脇の下が痛いに該当するQ&A

検索結果:7,057 件

30代女性。授乳中。頭痛、発熱、めまいがあります。

person 30代/女性 - 解決済み

32歳女性、8ヶ月の娘がいます。 生後2ヶ月から完全母乳になりました。 X日 4時 起きると右乳にしこりができていました。 皮膚に近い部分は柔らかいのですが、奥のほうに固く触れる部分があります。 脇の下〜乳首に向けて5センチ✖️5センチほどの範囲です。 X日 9時 しこりは少し痛みあり。 乳腺炎になったことがあったので、今回も乳腺炎では?と思い、ロキソニンをのみました。頭重感、頭痛もありました。 X日 15時 頭痛が強くなってきたので、ロキソニン服用。体温37.1度。 X日 20時 体温38.8度。ロキソニン服用。だるさ、頭痛あり。 X+1日 4時 倦怠感と頭痛がなくなり、熱は下がった感覚でした。 X+1日 15時 かかりつけの母乳外来に相談。 X+2日に受診の予約をとる。 受診まではロキソニンの服用、搾乳をするように指導をうける。 体温37.1度。 搾乳機は使用せず、右乳を手でしぼってみるとドロドロした母乳がでる。45分ほどしぼりました。 しこりは改善せず。 X+1日 21時 ロキソニン服用。 熱なし。 X+2日 10時 体温 35.6度 頭痛、頭がくらくらするかんじあり。 右乳のしこりは残っているが、痛みは軽減していました。 母乳外来を受診する予定だったが、助産師さんに相談したところ、乳腺炎のピークは超えたので受診せずに様子見ではいいのではとアドバイスを受けました。 今の症状は頭痛、頭がクラクラする感覚、右乳のしこり(押すと痛みあり)です。 いつもなら岩のように硬いしこりができ、数回授乳すると改善するのですが、しこりが残っているのが気になります。 頭痛は2週間前から度々あり、ロキソニンをのんでしのいでいました。 頭がクラクラする感覚が強くなってきたので、これは本当に乳腺炎なのか?と不安になり相談させていただきました。 拙い文章で申し訳ありません。 受診が必要であれば、何科を受診すればよいのか教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

膠原病でしょうか?扁桃炎から2ヶ月、変動する全身不調

person 30代/男性 -

たびたび相談、また大晦日に申し訳ございません。 まず現在の症状と受診の経過です。 【現在の症状】 下顎、頸部、腋の下、鼠径部リンパ付近の張り感、神経痛のような痛み(不定期に継続) こめかみ、側頭部から頭部全体の鈍痛(痛みは2〜3/10程度が不定期)嘔気 手足の若干のしびれのような感覚、倦怠感 胃腸の不快感、重だるさ、消化不良(改善傾向) 頸部や下顎周辺の強張り、倦怠感 肺周辺の軽度な痛み。 口内炎や口周囲のトラブル(ここ数週間は改善傾向) ※発熱、体重減少、寝汗なし ◎症状や日によって部位や強さが変動します。 すべて激しい痛みではありませんが、回復傾向にもない印象です。 以下に記載の経過と症状は 膠原病などの全身性疾患について精査が必要な状況でしょうか? 他の科目や追加検査したほうがいいものがあればご教示いただきたいです。 また自律神経の乱れや感染後の回復過程として説明可能でしょうか。 2か月の間に薬が頻繁に変わり、鎮痛薬の使用が続いたことによる薬剤性の不調の可能性はありますか。 ご意見を伺えれば幸いです。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30 こめかみ付近の鈍痛で脳神経外科を受診。 脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。

5人の医師が回答

心気症あり、乳がん検診で毎年エコーにしてるがもうマンモも受けた方が良いでしょうか?34歳になります。

person 30代/女性 -

乳がん検診で毎年エコーのみ検診を受けています。 30歳の時に出産した為母乳などの関係でずっとエコーでした。 まだ少し母乳がつまむと出ることがあり、元々出産以前から高プロラクチン血症持ちで下垂体の異常を疑い頭部MRI、CTを3回撮影異常なしです。 ですが、、仕事柄重いものを持つことが多くて(味噌、醤油、砂糖、お酒などの何キロもあるケース類)などを運んだり積んだり出荷したりする流通のお仕事を去年5月から始めたら左や右の脇の下からうしの肋骨が痛くなりやすくなったりして、、昨年乳腺外科に(いつも受診しているところ)に計2回も受診し痛みがあったので5月と11月にエコーを2回受けました。 特に異常もないしマンモを受けた方が良いのか。聞いたらうちでは40歳以上からだしマンモだと乳腺が発達してるから白くうつってわからないからうちはやってないし被爆とかもあるからまだいらない。と説明を受けました。 ただ病気不安症、心気症持ちな為ネットなどの情報を見てはやっぱりマンモもした方が良いとの意見もあり、、心配になっています。 病気不安症のためいろんな部位を確認する癖が抜けず乳腺も毎日ってほどくらい自分でお風呂場で石鹸をつけ確認したり家で寝て何回もセルフチェックしてしまうほどで親にも見て、って聞いたり触診をお願いしてしまうほど気にしてしまいます。 触りすぎてたまに骨なのか筋なのかわからなくなったりして不安になってしまう悪循環にもなります。 エコーを2回去年受け異常がなければマンモまでやる必要はないでしょうか?? また別件ですが、頸部鎖骨上窩に夏から平坦なリンパ節がコリコリ左右に動くのがあり大きさでいうと2ミリ縦、横9ミリ程のが左右鎖骨上窩にあった為 大学病院にてエコーと鎖骨上窩を中心とした頸部CT撮影を2月に行ったばかりで多分ですが胸部の上まで写ったのか肺、頸部、咽頭などからくる転移元のような病巣はないと説明を受けリンパ節も小さく写ってなくリンパ節炎、正常のものと判断し説明を受けました。 そのCTで胸の方まで写った場合乳腺にも異常があった場合は映るのでしょうか? 上記事項が悩みでマンモを受ける必要があるのか迷ってます。 36歳くらいになったらマンモを一度と考えていましたが、どうすべきか。。 説明がわかりにくくて申し訳ありませんがご回答宜しくお願いします。 また胃カメラは昨年1月に受け食道裂孔ヘルニア、逆流性食道炎がありそれ以外問題なく、婦人科の方も問題ありません。また今年5月にまた胃カメラ予定です。 血糖値、HbA1cも正常範囲です。今年3月に採血しました。

8人の医師が回答

2ヶ月続く、受診しても原因不特定な変動的な全身不調 

person 30代/男性 -

お世話になります。 2ヶ月前に扁桃炎と診断されてから 長引く体調不良について次症状や経過が変わっているため 再度、ご相談させてください。 まず現在の症状 頸部の攣り、痛み。 首裏、後頭部の重だるさ 上咽頭付近の痛み 下顎リンパ付近の熱感 顔、顎関節付近の痛み。 腋の下や鼠径部など全身的リンパ節付近の張り感。 こめかみの鈍痛、 しめつけられるような頭痛 急な倦怠、脱力感と嘔気 が一時的、変動的に現れます。 痛みの感覚は3/10程度 極端に悪化はしてないものの 持続的になっている。 症状が数か月にわたり持続し、日によって出現する部位や症状の種類が変動している点に不安を感じております。 極端な悪化はないものの、完全に改善しない状態が続いております。 膠原病や血液疾患など、一般的な検査では分かりにくい疾患が隠れていないか、 また顎関節や噛み合わせなど歯科的な評価が必要かどうか、 血液内科やリウマチ科を受診すべきかについてご意見を伺いたく存じます。 医師や他のネット医療相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されておりますが、 これまでの人生において、強いストレスを感じた時期でも今回のように長期間かつ多部位にわたる身体症状が続いた経験がなく、本当にそれだけが原因なのか不安が残っております。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30脳神経外科にて脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。 1/6 同病院、整形外科に鼠径部の痛みの経過診察。 同日、同医院耳鼻咽喉ににも受診。 副鼻腔、上咽頭の痛みに対して内視鏡検査を実施 炎症などの異常見られず。 不安な点も相談し 膠原病など自己免疫疾患の疑いは所見なし 再採血についてと必要性は低いとの見解でした。 ※11/25からは大きな総合病院に受診しています。

1人の医師が回答

乳がんステージ2b以上と告知。昔の良性しこりが悪性に?リンパ節転移3個以上確定?

person 60代/女性 -

お世話になります。61歳女性です。閉経して約10年になります。 20数年前に右乳にできた2cm強のしこりが、当時は良性の線維腺腫と診断されました。ここ10年ほど乳がん検診をさぼっていたのですが、今年6月頃にチクチクした痛みを感じ、その後、地元の乳腺外科で検査(エコー、マンモグラフィー、組織診、リンパ節の腫れもあったのでその細胞診)を受けたところ、悪性すなわち乳がんという結果が出ました。リンパ節転移もありました。 すぐに大きな病院への紹介状を書いてもらい、地元の乳腺外科での検査結果を踏まえて、初診の段階でステージ2b以上と宣告されました。全身への転移があるかどうかなど、詳細は今後MRI、CT、骨シンチなどの検査を受けていき、それを踏まえて9月下旬に治療計画の説明がある予定です。 そこでお聞きしたいことが2点あります。 1) 良性の線維腺腫が悪性のガンに変化するということはあり得るのでしょうか?20数年前の当時の主治医も、その後の乳がん検診の担当医も、こちらで6月に類似の質問をさせていただいた時も、良性が悪性に変化することはあり得ないというお話でした。今の大きな病院の主治医にも最初に聞いたのですが、「悪性への変化はあり得ない、ただ、乳腺はつながっているので?そこからガンが入り込んでいく可能性?あるいは全然別の場所にできたガンが浸透した可能性?」(この時メモを取れる状態ではなかったので、うろ覚えです)みたいなことを言われました。結局のところ、良性→悪性になったという非常に稀なケースと捉えればいいのでしょうか? 2) リンパ節転移は確定しているのですが、気になるのはその個数です。昨夜、脇の下を触っていて気づいたのですが、しこりが少なくとも1cm程度の大きめの物が1個、数mm程度の小さめの物が2個あります。2週間ほど前に触った時は大きめの物1個しかなかったように思います。短期間で急に増えるものなのでしょうか?また、これが大事なのですが、3個あるということは、リンパ節への転移は少なくとも3個以上あるという理解でよろしいですか? 今の大きな病院はこの先検査で何度か訪れますが、主治医の診察は9月下旬までないし、会えて質問できたとしても「検査結果が出てから」と言われて具体的な説明は望めないと思うので、まずこちらの先生方にご意見をいただきたいと考えました。 乳のしこりは増大してきているのか圧迫痛で時々痛むし、いろいろ心配で夜も眠れません。何卒よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)