軽度核腫大に該当するQ&A

検索結果:283 件

ssapポリープの断面図について

person 40代/女性 - 解決済み

40歳を超えたので、3年前、昨年10月、今年10月と大腸内視鏡を行っています。 3年前は問題なし、昨年は6ミリのssapとのことでした。 今年も6ミリの鋸歯状ポリープが見つかり 先ほど結果を聞きに行くと 『軽度に核腫大した杯細胞性の円柱上皮が乳頭性に発育しており、鋸歯状構造が伴われている。深部腺は拡張しており、水平方向の変形も見られる。間質には軽度の好中球、リンパ球、形質細胞の浸潤が見られる。悪性像はない。一方断端は陽性で、他方は10mm保たれている。』 との事でした。 先生は画像をみる限り取りきれているので問題はないので、断面図は陰性と考えて良いです。来年また内視鏡をしましょうとのことでした。 質問です。 1)このまま断面にssapが残っており、また同じ場所に出来る可能性は高いですか?その場合来年また内視鏡でとれば間に合いますか? 2)2年連続でssap が出来てしまいました。鋸歯状ポリープが出来やすい体質の人もいるのでしょうか。 3)組織診断の結果が左は昨年、右が今年になりますが書いてある内容は同じでしょうか?今年のが悪いように思ってしまいます。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

子宮体がん検査の結果について

person 50代/女性 - 解決済み

子宮体がんの検査結果について教えていただきたいのですが、1年に1度のがん検診を60日ぶりにきた生理が不正出血か判らない状態で検査をしました。 その結果が 軽度の重積を伴う四膜細胞集魂散見され、軽度の核腫大一部あり好中球浸潤を散見します。増殖変化を否定できません。と書かれていて疑陽性でした。 先生は出血している時にある事だから二週間ピルを飲んで不正出血を止めて生理がきたあと検査しましょうと言われたのですが、好中球浸潤など文章が気になります。これは癌で進行しているということでしょうか? 今回の生理は60日ぶりにきて、3日で終わりその後だらだら茶色のものが少し続いていました。 実は9月26日から生理痛のような腹痛が続いていた所にこの結果なので心配です。今回の血液検査で白血球が10900だったのも気になります。 先生は出血している時の検査なのでピルを二週間飲んで生理をおこしてから再検査しましょうと、ピルと桂枝茯苓丸を処方されました。 薬を飲んでから腹痛も治まりましたが、まだ時々下の方がシクシクする時はあります。 毎年秋には体がん検査は受けていました。

1人の医師が回答

子宮頸部高度異形成の進行度合いと手術までの期間

person 30代/女性 -

子宮頸部高度異形成について…不安すぎて眠れないのでご相談致します。 2016/4/26子宮頚がん検査結果 Class IIIa/Asc-us (中層あるいは扁平上皮化生由来細胞に核クロマチンの濃染傾向 核腫大が観察されます。Minddysglasia を否定できません) 2017/3/29子宮頚がん検査実施 2017/7/3結果を聞く。 Hsilで再検査決定 2017/7/19コルポ検査 組織診 実施 2017/8/3検査結果を聞く。 高度異形成 円錐切除術決定 (1個は扁平上皮化生部の上皮基底層から半分程度までを占めて核腫大を示す細胞が見られ表層にはkoilocytosis が軽度=cin2に相当。 1個は扁平上皮化生部全層性に近い異形細胞増殖が認められcin3に相当。) 2017/8/5手術前検査 (コルポ検査 エコー 心電図 血液検査 レントゲン 尿検査等) その際、手術日2017/9/15に決定 となりました。 異常が発生してから結構月日が流れていると思うのですが、私の仕事都合を優先してその日にしてしまったのですが、もっと早く円錐切除術をするべきなのではと冷静になって考えてしまいました。 子宮がチクチクズキズキ引きつる感じが続いていてそれも進行に関係しているのでは…等、色々考えてしまい、手術まで1ヶ月以上も経ったら進行してしまって本来なら円錐切除術で取りきれるものも不可能になってしまうのではないかと不安です。 病院に電話で聞いたところ、手術日程の変更希望の場合は再度診察して先生との相談の上決めないといけないと言われ、仕事の都合で結局相談にいけるのが2週間以上後になりそうで、そこで相談した所で結局予定の9/15とあまり変わらなくなるかと思い、仕事とか言ってる場合ではなく全てを投げ打ってでも直ぐに病院に行き、いち早く手術をした方がいいのか…と考えすぎて頭がおかしくなりそうです。

3人の医師が回答

乳腺腫瘤の細胞診結果

person 30代/女性 -

妻のエコーで見つかった1.69mmの乳腺充実性腫瘤で、細胞診結果待ちとなっており、結果説明を受けました。 <エコー所見> 場所:右乳10時方向 大きさ:16.9mm×14.8mm×11.6mm 形状:分葉形 内部エコー:低 均質 境界部:平滑 halo:ー 境界線断裂:― 後方エコー:増強 縦横比:高 技師判定:充実性病変 <細胞診所見> 「間質成分を背景に、軽度の核腫大、核形不整を示す導管上皮細胞を筋上皮を伴う集塊で認める」「良性変化を推測するが、経過観察を勧める(クラス3a)」 ということで、お医者様からは3か月毎のエコーによる経過観察を勧められました。 妻がくすぐったがりで、エコーや触診の体動が大きいため、お医者さまは「針生検は全身麻酔でないと難しいかもしれず、そう何度も全身麻酔するわけにはいかないので、この細胞診結果では針生検よりエコーによる経過観察を勧める」とのことでした。 確かに、針生検→切除となるとそれだけでも2度の全身麻酔となれば侵襲もあると思うので理解できるのですが、「最初から切除生検する」という選択肢はないのでしょうか。 クラス3aでもがんの場合もあることや、場合によってはがんより恐ろしいという葉状腫瘍を危惧しております。

18人の医師が回答

LEGHの確率。

person 40代/女性 - 解決済み

下記の結果を持って転院しました。 転院先の先生は、コルポ診をしてW1が2ヶ所で中等度異形成だと思うけど、 円柱上皮の炎症、びらんがある人は、LEGHの疑いがあるからMRIして円錐切除してみようと言いました。 カルテには、CIN3と書いてました。 高度異形成ですか?と聞くと、「貴方は、0期。癌じゃないよ。上皮内粘膜癌も疑ってない。CIN3と書いたのは、CIN3疑いの意味。」と言われました。 LEGHを疑う理由を聞くと、びらんや炎症あるし、そういう人に多いから、でも内診した感じAGCとかじゃないよ。 LEGHなら、良性で円錐切除で済むから、と言われました。 1 何度も癌じゃないと言われましたが、カルテにCIN3を疑う要素は何なのか、アスクドクターの先生は分かりますか? 2 予備細胞造生は、良性の変化で細胞診結果をみると扁平上皮化生よりだけど、asc-hでびらんが強い人は、LEGHも疑うと言われましたが、私がLEGHの可能性は高いですか? 3 LEGHは、治療方針は深い円錐切除で済むのですか? ネットをみると、子宮全摘してる人が多そうですが。 5 LEGHは、腺癌ですか?腺癌であれば0期ですか? 6 私のLEGHの確率は高いですか? 細胞診 1/22 核異常 腫大・不整・クロマチン増加を伴った化生様の主に中層型扁平上皮細胞が多数みられます。asc-h 3a 細胞診 2/4 asc-h 化生様小型細胞が散在性にみられ、時々核腫大と核型不整がみられる。クロマチンの増量は極軽度です。 組織診 2/4 No evidence of CIN,biopsy 頚管腺領域の粘膜であり、扁平上皮が含まれてない。 頚管腺領域。間質にリンパ球主体の炎症性細胞浸潤を認める。好中球のstasisがやや目立つ。扁平上皮が含まれてない。腫瘍性病変なし。

3人の医師が回答

産後半年、子宮体がん、子宮体がん検査共に偽陽性

person 30代/女性 -

35歳、第一子を出産後6ヶ月です。 産後1ヶ月弱で生理が再開し、その後も定期的に生理が来ていますが、妊娠前に比べかなり月経量が多くなり、生理中に受診。 エコーで内膜はそんなに厚くないようだけど、念の為という事で子宮体がん検査と子宮頚がん検査しました。 先日、特に何も問題ないだろうと思いつつ、結果を聞きにいったら体がんも頸がんも偽陽性という結果でショックを受けております。すぐに再度検査をし、現在結果待ちなのですが、気が気でありません。 子宮体がんの結果は「偽陽性 核異型は目立ちませんが、腺管の拡張や分岐集塊を多数認めます。月経期変化を第一に考えますが、増殖性変化の可能性の除外を要します。」とありました。 私には言葉が難しく、これはどういう風に理解すれば良いのでしょうか?教えて頂きたいです。 子宮頚がんの方はLSIL class3a 軽度の核腫大や多核化、コイロサイトーシスを伴う扁平上皮層細胞を認めます。LSIL Mild dysplasia with HPV infectionを示唆する所見です。 子宮頚がん検査は毎年受けており、今まで一度も引っかかったことが有りません。前回は妊娠発覚時に受けましたが、問題ありませんでした。 子宮体がん検査は初めて受けました。

2人の医師が回答

子宮頚がん腺癌 コルポ診の結果

person 30代/女性 - 解決済み

2020年夏、第二子妊娠中にASC-US、コルポ診で異形成なく軽度の炎症、HPV陽性、経過観察 ↓ 2021年春、産後再健診でNILM ↓ (2022年に健診を受けたつもりが家事育児仕事で忙しく失念) ↓ 2023年9月、AGC、コルポ診の結果、腺癌疑い ※詳細は以下 検体1…子宮頚部生検 検体内には腫大・配列の乱れをみる腫瘍細胞が異形腺管を形成/連続して間質との間に全層性の異型扁平上皮化生を認める/間質内に高度の炎症細胞湿潤をみるが間質反応を伴う明らかな湿潤像は断定できない/adenocarcinomaとASMあるいはCIN3が混在している所見 検体2…頚部curettage 検体内には剥離状の頚管腺上皮のみが得られており、核腫大・核配列の乱れをみるが構造異常は不明/adenocarcinomaを疑うがすべての上皮片が細胞異型を呈していない *** 先週円錐切除手術を行い、結果待ちの状態です。担当医師は「円錐切除をしてみないことには確定診断ができず現段階ではなんとも言えない。腺癌が進んでいた場合は子宮摘出になるが手術方法の判断も結果次第」とのことで、今後の妊娠希望もないため、自分としては医師の説明に納得しています。個人的な懸念事項は広汎摘出になった際の排尿障害等の後遺症です…。円錐切除とこの後予定しているMRIとCTの結果次第なのは承知のうえで、その場では医師にゆっくり質問できなかったため、下記について質問させてください。 1. 「間質内に高度の炎症細胞湿潤をみるが間質反応を伴う明らかな湿潤像は断定できない」とはどういう意味か?今まさに湿潤癌に移行している状態? 2.「ASM」とは何か…?調べてもわからず「AIS」の書き間違い? 3.まだ上皮内腺癌の可能性もあるか? 4.至急を要する状態か? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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