命の母に該当するQ&A

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非結核性抗酸菌症についての質問です。

person 30代/男性 -

非結核性抗酸菌症についての質問です。 1:診断後、軽度であれば、1~2か月の薬物治療で治ることはありますでしょうか。 補足:昨年1月に、この病気と診断され、色々な抗生物質を試していくしかないと言われ、 ただその薬を決めるまでに、痰の培養などに時間がかかるため、薬を決めるのにも時間がかかるとのことでした。 ですが、痰の培養期間、呼吸がつらく待てないので、指定の抗生物質など複数の薬で治療を始めたところ、血痰も治まり、約2か月でほぼ完治した、という経緯があります。 一般的には1年以上、治療にかかると散見されるため、自分のような事例もあるのか、気になっての質問です。よろしくお願いいたします。 2:この病気にかかっている最中、新たな菌(お風呂の追い炊きのお湯など)を吸い込むことで、重症化の可能性はありますか? 補足:一緒に住んでいない母が、この病気の治療に1年以上かかっており、今後もすぐ治るものではないと、診断されているため、気になっての質問です。 3:抗生物質の種類を変え、試していく事で、症状が良くなる可能性は、実証されているのでしょうか。 補足:母が今、そのような治療方法を説明されていますが、1年以上経っているもので、今後の治療計画に不安があります。 以上、お手数をお掛け致しますがどうぞよろしくお願いいたします。 自身も、呼吸ができなくなり、生命の危機を感じた病気でもあり、母は生活できる程度の症状ですが、症状に波があるのも事実です。 知恵と希望をいただきたく、質問させていただきました。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

流動食の再開は困難でしょうか。

person 70代以上/女性 -

10余年前に認知症(アルツハイマー)になり、4年前から寝たきりの状態で入院中の、80歳の母のことです。意思の疎通は一切不可能で、鼻に通したチューブで流動食をとっています。 少し前から痙攣が頻発するようになり、そのせいで嘔吐し5月18日に肺炎を起こしました。肺炎は一旦回復し、流動食を再開していましたが、今月5日に再び肺炎を起こして流動食は中止し、「維持液」と書かれた点滴のみです。 その頃から呼吸時に大きな音がして苦しそうです。喘息ではないが、CTを撮っても原因不明。血液中の酸素は充分あるとのことです。ずっと酸素マスクをつけています。意識レベルもかなり下がっています。もともと相手の顔をじっと見て追視する程度でしたが、今は、日にもよりますが、昨日は私と目が合い、私がうなずくと母もうなずくという程度で、最近の状態としては良い方でした。 延命措置はお断りしていて、「点滴」と、「血圧を上げる薬」までお願いするということになっています。「点滴」の中に、中心静脈栄養が含まれるかどうかは確認していないのですが、末梢静脈からの点滴だけでは、生命の維持はできないということみたいですね。点滴のせいで血管が 青黒く腫れて、今では点滴の針を刺す場所もだんだん限られてきているようです。 痙攣がある限り、やはり流動食の再開は難しいのでしょうか。 今受けている治療が、母のためにしていただける最善の治療ということなのでしょうか。 完全に意識がなくなったわけでもないので、このままだんだん状態が悪くなるのを見守るのがとても辛いのです。 ご回答を、どうかよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

多飲症について再度ご相談させて戴きます。

person 30代/男性 -

多飲症について再度ご相談させて戴きます 過日知人の30代の統合失調症の方の多飲についてご相談させて戴いたときに 「過剰飲水は、インヴェガやリスペリドンなどを長期に服用されると生ずる、副作用です。この副作用を生じてしまうと、効果のある治療はほとんどなく入院して物理的な制限をする以外にはありません。水中毒の恐れがあり、命に関わり指示や努力では直すのが難しく入院が必要な場合もあります インヴェガの副作用である可能性が高いです。主治医の先生に御症状をお伝えになられて、お薬を調整していただかれますことをおすすめいたします。」とご回答を戴きました。 この事を主治医にお母さんからお話されたそうですが、(今までの主治医は転勤で代わったそうです)前の先生が今の方法で処方してくださいと申し送りがありますと言って多飲症については本人に「3~4本ぐらいにするように」と言うだけで余り乗り気でなく具体的な話がないそうです。ご本人は飲みたくなったら表の自動販売機へ行って飲んで (ジュースかお茶)来られるそうで1日5~10回出かけておられるそうですが、2本飲んでくるときもあるので実際何本飲んでいるのか正確には把握出来ていないそうですが、尿をバケツにさせて計っておられて3L~5.5L/1日になっているそうです。大便の時はトイレに入るので実際はもう少し多いのではとのお話です。 「飲水量は糖尿病や水中毒の恐れがあり、下手をすると命に関わります」とご回答戴いていますのでお母さんが相当心配されていましたので再度ご相談させて戴きました。 前回ご回答戴いたように入院での治療をお願いした方が宜しいのか、或いはインヴェガの副作用とも記載されていましたので、そちらの方をまず処方調整して戴いて暫し様子を見てから判断した方が宜しいでしょうか。(インヴェガは今年に入ってから処方されたそうです) 宜しくお願いします。

3人の医師が回答

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