延命治療点滴に該当するQ&A

検索結果:278 件

キイトルーダ1クール発熱続く

person 40代/女性 -

●トリプルネガティブ乳ガン 初期治療から再発治療では最後に選んだアバパクにも耐性がつきました。諦めていたところ8月に乳ガンPDL1抗体発現者にキイトルーダが承認となったため、この10月21日から治療を始めました。 4日目まで副作用を感じず過ごせていました。 5日目から発熱。 6日目に首が腫れていることに気がつく(10年前にバセドウを患っており、気にしてはいました)。 7日目には所々に湿疹がありました。麻疹のような小さな湿疹が下着回りや、膝の内側に確認できました。 8日目から38.0℃程度の熱が出始め、ロキソニンを飲んでも繰り返します。昨日は朝熱もなく2クール目に向かいましたが、点滴始まるころからまた熱が出始めた事を感じ、主治医にも確認の上、ジェムザールとガルボプラチンを投与。途中まだ熱が上がるようなら知らせるようにと、2時間の間に何度か上がり続けていることは伝えています。 その後内分泌科への紹介を受け、当日診療していただき、TSH等の問題はなく首の腫れは血液検査上甲状腺機能の問題なく、11月10日に超音波を受ける予定となっています。キイトルーダは継続してもいいとの判断でした。 9日目、今日ですが、やはり朝37.3℃。現在38.0℃。病院へ問い合わせましたが、ロキソニンを飲んで様子をみるようにとのこと。 キイトルーダの副作用なのか、抗がん剤なのか(今までは発熱等こんなに続くことがありませんでした)、今後このままなのか、何もわからず不安に思います。 シングルで、まだ小学生の子供二人ともう少し居たい。これは延命の治療ですので、わかっていますが一縷の光だったので、このまま副作用で治療が出来なくなる可能性や、この程度ならよくある症例かを知りたく、ここに書かせていただきました。どうぞご教授宜しくお願いします。

2人の医師が回答

亡くなった母について

person 60代/女性 -

亡くなった母について、母は助かったはずなのかやはりどちらにせよ厳しかったのか医療関係者の方教えて下さい。 母は昨年の9月に家で意識不明になり緊急入院になりました。その時病院から言われたのは低カリウム血症との事でした。原因が気になったのですがMRIでも異常はないと言われ約1週間程で意識が戻りリハビリ含め1ヶ月で退院しました。安心はしましたが私が思ったのは母は昔から何度も手術を繰り返しており(30年前にステージ4の子宮頸がんになり放射線治療、2014年に3度の腸閉塞の手術、腸のバイパス手術、リンパ不種、足の股関節の人工関節の手術)この影響かな?と思ったのですがその時は元気に日常生活も出来てたので安心してましたが今年の1月5日に下痢気味になり9日に再度意識不明になり緊急入院しました。この時大きい消化器内科がある病院を希望しましたがベッドに空きがなく近くの内科の病院に入院する事になりました。この時は翌日には意識が戻り前回入院した時と同じかと思いましたが、21日に下痢と嘔吐を繰り返し再度意識不明になりました。アンモニア数値がかなり上がってきており高アンモニア血症と言われ、その時先生から今までの腸のダメージの影響ではないか?と言われました。その時今入院している内科の病院ではなく大きい消化器内科がある病院に転院したいと先生に伝えましたがその時の母の状態が酷く(瞳孔が開き、口で大きく呼吸している状態)先生より転院は難しいと言われました。 その2日後に酸素呼吸器をつける事になったと病院から連絡があり直ぐに病院に行きましたが、その時にこちらではもう何も出来ないとの事で大きい病院に転院を認められ、直ぐに転院しました。転院先で医師にかなり危ない状態です。いつ亡くなってもおかしくないと言われ直ぐにICUで治療を始めました。その時は首から透析を含め点滴を8個を24時間かけて行うと伝えられました。そして翌日病院から病院から電話がかかってき原因がわかったので直ぐ緊急手術を行いますとの事でした。私も直ぐに病院に向かい病院について30分後くらいに医師に呼ばれ話しを聞いたら、お腹を開けたら小腸の大部分、腎臓、膀胱が壊死しており膀胱や腸の一部に穴があいている状態で小腸全体が癒着しており手の施しようがないと伝えられ始めて見るくらいかなり酷い状態との事でした。医師からは日常生活を今後送るのは0%、手術をしても術中に亡くなる可能性も高く、奇跡が起きても寝たきりで人工肛門で意識が戻るかわからないとの事でした。 家族と話し会い母が延命治療を希望しないとの事でしたのでその旨を 伝え2日後に亡くなりました。  1.やはり母は昔からの腸のダメージの影響で最初から大きい病院に入院したとしてもどの道少し長くなったとしても厳しかったのか? 2.去年退院した時点で異常は無く3ヶ月間日常生活生活を送っていたが(この3ヶ月間に3度も旅行に行き見る感じ体調は悪くは見えませんでした。母は普段から家族に気を使い余程体調不良がないと家族に伝えない人でした)この時より徐々に腸の壊死が始まっていたのか? 3.2度目の入院時再度意識がなくなった時点で転院していれば助かったのか?2度目の入院時大きい病院のベッドが空いてなく消化器内科ではない内科の小さい病院に入院になったがこの時大きい病院に入院していれば助かっていたのか? 毎日後悔の日々です。 本当は助かる術はあったのか?やはりどの道厳しかったのか教えて頂けますでしょうか? 医療関係者の方すみませんがご意見をお願い致します。

5人の医師が回答

余命はどの位でしょうか?

person 30代/男性 -

36歳男性の友人が7月4日に入院しました。仕事中にチェンソーで足を怪我したのですがついでに以前からの体調不良を相談して精密検査を受けたところ肝硬変で入院することになりました。本人いわく6月上旬から目に黄疸が出来たのを家族に指摘されてたみたいです。皮膚は日焼けの為分からなかったようです。お腹も膨らんで来たけど気にせず過ごしていたみたいです。本人から病名を教えてもらえず一ヶ月位で退院と聞いてた為、気にせず過ごしていると、7月19日に友人の親から連絡があり明日から面会出来なくなるので当日中に面会して欲しいと言われました。病院に行くとナースセンターの前の個室に友人がいました。意識がなく昏睡してて、その時に友人の親から肝硬変と知らされました。尿はカテーテルから袋へ流すようになってて酸素マスクなどは無く、すやすや眠っていびきや歯ぎしりをしたり時々眼を少し開けるけどすぐまた眠る感じです。胸からは心電図のコードが着けられていたようです。点滴は血漿とアミノ何とかと透明な袋の三種類でした。看護師さんに頭を洗ってもらっても眠ったままで、点滴の針交換の時は顔をしかめたり手で払ったりしてました。呼び掛けには反応無しです。医師から家族への話では癌も無く、ウイルス性でも無く、アルコール性でも無い、血中の鉄分が異常に多く今は鉄分を下げる治療を行っているとのこと。帰ってからネットで病名や症状を調べた所、肝性脳症のレベル4にすごく似ていると思いました。末期で良い事など書かれていません。昏睡状態から意識は戻るのでしょうか?意識回復が無い場合、家族の方が喉に穴を開けてまで延命すれば別として、余命はどの位でしょうか?

2人の医師が回答

すい臓がんの予後について

person 20代/男性 -

母がすい臓がんの診断を受けました。 1ヶ月ほどまえかた不調を訴え、病院嫌いの母がようやく受診したとき(昨日)には、余命数日から1ヶ月だとのことでした。十二指腸に潰瘍にまで(?)が張り出し、肝臓など周囲への転移もひどく、ステージ?で手がつけられないとのことです。下血があったため受診し、そのままは入院しています。出血があるため止血剤の、および絶食により栄養剤の点滴を行っています。 質問1 --------------------------------------------------------------------------- いろいろを調べてはみたのですが、いくら自覚症状がなく発見が遅れ、転移が広がっている末期とはいえ、余命数日ということは珍しくないことなのでしょうか? --------------------------------------------------------------------------------- 担当の先生は「いつ腫瘍から大量出血するかわからない。出血した場合止血する術がない」とのことです。 輸血・手術などの積極的治療、延命措置は希望していません。 質問2 --------------------------------------------------------------------------- 今後出血が止まったとしても、消化器官が狭窄して食事は難しいと言われています。母はひどい倦怠感や体重減少、不安からか、調子が悪そうにはしているものの、会話も普通にできます。また本人には十二指腸潰瘍と肝臓の障害だと言ってありますので、空腹感がたいへん辛そうで見ていられません。今後はモルヒネによる緩和ケアを進める予定ですが、空腹感についてはどうにか和らげることはできるのでしょうか? --------------------------------------------------------------------------------- 今は激しい痛み等はないようで、とにかく空腹感が辛そうで…。 セカンド

1人の医師が回答

肝細胞癌についての質問です。

person 70代以上/女性 -

夜分に、すみません。私の母親が、今年になってから、体調が悪く、定期的に、検査を受けていた、町の総合病院に今月行ったところ、病院の先生から、肝臓に、何かあるから、大きい病院で、精密検査を受けてくださいとのことから、先週末に、検査を受けました。すると、結果は、肝臓癌の中でも、100人に1人の難病の肝細胞癌で、肝臓から、癌細胞が血管を通り越して、転移しているので、手術は、無理であり、同席した、父親に、先生からも、「私の母親なら、もう、可哀想なので、手術はさせません。」と、絶望的な話しを聞かされたとの事でした。私としては、数年前から、定期的に、検査を受けていたのに、発見してあげれなかった事が、残念で、仕方ありません。ただ、母親も、延命は、望みません。ただ、痛い事には、ならない様に、お願いしますと、先生に、泣きながら、話していたそうです。今から、母親には、残りの人生を出来るだけ、楽しませてあげたいと願っていますが、先生に、余命を聞いても、判らないとの事でした。ただ、検査した時から、数週間で、悪くなっており、週2回の、点滴に行き、これから、腹水が溜まり出し、夜中に、具合が悪くなれば、直ぐに、病院に、来なさいとの事でした。この様な、状態では、母親の余命は、一般的に、どのくらいなのでしょうか?又、今後、どの様な治療と、1日でも早く、入院させた方がいいのでしょうかを教えて頂けないでしょうか?今は、母親にとって、一番いい選択をしてあげたいので、宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

若年性認知症の末期 胃ろうについて

person 60代/女性 - 解決済み

母の事について色んなご意見を伺いたいと思います。よろしくお願いします。 現在68歳ですが、53歳で若年性アルツハイマー認知症と診断され自宅介護やデイ、ショートステイなどを経て、現在グループホールへ入所しており、要介護5、2年ほど前から寝たきり、食事はペースト食です。 昨日39.3度の発熱、前日からの食欲低下で大きい病院へ運ばれました。検査をした所、誤嚥性肺炎と診断され入院になりました。 担当医師からは、ひとまず肺炎の治療として点滴をしますが、今後の事を考えてくださいと言われました。 嚥下障害があり、口からの栄養接種は出来てるのか不透明なこと、鼻から管を通して栄養をいれでもいいけど、その場合は胃ろうへとつながる事が多い、胃ろうの手術が出来ない状態ではない、胃ろうをするかしないかはご家族さんの判断、 と言われています。 もちろん家族の判断なのは理解していますが、判断するにあたり、色んな方からの意見を聞きたいと思い、こちらにご相談させて頂きました。 1、68歳という年齢ですが、母の場合、胃ろうは延命措置と捉えていいでしょうか? 2、母の場合、胃ろうをするメリットはありますか? 3、胃ろうをしなかった場合、余命はどれくらいと考えたらいいでしょうか? 直接患者本人をみてないのに難しいと思いますが、ご意見伺えればありがたいです。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

老衰か結核か 延命について

person 70代以上/女性 -

父(83)が終末期のようです。 健康だけが取り柄でしたが2年前大腿骨を骨折、半年後反対も骨折し2年老健にいました。 2度目の骨折でも杖をついて歩いたり階段を登れてましたが、老健で転んだこともあり終日車椅子でした。 それでも健康で元々痩せの大食いで 食欲旺盛で食事は一切残しませんでした。 しかし今年の1月にトイレで転倒しその後発熱、それからごはんが食べれなくなりました。老健では水分の点滴をしてもらいましたがもう血管に入らなくなったと言われ 肺炎だと困るから病院へ連れていきたいと頼み見てもらいました。 血液検査は貧血と低栄養炎症は5程度で 肺の両方に白い所があるが慢性的なものだから肺炎ではないと思うと。 腕を痛がったのでレントゲンをとるとほんのわずか骨折してるようにも見えるから それで食欲がなくなったのではないか?と その内腕が落ち着けば食べるようになるのでは?と言われ腕も動かすことが出来たので様子見で老健に戻りました。 その後ムラがありながらも、1日一回主食だけ食べたり、わずかしか食べなかったりでしたが、先週から一切食べれなくなり 点滴をしてもらいましたが、痰が取っても取っても取りきれず意識レベルも80になったと連絡があり頼んで病院へ行きました。 血液検査は炎症が15になりレントゲンでは両肺が更に白くなっていて、熱はないので結核かもしれないと言われました。 食事は一切取れておらずこの先が心配です。 1、結核の場合治療出来ますか? 2、延命で中心静脈とその管を使う 強心剤、昇圧剤はお願いしたのですが 辛いですか?止めておくべきでしょうか? 3、結核の場合私も移ってますか? そして現在心臓手術で入院中の母の看病もありますが移してしまいますか? 4、コロナで面会禁止なので状態が分からずで何日かで亡くなってしまいますか?

3人の医師が回答

リンパ節転移

person 50代/女性 -

子宮頸癌篇平上皮癌進行期3に対してシストプラチン兼用放射線治療(外部放射25回内部放射3回抗がん剤4回)をしたが子宮頸部に腫瘍の遺残瓜あり。腫部大動脈周囲にも1センチ台のリンパ節が散見され移転が疑われると言われ.1ヶ月後に再度MR撮影したらリンパ節が10センチぐらいになっていたため入院しました 先生もこんなに進行が早いのは初めておどろいていました 緊急入院してモルヒネ(1日10ミリ)をカテーテルで注入しているのですが(延命拒否しています)血液検査で腎臓と肺の数値が下がっていると言われ、1週間ぐらいで足にむくみが出て現在は足がパンパンです。今は食事はほとんどできなくなりブドウ糖を点滴しています、飲み物は1口ぐらいなら飲めるので飲ましていす。意識はしっかりしており話も今はしています。 リンパマッサージをしたのですがいたくてできなかったようです 点滴の中に利尿剤も入っているようですが、足のむくを取ることはできないでしょうか。ドクターからは今年いっぱいと言われていますが痛々しくて見てられません(肺にも少し水がたまりはじめたようです) もう長くないので利尿剤を強くするとか.透析するとか モルヒネもカテーテルをやめパッチにしたら痛みが出てのでまたカテーテルに戻した際麻酔科のドクターが前回より少し強くしたらしいのですが以前は普通に会話していたのですが今は寝てばかりになってしまいました。 元の量に戻してもらえば意識が戻るでしょうか 私の妻で今57歳です 諦めてはいますが少しでも以前のままでいてもらいたいので 主治医のドクターもよくしていただいていますが、皆様のお知恵お貸しください

1人の医師が回答

87歳の母親が脳梗塞で緊急入院しました。

person 70代以上/女性 -

87歳の母親が昨日朝、デイサービスに行くために玄関から下に降りようとして手すりを持った時、突然しゃがみ込むような姿勢をとりました。その後、ろれつの回らないことを言い出したため、すぐに病院に運ばれ、CT検査を受け介助けたところ、脳梗塞と診断され、即治療を開始しました。即、対応できました。救急車に乗るくらいから意識がもうろうとしていったと聞いています。 その検査はtPA静注および血栓回収療法を行いました。 しかし、血栓が大きくて血管を通らないと言われ、これ以上は無理だと言われました。左側半分に血栓があったようです。おそらくは心房細動が起こった時に、心臓から飛んできてできたのではと言われています。推測ですが。 そのため、点滴治療(腫れや出血を減らすもの)を行い様子を見ています。毎日CTを撮っています。 今日、CTの結果の説明があり、脳梗塞の範囲が広がり、腫れも少し大きくなっている。これが続けば、命に関わる。延命をしたければ頭蓋骨をとって手術をするしかないと言われました。今日で2日目で5日目まで様子を見て、許容範囲に収まれば手術はせずに様子を見ると言われました。 反応は乏しく、今日は2日目でありますが、意識のない状態が続いています。今後意識が戻るかとても気になります。脳梗塞(血栓)が残っている状態ですが、何とか回復していくでしょうか? 脳梗塞(血栓)を取り除かない限り、意識は戻らないのでしょうか。 私は母が回復して、リハビリを受け、退院してくれることを望んでいますが、道は長そうです。様態が急変すれは命にもかかわると言われ、不安な毎日を送っています。今後はどのような治療方針が望ましいと思われますか?  寝たきりになり、施設などに入ることになるのか不安です。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

膵臓癌、アバスチンについて

person 20代/女性 -

祖父の膵臓癌について質問です。 3年前ほど前に膵癌に腫瘍が見つかってから定期的に検査入院をしていました。 ずっと良性と言われていましたが昨年の8月に悪性だと診断され、ステージ4で骨転移もあり手遅れだと言われました。 緩和ケアを勧められましたが、祖父が積極的に治療をしたいとお願いをして、昨年11月に放射線を1ヶ月間毎日しました。縮小したもののすぐに元通りの大きさになったみたいです。 そのあともう放射線は出来ないとのことで、昨年12月からTS-1という飲み薬の抗がん剤が始まりました。 2週間服薬をして1週間休み…という感じです。 そして今月に入ってから3週間に1度、アバスチンという点滴が始まりました。(90分間です) 抗がん剤(TS-1の飲み薬)の力をより発揮するものに使われると聞きましたが、副作用が脳梗塞、腹膜炎、腸に穴があく、血管から出血…など全てが命にかかわると聞きました。 アバスチンを調べたところ延命効果もさほど期待できないみたいですし、完治は無理だとわかっていて癌を小さくするわけでもない薬にこれだけの副作用の可能性があるのは怖すぎると思ってしまいました。 祖父は何も疑問を持たずに言われたことに従っているだけですが、話を聞いていて私がとても不安に思ってしまいました。 祖父は82歳なので体力的にも心配です。 3週間おきにずっとやると主治医は言っていました。 アバスチンは今の祖父にどうしても必要な治療なのでしょうか? やはりやらないよりはやったほうが良いのでしょうか? 両親を癌で亡くしていて今は祖父母が癌なので、苦しむ家族をたくさん見てきました。 もしやらなくても良い治療ならやってほしくありません。 これ以上苦しんでほしくありません。 先生方、アドバイスよろしくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)