頚動脈プラークに該当するQ&A

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頸動脈エコーでプラークが発見されました。

person 60代/女性 - 解決済み

宜しくお願い致します。 年令、68才の女性です。 以前からコレステロールが高く 気にはしていましたが、悪玉が低く、善玉が高かったので医者には薬は必要ないと 言われ飲んでいませんでした。 血圧も上が120台、下が70台で安定していました。 しかし、60才を超えた頃から総コレステロールが270悪玉が175、善玉は96となり、3ヶ月間食事療法と運動をしながら 様子を見ていました。 コレステロール値は下がりましたが、 体重が45キロから42キロに落ちてしまい 体調を崩してしまったので、また食事を普通に戻しましたところ、やはりコレステロールが高くなってしまい、結局ゼチーアというお薬とエパデールを1日に600x2を飲み始めました。 先日の人間ドックで頸動脈エコー検査をしましたら、結果が悪くプラークがあるとの事。 動脈壁の厚さが右が2.1 左が1.6 狭窄率が右が35.2 左が25.9もあり、 動脈硬化性変化が認められました。 今後定期的な検査が必要です。 と書いてありました。 色々、調べましたがあまり良い数値でないらしい事がわかり、とても不安になりました。 これだけの数値が出たという事は すぐに脳梗塞、心筋梗塞につながるのではないかと心配で仕方ありません。 プラークというのは食事と運動、そして いま飲んでいるお薬で無くなることはないとは思いますが、進行を少しでも遅らすことができるのでしょうか? またこの数値はかなり深刻な数値なんでしょうか? なお、今の体重は少し増えて52キロ 、身長は159センチです。 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

頸動脈プラークとクレストールの服用について

person 60代/女性 -

先日にも同系統の質問をした者です。 私の妻は66歳です。頸部MRA検査を受けたところ、左の頸動脈に60パーセントの狭窄を指摘されました。そこで、大学病院で頸動脈エコー検査をを受け、「左Bulbus~ICA起始部にかけて一部石灰化を伴う等~低エコープラークを認める。同部位に明らかな高速血流は認めず、ICA起始部の狭窄率はECSTで約49パーセント程度である。」と診断されました。 主治医はプレタールとクレストール2.5ミリグラムを処方されましたが、妻はプレタールの副作用に耐えられず2日でプラビックス75ミリグラムに変更してもらいました。クレストール2.5ミリグラムはそのままです。 ところで、クレストールを服用し始めて18日目の先日、血液検査を受けたところ、これまで220~230であった総コレステロールが170に激減しました。LDLコレステロールも120~140から80に激減しました。コレステロールは身体にとって必要なものであり、余りに減少することは心配です。 そこで、頸動脈狭窄症に詳しい先生にお聞きしたいのですが、妻はこのままクレストールを服用し続けるべきでしょうか。それとも、一時、服用を中止すべきでしょうか。身体にとって必要なコレステロールの量と、プラークを作らないために守らなければならないコレステロールの上限の兼ね合いについて、是非とも具体的なご教示をよろしくお願いいたします。 また、高脂血症に詳しい先生にお聞きします。クレストール2.5ミリグラムを隔日に服用して全体の服用量を減らすことことは問題ないのでしょうか。隔日に服用することによって、肝臓等に悪い影響を与えることことはないのでしょうか。これについても、出来るだけ具体的なご教示をよろしくお願いいたします

3人の医師が回答

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