歩行時脈拍に該当するQ&A

検索結果:294 件

不整脈 長時間の飛行機大丈夫でしょうか?

person 60代/男性 - 解決済み

 昨年8月下旬に発作性上室性頻拍・心房粗動の疑いでカテーテルアブレーションの治療を受けました。発作性上室性頻拍の焼灼はできたのですが、心房粗動の方はできませんでした。  アブレーション後は順調で、2週間後には仕事(体力的には楽)もでき、発作も全くありませんでした。その後ジョギングも可能だと言われ、心臓に関する薬も処方されなくなりました。  今年の1月の初め夜中トイレに行った時、脈拍を測ると130を超えていたので、簡易心電計で記録をとり主治医の診察を受け、ワソラン40mgが処方されました。  その後は夜中のトイレ時を含めて順調で発作もありません。4月上旬にホルター心電図で検査してもらい結果は異常なしということで、ジョギングもしても良いと言われました(ジョギングはやめウォーキングや軽いスクワットをしています。)。不整脈以外に心臓には異常はありませんとも言われています。  この夏、海外旅行に行くことになったのですが、7時間と12時間の飛行機(乗換待ち時間8時間)に乗ります。長時間なので心配です。  よろしくお願いします。  

6人の医師が回答

手のふるえについて

person 40代/女性 -

私の高校生になる娘の事でご相談します。娘は12歳の時にCIDP(慢性炎症性脱随性多発神経炎)という病気を発症しました。病名がわかるまで数ケ月かかり、それがハッキリした時は握力0、立つ事も歩く事もできなくなっていました。その当時は主治医から「治療しても自立歩行は難しいと思います」と言われましたが、先生方の適切な治療と、リハビリと、本人の努力で、今では普通に歩けるようになりました。最初の治療は免疫グロブリンで、その後ステロイドパルスをやり、それからはプレドニンの内服の治療をしています。一度プレドニンを0にしたのですが、その後また再燃したのでプレドニンを再び内服し、現在は減量中です。今年の冬にインフルエンザにかかり、その時から両手にふるえが出るようになりました。CIDPの症状の中に、手のふるえというのは無かったように思うし、現在の主治医の先生がおっしゃるには「神経の病気を長く患っている患者さんには、よくある事です」とおっしゃって、とりあえず何もしようがないとの事でした。やはり、こ ういう場合は治療法などはないのでしょうか?家庭科や書道の授業などでは、手がふるえていると、やっぱりやりづらいようです。そもそも、何故手のふるえが出たのかもよくわからないし…アドバイスよろしくお願いします。

1人の医師が回答

血圧に不安を抱えていますが、考えられる原因は何でしょうか。

person 40代/男性 - 解決済み

身長169 52kg 41歳男性です。 血圧数値に対して不安があります。健康診断時に医師から白衣性高血圧ではないかと言われています。 白衣性高血圧だとして、その原因を突き止める方法はあるのでしょうか? 2016年に過換気症候群と診断されました。 2018年まで2年ほど心療内科への通院歴が計5回ほどあります。 2016年に最初の発作が起きた際の動悸、救急車で図ったときの血圧が180ほどもあたっことがトラウマで、現在も自分の動悸や脈拍、血圧値に対してとても敏感になっています。2019年までの健康診断では、血圧値も正常でした。 ところが、2020年に健康診断で高血圧気味(上150下100程度脈拍110)と言われまして、また血圧を気にする生活になっています。まず、20年に検診時に受けた動脈硬化測定(Loxindex)では低リスクでしたので、医師からも経過観察と言われ、ここ1年間ほどは、食事の改善、飲酒を控える、軽い筋トレを再度実践しました。結果、復位が5センチ減る(体重55.5kg→52.1kgに減量)など見た目の効果は得たのですが、血圧数値は同じく高いままでした。 運動は週に2-3回、1回10分程度の筋トレと位置に30分ほどのウォーキングだけです。 喫煙習慣はありません。 家庭血圧は、1回目140/90 2回目以降で125/85くらいです。 自覚しているのは、血圧測定時は強いストレスを感じています。 特に健康診断は、血圧測定が伴うためとても憂鬱で前夜眠れなくなります。 34歳で起業し、創業8期目の会社の代表をしていますので、それなりにストレスを抱えているとは思います。 降圧剤を飲まずに血圧値を戻したくて、食生活を改めましたが、それ以外の要因では何が考えられるのでしょうか?

4人の医師が回答

初めての発作性心房細動の発症

person 60代/男性 -

1週間前に、暑い中ウォーキングをして帰宅昼食中に、急に心臓がドキドキしてきて、血圧計で測ると脈拍数が150(不整脈表示)に上昇していました。驚いて、直ちに心臓専門クリニックを受診したところ、心電図、血液検査、心臓超音波検査をして心房細動とのことで、サンリズムカプセル(50mg:2錠/日)、ワソラン錠(40mg:2錠/日)、イグザレルト錠(15mg:1錠/日)を処方され、3日後に再診となりました。再診(心電図のみの検査)では、先生から、「今日時点では正常に戻っています。発作性心房細動の1回目です。しばらく様子を見ましょう。イグザレルト錠のみ1か月間飲み続けてください(1か月後に再診)」との指示を受けました。    発症1週間後の現在の状況は、脈拍は65~95ぐらいに納まっていますが(安静時65~75、軽作業や食事後85~90後半))、不整脈は残ったままで(発症後数日は薬服用もあって無かったが、ここ数日発生し、多いときは5分おきぐらいにかなり気になります。細動の火元は治まっていない感じです。 ご質問ですが、(1)不整脈については、現在抗不整脈薬(サンリズムとワソラン)を中止していますが(先生が何故そうしたかは不明)、処方してもらったほうが良いのではないでしょうか、少し様子を見るべきですか? こちらサイトの相談事例を見ると服用している方多い(?)ようですが。 (2)発症後1週間のこの時期において、体(心臓)への負担はどの程度に抑えるべきでしょうか(重作業は避けて軽作業に留めるべき?禁止行動は?)。

4人の医師が回答

特発性間質性肺炎の患者の飛行機搭乗について

person 40代/女性 - 解決済み

お世話になります。 海外(オーストラリアなどオセアニア地域)に居住している特発性間質性肺炎を発症して3年目になる母(日本人)が日本への帰国を望んでいます。 現在は、在宅酸素を使用。寝たきりではなく、日中はソファに座って過ごし、お手洗いなどは体調によって自力で歩行して済ませたり、歩行器を使ったり、車椅子でトイレの近くまで連れていってもらったり、などしています。 安静時、動作時の酸素投与量は、明日確認する予定ですが、最近、ビデオ通話時の会話の中で、安静時、在宅酸素を吸引している状態でパルスオキシメーターの酸素数値は「92」だったようにも記憶しています。 余生を母国で過ごしたいという母の願いを叶えてあげたいと思いました。 そこで、教えていただきたいことは次の通りです。 ・間質性肺炎の患者が、飛行機の搭乗する(現地から日本までの飛行時間は、概ね9-10時間です)ためには、どのような条件に当てはまることが必要でしょうか。 ・これまでは事前に医師に相談の上、酸素を用意し、通常の旅客と同じ座席(エコノミー、ビジネスの1席)に座り、酸素を吸入して往来をしていました。今回は、仲介会社に依頼し、「医療搬送」のかたちで搭乗することも検討しています。その場合も、前述の「条件」と同一でしょうか?または酸素吸入以外に、血中酸素量をあげるほかの処置(点滴など)などできることが増えるものでしょうか? ・カテゴリ違いになる場合は、改めて別途質問をしますが、医療搬送の場合、旅客用飛行機にいくつかの座席を占有する場合と、プライベートジェットを手配して搬送する場合、2パターンあるとネットで知りました。プライベートジェットの場合、飛行機が飛ぶ高度は通常の旅客と同じでしょうか? お忙しいところ恐縮ですが、アドバイスをいただけましたら幸いです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

心拍数の変化について

person 40代/男性 - 解決済み

現在、逆流性食道炎があり、胸焼けがして胸がザワザワする時があります。数日前にその症状を感じた時にパルスオキシメーターを測定しました。心拍数がリアルタイムで変動するのですが110から85ぐらいまでいきなり低下し、再び110付近へ戻りました。spo2は97%でした。パニック障害を以前患っており、その時に購入した携帯心電計でも心拍数がそのような変化をしました。2日前に不安からか心拍数が安静の状態で120ほどあがり、様子をみてもあまり変わらないので循環器へ受診しました。問診で心拍数の変化についても伝え、心電図と心エコー検査を受けました。結果、洞性頻脈で心エコーでは不整脈を起こすような物はないと言われ、ただ年齢に比べて若干弱いと言われました。そんな中、本日軽いウォーキング後、動悸を感じたので携帯心電計で記録途中、心拍数が110付近から測定が始まり数秒して84ぐらいまで下がりすぐにまた110付近まで変動しました。感覚としては気持ちを落ち着つかせようと息を整えるため、息を鼻から吐いている時に下がっていく感じがします。途中、下がるその変化に驚いて軽くパニックになりその瞬間、波形がフラットになっていました。その時の心電図を添付します。何かの不整脈でしょうか?そのまま様子を見て良いでしょうか?

4人の医師が回答

2ヶ月ほど疲労が続いています。

person 30代/女性 -

3月末から風邪を引き2週間ほど体調を崩し自宅療養しておりました(コロナも肺炎もインフルエンザも全て陰性でした) 4月中旬、勤務中に動悸がするので内科にて心電図を撮ってもらいましたが異常無し。甲状腺の血液検査もしましたが異常無し。 その時は脈拍120くらいあり脈拍を抑える薬をもらい心拍数上がりすぎて苦しい時のみ服用してました。(4回ほど) 体力が落ちていると思いウォーキングと筋トレを始めましたが、体の疲労が中々回復せず。仕事はデスクワークで同じ姿勢を取っています。4月下旬に腕と肩と背中と首と顔に痺れ(感覚が鈍い)が左右に出たので整形外科へ行きました。 元々、首肩凝りはありましたが風邪を引いてから特に酷く感じました。 頸椎のレントゲンを撮ったのですが「頸椎症のような症状が出ているが骨にはそこまでの異常がない」と言われました。 胸郭出口症候群や手根管症候群など色々検査もしましたが異常はなく、それなら骨格が歪んでいるせいでトリガーポイントが出来ているのかと思い5月下旬に鍼灸接骨院へ通い始めたのですがまだあまり効果を感じず、脚の方にも痺れ(感覚の鈍さ)が広がってきました。 同時期に中々疲労が回復しないので違う内科へ行ったら補中益気湯を処方して貰い服用していると身体はかなり楽に感じましたが薬を飲むのをやめると疲労感が出てしまいます。 現在、感じる症状は日によりけりですが以下になります。 ・凝り(首、肩、背中) ・手足の痺れ感(感覚が鈍い) ・手足のむくみ感(見た目はむくんでいない) ・筋肉のつっぱり感 ・喉の違和感 ・朝起きた時が一番身体が痛い(あまり寝返りをしていない) 痺れはマッサージをすればマシになるような感覚はありす。 元々は週5で1-2時間ジムへ行くような運動量でした。 結局何が原因なのでしょうか? 薬は飲み続けた方が良いのでしょうか?

4人の医師が回答

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