癌骨に転移したらに該当するQ&A

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乳がんステージ3aについて

person 30代/女性 - 解決済み

今年初めに右乳頭から分泌物が出て、気持ち悪かったので最初のクリニックで6月ごろステージ0の超初期乳がんと診断されました。範囲が広いので全摘を勧められて大きな病院へ。そこでもクリニックからの画像・プレパラートを確認後、病院でも針生検・超音波検査・PET-CTをして8月にステージ0 の診断。 自身がコロナに罹ったりして仕事が落ち着く11月下旬にて右乳房全摘手術しました。(間が開くので10月に超音波で一度検査してます) ですが、センチネルリンパ節生検にてリンパ節の転移があることが分かりました。 病理の結果 右乳がん+右腋窩リンパ節転移(個数7/29) 浸潤性乳管がん ステージ3A 大きさ  全体7センチ・浸潤径2センチ エストロゲン 陽性60% プロゲステロン 陽性80% HER2 陽性 サブタイプ ルミナルHER2タイプ 組織学的・核グレード 共に3 脈管侵襲 リンパ管あり ※肝臓、肺、骨には転移なし ※術前化療なし 治療は年明けからになりそうで緊張してますが頑張りたいです。 ステージ0 だと思っていたのにいきなり3aまで跳ね上がってしまい動揺して不安でいっぱいです。 こういう事はよくあるのでしょうか。 そして完治の可能性はありますでしょうか。 再発率・生存率なども教えていただけるとありがたいです。

1人の医師が回答

大腸癌stage4 腸閉塞手術について

person 60代/男性 - 解決済み

主人(62歳)が、2021年12月に大腸癌stage4(原発巣:上行結腸、肝臓、肺に転移あり)と言われ、2022年1月から抗がん剤治療を続けています。 2022年1月からmFOLFOX6 療法を開始しましたが、オキサリプラチンの副作用(抹消神経障害)が酷くなり、7月以降はオキサリプラチンを抜いて、11月まで13回投与しました。 途中、10月に腰椎への骨転移がわかり、放射線治療を受け、骨転移箇所については、経過観察となっています。 2022年12月より、レジメンを変更し、FOLFIRI療法を開始したのですが、 12月末に腸閉塞をおこし、ステントにて腸管拡張、絶食、点滴で、手術は回避できました。 退院後は、食事、排便に注意しながらですが、日々を過ごせています。 ただ、今後も腸閉塞を起こす可能性もあり、主治医から外科手術を提案されました。 外科手術をする為には、アバスチンを抜く必要があるとのことで、 1月(入院中)、2月(外来)はアバスチンを抜いて抗がん剤投与しました。 今は、食事に注意し、排便は2日出ない場合は、座薬を入れ、排便している状態です。 外科手術では、原発巣含めて切除すると説明を受けましたが、 やはり原発巣の手術はすべきでしょうか? 原発巣の腫瘍は、大きくなっていないと主治医から言われてます。 手術することで、縫合不全、癒着等のリスクもあり、一時的に人工肛門になるかもなど 不安もあり、食事、排便に注意しながら、アバスチンを復活した抗がん剤治療を続けることも選択肢としてはあるのかと思うのですが、ご意見頂けると幸いです。

2人の医師が回答

肺腺がんステージ4治療中の人工膝関節置換術実施について

person 70代以上/女性 -

72歳の母について相談です。 今年の4月に胸の痛みの症状を訴え診察したところ肺腺がんステージ4との診断を受けました。 原発は肺の下部に5.5cmほど、その他胸骨と大腿骨周辺のリンパ節に転移がある状態です。 遺伝子変異はKRAS g12cのみだっため、一次治療はカルボプラチン+アリムタ+キイトルーダの3剤併用療法を1ヶ月に1度のペースで実施し、原発は3cmほどにまで縮小し、転移箇所は変化なしという状況です。 今月からはアリムタ+キイトルーダの維持療法に移りました。 主治医からは今後腫瘍が大きくならない限り、月1回ペースで維持療法を続けると言われています。 一方、母は変形性膝関節症を悪くしてしまい、今年になってから自力では歩けなくなるほど悪化してしまいました。癌が判明する前の整形外科からの診断ではヒアルロン酸注射などでごまかすのも限界で手術が必要とも言われてました。 癌の主治医に抗がん剤治療中に人工膝関節置換術を受けることは可能かと聞いたところ、抗がん剤投入を1回スキップしないといけないので悪化のリスクがあるということであまりお奨めはされませんでした。 ただ、個人的にはこのまま母が寝たきり状態のまま延命のためだけに抗がん剤治療を続けていくことには意味を見出しにくいと考えおり、癌が耐性がつく前に手術をして、もし抗がん剤をスキップしたことによって増悪したとしても治療を再開すれば薬の効果がでるのではないかとも期待してしまいます。 上記のような状況なのですが、人工膝関節置換術の実施についてご意見いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

腎癌からの骨転移。ネクサバールについて。

person 30代/女性 -

77歳の父です。三年前右腎全摘しました。半年後右肺に転移。インターフェロン等しましたが無効でした。一年半前病院を転院し、肺に放射線をあてました。腎癌に放射線は効かないと言われましたが、結果は消失したように思われると言われました。しかし今年の5月ぐらいから食欲不振を訴え、6月末肺炎で入院しました。その治療中、激しい腰痛から右腰の骨に転移が見つかりました。主治医は肺癌の専門医でしたので、これ以上の治療は無理だと言われ、元の腎摘した病院に戻されました。(肺に放射線が効いたこともあり)痛みを緩和させるため、放射線を10回、部位に当てました。先週治療を終え退院したのですが、その3日後に40℃の発熱、腰の痛みが再発しました。すぐに再入院となり、骨転移部が増大し、リンパ節にも転移が見つかりました。 今は服薬と点滴で痛みを取る治療をしています。主治医からは後はネクサバールしかないと言われています。しかし、副作用がひどいと説明を受けています。癌になり臥せることが多くなっても、農作業を趣味としていた父でしたが、今は食事量も少なく随分と痩せ体力も落ちています。痛みのせいで歩くこともままならず、かなり落ち込んでいます。こんな状態で服薬を開始するのはとても不安です。何よりも心配なのは父が、病院に対して不信感を抱いていることです。主治医がよく変わる病院で、前の主治医と意志疎通がうまくいかなかったのが原因です。出来れば転院したいのですが、この状態で願うのは無理でしょうか。紹介をお願いしてもネクサバールを扱っている病院はこの地域では他にない。と言われました。インターネットで調べてもわかりません。 知りたいことは、この状態の父に残されているのはネクサバールしか本当にないのか、他に何か治療方法がないのか。ネクサバールしかないのなら、それを扱っている病院を知る方法がないか。ということです。お願いします。

2人の医師が回答

悪性リンパ腫疑いのPET検査の結果について

person 50代/女性 -

5年前に子宮体癌1AG1で子宮と卵巣切除しています。リンパ郭清はしていません。 今回縦隔リンパの腫れがCTで発見され、悪性リンパ腫、子宮体がんの転移、サルコイドーシスの疑いでpet検査をしました。以下が結果です。 両側鎖骨上窩(SUV max12.03-25.29)や、縦隔、肺門リンパ節(SUV max21.82)に集積を認めます。 右第三肋骨付近(SUV max6.78)や右内腸骨リンパ節(SUV max1.83)に集積を認めます。 肝門部や腹腔動脈周囲リンパ節(SUV max 15.17)にも集積認めます。 第五腰椎右横突起付近(SUV max8.10)に集積を認めます。 以上からリンパ節の分布からは転移よりは悪性リンパ腫を考えます。 右第三肋骨付近に腫瘤、骨破壊はなく病的意義不明です。外傷後の可能性はあります。 第五腰椎の集積は転移、悪性リンパ腫、外傷を考えるが鑑別は困難です。 その他に活動性病変や転移を示唆する集積は認めません。 IL2受容体は502、LDHは196でした。 呼吸器外科の先生は、体がんの転移よりかはリンパ腫ではないかとの事でした。 ただ、マーカーもそれほど上がっておらず、両側のリンパが腫れておりリンパ腫からは少しズレているとの事でした。 両側性のためサルコイドーシスの可能性も少なからずあるとの事で、生検予定です。 1、SUV maxがかなり高値ですが、サルコイドーシスでもこんなに高いことはあるのでしょうか。 3、胸腔鏡手術で8センチ胸を開けて術後はドレーン?を通すのことでしたが、生検目的でそこまで大きな手術になるのでしょうか。縦隔鏡等では難しいでしょうか。 4、悪性リンパ腫の場合、ここまで広がっているとステージ4になりますか? ステージ4の場合でも血液検査に異常がないことも多いのでしょうか。

1人の医師が回答

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