、質問させて頂きました。 ご教授頂ければ幸いです。 何卒よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

造影CT異常なしからのMRI異常あり

person 40代/男性 -

おはようございます。 以前(昨年の11月)に相談させていただいた、70代の母親の以下の件について、その際にご回答いただきました医師のみなさん、ありがとうございました。 前回の質問内容と合わせて再度ご相談させていただきたいことができたので、ご回答の程、よろしくお願いいたします。 気管支のイガイガ等から夜間救急外来を受診した際にCTを撮影したのですが、モニターに写った肝臓の左下部分に黒い大きな影があり診察を進められ、造影剤CTをしたところ、肝血管腫と診断され、3ヶ月後に念のためMRIをしようということになり、先日MRIの受信をしたところ影の大きさに関しては触れられずに悪性腫瘍の可能性があるといわれてしまいました。 この3ヶ月の間は特にこれといった症状がなく母親は元気に過ごしていましたが(しいてゆえば最近は痰が絡む症状がある)造影CTで異常なしからのMRIで異常ありの結果に動揺せずにはいられませんでしたが、CTとMRIで異なる結果が出たため来週の6日に1日入院をして生検をすることになりました。 癌の可能性については生検をしないとわかりませんが、もしもの時を考える不安な日々。造影CTと合わせてMRIもしておけば良かったのかなとも思いましたが、やはり悪性の可能性が高いのでしょうか?また、こういうことはよくあるものなのでしょうか?

4人の医師が回答

主人の人間ドック

person 30代/男性 -

主人が人間ドックを受けたのですが、肝臓に空洞(影?主人は空洞と言いますが)があり、形が少し歪んでいるのが心配とのことで、造影剤を用いてCT検査をしてきました。 以前、形が歪んだものは癌の可能性が高いと耳にしたのですが、本当でしょうか? 歪んでいるからと言って、必ずしも癌というわけではありませんか? 癌以外に、そのように映るケースは何かあるでしょうか? あと、脂肪肝と言われたそうです。 改善するために、特に気を付けることは何でしょうか? 油っこいものも好きですが、毎日晩酌もしています。 血液検査でも、いくつか異常値がありました。 ・血色素‥17.5 ・ヘマトクリット‥49.4 ・ALT(GPT)‥65 ・rGTP‥54 ・LAP‥78 ・総コレステロール‥210 ・LDL-コレステロール‥139 他は正常値でした。 血色素とヘマトクリットについては、朝食を抜いて検査をしたので、高くなったのかもしれないと言われたようですが、少し心配になってしまって。 あと、全く関係ないかもしれませんが、2ケ月前から、右の足裏をずっと痛がっています。 特に怪我をしたわけでもなく、原因は不明です。肝臓とは、全く関係はないですよね? 癌や他の病気だったらと、凄く心配になってしまって。 ご回答、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

直腸がん、肝腫瘤(2センチ3個)+【脂肪肝】

person 50代/女性 - 解決済み

何度か質問させていただいているものです。 ありがとうございます。 1つ、大事な情報を書き忘れたため、改めて質問させてください。 【脂肪肝】を追加 先日直腸がん告知、肛門近くに3センチの癌あり。 その後大学病院へ転院、検査にて1週間強入院。 退院時に主治医からの話として、 造影CTの結果、リンパ転移なし、多臓器転移なし。 (放射線科の読影、主治医の意見共に。) ただ、超音波エコー(実務は主治医では無く技師)に、造影CTでは見えなかった影が3個、どれも2センチ程とのこと。 肝腫瘤2センチ3個と記載がありました。 その他に【脂肪肝】あり。 主治医の話では、見た感じ肝嚢胞や肝血管腫ではないようとのこと。 入院中に単純MRIは受けたのですが、骨盤のみ、肝臓は撮影無しのため確認できず。 【入院中の検査一覧】 心エコー 胸部腹部レントゲン 血液検査 造影CT 大腸内視鏡 単純MRI(骨盤) 注腸検査 【脂肪肝ありの状態で】 ◯超音波エコーで写ったものが、造影CTで全く写らないことはありえますか? (検査の順番は、造影CT→2日後に超音波エコーを受けました) スライスの間をすり抜けるようなことはあるでしょうか。 腫瘍マーカー CEA 19 CA-19 65 この高さから造影に写らなかったけど転移を疑ったようでした。 やはり肝転移が濃厚でしょうか。 ◯それに伴い、退院後の外来で、  PET検査  造影MRI(肝臓) を追加で予定され、再来週に外来で説明があります。(確定診断) この流れは妥当でしょうか? ◯この腫瘍マーカーの数値で、  肝転移はなく直腸がんだけだったということはよくあることですか?  肝腫瘤が良性の可能性はどのくらいありますか?

3人の医師が回答

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