腸閉塞手術に該当するQ&A

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腹筋の痛み ひきつり

person 40代/女性 - 解決済み

腹筋の痛み、ひきつる感じについてお聞きします。 1年と8ケ月前に4回目の開腹手術をしました。 ちなみに1回目は子宮筋腫摘出手術で縦に切りました。 2回目は帝王切開 3回目は癒着性イレウス 4回目も癒着性イレウスですが、最初腹空鏡手術で少し出血したため臍の横から古傷まで4センチくらい切りました。 結果、小さい穴と同じ場所を4回切った傷があります。 最後の手術から1年8ケ月経ったので腹筋を少し鍛えたいと思い少し運動をしたのですが、昨晩、横になっている状態から起きた時に、ビキッと痛みが走りました。今日も臍の横の奥が微妙な痛みがあり、ひきつるような固い感じの違和感があります。 イレウスのような痛みでなく、微妙な筋肉の痛みのような感じがします。 腹筋を使ったことで内側の傷が裂けてたり、残っている糸が悪さをしたりしているんでしょうか…。 横になっている時は痛みが出ません。立っていたり椅子に座っている時に痛みが出ます。 食後に痛みがある時もあるので縫い合わせたところがひっぱられているのかなぁと考えたりしています。 傷の内側の痛みであれば、どんな対応をすればよいでしょうか。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

78歳の高齢者 療養病棟 選び方

person 70代以上/男性 -

◼️78歳の元在宅介護高齢者 療養病棟 選び方。 以前から脳神経系の特定疾患他糖尿病、病気多く、近くの大学病院の救急に入退院繰り返していたが、8月末に、腸閉塞、肺炎(コロナ✕)問題発生で、再度入院手術後、一週間程で下血し、内視鏡処置後、便秘、尿閉、腎盂腎炎で泌尿器障害発生、尿チューブつきとなる。コロナで面会不可で、1.5ヶ月後、リハビリ目的で他病院転院後、歩行障害、認知機能障害、胸水症状増加し、転院一週間で回復しないと言われ、他の療養病棟転院をすすめられる。寝返り不可、階段昇降不可、全介助で毎日リハビリ中。リハビリ意欲は受身。今は面会は可能。自宅は、妻(虚弱)とこども2人(メンタル通院中)で、家族に介護力無しなので帰宅不可。 (判断) 1:今のリハビリ病院を1度退院して、大学病院等他院再受診する。 2:終末期見据え、療養病棟探す。さらにリハビリありか、なしか。 (選び方) ●1:口コミの単独病院か、 ●2:他のリハビリ病院に老健、特養等グループ施設あり。 今はリハビリ病院にに2ヶ月いれるが、1ヶ月もしないのに、医師や看護師に特定の●2のグループ病院を強引に転院すすめられている。ここは、儲け主義の噂がある。他も探したいのに方向性の締め切りを要求されて困っている。 ●1の病院は、少し遠いが終末期には口コミで評判を知られたところらしい。 毎月の入院費用も今後、転院続くなら高額になりそうなために、選択に困る。 延命希望無し。 次の療養病棟の病院も面会制限きつく困る。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

AST、ALTの急上昇について

person 70代以上/女性 - 解決済み

83歳の母のAST、ALTの急上昇のことでご意見をお聞かせいただければと思います。 まず状況です。 ・大腸がん手術歴あり(10年ほど前) ・腸閉塞の既往症あり(昨年11月) ・左大腿骨頸部骨折による人工骨頭置換術を受ける(昨年11月、現在、杖なしの歩行可能) ・高血圧、および糖尿病(いずれも薬の服用により管理できており、血圧、ヘモグロビンA1cともに基準範囲内) ・飲酒、喫煙習慣なし 先日、大腸がんの経過観察のため通院、血液検査を行いました。 その際、AST135、ALT172という高値が出てしまいました。 これまで、いずれも40~60あたりの数値を推移していたことから、今回の急上昇に困惑しています。 上述のとおり、母は昨年11月中旬に左大腿部頸部を骨折し、人口骨頭置換術を受けています。 その際の術前検査において特段の告知がなかったため、ウィルス性肝炎には罹患していないものと思っています。 なお、1点気になることがあります。 数十年前のことですが、健康番組で「酒粕に砂糖を混ぜたものに梅干を漬けけ、それを食すると血圧が下がる」との情報を得、数か月実践したところ、今回同様にAST等値が急上昇したことがありました。 よくよく母に尋ねたところ、今回は梅酒の梅を1日に3粒ほど、約1ヶ月ほど食していたということです。 長くなりましたが、以下質問です。 1.人工骨頭置換術前の検査にて、肝機能も項目に含まれていますか? 2.梅酒の梅を食したことでの上昇という可能性はありますか? 3.急上昇の原因について、何が考えられますか? 以上、お手数ですがご返答いただければ幸いです。

1人の医師が回答

一年中ずっと胸苦しい

person 70代以上/男性 -

92歳、男、腸閉塞胃がん手術歴たくさん、脳梗塞、心臓弁膜症あり、前立腺癌保有、NT-proBNP3000 一、3月初め、コロナに罹患、症状は軽くみていましたが、NT-proBNPが8800となり、酸素90くらいになり、酸素2.0Lで98、手足の浮腫が酷くて緊急入院しました。 二、アルブミン値が1.9で、低タンパク低アルブミンのため、アルブミン製剤にて対処、なかなか浮腫がひかず二次性ネフローゼ?の可能性ありましたが、足の浮腫は解消。 三、ただし、胸水がひかず、胸苦しく逆に前より苦しくて、声を上げるようになりました。酸素はなしで95まで回復し、心臓も不正脈はなく、動きも悪くないそうです。四、しかし、両手の甲が痛み出して、嚥下も悪くペーストにされて食欲がなくなり、結局、3週間の入院で廃用が進み、普段の会話では声が出なくなり、じっと胸をさすっています。 現状は、1、胸苦しくて酸素1Lで95程度、2、施設に戻り、お粥と刻み食に戻して、食べたりしますが、胸苦しくて食欲がないため、施設の食事は2割くらいしか食べません。3、代わりに羊羹やアイス何でも食べられるものを口に入れています。4、水分も1,200ccまでOKなのですが、500ccしかとれていません。 このままだと栄誉失調などで、心不全あるいは脳梗塞あるいは、老衰ということで、寿命が来るということでしょうか?その場合、どれくらいの期間を予想できましょうか?施設の医師は2、3ヶ月でしょうか?ということです。 今さらですが、浮腫を取らなければ、酸素チューブはするものの、元気に過ごしていたので、どちらが良かったのか悩みます。コロナは高齢者には厳しいということでしょうけど。 胸苦しさが胸水によるものであれば、アルブミン製剤を今一度できないか?高タンパクの点滴などすることはできないのか?食欲を回復させる方法をよろしくお願いします。

3人の医師が回答

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