11週妊婦に該当するQ&A

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羊水検査の必要性について。

person 30代/女性 -

13週の妊婦です。現在34歳で出産時は35歳になっています。一人目は31歳で出産、33歳の時に一度流産しております。 羊水検査を相談しましたが医師からは 『うちの総合病院では34で受ける人はまずいない。本人次第だけど…』 助産師さんには『羊水検査でわかる病気はごく一部、生まれてきてからじゃないとわからない病気のほうが多いし、自閉症のような目で見えない障害だってある。それでもうけるの?』というような話をされました。 自分が不安に感じること全て伝えましたがやはり羊水検査には否定的でした。申込書は頂けましたが命の選別をしようとしてる事が情けなく泣きました。 主人とも話し合い不安なら受けて1つでも悩みが減ればいいということで申込書にサインをし11週の検診を受けに行きました。今度は違う医師でした。 エコー時には聞けなかったので問診の際に、羊水検査の件と赤ちゃんの首のむくみの事を確認しました。 『エコー関しては小さな所はまだ見えないが、大きな所は問題ない、首のむくみも見当たらない。40近くなると受ける人も多いが34ではそういないし、ダウン症の子どもが生まれる確率より羊水検査によるリスクの方が確率は高い。受けなくてもいいと思う』とのことでした。 その後、前回とは別の助産師さんが会計待ちをしていた私に『大丈夫だよー受けなくたって大丈夫』と軽く声をかけて去っていきました。 結局心が揺れ羊水検査の申し込みはできずあと数日内に受診して申し込まないといけません。 先生も、助産師さんも何をもって大丈夫だと言うのか。言われた瞬間は大丈夫なんだと安心、反面時間がたつとなんで検査もしていないのに無責任にはっきり大丈夫だといえるの?確率をみて?エコーを見て?自信がある? と不安が増します。 こういった医師、助産師さんの対応をみて検査の必要性がどのくらいあるのかしりたいです。

11人の医師が回答

妊娠前のサイトメガロIgG値について

person 30代/女性 -

現在、第二子妊娠11週目の妊婦です。第一子は現在一歳九カ月です。   第二子の妊娠前、近所の内科医にて血液検査をした際、ついでにという形で、サイトメガロとトキソプラズマの抗体も調べていただきました。当時、第二子妊娠希望だった私が、トーチ症候群の話題を耳にし、不安になったためです。(第一子妊娠前は調べず。産院の検査項目にもなし。)時期は、第二子妊娠の0週より、すくなくとも1ヵ月以上前だと思います。   サイトメガロは IgG 13.2 陽性。この病院では、通常IgMは調べないようで、値は分かりません。 トキソプラズマ 陰性。   医師からは、「サイトメガロは抗体があるからすでに感染済。今後妊娠する際、胎児のサイトメガロ感染症のリスクはとても少ない。抗体陽性でも再活性化ということがあるが、頻度はとても少ないから大丈夫だろう。トキソプラズマは抗体が無いので生肉などを食べないように、今から注意」ということを言われました。   私は安心し、その後しばらくして第二子妊娠。   ところが、第二子妊娠後、ふと、トーチ症候群のパンフレットを見たところ、サイトメガロの抗体は、感染時期特定のため、IgGとともにIgMも調べることが重要だと書かれていて、不安になりました。   そこで質問です。   今回の第二子妊娠前のIgMの値が不明であっても、IgGが陽性であれば、その時点ですでに感染済(抗体あり)であると捉えてよろしいでしょうか。IgMが不明とはいえ、要は、その時点からちょっと前の感染なのか、ずっと前の感染なのかが分からないだけで、サイトメガロの抗体が妊娠前に既にあったということには変わりないですよね。つまり、検査後に妊娠した第二子については、あまり心配しなくてもよいと考えてよろしいでしょうか。   お返事お待ちしております。

2人の医師が回答

初産・低出生体重児・早産について

person 30代/女性 - 解決済み

突然妊娠高血圧腎症を発症し、総合病院へ搬送され、33週5日緊急帝王切開で出産しました。 直近の妊婦健診エコーでは推定1780gと言われていましたが、出産時は1570g 41.5cmで、執刀医にも30週くらいの体重であんまり赤ちゃんに栄養が行ってなかったかもと言われました。 現在はNICUにいます。 生後直後から7日目まで点滴と口チューブからミルク4〜6mlの混合 7日目からミルク10ml(必要に応じて点滴) 8日目からミルク14ml(〃) 9日目からミルク24ml(〃)この時点で1607g 点滴も減りミルクの回数も増えてきていて10日目か11日目からは点滴をはずせそうと主治医が言っておられました。 (補助人工呼吸器はずっとついています。) 看護師さんも口をもぐもぐさせていて口からほしそうだけど少し早いのでちゅっちゅでごまかしてますと言っておられ、そのお話とミルクの量だけで見ると順調なのかなと思うのですが、出産時の体重が在胎週数の平均に満たなかったというのが心に残っているのと、そもそも低出生体重児のため発達に問題がないのか不安です。 正期産と比べると発達がゆっくりなのは承知してます。今のところ何も言われていませんが障害などのリスクはやはり高いのでしょうか? また、家系に高血圧はおらず、私自身も標準体型にも関わらず妊娠高血圧腎症を発症した事、ニフェジピン、フロセミド、ロキソプロフェンの内服が必要だった事等総合的に考えて、母乳よりミルクをあげた方が栄養がありそうと思い、母乳をとめる内服をしミルクのみで成長を見守っています。 初乳の免疫という記事をあちこちで見かけるので凄く悩みましたが、赤ちゃんと私のお互いの為にこの選択をしたことに後悔はありません。ただ、今後大きく発達に影響してくるのかどうか知りたいです。 とにかく無事元気に退院してほしいです⋯。

2人の医師が回答

風疹抗体検査のHI法とEIA法の違いについて

person 30代/女性 -

お世話になります。 風疹抗体検査のHI法とEIA法に関して ○2つの検査はどう違うのか ○免疫力測定にはどちらが正確か 教えていただきたいです。 背景としては、現在妊娠9週ですが、ちょうど妊娠1週ごろ(2021/11/6)に自費で受けた風疹抗体価検査でHI検査で16倍でした。「検査結果待たずになぜ妊活したんだ?」というところはお恥ずかしく反省なのですが、第一子妊娠前2019年5月ごろ抗体価が8か16倍で、すぐワクチンを打ち、2019年8月に第一子を妊娠した後の妊婦検診で風疹抗体価は○(数値不明)だったため、「向こう10年くらいは大丈夫だろう」とタカをくくっておりました。今回の検査も「どうせ大丈夫だろうが、一応受けておこうか…」くらいの気持ちで…。なので予想外の結果に今とても不安に感じております。 妊娠確定は近所の婦人科で受け、明後日2022/1/5に紹介状を持ってこの地域では大きめの総合病院の産科に初めて行きます。その際血液検査などいろいろすると思うので、事情を話し、可能であれば 1.HI抗体価16倍でも、32倍よりなのか、16倍なのか分かるか 2.EIA法と併用検査は可能か 3.そもそもHI法とEIA法は免疫力測定においてどちらが有効か を相談したいです。 ただ、経験的に総合病院は患者数も多いせいかさらっとした説明で流されることもたまにあり、事前に入れられる知識を入れておきたいのです。 自分で調べると、「HI法の方が検査費用が安価だから推奨されている。正確性は検査費用は高いがEIA法が上。」「EIA法は直近の感染状況を調べるためのもので免疫測定にはHI法。」など相反する情報があり、混乱しております。そのためどうかご教示いただきたくお願いします。

3人の医師が回答

妊婦 実家への帰省について(コロナ関連含む

person 30代/女性 -

現在妊娠18週目です。 前提 実家に認知症の祖母(91)、母、父がおります。 祖母は週6でデイサービスへ通っており、デイサービス経由で9/5にコロナ陽性判明。 母がつきっきりで祖母を介護し(母はマスクあり)2日目と3日目に自身で抗原検査をして陰性。 父は祖母のコロナ陽性の日から9/11までホテルに滞在。その後、自身で抗原検査をしたところ陰性だったようです。 祖母はコロナ治療薬を服用。ご飯が食べられないことから9/13に病院受診した際はコロナ陰性。 もともと肺が真っ白な状態で、現在も前ほど食欲はないようですが、デイサービスにも引き続き通っています。 私自身強迫性障害があり、母の元にいた方が精神が安定するため、明日から実家へ帰りたいです。 ただ祖母が認知症のため、マスクはほぼ付けることができず、デイサービスでは飛沫防止シートがあるくらいです。帰宅しても手洗いをしないため、私が実家にいる時は手洗いをさせていました。 1.上記の状況から今回のコロナ感染はすでに時間が経過しており、明日から私が実家帰省したことによって感染することはないと思って良いでしょうか? 父母が病院での抗原やpcrを受けなかったことも引っかかっています。 2.私の風疹抗体値が低いことが判明したのですが、祖母にも抗体検査を受けてもらうべきでしょうか?(父、母は受けました。祖母のことを病院で相談したところ90代で風疹の抗体検査は聞いたことがないということだったようです) 3.コロナだけではなく様々な感染症が怖いです。マスクをほぼできない高齢者(手洗いは私がさせます)と妊婦が同居しているからといって、リスクが上がるという風には考えなくて良いでしょうか? 祖母には4回目のコロナワクチン接種、インフルエンザ予防接種をしてもらおうと思っています。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

妊娠期間中のお腹の張り、低緊張など

person 乳幼児/男性 -

現在1歳0ヶ月の息子についてです。 複数の項目に対する質問があります。質問に番号を書いているので、それについて教えてください。 ・妊婦期間中のお腹の張りについて 私は妊娠中期から頻繁にお腹の張りを感じていました。少し歩いた時、重いものを持った時など、2分程度お腹が張り、休憩するの2分くらいかけて段々ましになると言った感じでした。 健診で相談しましたが、特に指導を受けたりはなく、39週4日で出産しました。 しかし、出産してから息子が両足合指症であることや低緊張を指摘されていることから、何らかの悪影響があったのではと思いました。 1.お腹が張っている間は子宮が収縮して胎児に酸素が届かず赤ちゃんが苦しい状況になっているのでしょうか? 2.お腹の張りが頻繁に起こっていたことが、生まれてきた息子の脳や合指症に関係しているのでしょうか? ・低緊張について 生後11ヶ月で受けた後期健診で、まだハイハイやつかまり立ち、伝歩きなどが出来ないことに対する指摘を受け、軽度の低緊張と診断されリハビリに通っています。 昨日からつかまり立ちが余裕で出来るようになりました。 3.今までの発達状況は下記の通りですが、個人差の範疇でしょうか? ・首すわり 4ヶ月 ・寝返り 4ヶ月 ・ずり這い 9ヶ月 ・お座り 10ヶ月 ・膝立ち 11ヶ月 ・つかまり立ち 1歳0ヶ月 ・中等度の斜頭症について 新生児の頃から向き癖があり斜頭症です。 色々調べて頭蓋矯正があることを知り、10ヶ月の時から合計4回通っております。 施術内容としては、頭を優しくマッサージするように触り、緊張を取ることで骨を動かすというような感じで、特に痛そうな様子もありませんし、もちろん大泉門は触りません。1回の施術で添付のように変化がありました。 4.頭蓋骨矯正により脳への悪影響は考えられますか?

4人の医師が回答

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