食道癌リンパ節転移に該当するQ&A

検索結果:287 件

食道癌の腫瘍が炎症している

person 50代/女性 -

2月14日に早期食道癌ESDにて1ヶ所手術をします。ステージ1で固有層まではいってるとの診断です。大きさは見た目では3ミリ程だそうです。去年11月にもESDにて2ヶ所手術をしたばかりですが食道全体がまだら食道とのことでこの先も治療する可能性が高いと言われています。今日治療が決まっている腫瘍の他に怪しい所も病理に出してるとのことでもし癌と確定されたら2月14日に一緒に取ると説明されていましたが手術当日に説明を聞くのが嫌だったので今日聞きに行ったら腫瘍が炎症を起こしてると言われました。それを聞いて怖くなりました。今月に入り嘔吐することも頻繁にあったので炎症している癌を刺激することがないかとても心配で不安です。ステージ1で浸潤し血管やリンパ節に転移していないかも不安です。定期的に検査してきたのにステージ1と言うのも不安になってしまいました。主治医は絶対とは言えないけど今の段階では固有層までは内視鏡で手術が対象、抗癌剤や放射線治療はしなくていいでしょうと言っていましたが確率としてはあるのでしょうか?また炎症している部分が嘔吐で刺激にならないか不安です。詳しく教えて貰えたらと思います。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

食道癌 転移について

person 70代以上/男性 -

73歳男性 176cm 体重40kg 父の事になります。 食道癌ステージ3bとの診断で今年1月末に胸腔鏡手術にて、食道摘出とリンパ節郭清を行いました。術後、再発を軽減する為に抗がん剤や放射線治療などの化学療法を勧められていましたが、本人の体力面や気持ちを尊重し抗がん剤や放射線治療は受けておりませんでした。 現在、この7月の定期検診の際に転移あり、PET検査の結果、大きさは1.7cmと医師から伝えられております。箇所は気管に近い場所です。 質問の内容です。 1 術後の転移との認識で良いのでしょうか?それとも術前から癌は存在していて今回発覚したものなのか? 2 転移という言葉の時間軸での範囲 →手術で取り切った腫瘍とは別に術前から存在した腫瘍に対しても転移いう言葉は用いられるのか? 上記のような疑問を持ったのは血液検査の結果をみると術前、術後、現在のサイトケラチン19フラグメントの値が継続して基準値を上回っている状況だった事。 腫瘍の大きさが1.7cmという事です。一般的に腫瘍は10年位かけて1cm位の大きさになりその後は大きくなるまでは早いと認識しており、今回転移と伺いましたが、術前から存在していたのではないかとと考えております。 私どもが父の住まいと遠方で、直接担当の医師の話しができる機会を作れない為、ご相談させていただきました。ご教授いただけます様お願いいたします。

3人の医師が回答

一年前からステージ3喉頭がんの治療を受け、投薬、放射線治療、喉頭摘出の治療受けその後転移があり

person 60代/男性 -

61歳男性です、去年の11月にステージ3の喉頭がんを発症して、放射線照射と同時にシスプラチン(腎臓機能低下により一回目で停止)その後アービタックスに変更、最後まで治療を受けることができましたが、がんが残ってしまい、今年4月喉頭摘出となり、その後9月に気管孔周囲と右頚部リンパに節転移、10月にサイバーナイフとキートルーダの処置を受けましたが、キートルーダの効果が得られずCT検査の結果右頚の少し下、食道の横、両わきの下に更なる転移を告知されました。担当医師から 1.治療をやめて自分自身のための自由な時間を過ごす 2.アービタックス治療をもう一度繰り返す(副作用覚悟の上に効果が弱い) 3.自宅にて経口摂取の抗がん剤治療を受ける(副作用が強いのでだるくて寝てばかりになる可能性が強い)の三択を提示されました。ここまで来ると完治は不可能なのはある程度理解していますが、まだ他に治療法があるのではないかと悩んでいます。27日の診察予約日までに返事をしなければならないのですが答えが出ません。今症状としては食道がんに押されて食事の嚥下がしにくいのと右顎下の皮膚から3センチ円形大のがん突起が飛び出してジュクジュク膿をもって強い痛みがあります。今のところテレワークで日々過ごしていますが、嚥下困難と皮膚突起のがんに苦しんでいます。少しでも良いので楽になる方法はないかアドバイスお願いします。

3人の医師が回答

甲状腺乳頭癌 高危険度の生存率について

person 30代/女性 - 解決済み

2点質問をさせてください。 約半年前、甲状腺乳頭癌のため病院で甲状腺を全摘出(頸部リンパ節郭清あり)していただきました。 手術の際に片側の反回神経とその下の食道に癌が浸潤していることが分かり、反回神経は切除、食道は少し筋肉を削いだと主治医から説明を受けました。 この場合、腺外浸潤なので高危険度(高リスク)分類となるようですが、 (Q1)30代で高危険度の場合、10年生存率はどのようになるでしょうか。 また、 (Q2)甲状腺癌の場合、経過観察は一生続くのでしょうか。 ・・・(Q1)について、ネット情報ですが『10年生存率70%』という数字を見ました。全年齢から出している数字かと思いますが、若年層の方が予後が良いとされている甲状腺乳頭癌でも、高危険度の場合は予後不良となるケースが多いのでしょうか。10年70%という数字は他の癌と比較すれば長いようではありますが…。 遠隔転移はなさそうなのでステージ1ですし、生存率はあくまで目安なので気にしても仕方ないのは分かっているのですが、色々と将来を考えたときにどうしても気になってしまいます。 教えていただけましたら嬉しいです。

3人の医師が回答

78歳父親の食道癌治療の今後についてお教え下さい

person 70代以上/男性 - 解決済み

78歳の父親が食道癌の診断を受けました。2ヵ月前から微熱が続き、まず精神科内科の病院で診察してもらい、胃カメラしましたが異常は発見されず、総合病院内科を受診し、腹部エコーや胃カメラ、大腸カメラ、造影CTし、大学病院から来られて胃カメラされた先生に食道癌を見つけていただき、内視鏡治療が出来る大学病院を紹介されました。しかし内視鏡では取れない位広がっていて、盛り上がりも少しある診断でした。腹部造影CTで背中辺りの大動脈横のリンパ節一箇所に腫れがあり、転移か他の癌か炎症か分からないのでPET CTの検査をし、今結果を待っています。本人は無症状です。治療は、化学療法と放射線治療の後、手術となるようなのですが、父親は、3ヵ月前位から、もの忘れ認知症の症状が出始めていて、病院に行った事もあやふやで、癌と言われた事も忘れている状態です。最近は、栄養失調とも診断され、身長160センチで体重が47キロです。抗がん剤は副作用が強いと聞きます。まず今の父親に耐えられるか心配です。高齢の父親が、今の状態から辿る治療に関して、アドバイス願えれば幸いです。

4人の医師が回答

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