軽いめまいが続くに該当するQ&A

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70代母 軽度認知障害 ケサンラについて

person 70代以上/女性 -

実家の母(70代)の軽度認知障害の治療について質問させて頂きます。 大学病院で検査の結果、軽度認知障害の可能性が高く、脳神経内科の先生からお話を伺いケサンラを使うことを検討中です。 (先生からレケンビについては説明をして頂いたのですが、ケサンラに関しては簡単な話しか伺っていないのでまだ分からないことが多く、質問をさせて頂けると助かります) 1.ケサンラを投与し終わってから効果があるのは半年位かと思うのですが、一方で 治験などで患者によっては効果が年単位で続いたという例もあるのでしょうか。 2.ケサンラを使って何割くらいの人に効果がありますか?またケサンラを使っても全く効果が出ない事もありますか。 3.ケサンラを投与し始めたら定期的にMRIなどで検査する事になると思いますが、もし、検査と検査の合間に脳出血などになった場合、倒れたり後遺症が出たり場合によっては死亡する可能性も考えられますか? 4.ケサンラを使った事により脳出血などで死亡した人数は何人中どのくらいの人数がいるのでしょうか? (レケンビの治験では800人中3名が副作用の脳出血で死亡したというお話を伺いました。ケサンラの副作用はレケンビの1.5倍というお話を伺い、1.5倍の副作用というのはめまいや吐き気、頭痛等 軽い副作用なのか、それとも副作用による死亡人数なのか 非常に気になっております)   5.もしケサンラを使わない場合、飲み薬と貼り薬があるようですが、飲み薬にするか貼り薬にするかはどのように決まるのでしょうか? 色々と申し訳ありませんが宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

2ヶ月続く、受診しても原因不特定な変動的な全身不調 

person 30代/男性 - 回答受付中

お世話になります。 2ヶ月前に扁桃炎と診断されてから 長引く体調不良について次症状や経過が変わっているため 再度、ご相談させてください。 まず現在の症状 頸部の攣り、痛み。 首裏、後頭部の重だるさ 上咽頭付近の痛み 下顎リンパ付近の熱感 顔、顎関節付近の痛み。 腋の下や鼠径部など全身的リンパ節付近の張り感。 こめかみの鈍痛、 しめつけられるような頭痛 急な倦怠、脱力感と嘔気 が一時的、変動的に現れます。 痛みの感覚は3/10程度 極端に悪化はしてないものの 持続的になっている。 症状が数か月にわたり持続し、日によって出現する部位や症状の種類が変動している点に不安を感じております。 極端な悪化はないものの、完全に改善しない状態が続いております。 膠原病や血液疾患など、一般的な検査では分かりにくい疾患が隠れていないか、 また顎関節や噛み合わせなど歯科的な評価が必要かどうか、 血液内科やリウマチ科を受診すべきかについてご意見を伺いたく存じます。 医師や他のネット医療相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されておりますが、 これまでの人生において、強いストレスを感じた時期でも今回のように長期間かつ多部位にわたる身体症状が続いた経験がなく、本当にそれだけが原因なのか不安が残っております。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30脳神経外科にて脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。 1/6 同病院、整形外科に鼠径部の痛みの経過診察。 同日、同医院耳鼻咽喉ににも受診。 副鼻腔、上咽頭の痛みに対して内視鏡検査を実施 炎症などの異常見られず。 不安な点も相談し 膠原病など自己免疫疾患の疑いは所見なし 再採血についてと必要性は低いとの見解でした。 ※11/25からは大きな総合病院に受診しています。

1人の医師が回答

既往症である不整脈の突発発作について

person 60代/男性 - 解決済み

【ご相談内容】:現時点で発作は収まっているので病院に行っても何の処置もできないと考え「様子見」しかないと思っていますが、ご見解をお伺いしたく、よろしくお願いいたします。 今回の発作が起こっていた時間は約30分程度です。 ※本日の10時ころ電車で移動中(安静状態)に急に心臓に今までにない強い違和感を感じ、自身で脈をとると100~120回くらいの頻拍になっており、脈が飛ぶのも頻繁に感じました。(触診) 駅に着いて、発作と思い収まるのを待っていたが、足指先の痺れの違和感、軽いめまいのような症状も出だしたことから、怖くなり同行の人に「病院にいきたいので駅員さんに聞いてほしい」と頼み車いすで休憩場所まで移動していただいた。 発作が収まって来たのを自覚できたので、救急車は結構です、30分くらい休憩させてください。とお願いし持っていたビソプロロールを追加で服用した。(通常通り朝は服用していた) ※以前、酷い時にと処方されていた「ニトロペン舌下錠0.3mg」は今回持っておらず服用していません。 その後、収まったため自宅へ戻り今に至ります。 ------------------過去の経緯--------------------------------------------------------------- ・10年ほど前に「上室性頻拍症」と診断され、カテーテルアブレーションで完治。 ・半年前くらいに喉元の違和感で不整脈を再発(再発の可能性があることは承知していました)。 ・以前から保有していた「OMRON HCG-801」とういう携帯型心電計で計測をするも「脈拍に乱れがあります」と言う結果が続く。(数時間置きくらい) ・脈が飛ぶ違和感が、1日程度続いた日に近くの心臓血管センターで夜間受診  (特に症状が確認できないという事で、昼間の再診を指示される) ・再診、心電図の結果は「期外収縮」MRIの結果では狭心症の疑いがあるという事でカテーテルでの冠動脈狭窄検査 ・冠動脈の狭窄疑い箇所は血液流量などの測定から問題なしと診断 ・発作の原因不明だが、期外収縮は特に生活に問題はないので薬をかかりつけで処方してもらうようにお手紙を頂く ・かかりつけ医で「ビソプロロール2.5mg」を予防のために処方していただき、毎朝常用していたバイアスピリンとともに服用 ・その後、発作はほとんどなかった。

3人の医師が回答

うつ病なのか、双極性障害なのか。

person 50代/女性 -

2年くらい前から、腰痛やめまい耳鳴り、歯痛や吐き気、体重減少と不調続き、更年期かと各々症状で病院まわり、ごまかして仕事してきましたが、今年の2月くらいから睡眠障害(中途覚醒、早朝覚醒)で寝られなくなり、ついに仕事も続けられなくなりそうです。 耳鼻科では一年以上、メニエールの薬(アデホスコーワ、メチコバール、ベタヒスチンメシル)やブランカスト、逆流性食道炎の薬(タケキャブかラブプラゾール)自律神経の薬(トフィソパム)も飲んでます。 またデパケンR100mg片頭痛予防で朝夕飲んでます。 3月4日に初めて精神科に行き、睡眠薬(デエビゴ、エスゾピクロン)をもらいましたが、デエビゴ1錠ではあまりきかないわりに、翌日は眠く。2錠飲むと金縛りで、増やせませんでした。 その後、耳鼻科でエチゾラムをもらい0.5錠を半分にして、5日くらい飲みましたが、明け方起きるとすごい不安感で怖くなり、また精神科にいきました。 そこで、抑うつ症状と言われ、ミルタザピン15mgもらい、夜、半分にして9日飲みました。またデパケンはやめるよう言われたのでやめました。前よりは寝られらようになったのですが、ぐっすり寝た感と共にすごい不安感と希死念慮が出てきてしまいました。ネットで調べたら、双極性に抗うつ薬は、躁転するとありました。 思いかえすと、仕事してる間は何とかできて昼過ぎからは元気になり、土日はぐったりウツっぽく動けない、今も、朝から昼過ぎまでは焦燥感、ダルくて動けない、死にたい気持ちなのに、夜は異様に前向きに体も軽く『何とかなるさ、がんばろう』と別人みたいになります。 主治医に相談したら、そう状態があるとはわからなかったら、と言われました。確かに典型的うつの状態で話しただけでした。 もし双極性障害だった場合のことを考えて、今飲んでるミルタザピンを中止しても離脱はないのでしょうか?主治医は、まだ短い期間だから、大丈夫と言います。不安が強かったらリーゼを頓服で飲むよう言われました。私は依存しやすい性格なようで、怖いです。

3人の医師が回答

ホルモン補充の薬が尽きるが受診が難しい

person 40代/女性 - 解決済み

1ヶ月と少し前からホルモン補充療法をしています。 元々の症状は、3年前の熱中症後からの体温調節機能の不全で、更年期障害でののぼせとも関係があるのではと考えての婦人科受診でした。 血液検査では、エストロゲンの数値は悪くなく、それでもたまたま一番良い数値だった可能性もあることや、エストロゲンが足りなくない場合でもホルモン補充で調子が良くなることがあるということで、治療を始めました。 始めの1週間は、少し高めの気温にも耐えられるようになったので、薬が効いていると感じました。そしてそのまま継続することになりました。今思えば生理後の一番良い状態の時に当たっていたので、薬の効果だったかはわかりません。 その後1ヶ月弱、調子が良い時は少なく、高温のため外出もほとんどできずに過ごしています。室温27℃湿度50%台の台所でも、2〜3時間で軽い熱中症状態になってめまいや気分不快が出てしまいます。 途中から自己判断で漢方薬を服用し始めました。睡眠がちゃんととれないと症状が出やすくなるので、酸棗仁湯と、不安からの自律神経失調症状にも効くかと思い加味逍遙散も服用しています。この2つは過去に飲んでいた時と同じようにそこそこの効果は感じました。 それで、今日再診の予定日だったのですが、高温の日に電車を乗り継いでの外出への不安からか早朝に覚醒してしまい、このまま行くとたぶん熱中症になると思いキャンセルしました。 今日の受診では、ホルモン補充薬ではあまり効果を感じなかったことを伝えて、やめる方向で相談したいと考えていたのですが、行けなくなり、この後数日もかなり高温の日が続くため、体調が万全で受診枠にも空きがある場合しか受診できないことを考えると、薬がなくなるのが先になるかも知れません。 ホルモン補充薬は突然やめてしまうと体にどんな影響がありますか?家から病院までタクシーを使う(かなり高額になるのでできれば避けたいですが)などしてでも受診した方がいいでしょうか。

2人の医師が回答

一年以上の耳のバキバキ音及び閉塞感、2ヶ月前からの息苦しさ

person 30代/男性 -

ここ1年ほど、耳に関する症状が続いており、不安を感じています。 いくつかの耳鼻咽喉科を受診しましたが、原因が特定できていません。 【主な症状】 • 2024年8月ごろから、唾を飲んだり口を開けたりするたびに両耳からバキバキ・メキメキと音がするようになりました。 • 耳の閉塞感が頻繁にあり、耳抜きをすると一時的に治りますが、しばらくすると再発します。 • ときどき鼓膜の奥あたりにヒリヒリする痛みを感じます。 • 耳抜きのときに右耳だけ「空気が抜けるような音」やキューと音がすることがあります。 • 仰向けに寝ると症状が軽くなることに気づきました。 ・耳の下の部分を押すと痛みを感じます。 【その他の関連症状】 • 半年前に強いめまいがあり、MRI検査(頭部)を受けましたが異常なし。  →「耳石が原因の可能性」と説明を受けました。 • その後、眼振のような感覚や立ちくらみがときどきありましたが、最近は落ち着いてる。 • 息苦しさ・喉のつかえ感が25年8月頃からあり、総合病院で心電図や胸部CTなどで検査診するも、原因わからず。パルスオキシメーターを購入し、苦しい際に測定をするも、97%以上で異常なし。 【検査・診察履歴】 ・2024年:最寄駅の耳鼻咽頭科を受診(年内二回)→異常なし • 2025年8月:別の耳鼻咽頭科  ・鼻・耳の内視鏡 → 異常なし  ・耳圧検査(ティンパノメトリー) → 異常なし  ・鼓膜の奥の可能性あり、閉塞感があるときに再診を勧められる ・2025年8月:総合病院  ・息苦しさが強く受診  ・胸部CT→異常なし  ・心電図→異常なし  ・パルスオキシメーター→異常なし ・2025年9月:人間ドック→特に異常なし 【気になっている点】 • 何科を受診すれば良いのでしょうか? • 自声強聴はあまり感じていませんが、耳管開放症の可能性はあり得るでしょうか? • 耳の閉塞感・バキバキ音と、立ちくらみ・息苦しさなどとの関連性はあるのでしょうか? • 耳管機能検査や顎関節の専門的診察を受けたほうがよいか悩んでいます。 【補足】 • 聴力の自覚的な低下はありません。 • バキバキ音は唾を飲み込む時や口を大きく開けた時に常時しています。 • 痛みは強くないですが、たまに耳の奥がヒリヒリします。 ・鼻の奥に詰まりを感じる時が多々あります。 ・息苦しさは25年8月上旬から感じ始め、毎日ではないものの現在も続いている

2人の医師が回答

立位時の強い目眩・意識障害(起立性低血圧疑い)についての相談

person 20代/女性 - 解決済み

24歳女性です。 最近、5分以上の立位で強い意識障害が起きるようになり、ご相談したいと思っています。 元々は健康体で、9年前まではスポーツ部で活動し体力にも自信がありましたが、 8年前から体質が大きく変化し、自律神経症状が続いています。 去年までの持病については ・可視光線による光線過敏症 ・パニック障害 ・自律神経失調症?(自己診断) がありましたが、自律神経以外は処方された薬の服用でなんとか落ち着いてます。 4月に迷走神経反射による失神や立ちくらみの頻度増加による訴えで、近所の内科医から 「起立性調節障害」と診断されミドドリンや血圧・自律神経系の漢方を貰ってました。 血液検査の結果や日常のアドバイスで、軽い栄養失調や運動不足、脱水症状があると言われたので、規則正しい生活をしながら食生活を和中心にしっかり食べて、足りない栄養素は錠剤やプロテインで補い、着圧タイツを履いたり体調が良い日はなるべく室内で5000歩歩くなどして向き合ってます。 しかし6月にミドドリンが全く効かなくなり 漢方も8年前から処方され尽くし効果が消失してしまいました。 8月に1度、意識が2日間朦朧として何も食べれずトイレも行かなくなったので救急搬送され、ラクテックで落ち着いてます。 10月までは上手く対処してきましたが 最近、5分ほど立ち止まっている時に強い目眩や血の気が引く感じが続いています。 (買い物中・バス待ち・電車待ちなど) じっとしている時に特に起きます。 視界がぼやけて、耳鳴りからの閉塞感、動悸、ふらつき、倒れそうになります。 1度、倒れないようにして座り込んでしまい、店員さんに助けてもらったこともあります。 この症状は午後に多い印象があります。 血圧もかなり下がります(80-70/40-35) かなりの頻度で起きるので怖いです。 心療内科医からは自律神経だ。体質の問題だ。と言われ、君は薬が効かないならしょうがないと諦められてしまいました。 血液検査では今回も異常なしとされていますが、日常生活へ著しい支障が出ており、危険を感じてアパレルの仕事を辞めざるを得ませんでした。 現在、生活に大きな支障が出ており、倒れそうになる場面が多く不安です。 ・この症状に必要な検査は何でしょうか? ・循環器内科と神経内科のどちらを受診すべきでしょうか? ・迷走神経反射や起立性低血圧以外の可能性はありますか? よろしくお願いいたします

6人の医師が回答

異常な緊張による体調変化

person 40代/男性 -

色々と相談させて頂いていますが、あらゆる不調を感じているため、一部を切り取っての相談です。 2年ほど前の熱中症のような意識を失いそうになる体験以降、体調が戻らず悩んでおります。 めまい、人混みでの違和感、階段を登る際の不安感、商品陳列を見るのが辛い、細かい資料を見るのが辛い、立位でのフラつき、倒れそうになる感覚、ホットフラッシュ?頭に血が上り治らない感覚、人との会話が辛い、頭重感、首周りの筋硬直感、不安感、焦燥感、パソコンの画面を見るのが辛い、焦点が合わない感覚、人から反論された時の頭の違和感、など、ありとあらゆる不調を経験して今に至ります。 各症状が全て現在も続いているわけではないです。主に本当にダメそうと感じた時だけ抗不安薬の頓服で何とかギリギリ社会生活を保ってきました。 最近の不調は、職場でのパソコン入力時に頭に血が上る感覚があること、落ち着きがなくじっとしているのが難しいこと、会議で発表者の説明を神経を集中して聞くことが辛いこと、自分が発表する時は頭の血管が詰まる感じがして倒れないか心配になる時があること、重要な会議など緊張感や息が詰まる空気感を感じると首周り等が異常に緊張し、少し力を抜こうとするとガクッと落ちるような感覚を覚え、それが恐怖感や不安感を刺激して、その場にいることが辛いと感じて倒れそうな恐怖感を戦っている状況です。 あと緊張する場面では左足の振戦が強目に発生し抑えるのも苦労します。というか止まらないです。 座位姿勢のバランスが取りにくい症状もあり、じっと座って何かをすること自体に恐怖感が芽生えていることが影響してそうな気もしますが、先日整形外科で先生に症状を説明する際も異常な緊張と不安を感じてしまいました。 自分の頭と身体に何が起きているのか?今後どのように対処していけば良いのか?方向性がわからなくなっているのですが、私のような症状は不安障害の重たいものなのでしょうか? 昨日から軽いジョギングを始めましたが、明日からまた仕事も始まるので、どのような不調が現れるのか考えるだけで憂鬱になります。 抗不安薬を最小限に頓服利用しているのですが、しばらくは毎晩飲むなどの常用に切り替えて、各症状の軽快を期待した方が良いのでしょうか?

3人の医師が回答

両側椎骨動脈解離と小脳梗塞の経過

person 30代/男性 -

11月に左椎骨動脈解離からの小脳梗塞を発症し、そのまま入院。2週間後に要因となった未破裂動脈瘤は閉塞しないままではありますが退院となりました。 その2週間後に首の痛みを感じたため、診察に行ったところ、今度は対側の似たような高さに右椎骨動脈解離が生じていたことと、左椎骨動脈から脳幹への血流が閉塞していたため、再入院となりました。 入院後1ヶ月後に血管撮影にて、右の解離は落ち着き、血流を保っていることを確認。瘤には血液が回っていない。左側の椎骨動脈からの血流は閉塞したままだが右側から一部逆流し瘤には微量だが血流がある、という状態で退院し、1ヶ月経過したところです。 •先日から肩こりが酷くラジオ体操やストレッチを行っていたのですが、首の付け根あたりにチクチクとした痛み?コリのような症状があり不安になっているが受診した方がよいでしょうか? 右の肩、首、こめかみも痛いので単純に緊張型頭痛にもとれる症状で悩んでいます。 •退院後もこめかみや肩が痛いことが続きますがこれは治っていくものなのでしょうか? •何故、短期間で椎骨動脈解離が連発したのか。今後も解離を繰り返す可能性があるのか。。特に激しい運動もしていなかったし、 •今は禁酒や自重トレーニング、スノボ等のアクティビティも控えている状態ですが、解禁してよい目安はいつ位でしょうか? •血圧が最近130〜150/110〜90と高めなのですがあまり気にしなくても大丈夫でしょうか?(入院中は140以下管理で下は気にしなくてよいと言われていました) •小脳梗塞発症後、左手足先に痺れと一時的な左腕の脱力感、軽いめまいが後遺症として残りましたが、ネット等で約半年で症状が固定されると書いてあり、リハビリで改善される方法などないでしょうか? 現在飲んでいる薬は以下になります。 朝食後 バイアスピリン100 ランソプラゾールOD 毎食後 エペリゾン50 ←入院中も首肩凝りに悩んでいたため 以上になります。 年齢的にもそうですが立て続けに入院してしまい精神的にも少し参っており、 相談事が多く恐れ入りますがご回答頂けますと大変幸甚です。

4人の医師が回答

「抑うつ状態」の病状について。「治療か必要な状況」なのか、「現状に甘えているだけ」なのか?

person 40代/男性 -

現在「抑うつ状態」の診断を受け、休職して6ヵ月が経過しました。 当初は職場のストレス(人間関係、長時間労働、成果が上がらないもどかしさ)からくる気分の落ち込み(出社したくない、同僚と顔を合わせたくない)、めまい、不眠、吐き気、動悸、むせる症状、耳鳴りおよび頭痛の症状があり、立ち上がれないほどでしたが通院および薬剤の処方により気分の落ち込みを除く体調の部分についてはほとんど発生しなくなり改善の自覚がある状況です。 しかし、もう二度と同じ職場には戻りたくない気分であり、正直に言うとそれがために休職の診断を延長してもらっているような状況(やや大げさに症状を伝えるなどして)が続いています。 現在の状況は、不安状態と安定状態が共存している状況で両極端な状況です。4~5日おきに不安と安定が繰り返されているような状況です。 不安時の状況は、「復職する」ことや「過去の職場でのこと」を考えると動悸が止まらなくなり、強い不安や当時の嫌な思い出がよみがえり寝ることができなかったり、寝ることができたとしても眠りが浅かったりして、悪夢で目が覚めるような状況になります。耳鳴りも強くなり頭をさすような痛みが続きます。これらの状況が長く続いて精神的に追い込まれてしまうと現実から逃避するために飲酒をしてしまいビールで抗不安薬を体内に流し込んでいるような状況を繰り返してしまいます(平均すると2日に1回、1回にビール2L程度)。うつ病の治療に飲酒は最悪の組み合わせであることは理解しているのですが不安な気持ちから我慢が出来ずすぐに解放されたいという甘い気持ちから手が伸びてしまうのです。 一方で、上記の不安症状が現れない安定状態のときは、身体的には特段の困りごとはなく、0時に就寝し8時には起床するという生活ができており、布団からも問題なく出ることができます。外出することも可能ですし軽い運動もできる状態です。食事も問題なくとることができ、飲酒もしません。どちらかというと現実を逃避するために過食的になってしまっている状況ではありますが、総じて特段の不自由は感じていない状況です。不安になるようなネガティブなことはなぜか深く考えないような状態になります。  以上が現状ですが、今の私の心身の状況はどのような状況に陥っているのでしょうか。 いつまでもこのままの状況での生活を継続できるわけでもなく、早めに身の振り方を決めなくてはいけないという焦りが出てきています。 「やってはいけないこと(飲酒など)」、「このままの状態を長く続けていけないこと(収入が途絶えるなど)」「しかし回復する=復職したくないという考えから自身の真の回復を望んでいないという状況(元の職場に戻りたくない)」という心理状態です。  これは、まだ「抑うつ状態」が回復していないための心理状態であり、そこから回復すれば以前のように職場に復帰できる見込みがある状態なのか、「抑うつ状態」からは既に回復済みで単に職場が合わないだけでその環境から逃げているだけの状況なのでしょうか。 本当に自分が今置かれている状況がよくわからず、まずは自身の現状を把握し、今後のきっかけを少しでも掴みたいと考えています。断定的なご回答は難しいとは存じますが、類似の症例の患者さんが辿ったご経緯等を含め自身の参考にさせていただければと存じます。何卒よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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