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検索結果:239 件

発症頻度の最も高いリンパ腫の分子分類を改訂 聞いたらサブタイプを教えてもらえるのか

person 50代/男性 - 解決済み

新たな研究で、びまん性大細胞型B細胞リンパ腫(DLBCL)の遺伝子サブタイプが同定され、このリンパ腫の患者のなかに治療への反応を示す者と示さない者がいる理由の解明が進みそうだ。米国国立衛生研究所(NIH)の一組織、NCIがん研究センター(CCR)の研究者らが主導し、世界各地の研究機関の研究者らが執筆に加わったこの研究の結果は、New England Journal of Medicine誌の2018年4月11日付電子版に発表された。 研究者らは、びまん性大細胞型B細胞リンパ腫患者574人の腫瘍検体を用いて、ゲノム変化と遺伝子発現のマルチプラットフォーム解析を行った。共通した一群の遺伝子異常を持つ4つの主な遺伝子サブタイプが、解析により同定された。そのうちBN2、EZBと呼ばれる2つのサブタイプの患者が良好な治療反応性を示す一方、残る2つのサブタイプMCD、N1の患者は良好な反応性を示さなかった。これらのサブタイプはABC型とGCB型の両サブグループのなかにも同定でき、例えば、ある患者はABC型で生存率の低い遺伝子発現プロファイルだが、遺伝子サブタイプは化学療法に良好な反応性を示すBN2ということもありうる。 という文面をネット検索中に見つけました。 主人はdlbclのabcタイプです。 主治医の先生からはabcタイプとは聞きましたが、サブタイプまでは聞いていません。 大学病院ではありませんが、移植が出来るような病院で治療し、ステージ4で髄液播種になっていた為、自家造血幹細胞移植後、全脳脊椎照射を20グレイ行いました。 自家造血幹細胞移植後に全脳脊椎照射をし、6/14に治療は終えて、今は経過観察中です。 このサブタイプは、主治医の先生に聞けば教えてもらえるのでしょうか?

2人の医師が回答

萎縮性胃炎など胃がんのなりやすさはどうでしょうか?

person 30代/女性 - 解決済み

喉に不快感があり耳鼻咽喉科で3月末〜4月中旬までカビの治療をしました。 胃カメラを毎年1回受けています。 去年の10月の組織診断は「Superficial gastritis,Group1.胃底腺を有する粘膜で、浮腫、一部にリンパ濾胞のけいせを認めます。悪性所見はありません。」でした。 逆流性食道炎と毎年言われていたのですが、10月の検査では治っていたようです。 喉の不快感もあり今年5月に胃カメラで診てもらったところ喉辺りまで胃酸が逆流しているようで「ここまでヒドいのは初めてだね」と先生に言われました。普段の胃薬とこの時からネキシウムが追加処方されています。 胃の中はポリープができやすい体質のようで怪しいそうなものを組織検査してくれています。 5月の組織診断は「Fundic gland polyp,Group1標本は、胃底腺領域粘膜から1個採取されています。胃底腺管の異型の無い過形成が認められ、一部に拡張が認められます。異型細胞は見られません。」でした。 現在39歳で12年程前にピロリ菌の除菌をしています。それからは逆流性食道炎は度々言われていたのですが食べすぎなどで胃もたれがあることはたまにありますが、除菌前ほどのひどい胃の痛みなどはないと思います。 質問は萎縮性胃炎などになっていると胃がんになりやすいと見ました。検査の結果説明のときに検査の写真を数枚プリントアウトしてもらっています。胃の中は平らなかんじではなく表面は等間隔に波うっているかんじです。青い色素をかけた写真では溝に青い液か溜まってみえます。それが萎縮性胃炎なのでしょうか? 最近ドラマでスキルス胃がんは内視鏡では見つけにくくバリウム検査が有効といっていました。ドラマだし、とは思ったのですがバリウム検査は今まで受けたことがありません。 バリウムも必要でしょうか?

5人の医師が回答

組織診の結果がよくわからないです。

person 40代/女性 -

doctorrunner先生よろしくお願いします。 本日組織診の結果がでました。なんだかうまく細胞が取り切れていなかったようで3つのうち1つだけ怪しい細胞が疑わしいとか。イマイチわからないのです。二ヶ月後に細胞診でかまわないので又検査をするとのこと。正直このままの状態は精神的によくないから円錐切除手術をしたいと伝えると 気持ちはよくわかるけど まだ今の結果(ASCーH)ではやっても万が一腰からうつ麻酔でシビレがおきたり後遺症がおきたら手術をする医師達は責任が負えないというのです。少なくとも3b、要は高度異形成になったならともかくとして 今現段階ではその段階までいってないのにというのです。来週セカンドピニオンを予約しているので色々聞くつもりですが。 組織診の結果の内容がイマイチわかりません。教えてください。病院組織診断1 Chronic cervicitis 2 Squamous epithelium without malignancy 3A few atypical squamous epithelium, see description 病理組織所見 1移行帯部粘膜が採取され、中等度の炎症細胞浸潤を伴います。扁平上皮にCINやkoilocytosisはみられません。2剥離扁平上皮のみ採取されています。採取範囲で上皮にCINやkoilocytosisはみられません。3剥離、断片化した扁平上皮、化生上皮の集塊が採取されています。ごく少量の化生上皮に、軽度核腫大、細胞密度の増加が見られます。採取範囲内で核分裂は見られません。少量で変性が加わっており、クロマチンの状態を判定し難く、異型度等も含め評価が困難ですがCINが否定でかかません。 再検を希望します。 と書いてあります。申しわけありませんが簡単に言うとどういうことなのか教えてください。

1人の医師が回答

海外医療 股関節痛 MRI検査その後

person 50代/女性 - 解決済み

海外在住です。数年前から右股関節に違和感やボリボリ音が鳴っていましたが、急に激しい痛みが出たのは4ヶ月前からです。特に痛みが酷く歩けなかったのは6月ですが、海外ではすぐに専門医に会えず、やっと7月にSports Medicineの医者に会いました。レントゲン1年前との比較でそんなに悪くなっていないと言われましたが、MRI検査を依頼しました。結果は下記でした。 治療は、フィジカルセラピーを勧められただけなので、整形外科医への紹介を依頼しました。ただこれがまた、予約は9月。一ヶ月待ちです。 MRI結果では、化膿性関節炎の可能性も書かれていたので、心配で血液検査をしてもらい、炎症反応はないと言われました。もしかしてリウマチの可能性は?気になります。 MRI結果レポート詳細では、股関節の炎症、靭帯の損失、周りの筋肉の炎症と断裂と恐ろしい内容ばかり書かれていて本当に落ち込みます。 日本ではどういう治療が一般的でしょうか。専門医に会うのが一ヶ月後でも大丈夫でしょうか。もう手術しかないのでしょうか。アドバイスをお願い致します。 MRI 総合所見サマリー 右大腿骨頭の荷重面に沿って浮腫様の信号が増大し、広範囲の軟骨損失を伴う。軽度から中等度の右股関節液貯留と滑膜炎。鑑別には化膿性関節炎が含まれる。臨床的相関が推奨される。 大腿骨頭の圧潰の証拠はありません。骨盤に急性の骨異常はありません。右側の寛骨臼天井に偶発的な骨島があります。発達性股関節形成不全やカムまたはピンサー形態の証拠はありません。上記のように右側に坐骨大腿骨インピンジメントがあり、大腿方形筋に浮腫様の信号と軽度の筋萎縮を伴う。右外閉鎖筋滑液包炎。右側のハムストリング起始部 (半膜様筋腱) に軽度の部分断裂があり、腱炎を伴う。右側の大転子滑液包炎を伴う右小殿筋付着部の軽度の部分断裂。

6人の医師が回答

二か月も続く夫の下痢

person 70代以上/男性 - 解決済み

夫の長引く下痢に困っています。治りかけたと思ったですが、整腸剤を止めたとたんに下痢が再開しました。 一時期は一日に6回ほどの下痢に悩まされていました。以下、説明を読んでいただけたら幸いです。今の時点で、再度受診する必要があるのか、しばらく様子を見たほうがいいのか教えてください。よろしくお願いします。この件で受診したのはすでに4回で、最後が7月下旬です。 7月上旬 気管支炎で抗生剤10日間服用 下痢開始(1日5~6回、水様便あり) 7月中旬 下痢続く 便は水様便が多く、腹痛ほとんどなし 7月下旬 Florastor服用開始(1日1〜2錠) 便は柔らかめだが回数は普通に落ち着く 8月上旬~8/24 Florastorを2箱(計60錠)服用。終了後 、下痢が再び増加、水様便・腹痛軽度あり  Florastorとは医者から勧められた整腸剤です。 現在 下痢継続(1日3〜4回、うち水様便2回) 発熱・血便・脱水なし 既往・関連情報 慢性歯の感染:歯茎から膿が5年以上続く。根っこの治療が不完全。 C. difficile検査:陰性(先月実施) 便培養:先月実施、異常なし ヨーグルト(ブルーベリートッピング) → 継続中 Lactose-Free Milk に切替済 マグネシウムパウダー(MagSooth)は中止 食物繊維シリアルは中止 フィッシュオイルは中止中 症状の特徴 腹痛ほとんどなし ガスはあり 水様便と少し固形の便が混在 食事で多少変動することあり

7人の医師が回答

GFR値急低下の原因について

person 50代/男性 -

昨年まで90代の高値を維持していたGFRが、本年8月末の人間ドックで68に急低下していました。併せて尿蛋白も検出されました。9月初に地元のクリニックにて再検査したところ、尿蛋白は検出されませんでしたが、GFRは更に60に低下していました。同クリニックでは腎臓、膀胱、前立腺等のエコーも実施しましたが、特に異常所見はみられず、様子見するしかないと言われました。毎年の人間ドックでも、血圧、血糖等、腎臓に影響を与える項目は常に正常で、今回もGFR値、尿蛋白以外の健康状態は良好です。この間、何か腎臓に影響を与えるようなことがあったか振り返ると、筋力トレーニングのためタンパク質の摂取を増やし、クレアチンのサプリメントを飲み始めました。しかし、ネット上では、基本的にこれらがGFRの急低下につながることはないとの情報がありました。それ以外には、医師の処方の下、HIV感染予防薬のEmtriciabine 200mg と細菌性感染症予防薬のVibramycin100mgを数回服用しました。こうした薬剤がGFRの急低下につながった可能性はありますでしょうか?その場合、薬剤の使用を止めればGFRは回復しますでしょうか?この他にGFRの急低下を引き起こす可能性のある要因を含め、ご回答いただけたら幸いです。

5人の医師が回答

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