骨折プレートについてに該当するQ&A

検索結果:250 件

利き手(右)橈骨遠位端骨折掌側プレート留置の橈骨背側へのスクリューの2.8mm飛び出しと違和感

person 50代/男性 - 解決済み

【受傷・手術の経緯】 - 2025年12月に転倒し、右橈骨遠位端骨折を起こしました - プレート留置手術を受けました 【現在の症状】 - 橈骨に固定している3本のスクリューのうち、真ん中の1本が橈骨の背側に2.8ミリほど飛び出しています - ちょうどその部位で、手首を曲げ伸ばしする際にゴリゴリと引っかかる感じがあります - 手首を曲げると突っ張る感じと軽い痛みもあります 【病院での診断・対応】 - 主治医はレントゲンを見ただけで「問題ない」と言います - 半年経つのでプレート抜去について相談しましたが、正中神経損傷のリスクがあるためお勧めしないと言われました - 主治医は手外科の専門医ではありません - 強く依頼すれば手術はしてくれそうです 【相談したいこと】 - スクリューの飛び出し(約3ミリ)は問題があるのでしょうか。AIで検索すると、スクリューの3ミリの飛び出しはそもそもアウトだと言います。実際のところはどうなのでしょうか - プレート抜去は整形外科医なら手外科でなくて他の関節の専門医でもできる手術なのでしょうか - プレート抜去手術を受けるのが妥当なのかご教示いただけると幸いです

3人の医師が回答

骨密度低下の治療薬と、過去の下顎骨髄炎・顎骨プレートの影響について

person 50代/女性 - 解決済み

51歳女性です。1か月前に転倒し、右手中手骨の骨折(ヒビ)をきっかけに骨密度検査を行いました。 【検査結果(若い人と比較した値)】 腰椎: 76% (Tスコア -2.1) 大腿骨: 54% (Tスコア -3.6) この年齢にしては非常に低い数値ですので、おそらく今後、効果の強い骨粗鬆症の治療薬(注射や内服薬)を使用することになると思いますが、薬の副作用について懸念があります。 5年前、埋伏親知らずの炎症から「下顎骨髄炎」になり、抜歯の際に骨折して現在も顎にプレートが入っています(主治医の判断で除去はしていません)。現在は麻痺は残りましたが、骨は完治し、2か月に1回歯科でメンテナンスを受けています。 1 .骨粗鬆症の強い薬や注射(ビスフォスフォネート製剤やデノスマブなど、顎骨壊死の副作用があるもの)は、私の「下顎骨髄炎の既往歴」や「現在入っているプレート」があっても使用可能でしょうか? 2. 治療を始めるにあたり、現在の歯科主治医と整形外科医の間で、どのような連携や事前の確認が必要になりますでしょうか? この年齢でこの数値が出たショックが大きく、現在は不安で夜も眠れず、仕事も手につかない状態です。これから前を向いて治療を受けたいのですが、精神的にもとても追い詰められています。温かいアドバイスをいただけますと幸いです よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

中手骨骨折手術後の癒着

person 40代/男性 -

8月末に左手第3第4第5中手骨の骨折の為、プレートを入れる手術をしました。12月現在、骨折箇所は順調に治ってるとのことです。 手術入院から退院後は2週間に一度のレントゲン撮影と診察と並行して1週間に2度のリハビリをしています。リハビリは一回40分です。相談したい事は癒着によるMP間接の可動域についてです。12月現在、第3第4のMP間接が30度しか曲げれません。第5は11月中旬から急に曲げれるようになり今は90度までまげれます。主治医に腱の剥離手術をお願いしましたが、半年は出来ないと言われました。 理由はまだ骨の治癒が終わってないことと、 また癒着するとのことでした。プレートを外す手術の際に剥離手術を一緒にするそうです。ただまた癒着のリスクはあるとのことでした。また癒着した場合はどうすれば良いのでしょうか?この怪我はこういうものなのでしょうか?3か月リハビリしましたが、癒着を徒手療法で剥がすのは無理だと思います。 今月からは仕事も忙しく、リハビリに通うのやめて自主リハビリに切り替える予定です。 リハビリ期間の150日に完治は程遠いので、 どうせなら早め自主リハビリに切り替えても良いかと考えています。 同じような状態の方はどのように乗り越えているのでしょうか? 私は一生指が曲がらないのでしょうか? 私自身次第でどうにでもなるのは、分かっているのですが、相談させて頂きました。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

橈骨尺骨遠位端骨折のリハビリについて

person 50代/男性 -

先生方、宜しくお願い申し上げます。 7月25日にという、尺骨遠端骨折をしました。翌々日の7月27日に、ロッキングプレートを入れる手術をし、二週間後までシーネ固定をしておりました。 シーネ固定を外したところ、手首(縫合した付近 )がガチガチに硬直し、手首の可動域が返し30度、反らし30度ほどしか可動しない状況です。 リハビリで理学療法士さんに施術してもらっています。 私はトラックドライバーなので、ハンドルを回すのに手首の反らしと返しの動きがとても重要なのですが、:なぜか理学療法士さんは手首の反らし、返しのリハビリは一切なされず、指や手のひらへのマッサージや、内転、外転のトレーニングなどの施術ばかりされています。 現在担当医の先生からは、「手をついて体重をかけたり、重い物を持つな」と指導を受けています。素人の私が考えるには、骨がくっつき始める大事な時期なので、負荷をかけるな、という意味でおっしゃってるんだと思うのです。 理学療法士さんが、手首の屈折運動など手首へのリハビリアプローチを避けているのは、骨がくっつき始めた時に担当医の先生から「負荷トレーニング始めてよし」というゴーサインが出るのを待ってらっしゃるのでしょうか? 心配性の私はインターネットで、他の骨折患者の方達の闘病ブログを読んでいるのですが、みなさん痛みが強い、セルフリハビリでは到達できないハードなリハビリで可動域を広げてらっしゃるようなのです。私もハードなリハビリで、カチカチに硬直している可動域を広げたいのです。 手首の屈伸運動を、理学療法士の先生が避けていらっしゃるのは、負荷をかけてはならない段階なので主治医の先生からゴーサインが出ていないからなのでしょうか?宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

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