療養型病院から療養型病院への転院に該当するQ&A

検索結果:358 件

3/9誤嚥肺炎で入院、1週間後の嚥下検査で経口摂取は出来ないと診断。もう一度嚥下検査をやるべきか。

person 70代以上/男性 -

83歳父。認知症で特養に8年入所しています。5年くらい前誤嚥肺炎で2、3週間入院し、退院後、嚥下検査を行いミキサー食やプリンとろみ食に変え2回、腎盂腎炎で入院しましたが、同様の食事で過ごしてきました。 昨年12月より食事量にムラが出始め、67.2キロあった体重が3月には確か60キロを切るくらいになりました。 3/9特養から「3日前から食事を取らず、3/8からは水分も取らない37.5°cくらいの熱」と連絡が有り、病院で診察。結果、尿の汚れから腎盂腎炎、ctで誤嚥肺炎と診断が出てそのまま入院となりました。 抗生剤の投与で症状は改善したのですが、3/15嚥下検査を行ない「口に水を含ませても嚥下反応しない」など、口からの食べさせる事は出来ない状態と診断されました。 経鼻の栄養摂取や胃瘻を提案されたのですが、家族で選ばす抹消点滴で過ごしています。4/4の週には療養型病院に転院する予定です。(まだ明日の転院先との家族面談が済んでおらず正式決定では無いですが) 転院先のホームページを見た所、嚥下検査が出来ると有りました。 今の急性期の病院の嚥下検査では経口摂取は無理と診断でしたし、1ヶ月、口から摂取しない上での検査で良い結果が出るのは難しい事だとは思いますが、もう一度転院先で検査をする事で結果が変わる事は有る事でしょうか。

6人の医師が回答

コロナ後寝たきりの父

person 70代以上/男性 - 解決済み

年明けに特養ホーム(歩行困難及びアルツハイマー型認知症にて)で過ごしていた父がコロナに感染し、始めは37度前後の発熱でしたが、肺気腫やリウマチ、膠原病を患っていた事もあって状態が急変し重症呼吸不全にて救急搬送されました。しかし搬送された病院ではコロナ患者さんには人工呼吸器が使用できないという事で酸素吸入を最大限にして治療してもらい、2週間の隔離を経て一般病棟に移りました。でも口から物を食べる事ができず、点滴で何とか栄養を補っていたのですが、病院が遠方にあったという事で、近所の医療療養型病院に転院しました。転院して中心静脈栄養をしてもらい、コロナ感染からあっという間に半年を迎えました。今は絶食でリハビリも嚥下機能だけでずっと寝たきりです。話すことも耳も聞こえなくなり目もなかなか開けづらい状態で、一日中寝ているそうです。 発熱も毎日あるらしく、抗生剤の耐性がついてしまったようで氷枕等で熱を下げているみたいです。今月の初めには帯状疱疹をおしりに発症し今は落ち着いているとの事でしたが、いつ逝ってもおかしくない状態と言われ続け、それでも苦しむ父を見る度に早く楽にしてあげたいという思いもあり、中心静脈栄養を外して下さいと主治医の先生にお話したら即退院になりますと言われました。 在宅介護は実家には弟しか住んでいないので難しく、私自身もうつ病と喘息の持病がありなかなか介護に踏み切れません。 父の寿命はいつまでだと先生は思われますか?

2人の医師が回答

末期ガンの自宅療養について

person 20代/女性 -

80代後半の祖父です。肺ガンからリンパ節に転移があり、今は胸水がたまって、肺炎と胸膜炎を起こしています。高齢ですし、延命治療はしないことにしました。(余命数ヶ月)いずれ療養型の病院に転院しなければなりませんが、私たちの地域にはそのような病院がなく、遠方になるということが祖母も不安のようです。他のガンと違い、肺ガンは自宅で療養することも難しいと言われました。それならば、できるだけ長く現在の病院でお世話になりたいところですが・・・祖父が苦しい苦しいと言うので看護師さんに相談すると、酸素を送る管が抜けていたらしいのです。看護師さんはテープで管のまわりをぐるぐる巻きにして、これで抜けにくくなると思うと言いました。祖父は自力での呼吸が困難で、だから酸素の管を入れているのだし、高齢で、ろくに口もきけないほど弱っています。それなのに「お薬は自分で確認して、自分で飲んでください」など、20代の私が聞いていても意味のわかりづらい話ばかりで、祖父をひとりにするのが不安でなりません。私の看護師の妹は、点滴などおかしなところを見つけては怒りに震えながら自分の手で処置をやり直しています。隣の病室で心停止になった方がおられ、10人くらいの看護師の人だかりができていました。もちろん、詰所は空っぽで、ナースコールも鳴っていましたが。あのナースコール鳴らしてるのが、もし自分の家族だったらと思うと怖いです。野次馬してる間に、またひとり心停止になるかもしれないのに。話がそれてしまったようですが、申し訳ありません。とにかく家族としては、なんとか自宅で面倒を見てあげたいのです。1日でも長く生きて欲しいというのではなく、最期は自宅にいさせてあげたいのです。肺ガンだと自宅療養は無理だというお話ですが、何か良い方法はないでしょうか?今こうしている間も、祖父のことが気になって仕方ありません。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

88歳の母、病院から胃ろうを薦められました

person 70代以上/女性 - 解決済み

16か月前に、自宅で発熱でぐったりして何も食べなくなったので、訪問診療の内科医に見てもらいましたが、原因不明でしたので認知症による食べ物不認知と診断され、精神病院に入院し点滴栄養のみで2か月入院しました。その精神病院でお尻に巨大な10cmぐらいの褥瘡ができてしまって、転院して外科で緊急手術して、2か月で退院して、現在の療養型の介護医療院に入院しました。この介護医療院は当初静脈点滴と経鼻栄養でしたが、調子が良くなればスイカやアイスクリームを食べていました。しかし度々嘔吐が出て、経鼻栄養の管から血のような黒っぽいものが吐き出されてきたのでCTスキャンで何度も調べてみましたが、異常無し。消化器内科の医師の話では経鼻栄養の管が胃にあたって出血している可能性が高いとの事でした。よって経鼻栄養は中止しました。現在の静脈点滴だけでは栄養が足りないので、胃ろうを薦められました。胃ろうをすると、栄養が取れ元気になり食事リハも幅が広がるとも言われましたが、担当病院以外の近所の医師や看護師に聞くと、胃ろうをすると病院側が安心して、食事リハもしなくなると言われました。私の希望としては積極的に食事リハをしてもらえる病院に転院を希望しているのですが、その事についてご意見を頂きたいです。

7人の医師が回答

70歳父、急性期病院からの転院調整

person 70代以上/男性 - 解決済み

70歳の父が7月11日に脚立から転落し下記損傷を受傷しました。 ・第3頸椎後方脱臼骨折による高位頸髄損傷、神経原性ショック →人工呼吸器を施工(1週間後に気管切開) →四肢麻痺(完全麻痺) ・頸椎動脈損傷 (頸椎脱臼によって頸椎動脈が閉塞している状態で、脱臼整復の際血栓が脳に飛んだり解離した血管からの出血を防ぐために整復前に痛んだ血管を閉塞させました。) →救命の為の上記の影響で脳梗塞を多数認めており意識が不鮮明です(呼びかけると目を開けたり、リハビリで身体を起こしている時に人を目で追っている)。 初期には上記以外に血圧が不安定だったり誤嚥性肺炎も合併したり、痰詰まりで心臓が1度止まったこともありました。 4週間が経ち、意識レベルはほとんど改善ありませんが全身状態は落ち着いてきているということで、転院調整を進めていく段階に来ています。 7月11日以前はとても元気で若々しくスポーツも大好きな父でした(まだ信じられません)。 家族としては少しでも改善が見込めるようにリハビリ病院へ転院させてもらいたいという思いがありますが、やはり今の父の状態では療養型の病院へ転院するということしか選択肢はないでしょうか。

5人の医師が回答

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