食道癌リンパ節転移に該当するQ&A

検索結果:287 件

スキルス胃がんが心配

person 50代/女性 -

よろしくお願いいたします。 2週間ほど前から胃の不快感、げっぷなどあり胃腸科に受診し、逆流性食道炎とのことでタケキャブ錠、モサプリドクエン酸塩錠を処方していただき、2日ほどで良くなりました。だいぶ胃カメラも受けていなかったので、予約も入れて頂きまして、本日胃カメラをしました。 以前の胃カメラではポリープあり血液検査にてピロリ菌陰性でした。  本日の胃カメラでは、ピロリ菌はいなさそうな胃でしたとのお話でしたが、胃潰瘍の跡の様(白くて平坦)な物が見つかり生検に出しました。私が、スキルス胃がんでは?と伺ったところ、特徴を説明してくださいましたがあまりのショックで覚えていません。95%くらいは悪いものではないので気にしないようにとのこと。 また、2019年11月に肺腺がん部分切除ステージ0その後、2022年6月より近くの大学病院に転院しCTで経過観察。その時から読影医より 左鎖骨上窩に小リンパ節を認めますが、有意な腫大ではありませんとのコメントがあり、呼吸器の先生からは、何も心配ないと言われてますが、胃がんや大腸がんの転移でもリンパ節が腫れると知り不安です。 質問です 1.胃カメラで、生検は念の為とは仰っていましたが、専門医の先生でしたらがんかは、だいたい分かるものでしょうか? 2.ピロリ菌陰性でも胃潰瘍になるのですか? 3.左鎖骨上窩に小リンパ節を認めますが、有   意な腫大ではありませんとはどういう意味でしょうか?どこかにがんがあり、これから大きくなる過程を指しているのか?私自身の骨 格?なのでしょうか? 4.大学病院にて血液検査では、CEA0.3、CRP0.04でしたので、もし胃がんが進行していたなら、もっと数値が高いのでは?スキルス胃がんでは関係ないのか?もし胃がんであっても早期になるのでしょうか? ご教示よろしくお願いします。

6人の医師が回答

食道ステントについて

person 60代/男性 -

65才の父ですが、2012年9月に食道がんと、リンパ節への転移があり、ステージ3と診断されました。他に胃にも小さな がんがあると説明されました。10月から2クール化学療法で5FUとシスプラチンの投与を受け、翌年1月からは、放射線治療を受けました。この放射線により、縦隔部分に瘻孔が出来、肺炎を発症したため、抗生物質投与後、ステントを入れました。その後、経口摂取が可能になり、3月に退院し、経過観察しながら、検査もしてましたが、1カ月ほど前から食べ物が喉に引っかかる事が増え、最近では流動食程度と水分のみになり、体重も減少しました。また、首回りに多少痛みが生じており、先日、内視鏡や造影剤で検査した所、首に近いあたりのリンパ節腫瘍が進行し、この為水分程度の通り道になっているとの事でした。 父は食事が大好きで、早くこ の部分にステントを追加し、食べたい希望が強いのですが、先生からは今回のステント挿入はリスクがあり、食べれるようになる確率は50%ほどで、出血やせん孔の恐れもあるとの事でした。10日火曜日に入院予定です。 今回の治療は、父の希望通りにしてあげたいのですが、家族としては判断が難しく、何か別の方法があればと思い、質問させて頂きました。まとまりのない文章で申し訳ありませんが、ご回答頂ければ幸いです。

2人の医師が回答

進行癌の85歳男性、コロナワクチン接種可能なのか、心配です

person 70代以上/男性 - 解決済み

85歳の父が昨年3月、下咽頭癌(ステージ4)、食道癌(ステージ2)と診断され、下咽頭癌のみ放射線治療を行い、食道癌は進行が遅く変化が見られ無かったため放射線治療を行なわず、副作用のリスクや再発に恐れながらも、今年の8月まで食事が出来ていました。ところが今年8月に縦隔リンパ節転移が見つかり、2度目の放射線治療を行いました。治療の結果、縦隔リンパ節の一部が1回目の治療と重なる部分には放射線を当てることが出来なかったため、また、食道には食事が可能な状態を維持する目的で放射線は当てていません。治療終了後から1カ月経過しましたが、下咽頭、食道は今のところ変化はありません。しかしながら、放射線治療の副作用のためなのか、痰が多めに出ることと、鼻水が多いため、時々、風邪症状のように、呼吸で苦しみを感じるようになり酸素濃度は80から95で平均90くらいで、食事は喉の通りの良いものを食べる事で、食べられるのですが、最近は食事量が少なくなってきました。また、足が弱くなり、トイレに行くことも難しくなってきました。足の浮腫みや痛みが治療中も有りましたが、退院してから利尿剤やサポーターやマッサージなどで少しずつ引いてきました。まだ、車椅子生活には至っていませんが、時間の問題かもしれません。筋力低下で寝たきりにならないように家族のサポートで努力していますが、本人の気力が落ちてきて心配です。 このように体力低下や食事量低下、気力も低下の状態でコロナワクチンやインフルエンザは接種しても良いのでしょうでか?主治医からは調子が良くなってきた時に接種することをススメられていますが、今の現状では接種をしない方が良いのでしょうか?出来れば年内に接種出来れば良いと思い、年末にコロナ2価の予約は取りました。昨年の、1回目治療後からは問題無く接種しました。今回は5回です。先生方のご意見、どうぞよろしくお願い致します。【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

8人の医師が回答

咽頭癌でしょうか?

person 30代/女性 -

昨年の10月に上咽頭に痛みを感じて、それからすぐ音がこもって耳が聞こえにくくなりました。単なる溢出性中耳炎だと思いそれからしばらくして耳の閉塞感が改善したような?感じがしたのでそのまま受診しませんでした。 その2ケ月くらい後にも同じような場所が痛みだし、今度は耳鼻科を受診しました。耳の気圧を調べてもらったところ、両耳とも『高い山に登っているような感じ』の数値だと言われました。さらに上気道炎と副鼻腔炎と言われました。 咽頭の痛みは引きましたが、それからも今日までまだ耳がこもったような違和感は続いています。 また最近調べてもらったところ超音波検査で、右頚部に1センチのリンパ節が見つかりました。あとたまにコメカミがキュッと締め付けられるような圧迫感があるのと、今朝痰に血が混じっていました。右腹の後ろ(背中側)がチクチクと痛むこともあります。さらに最近たまに飲み物が胸(みぞおち辺り)につかえて、ゲップのような吐き気のような、そこにずっと飲み物が溜まっているような気持ち悪い感覚が続き、数分してから胃に流れるような感じもあります。最近便秘も酷く、腹部膨満感もあります。 咽頭癌でリンパや食道などに転移したのではないかと不安で不安でたまりません。 咽頭癌、転移の恐れはありますか?

1人の医師が回答

バレット食道についての理解と質問 内視鏡

person 20代/男性 - 解決済み

バレット食道について理解をして付き合っていきたいです。4までの理解があっているか、間違っていれば訂正していただきたいです。また、5以降の質問に宜しくお願い致します。 1 バレット食道は、低度異形成(LGD)高度異形成(HGD)を経て、バレット食道腺癌になる 2 HGDまでは、非浸潤癌で、上皮内にあり、日本での治療適応はここから 3 非浸潤がんから、粘膜下層への浸潤をするまでに5年以内に30%という報告があったと思うので、1年に1回の胃カメラをしていれば、ほぼ確実にHGDの段階で内視鏡治療に入れる(もちろん完全に100%ではない) 4 粘膜下層(LPM)までの浸潤では、リンパ節転移が報告されていないことから、ここまでで、治療に入り、取りこぼしなく、剥離できたら理屈上は完治 5 自分は現在、23歳でSSBEなのですが、論文など調べるとメタアナリスシスで一律に0.19%などと出てくるのですが、この数値だとこの歳で癌になる確率(おそらくだいたい全てのガンを合わせても0.01%くらいだと理解しています)に比べるととても高く、不安に感じてしまうのですが、 人種、年齢など考慮したらもっと低い確率でしょうか? 6 また、現在23歳でバレット食道になってしまったのですが、これは珍しいことでしょうか? 報告によってばらつきが有り、胃カメラの解像度、何cmから診断するかなど曖昧だとも耳にしました。 実際1cm程のバレット食道はこの歳でもありふれていていますか? それとも流石に珍しいですか? 7 また、この先長くバレット食道と付き合っていくことになるのですが、論文では一律に0.19%などと出ていますが、罹患期間での発癌リスクの差はありますか? 例えば、70歳で60歳からバレット食道があった人より50年間バレット食道に罹患していた方がリスクが高いですが?それとも関係ないですか?

1人の医師が回答

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