ct造影剤なしに該当するQ&A

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膵臓癌の疑いで地方病院入院中。新幹線3時間ほどの専門病院転院は現実的ですか

person 60代/男性 - 解決済み

嘔吐が続くのでクリニック受診後、紹介された地方総合病院に十二指腸狭窄で原因は膵臓がん、のようで木曜から入院中です。職場健診で膵嚢胞の精密検査をここしか選べずその結果を持っているとの理由でやむなくこちらに.精密検査のときからもともと不安を持っていました.去年秋には小さいIPMNと膵のう胞しかなかったのです.現状が大事で責任を問う気はさらさらありません. 木曜のCT画像ではすい臓がん4センチと言っていた気がします。私が腹筋運動で腹部に激痛があったと話すと「それだ」血腫かもしれずそのうち自然に開通する、と言われて4日目ですが変化なし。 内視鏡、造影CTは入院日に行いました。説明は極めて少ないです。胃液があるからか入院日にはMRIはとりやめました.膵臓がんならステントするが、良性の可能性がある、とのことで鼻から胃に管を通して胃液を出しています。 火曜にMRI予約が入っています。 質問1。 十二指腸狭窄の膵臓ガンだった場合、手術適応可能性がありえますか? 質問2。 東京への転院を頼むべきか迷っています。主に抗癌剤治療になったとして体力面などで現実的でしょうか?抗がん剤の選択でも違いはあるように思います.

3人の医師が回答

困っています。再び、縦に切れた腹痛。膵炎の影響か、可能性や原因、処方や方向性を確認したい。

person 30代/男性 - 解決済み

【現在の状況】 自発的に禁酒と脂質制限をし、ある程度腹痛が落ち着いた。2月の診断で食事制限が無しだったため、フライドチキンとピザを食べたことが起因してか、現在日常生活において、不定期・断続的に我慢できる程度の痛み(膵炎?)等が発生。 みぞおち中心 切れた、刺された縦の痛み、ピリピリやズキズキなどの鈍痛・疼痛、違和感がとれない 日により痛みが増減。背中も少し痛い。 膵炎罹患前から59キロ、5キロ減少 下痢や脂肪便では無い 【これまでの経過】 2022.10下旬 腹部の激痛発生、Aクリニックで胃薬処方、改善しないためBクリニックで腹部エコーと血液検査。アミラーゼとCRPが高く腫れを確認→C病院紹介 C病院 11月CT造影スキャン→腫れを確認。発症時アルコールによる膵炎の可能性があったが入院の指示はなし。 12月ダイナミック造影MRI→膵頭付近の膵管が薄く通りが悪い箇所がある。 2月→CT造影スキャン。腫れが引き、膵炎終了。 ※整腸剤のみ処方 医師からは、直近2月の血液検査で肝臓の数値以外では問題なしのため食事制限は無し。癌の可能性なし。痛みの原因は膵臓ではないかもしれないので次回胃カメラ実施予定。 【確認したいこと】 1痛みの原因や要因として考えられることは。慢性胃炎は。 2その対処は。オススメの薬は。膵炎の飲み薬は必要か。 3担当医は腫れが引いたので膵臓ではないというが、油ものが原因なら、この痛みの元は再び膵臓とみたほうがいいか。 4膵管の流れを再度確認するためMRIを希望したほうが良いか。 5膵管の流れやボヤけを改善するための治し方は。薬は。 6他の膵臓専門医に診てもらう必要があるか。  7今後の流れはこれでよいか。 3児の父で違和感と痛みが取れず根治できるか不安です。様々なご意見をお聞きしたいです

1人の医師が回答

NTM既往下のCPN疑い。プレドニンでふらつき?

person 70代以上/女性 - 解決済み

ステロイド剤の副作用についてうかがいます。 80歳女性、145cm/38kg 痩身。既往 乳癌(33歳)、子宮頸癌(40歳)、結腸癌(72歳)、乳癌(73歳)、非結核性抗酸菌症(75歳~3剤服用継続)、甲状腺機能低下症(81歳~チラージン服用継続)。 昨年から両下肢下腿の浮腫が継続していたところ、4月頃から網状皮疹が出現、左第2趾が血包を得た後潰瘍を呈したことから受診。臨床症状あるいは皮膚生検でcutaneous polyarteritis nodosaを疑い、PSL60mg/日服用開始(朝40mg/昼20mg)。14日目にCRP7.3→1.2、胸部Xp変化なし。50mgに減量して継続中。(RFP服用中のためPSL倍量使用) PSL服用開始の翌日以降、毎日起床直後からふらつき、浮揚感、思考力減退、脱力感が継続するも夕食後には回復というサイクルが継続しています。そこで、 1.これらの症状はPSLの副作用として説明できますか? 2.NTM治療中のCPN疑い例ですが、入院管理の当否につきご意見をいただけますか?(当初入院加療を前提に前医から紹介されるも、症状と面会禁止の現況等から外来で継続) なお、服用開始前の単純全身CTでNTMのほか指摘なし、造影胸腹部CTでもNTM、腎結石のほかは指摘なし。大腸内視鏡検査は3年前施行で異常所見なし。

1人の医師が回答

抗生剤セフトリアキソンによる副作用

person 10歳未満/男性 - 解決済み

2歳男子。39度台の高熱で2月6日入院。入院時から抗生剤セフトリアキソン1日2回点滴。エコー検査で水腎症を認め、詳しく検査するため2月12日に造影CT実施水腎症に細菌感染はなし。血液・尿検査でも異常なしとでたので、2月15日の退院まで抗生剤セフトリアキソン継続指示。ところが2月13日にインフルエンザBにかかる。セフトリアキソン継続。2月15日に血液検査の結果、好中球値が700に減少。インフルエンザでも減少するということで細菌感染予防でセフトリアキソン継続。2回目の血液検査で好中球値400にさらに低下。抗生剤当初から食欲不振で食事量減少・口内異常感で口内や舌を何度も触る。異常を伝えるも環境が変わったからと。2月16日からは牛乳を800ml、ヨーグルト3個しか摂れなくなり、活気もなくなり倦怠感なのかベッド上でぐったり。抗生剤の副作用を指摘し投与中止を求めるも、聞き入れてもらえず、口内炎等が原因と口腔内確認するも異常なし。すったもんだで朝の投与は時間が無くなり飛ばすことになる。すると昼食にうどんと水を飲み活気戻り、病室内動き出す。しかし、好中球値は低いのでペニシリン系の抗生剤投与の指示。インフルエンザで好中球値下がるのはわかりますが、抗生剤の副作用でも顆粒球減少、口内不快感、食欲低下、下痢、倦怠感があり、家族としては抗生剤の副作用を疑問視していますが、担当医は環境変化・インフルエンザが原因。とにかく好中球値が低いから抗生剤は絶対止められないと。このまま言われるまま投与を続けるべきなのでしょうか。

7人の医師が回答

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