5月1日にみぞおちの腹痛で受診、消化剤をもらい帰宅。5月2日もみぞおちの腹痛で受診。血液検査とCT。血液検査では肝臓の値が非常に悪く、CTには結石らしきものがあり。連休中に腹痛などが悪化すると良くないので、即入院し内視鏡術により胆管にプラスチックステントを装置。1週間入院。
7月3日、腹腔鏡手術により胆嚢切除。7月6日退院。退院後40°の発熱。同病院に報告し緊急内科を受診。コロナとインフルエンザへ陰性。血液検査とCT。血液検査は5/5よりも改善されているが、CTには膵臓に炎症があるようにも見えると曖昧な回答。腹腔鏡手術による4箇所を叩いて、背中が痛くないかと聞かれるが、特にヘソのあたりが痛いと回答した。
へその奥が細菌で炎症をおこしている可能性を示唆される。本日6日は、抗生物質や解熱剤を処方いただき帰宅。5月8日にへそのあたりに注射器を入れて、細菌におかされたものを除去したりするという話をいただいた。
お伺いします。
1.どのような可能性とどのような治療が考えられるでしようか。
2.入院時の対応などで多少不信感を病院に持っています。違う病院をご紹介いただく事は可能でしようか。神奈川県川崎市在中です。