浣腸薬に該当するQ&A

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虫垂炎術後の発熱 心配です‼

person 10歳未満/男性 -

お世話になります!9歳息子についてです。3月9日空腹にコンビニおにぎり3つ食べた後急にお腹が痛いと話し食べすぎたのだろうと様子を見ていましたが治まらず夜痛くて寝られなかったと月曜朝に早い目覚め。皆勤賞を狙っていたため痛みをおして登校。一日を終え帰宅。痛いと強い訴え有りで小児科受診。腸炎の診断、整腸剤処方。薬を飲みながら火曜一日は家で様子を見るが良くならず同日夜から38℃の発熱したため水曜日も受診。クリニックでは37.5℃とさほど熱はなく診察時もまずまずの機嫌。詳しい検査はせずお腹レントゲンと浣腸をしてもらい終了。帰宅した途端痛がる。翌木曜日も同小児科受診。触診にて痛む箇所と血液検査の結果から初めて虫垂炎かもしれないとのお話。総合病院に紹介状を書いていただき同日午後受診、改めて検査した結果虫垂炎で間違いないですとのお話。盲腸がかなりパンパンに腫れているとのことで同日夕方から腹腔鏡にて緊急手術をしていただき盲腸を取り除く手術無事成功しました。炎症がかなり強く裂ける寸前でしたとの説明。術後は順調で翌日15日は切った所は痛むものの一日を通して熱もなく早くご飯が食べたいと話す。午前から水・お茶OKが出る。下腹部に開けた小さな穴に入っていた管?のようなものが医師によって抜かれた。テレビを観ながら笑ったり会話も弾み元気に過ごす。自分で歩いてトイレにも行き余裕があれば廊下も何度か歩く。同日夕方に無事おならも出たので16日の昼から食事スタートとなる。その食事の後からなんとなく熱がじわじわ出たり落ち着いたりを繰り返す。本日朝型には38.8℃まで上がり便が2回出た後一旦37.3℃まで下がるが今現在は37.7~38.3℃あたりをウロウロしている。抗生剤の点滴は術後から継続して施しているものの手術直後から落ち着いていた熱がここえきて上がり始めているのが不安です。どうぞよろしくご教授くださいませ。

1人の医師が回答

新生児の便、尿。体重と授乳量について

person 30代/女性 -

出生時2646g、本日生後13日2842gの新生児の尿と便。体重の増え方と授乳量について。 今日16-18時ぐらいの間に、便が5回ぐらい、尿が数え切れないぐらい出ました。便は5回とも結構大量でしたが、便の色や見た目がいつもと同じ(黄土色でぷつぷつと白い粒がある、母子手帳の便の色見本と比較しても正常と思われる)なので、あまり気にしなくてもよいのかな?とおもいつつ、あまりにも頻回で大量なので心配です。 ちなみに熱はありませんし、嘔吐や体調がわるそうな様子はありません。 質問 1.新生児の便について、上記の内容でなにか懸念事項がありますか? 2.これは下痢でしょうか?また、新生児の下痢とそうでない便は、どう見分けたらよいでしょうか? 3.母乳:ミルク5:1ぐらいの割合ですが、母乳の方が便が頻回になるとかありますか? 4.退院してからの体重と授乳量の推移です。 生後7日 体重2550g 母乳300g ミルク110g 生後8日 体重2660g 母乳340g ミルク170g 生後9日 体重2630g 母乳464g ミルク60g 生後10日 体重2662g 母乳408g ミルク170g 生後11日 体重2772g 母乳563g 生後12日 体重2812g 母乳528g ミルク100g 生後13日(本日) 体重2842g 母乳ミルク未定 病院からは、3時間おきに60-80g飲むと良いと言われています。つまり、最小480g最大640gです。一方で、飲みたがったら飲みたいだけ飲ませて良いともいわれています。 上記の体重の増え方や授乳量について、懸念事項がありましたら教えてください。 飲ませる量が多すぎて下痢になっている可能性はありますか? 5.ひとつ思い当たる点として、私(母親)が便秘のため、酸化マグネシウムを飲んでいます。その影響で、赤ちゃんもお腹をこわすことはありますか?もしあるなら、便秘対策として飲める母乳に移行しない薬を教えてください。 また、浣腸はつかえますか? 以上、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

S状結腸軸捻転の対処として、予防的腸切除を行うべきでしょうか

person 60代/女性 - 解決済み

62歳女性。6月21日、腹痛がひどくなり、近隣のA病院を受診。CT検査にてS状結腸軸捻転を発症していることが判明(1.5回転くらい)。翌日自宅待機。(22日未明、粥状の便を一度排泄している) 23日に別のB病院の消化器外科を受診し造影CTにて、軸捻転が解消されていることがわかったため処置なし(内視鏡、その結果次第で外科手術の可能性があった)となった。  A,B病院ともに、腸に便が詰まっていた、ただし、腸が長い(過長)ことが根本原因、と言われています。(腸が長いことは以前から内視鏡検査などで指摘を受けていました)B病院の医師からは今後、繰り返すようであれば、予防的切除も考えてよいが、縫合不全などのリスクもあり、現段階で行わなくてもよいのではないか、とのことでした。予防法として、食事回数を増やし1回の食事量を減らす、便秘薬を適切に用い便秘を避けることなどを助言されました。   B病院は急性期病院であり、開業医、クリニックなどからの紹介であれば再診も可能とのことだったので、近隣の開業医・クリニックの消化器内科2ヶ所で相談しました。   いずれでもS状結腸軸捻転は年齢的に今後繰返し発症すると推測できるので、予防的切除を勧める、と言われました。1名の医師は今回はたまたま捻転が解消したのであり、今後うまく捻転が解消するとは限らない、年齢的に捻転が起こる頻度も増すだろう、腸が壊死すると最悪、死に至ることもあるので今の段階で予防的切除を行っても良いと思う、自分であればそうする、とのご意見でした。便秘薬を用い便秘をしないよう心掛けても直接的な予防ではない。病院が休診している年末年始などに発症してしまうこともあり得るので、ということでした。 いずれの医師も同じ疾患の患者を診たご経験はあるとのことです。(多くは高齢患者)  予防的腸切除を行うべきなのか、実施の場合のタイミング、について内科、外科、双方からぜひご意見をいただければと思います。  なお、今回の直接の引き金は便が詰まっていたことだったようで、発症4日前に眼の硝子体手術を受けたために身体の動きが制限されていた(通院のための歩行はしていたものの、硝子体内ガス注入のため下向き姿勢を取る必要があった)ことも遠因とは思っています。なので特殊な状況ではあったものの、根本原因である、腸が長い(過長)ことは変わらず、この点のリスクがどの程度あるのか、便秘をしないよう心掛ける、食事は回数を分け、1回あたり少量とする、などで予防できるのか、極端に言えば、腸が空の状態でも捻転の可能性があるのか、など、教えていただきたいです。   さらに追加情報ですが、今回が初めての発症かについては、以前から、ひどい腹痛が起こることは年に2-3回はありましたが、病院受診せずに数日内に回復はしていました。20年ほど前、一度クリニック受診しましたが、ガスが溜まっているとのことでした。そのため、時折起こる腹痛は便秘やガスのせい、だと自分では考えており、今回も浣腸するなどで状態が改善するものと考えており、救急車は呼びませんでした。今後も自分自身、軸捻転が起こっているための痛みなのか、単にガスが溜まっているのか、などの見極めが難しいとも思っています。便秘予防のために、長年、繊維質の多い食事を摂ることを心掛けており、昆布、ゴボウ、こんにゃく、なども摂ることが多いのですが、過剰摂取もよくないのか、も気になっています。   以上、何卒よろしくお願いいたします。     

3人の医師が回答

「心疾患持ち高齢者における筋層浸潤性膀胱がんの対処方針」の追加相談

person 70代以上/男性 -

前回相談より約3週間が経過したため改めて今後の方針にご助言いただきたく思います. なお,現状は結果次第の要素が多いため仮定多数の回答となってしまうことは承知しております. さまざまなご意見をいただけますと幸いです. -経過と予定 5月3週目:1st-TURから1.5か月経過だが頻尿と排尿時の痛みが続き極度の睡眠不足. 5月4週目前半:腸骨動脈瘤のためか片足の痺れが悪化し運動が減り排便障害が強まる. 5月4週目後半:呼吸困難を訴え緊急搬送.呼吸障害は呼吸器や心機能に異常はないため排便できないことによる腹部膨満感が要因と考えられる一方で,膀胱炎と軽い水腎症?を併発.薬で腎臓の調子は緩和.浣腸により腹部膨満感は適宜改善. 5月5週目:尿道カテーテルを抜くと腎臓の調子が悪いかつ畜尿機能が働かないためカテーテルそのままで一時帰宅.食欲含め体調は良好.排尿時の痛みはカテーテルにより改善. 6月1週目:2nd-TURとそれに伴う腎臓と膀胱の間の尿路のチェックを予定. -セカンドオピニオン a. 5月4週目に患者同席せず後述家族2のみで実施. b. 資料からは全摘が妥当の一方で患者の様子によっては温存もあり得ると判断. c. 2nd-TURもBCGも治療としては気休めでありQOLも全摘のほうが高いと推察. d. イレウス履歴や排便障害も手術成功率への影響は無視できるレベルで全摘術自体は99%以上で成功すると判断. e. 5月5週目に転院を想定して受診を準備するが緊急搬送でキャンセル. -主治医の判断 a. 膀胱炎と軽い水腎症?が膀胱がん進行によるものでないことを願いながら予定通り2nd-TURを実施する方針. b. セカンドオピニオンの判断には同意見であり自らの判断が正しかったと再確認する一方で患者の様子から全摘は行わないことを再度4名の医師で協議して決定. c. セカンドオピニオンの意見からBCGによるQOL低下と効果の低さを再確認しこれを実施しない可能性を示唆. d. 腸骨動脈瘤への対処は7月以降を想定. -患者と家族の意見 患者: 腸骨動脈瘤含め何かしらの手をうつのが早くなるならと転院に向けた受診を了承したが緊急搬送となったため,主治医に迷惑をかけたくないことと直近で2nd-TURがあることを理由に転院の意思は低くなった. 家族1:元々全摘に印象問題で反対だったが転院に向けた診察結果次第では転院を許す可能性があった.しかし,緊急搬送は患者が手術に耐えられない証拠と感じ,転院にまつわる協議を受けなくなった. 家族2:排尿障害やその痛みが続くことを5月3週目に伝えたが何も手を打たなかったこと,膀胱炎と軽い水腎症?の発症を許す後手に回る対応や,セカンドオピニオンの解釈の仕方から主治医を信頼できない.2nd-TUR後6月後半にもう一度転院にむけた診察を受けさせたいが周囲の反対は強まる状況.

1人の医師が回答

便秘?眠れないほど泣く

person 乳幼児/男性 - 解決済み

1歳7ヶ月男の子です。夜中、睡眠中にいきなり火がついたように泣き叫びはじめ、40分ほど泣きました。 いつもたまに怖い夢でも見たのかな〜というレベルの夜泣きの泣き声ではなく、 金切り声で号泣し続けていつもとは様子が違います。 波があるようでたまに泣き止んでくれますが、最初は水も飲めないほどの泣き方でした。 思い当たる節といえば 普段は順調な便通が三日前の朝を最後に、昨日、一昨日と出ていません。 三日前の朝の便は赤っぽく驚きましたが、 形状はいつも通りでしたので (血液が混じっているようではなく、イチゴジャムのようでもない。サーモンペーストのような色) 蒸し鮭をたくさん食べたからかな、(普段あまり鮭は食べない)と思っていました。 念のため、一年ぶりくらいに綿棒浣腸も試しましたが全く効果はありませんでした。 かなりしつこく、長時間、大人用綿棒と赤ちゃん用綿棒でやり、のの字マッサージもしましたが出ませんでした。 明日も病院は閉まっていますし アドバイスお願いいたします。 一応二ヶ月早産で産まれていますが 今は普通の男の子、くすりなし、持病なしです。

5人の医師が回答

4歳 男の子 便秘 浣腸頻度

person 乳幼児/男性 -

4歳の男の子です。 去年くらいから便秘気味で、色々病院にも行き下剤などを試していたのですが、なかなか薬を飲んでくれなかったりしてうまいこと行かずだったのですが、先月18日に便秘外来がある病院に行き、モビコールを処方してもらってそれを何とか飲んでくれて、今は毎日飲んでいます。 先月病院に行った当時は保育園以外はずっとオムツでおしっこ排便をオムツでしていましたが、先週からやっとパンツに変わりました。 モビコールを始めて最初は何となくいいペースで排便してたのですが、最近少し出ない?感じがあります。 病院で浣腸も処方してもらってるのですが、1日排便がなかったら浣腸と言われたので、この1週間くらいは、浣腸をして排便してます。 出ないと言っても、本人は特にお腹が痛くて踏ん張っても出ないって感じではなく、もよおさない感じなのですが、とりあえず浣腸をしているのですが、そんな感じでいいのでしょうか? 浣腸をしてトイレで排便する時、泣き叫びながらしてるので、なんか可哀想なんです。 でも便を溜めるのも行けないかなと思い、浣腸をしてます。 今日も一昨日浣腸で出して、昨日出なかったので、今日浣腸する予定なんですが、今の所催してない感じです。 この感じで、1日おきに浣腸して便を出す事を続けて大丈夫なのでしょうか。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

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