開腹手術に該当するQ&A

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腹壁瘢痕ヘルニアの可能性があるが、広がってきているのか心配です

person 50代/女性 - 解決済み

2024.12月と2025.2月にもお腹の異変があり、相談させてもらいましたが、腹壁瘢痕ヘルニアの可能性がある状況のまま、現在に至っています。 病院にも何度かいきましたが、行った時はおさまっているため、CTにも映らない、触ってもわからない感じで、日常に支障があればまた来てくださいとの診断でした。 2024.10月に腸閉塞になっていて、 2021.12月に子宮頸がんの手術、放射線治療も受けているため、癒着によるものもあると言われ、その時はしばらく入院、安静にしていて治りました。 腹壁瘢痕ヘルニアは、お臍の左下10センチあたりのところが、ポコンとでては引っ込む、それが繰り返しおきて、くしゃみ、咳をしたり、ひねって起きたり、お腹に力が入りすぎるとなったりでした。 ポコンと出るその位置が、少しずつ上に上がってきていましたが、しばらくガードルやベルトなどで押さえたりして、生活していました。それがここ、2、3日の間に久しぶりに違和感を感じて、その位置がお臍の上あたりにポコンと出てひっこむ、または寝てさすっていると引っ込む感じが出てきました。 ガードルやベルトをしていた位置よりさらに上の感覚です。 グニョっと動く感じが、座っているだけでもあったりします。 これは、ヘルニアの範囲が広がってきていると捉えるべきでしょうか? 元のなっていたところはその症状にならなくなりました。 何回か病院に行っても、別のところに行っても、以前は同じことを言われたので、 手術に関して、癒着のこともあり、また開腹になるのから腹腔鏡手術でできるものなのか、 またメッシュを入れることによる副作用などリスクを考えると、とても悩んでいます。 もし、ポコンと突然出て、たまたま戻らなくなった場合は、どうなりますか? それでも便などは出るのでしょうか? 例えば、旅行先とかで突然なったら、緊急手術とかになったりしますか? 不安でそのままいてもいいのか、遠出はできないのか、心配でいられません。 どうか教えてください。

3人の医師が回答

94歳父・肛門近くの直腸がん 人工肛門を含めた治療選択についてご意見をお願いします

person 70代以上/男性 - 回答受付中

先生、はじめまして。94歳の父の直腸がんについてご相談させてください。家族として手術の判断に強く迷っており、客観的なご意見をいただければ幸いです。 【基本情報】 ・94歳男性 ・肛門から約4cmの位置に直腸がんがあり、腸の内径の約1/3程度の大きさと言われています。 ・約20年前に大腸がんの手術歴があります。その影響で腸の長さが短くなっており、今回腫瘍を切除した場合は肛門へつなぐ長さが足りず、人工肛門が必要になる可能性が高いと説明を受けています。 ・腎機能がやや低下しており、造影CTの際は点滴対応となりました。 ・事前検査として胃カメラ・大腸カメラは実施済みで、他に小さなポリープはありましたが、今回の治療を優先し経過観察となっています。 【現在の症状】 ・毎日腹痛を訴え、鎮痛剤で軽減しています。 ・便意が頻回で何度もトイレに行く状態が続いています。 ・便は朝に下剤を服用し柔らかく保っていますが、腫瘍の刺激により便意が強くなっているのではないかと感じています。 ・トイレを何度も往復する様子や腹痛を訴える姿を見るのが家族として非常につらい状況です。 【提示されている治療選択肢】 1。腫瘍切除+人工肛門造設 2。肛門側は残し人工肛門のみ造設(症状緩和目的) 3。手術を行わず経過観察(緩和治療) なお、癒着の程度は開腹してみないと最終判断が難しいと説明されています。 【父の生活状況と本人の気持ち】 ・毎日散歩やラジオ体操を行っており、年齢の割に元気に生活しています。 ・趣味は川柳や麻雀で、可能な限り現在の生活を続けたいという思いがあります。 ・最初に医師の説明を受けた日は手術に前向きでしたが、現在は不安が強く迷いが出てきています。 【家族としての大きな不安】 ・このまま放置した場合、腫瘍が大きくなり排便不能になる可能性。 ・将来的な転移のリスク。 ・高齢での手術による全身負担や合併症、術後の回復。 ・人工肛門になった場合の生活の質の変化。 ・手術をしないことで、症状が悪化し何もできない状態になってしまうのではないかという恐怖があります。 【お伺いしたいこと】 ・94歳という年齢と現在の活動度を踏まえた現実的な治療選択。 ・人工肛門のみの手術は症状緩和としてどの程度有効か。 ・手術を行わない場合の今後予想される経過。 ・生活の質と余命の観点からの考え方。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

盲腸再発後の手術をすべきかどうか

person 50代/女性 - 解決済み

50代看護師です。今年3月末2度目の虫垂炎となり、幸い抗生剤にて治癒(1度目は22歳の時に抗生剤にて保存的治療)ただ主治医からは再発を繰り返しているし今後再発も考えられるので手術を推奨され今月末(5/26月曜日)腹腔鏡下でのオペ予定です。しかしながら現在転職活動中にて先日面接を受け採用の意向と連絡を頂いたある診療所より6月上旬(遅くとも6/16)には引き継ぎもあるため入職してほしいとの相談がありました。面接時に虫垂炎手術のことも伝えてあります。主治医の話では術後一ヶ月ぐらいは腹圧の掛かるような動作やいわゆる重労働は避けたほうが良い、(主治医に)看護師と伝えても居るので、出来るなら仕事は休んだほうが良いとの見解でした。しかしながらせっかくの良い話をここで無しにする事も考えられないです。そこで今悩んでますのはネット等で検索すると、虫垂は腸内環境を整える役目も担うという記事を読みました。先日の術前検査のCTでは今のところ虫垂に目立った異常は認められないとのことですが、今季手術はしない選択をしたとして、次回再発時には炎症跡の部分が癒着し年数を積むほどオペ時の侵襲度が増すとのことでした。自身は過去2回、25歳、40歳で帝王切開にて出産しております。既にその事は主治医にも勿論伝えております。オペまで残す所あと1週間程しか時間がありませんが、果たしてどの選択が一番良いのか悩んでおります。術後退院は順調に行けば3日で退院予定ですがもしも手術中に術式が変更になった場合(開腹等)入院期間も延びますし、退院後療養期間も延びると言うことなので仕事復帰時期も慎重に考えたほうが良いと思っております。現在の主治医については信用していないわけでは無いのですが まだ若い先生ですし、セカンドオピニオン外来等に受診する時間も無く他の先生からの意見を頂きたいのです。どうぞ宜しくお願い致します。(現病歴)→高血圧、糖尿病(2型投薬治療、メトグルコ、マンジャロ注射)高脂血症。(脂肪肝指摘 )腰椎椎間板ヘルニア→オペはせず湿布、投薬で現在は落ち着いてます。

11人の医師が回答

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