パクリタキセル効果に該当するQ&A

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トリプルネガティブ 乳がん 術後治療について

person 30代/女性 -

・トリプルネガティブ ・ステージ2b、ki値→高い、腫瘍5cm ・リンパ節転移あり(CTで腫れているとのことで転移ありと判断されました。術前にPETCTやセンチネルリンパ節生検はしていません) 術前化学療法(キイトルーダ,パクリタキセル,カルボプラチン+EC療法)を経て全摘手術、手術時にセンチネルリンパ節生検しリンパ節郭清をしました。完全奏功となり、術後の病理検査ではリンパ節転移8個中0個でした。 術後の治療候補 (1)キイトルーダ単剤 (2)キイトルーダ単剤→放射線治療 (3)放射線治療→キイトルーダ単剤 提案されたのは(1)または(2)です。 消失しているため主治医は単剤のみで良いのではと仰ってます。私は消失しているとはいえリンパ転移ありで再発に不安があり放射線治療はした方が良いのでは?と思っています。 ここで先生方にお聞きしたいのですが、リンパ転移あり(ステージ2b)でも消失していれば今後の治療は単剤のみで問題ないでしょうか? また、放射線治療をする場合、キイトルーダの前にやるか後にやるかで効果は変わりないでしょうか? (2)キイトルーダ→放射線 (3)放射線→キイトルーダ ご教示の程宜しくお願い致します

1人の医師が回答

卵巣がん手術抗がん剤後の維持療法について

person 50代/女性 - 解決済み

55歳6月初めに卵巣癌ステージ3bで卵巣卵管子宮、腹膜播種1cm以内を3箇所摘出後、抗がん剤一回目のパクリタキセルにアレルギーが出て、2回目以降、カルボプラチン、ゲムシタビン、アバスチンを6回投与11月4日に終了しました。その後の血液検査CT検査では画像上、今のところ何も無いという診断で、とりあえずほっとしています。その際、先生から3年間の維持療法としてゼジューラ療法を勧められました。最近は抗がん剤後に疑わしい部分が無くなった後、投薬か点滴の維持療法をするのが一般的だと説明を受けました。 しかし、ものすごく効果があるとも言い難い、との説明も伺いました。飲んでも再発する人はするし、飲まなくてもしない人はしない、ともおっしゃいました。副作用のリスクもあり、正直3年間の経済的負担の方が気になってストレスになりそうです。来月の受診日にお返事をすることになっていますが、とても悩んでいます。 手術後の遺伝子検査は陰性だったとの事でした。飲んだ方が再発のリスクが低くなり、その期間も長くなる、とネットで調べましたが、本当の所はどうなんでしょうか? このまま、経過観察ではダメなのでしょうか?

1人の医師が回答

検査及び今後の治療について

person 40代/女性 -

浸潤性小葉癌、ER100%+、HER2陰性、ki67 3% リンパ節転移 16/18 鎖骨リンパなどへの転移なし ステージ3c 以上が主治医からの病理検査の最終診断と言われました。 主治医からの今後の治療については、EC3週おきに4クール、ドセタキセル3週おきに4クール、抗がん剤治療後放射線治療25回、ホルモン治療10年と言われており、現在EC1回目が終了し、今週末に2回目のEC投与の予定です。 腫瘍内科の先生(月に数回だけ来る大学病院の教授)と主治医の先生とで説明内容が違いましたので質問させていただきます。 1、術前も術後もPETCT及び骨シンチ検査を行っていませんので、骨に転移があるかどうか分かりません。なのにすでに最終診断ステージ3cでいいのでしょうか?もし骨に転移があった場合はステージも4になると思うのですが。 2、腫瘍内科の先生からは抗がん剤治療前に骨シンチをやった方がいいと言われ、万が一骨に転移があった場合は治療方法が変わるとも言われました。主治医にその事を話ましたが、骨シンチをやって転移が分かってもどのみち治療方法は変わらないので、とりあえず抗がん剤を始める。骨シンチをやりたいのなら抗がん剤の途中でも出来る。と言われました。正直どちらが正しいのか分かりません。骨に転移があった場合は違う治療も必要になりますか?もしくは抗がん剤の種類が変わるとかになりますか? 3、小葉癌でERも100%、kiの値も低いですので抗がん剤の効果としてはかなり低いと思っています。ただ、数%でも効果の可能性がある事はやりたいと思っております。その上で、ドセタキセルを3週おき4クールよりも、ウィークリーパクリタキセルの方がほんの少しだけ効果が高まるとの記事を読みましたので、この事を主治医に伝えましたが「うーん。まだ時間はあるから」と言われてしまいました。

1人の医師が回答

肺腺がんの2nd治療(臨床試験)

person 40代/女性 -

肺がんの2nd治療についてお聞きします。 ドセタキセル単剤とTS-1+アバスチンのどちらか決めなくてはいけなくて悩んでいます。。母は71才肺腺がんで左肺が原発二センチ弱、骨、脳転移なし、遺伝子検査陰性、片側肺に数ミリのがん点在のたまめステージ4でがん発覚から一年が過ぎました。カルボプラチン+アリムタを4クール(腫瘍縮小)、その後の維持療法でアリムタ単剤を8か月続けてきましたが再び腫瘍が大きくなったためセカンド治療にはいります。標準だと次の薬はドセタキセルらしいのですが、「TS-1+アバスチン」の臨床試験があるとのこと。久留米大事務局で全国の病院で28名募集のようで条件は肺がんで脳転移がなくプラチナ系のファースト治療終了した患者とのことです。 TS1というと肺ガンではひととおりの薬を使い終わり最後の薬というイメージで肺がんでは効果が低いのでしょうか?でも最近TS-1は使い方次第で免疫抑制細胞を抑え込むと聞きました。母は膝が悪いため初回治療パクリタキセルが候補でしたが直前でカルボプラチン+アリムタに変更になりました。ドセタキセルは治療後も手足にしびれが残り大変な思いをしている方が多いと聞き副作用が心配です。この為臨床試験に挑戦も考えています。臨床試験のほうは 安全性は大丈夫でしょうか?母は肺気腫で数年前から携帯酸素をしています。全国で28人の募集とは少なく感じます。安全性は?ドセタキセル単剤とTS-1+アバスチン両者のセカンド治療の効果、臨床試験の安全性についてご回答お願いいたします。

1人の医師が回答

子宮頚がん術後の追加治療について

person 40代/女性 -

子宮頚がん(非角化型扁平上皮癌)1B3期、広汎子宮全摘、骨盤リンパ郭清(卵巣は温存) 術後病理結果: 脈管侵襲あり、浸潤y、腫瘍径45mmで再発中リスク因子3つ該当。 NCCN、Sedlis、criteriaに該当と書いてあります。 術後追加治療方法として、 ❶放射線療法単独  平日毎日行い25~30回。 ❷同時化学放射線療法  平日毎日放射線+シスプラチン週1ペース ❸抗がん剤療法  パクリタキセル+シスプラチンを3週毎に6コース 治療方法を選ばなければならず、迷っております。主治医の先生は❷までは正直しなくて良さそう、とのことなので❶❸のどちらかになるのですが、抗がん剤単独での治療の有効性に関するエビデンスは確立されてないそうです。  質問は以下でございます、 1.再発時に放射線療法を切り札として残しておきたい人は抗がん剤療法を選ぶそうですが、再発した時に抗がん剤療法のみになってしまうと、治療効果は低いのでしょうか? 2.術後放射線をすることによってどの程度再発リスクは下がるのでしょうか? 3.放射線単独と抗がん剤単独それぞれ再発リスクを下げるのに治療効果に差はあるのでしょうか? それぞれに副作用あり、また個人差もあるので ❸がキツいけど有効、なら仕方ないので覚悟できますが、その有効性がわからないとなると脱毛して仕事辞めてまで長期で治療するのも不安があり、どの治療が最適なのか分からなくなってきました。 分かりづらい文章ですみません。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

子宮頚がん1b3期 追加治療中止に。不安です

person 30代/女性 - 解決済み

子宮頸がん 1b3 転移なし 2022年1月中旬に広汎子宮全摘出 リンパ郭清 扁平上皮内癌 腫瘍は5センチをこえていました 綺麗に取り切れたと医師 ・2022年2月中旬 抗がん剤1クール パクリタキセル+シスプラチン →2月下旬高熱と蕁麻疹 ・2022年3月中旬 投与10分で全身蕁麻疹 呼吸が少し苦しく 手の震え →割とすぐに治まりました →ですが抗がん剤中止の判断 『無治療も考えている』とのこでしたが 『ちょっとリンパ管に軽度の侵襲があったんだよなあ』(この時初めて聞きました!) →放射線治療に決定 ・2022年4月-5月16日まで 放射線治療28回終えました ・6月下旬の経過観察では異常なし 次回8月下旬に検査です 質問です 1、抗がん剤中止になり 『リンパ管軽度の侵襲』があったと。 手術後の病理結果で言わなかった 医師をこのまま信用して良いのでしょうか 2、リンパ管軽度侵襲 というのは 再発発生の点でかなりリスクがありますか? 3、当初6クールで行うはずの 抗がん剤が1クールで終わってしまいました 1クールのみの効果はあまり期待できませんか? 4、1月中旬手術 4月頭から放射線治療ですが そんなに間が空いて効果はあるのでしょうか? 5、以上抗がん剤1クール、放射線28回をふまえてズバリ再発の可能性は何パーセントありますか? 医師からは今後10年定期検査といわれ 毎日不安の日々です よろしくお願いします

2人の医師が回答

肺線がん再発から転移

person 40代/男性 - 解決済み

2023年1月に45歳夫が長引く咳で受診。喫煙歴あり肺気腫あり。 2023年2月に肺線がんステージ3A(右上葉7センチ腫瘍転移無し)で右上葉と中葉一部切除+リンパ節郭清手術を受けました。 PD-L1陰性、遺伝子検査陰性です。 4月からシスプラチンビノレルビンの術後補助療法を4回行いました。しかし8月に半年後の定期検査で縦隔リンパ節に5センチの再発が見つかり1箇所に集中しているので、難しいかもしれないが根治的射線化学療法を提案され治療しました。放射線60回とカルボプラチン+パクリタキセルです。 9月中旬で治療が終わり、昨日CT結果と今後の方針を聞くために受診したところ、治療した縦隔リンパ節は放射線の効果がありとの事でしたが、両側鎖骨リンパ転移と肝臓1箇所に転移が見つかりました。 「再発転移が早くて、おそらくこれまでの抗がん剤は全く効かないので次に行う予定していたプランも全て変えます」と言われ、3種類のプランから提案されました。 上から勧めたい順番らしいです。 ・免疫チェックポイント阻害薬(オブヤーボイ併用) ・免疫チェックポイント阻害薬単剤使用 ・S-1 先生曰く手術からの進行がとても早い為急いで治療を開始したいそうです。 脳転移が無いかMRIも並行して、来週から始めたいと言われました。 進行が早いと言われ以前の結果をみると組織的異形度はG3とありました。 これはどう言う意味か聞いてませんでしたが悪制度ですか? 長文でしたが質問です。 勧められた免疫チェックポイント阻害薬(オブヤーボイ併用)は効果がある限り1.ずっと続けるそうですが終わりは無いのですか? 2.効果(効く人)がある人はどの位いるのですか? 3.この治療したら、大体どの位生きられるのですか?概ねでもいいので教えて欲しいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

肺腺癌ステージ4治療についての相談です その4

person 60代/女性 - 解決済み

私の母(69歳)です。肺腺癌ステージ4 骨盤、肩甲骨、脾臓、縦隔リンパに転移あり、EGFR変異あり、エクソン20変異陽性、その他全て陰性、PD-L1発現あり、但し、低い。約2年前の8月頃から治験にてファーストラインの治療を実施(オプジーボと、パクリタキセル、カルボプラチン、アバスチンを4クール投与後、アバスチン+オプジーボを3週間おきに投与する維持療法実施後、腫瘍マーカ上昇が確認され、昨年4月に治療終了。昨年5月にテントリクによる投薬を開始しました(PD-L1の発現率が1%未満のためテセントリクになりました)。その後、骨盤、肩甲骨への放射線治療を挟みつつ合計8回点滴投与していましたが、先日、CTを撮影したところ、原発巣に変化はみられないものの、リンパ管しょうに転移が多数認められ、その他、脾臓にも再転位を疑われれる病変がみらたためテセントリクによる治療を終了することとなりました。サードラインにトライする場合は、ドセタキセル、サイラムザの併用療法になるのですが、本人は、治療断念を望んでいる状態で、私も無理に治療を継続したいとは思ってません。ドセタキセルは副作用がしんどいと聞くのですが、例えば、比較的、副作用がマイルドなアリムタ単剤による治療で病勢進行を遅らせることができないか、相談中です。  また、ファーストラインに治療でオプジーボを使用していますが、プラセボの可能性もあるので、もし、効果が期待できるのであれば、オプジーボの使用も検討したいのですが、これは同じ免疫チェックポイント阻害剤であるテセントリクが効かなくなっている以上、効果があまり期待できないのでしょうか。  アリムタはドセタキセルよりも比較的副作用が少ないと聞くのですが、実際のところはどうなのでしょうか。教えてください。  

1人の医師が回答

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