副鼻腔炎耳鳴に該当するQ&A

検索結果:280 件

子供の腹痛。虫垂炎の可能性

person 10歳未満/女性 - 解決済み

7歳男児、体重24〜25kg。 腹痛が続いていることを相談させてください。これまでの経過です。 12/12 耳鳴りと耳の痛み 12/13〜副鼻腔炎との診断でサワシリン細粒10%とムコダインDS50%を1週間 12/20 クラリスロマイシン錠小児用50mgを朝夕1錠ずつを3週間 12/27頃から食欲不振 12/28 一度だけ嘔吐と腹痛 12/29〜食欲不振が続いており、1日に数回腹痛あり。 1/4ぐらいから腹痛の頻度が増える 1/6 小児科受診。レントゲンにて便が溜まっているとのことで浣腸し、モビコールを2週間分処方。血液検査結果は正常だったそうです(添付します) 同日。耳鼻科も受診し、食欲不振と腹痛を相談してクラリスロマイシンを一旦中止することに。2週間後再受診予定です。 今朝も腹痛を訴えるので息子のお腹を押して確認すると、臍の下部分が痛いそうです。これまでも臍のあたりが痛いとは言っていたのですが、どこが痛いかは触っては確認してませんでした。小児科でも触診はされていません。腹部エコーも3時間前に食事を摂ってしまった為、腹部エコーはできないと言われました。 血液検査が正常ならば虫垂炎などを心配せず、このまま便秘として様子を診ていっていいのでしょうか。 もし腹部エコーが必要な場合、何時間食事を抜けば受けることができるのでしょうか。 何卒よろしくお願いします。

11人の医師が回答

熱中症でしょうか...3日前から頭重感、軽い吐き気・めまい、肩こり等の症状があります

person 20代/女性 -

今週の話です。 月曜日に生理2日目(基本的に症状が重く、2.3日目は貧血になりがちです)と外回りの仕事が被り、30度近い気温の中で、日中ジャケットスーツで出歩いていました(取引先に伺う道中はジャケット着用するようにと会社から指示が出ています)。 その日、食欲がわかず朝食をまともに取れていなかったのも良くなかったと思いますが、出先途中でキーンとした耳鳴りと軽い目眩におそわれました。ただ、数分もせずに耳鳴りとめまい共におさまったので、なんとかそのまま仕事を続けていましたが、その後体のほてりと頭痛が出てきたため、仕事終わりに経口補水液と熱さまシートを購入し、帰宅後は横になっていました。 火曜〜現在木曜日も、頭重感に加え、軽いめまいと吐き気、耳の閉塞感、目が霞むような感覚、息がしにくい、更には肩こりや全身倦怠感まで出てきており、症状が悪化しているように思います...睡眠が大切だということは理解していますが、就寝後2.3時間もすると頭重感と耳の閉塞感、気持ち悪さで起きてしまい、しっかり眠れていません。 月曜から今日まで、経口補水液を毎日飲み、熱さまシートを使用し、手や腕の冷却を行っています。脱水や熱中症の疑いもあるのかなと思ったので、幾つかの病院に電話をかけてみたのですが、予約でいっぱいのため新規患者はすぐに受診を受け付けられないと断りを受け、病院にかかることができていません... ちなみに、通院している耳鼻科には水曜日に受診することができたため、現在の症状を説明したところ、(元々副鼻腔炎持ちのため)いつもして頂いている耳管通気法の処置のみで、処方箋やその他の処置はして頂きませんでした。 頭重感とめまいの症状がなくなってくれたらと思うのですが、病院にかかるべきでしょうか...このまま数日様子を見た方がいいですか?

8人の医師が回答

メニエールと診断され、外出困難です。

person 50代/男性 -

 1ヶ月ほど前、台風通過頃に左耳難聴(キーン音の耳鳴り、耳閉感)でA耳鼻科へ受診。 A耳鼻科の診断 聴覚テストなし。副鼻腔炎診断。 処方:テザレックス錠5mg、14日間。モンデルカスト錠10mg、フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻薬1キット。 経過:1週間程度継続。服用したものの改善見込めず。低音難聴気味になったため、セカンドオピニオンで違う耳鼻科へ受診。 B耳鼻科初診 聴覚テストの結果、急性低音障害型感音難聴と診断。 処方:イソバイド、アデホス、メチコバールを2週間。 経過:服用したが改善されず見込めず。再度受診 B耳鼻科2回目 聴覚テストの結果、低音域がさらに悪化との診断。   処方:上記3種類の薬とステロイドを2週間服用。 B耳鼻科3回目 低音難聴は回復。担当医「メニエールなので一生付き合うしかない。治らない。」と診察終了。 処方:イソバイド、アデホス、メチコバール2週間分を「ひどくなったら服用」 その後、左耳難聴と浮動性めまい、聴覚過敏発生。特に午前中、夕方に浮動性めまいが多発。頭痛、嘔吐感も発生。また耳に枕を押し付けた際などに外耳の奥で耳の痛み。 現在は市販のリョウケイジュツカントウを朝と夕方、上記のイソバイド、アデホス、メチコバールを食後に服用。 これはメニエールなのでしょうか。回転性めまいとは聞きますが回転性ではないようです。頭を動かした際にふらつきがあり、聴覚過敏も多発し、11000Khzの音を聴くと耳鳴が数秒間止まります。特に今は左耳の外耳部分に痛みが発生してきたので、なんとかこれを完治させたいのですが何か良い治療法がありますでしょうか。特に仕事は繁忙ではなく仕事が閑散すぎて時間を持て余して多少ストレスはありますが人の話が聞きにくくなって困っています。 何卒、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

副鼻腔炎症状があるが、画像では異常なしです…

person 40代/女性 - 解決済み

3年前に左上顎洞真菌症の手術をしました。 しばらくはよかったのですが、また鼻の奥からの頭痛やモヤモヤ頭重感、つまり感、異臭(臭いものではなく薬品のような匂い等)、耳鳴り、喉の違和感等が出るようになりました。よく言われる黄色い鼻水は術前も今も全くありません。アレルギー性鼻炎もありますが、症状は術前よりはかなり軽減はしてます…。 レントゲン診断で副鼻腔炎となれば抗生剤での治療、同症状でもレントゲンに映らないこともあり(その時の先生は粘膜は残っているからそういうこともある?と言われました)鼻炎薬や漢方薬、その他の薬を飲み、何とか治って…を繰り返していましたが、治りが悪くなり、先生に手術しかないかも…と言われました。再手術は避けたいので抗生剤の少量長期投与をされる病院に変え、一度は完治したのですが、今年の1月終わりから再発し、現在までロキシススロマイシンを1日1錠、プラス漢方薬を飲んでいました。症状があってもレントゲンでは(少し手術の痕?がある?くらいで)正常と言われることが多く、今回も1ヶ月前に受診したときも画像では異常なしでした。一応薬はもらって飲んでいましたが、そこでも手術の話をされてしまいました。 他病院で、MRIやCTも撮ってみましたが、異常なしでした。 手術前からですが、症状はいつもあるわけではなく、体調不良時や疲労時に出てきて1日寝れば治ることもあります。 現在は更年期症状(血液検査ではLDLが高くそろそろ薬を飲むように言われましたが、更年期ではないと言われています)もあるので、それに伴って出ているような気もします。 副鼻腔炎症状があっても画像で異常がないということはありますか?この場合の手術は必要なのでしょうか? 症状がでた時に漢方薬などでその都度対応するということでも大丈夫なものでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

30代が胃がんになる確率

person 30代/男性 -

35歳男です。体重は70.6kgです。 3週間前に下痢が止まらず受診したところ感染性胃腸炎ということで1日絶食をしたら1.5kg痩せました。 それから症状はなくなりましたが食べても食べても体重が戻りません。 最近旅行に行ったのですが、そこで標高2000mの山に登り、帰ってきてから頭痛とめまいと耳鳴りと左目奥の痛みと胸焼けや腹部膨満感が続いています。 脳外科や耳鼻科では異常なしでした。消化器科では腹部エコーで異常なしでした。胃カメラは7年前に受けて逆流性食道炎ということでパリエットを服用しています。 現在、他に副鼻腔炎と後鼻漏と奥歯の虫歯の根っこの治療中です。 パニック障害の既往があります。性格はかなり神経質だと自負しています。胃の不調や膨満感は数年前からよく起こり、呑気症だと言われ続けました。今夜は空腹感がすごくあるのに、すぐにお腹がいっぱいになってあまり食べることができませんでした。これはやはり自律神経がやられてるのでしょうか?一番心配なのは胃がんがあって体重が減り、お腹が張っているのでは?ということなのですが、もちろん胃カメラをするべきことだということは解ってはいます。しかし、どうしても検査中にパニック発作が出てしまいいつも中断になります。 35歳での胃がんになる確率はどのぐらいありますか? ピロリ菌は陰性ですが、スキルスはピロリ菌に関係なく若い年齢でもかかるということで不安です。現在の担当医は、急いで胃カメラをする必要はないからいつか気が向いた時でいいよと言われますが、自分でも今の年齢で確率が低いならまだ先がいいと思っています。どうでしょうか? 年齢が若い人でもがんになる人はなると思うのですが、確率で言うとそんなには高くないのでしょうか?

3人の医師が回答

1週間前から急性中耳炎、難聴悪化

person 40代/女性 - 解決済み

10日前の土曜日22時頃38℃熱発し、インフルエンザ陰性も、粘性鼻水がひどかったため市販のキットを使って鼻洗いを続けていたところ、両鼻詰まりもあったためか、左耳にゴボゴボと鼻洗い水が流れたことがありました。 翌日日曜日の夜は左耳の痛みで眠られないほどで、月曜日に耳鼻科を受診したところ、副鼻腔炎+急性中耳炎の診断で、アモキシシリンカプセル、カルボシステイン、ミヤBM錠、レバミピド、カロナールの処方を受け服用。耳の痛みは治ったものの、聞こえは悪くなった印象。 同じ週の木曜、夜に39.2℃まで熱発、翌日金曜再度受診したところ、インフルエンザA型と診断され、今までの処方に加えてオセルタミビル錠(授乳中とのことでこちらにすると言われました)を追加でもらいました。 インフルエンザの症状は落ち着いてきました。しかしまだ鼻水が粘性黄色でよく出るのと、左耳の耳閉感が強く、時折眩暈もあり、昨日再再診してもらいました。 すると、左耳はかさぶたはあるようでしたが、聴力検査では気導が平均で60dBほど、骨導も40dBくらいまで下がっていてかなり悪化しているとのことで、処方がステロイドに一気に変わりました。 プレドニゾロン、レボフロキサシン、カルボシステイン、レバミピド、アデホスコーワ、メコバラミン、ファモチジン、カロナールです。 明後日、また聴力検査と診察をするそうでそれでも効果出ていなければ総合病院へ紹介入院をすすめられたのですが、こうも治りが悪い中耳炎ってあるんでしょうか? 私自身初めてなったので、よく分からずすみません。耳の中の鼓膜の近くが、水の入った風船が跳ねるような音がします。耳鳴りはありませんが、閉塞感が強くて全然聞こえない印象です。入院になるとどんな治療でどのくらいの日数がかかるものなのでしょうか? 子供がまだ小さいのであまり家を離れるわけにもいかず、治るのかとても心配です。

3人の医師が回答

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