いつもお世話になっております。
母のことで相談させて下さい。
自己炎症性疾患のため治療をして頂き
白血球やCRPも安定し熱も出なくなりました。肝機能も腎機能も正常です。
ただ、食事が取れずアルブミン1.4.総蛋白3.7の状態が続き今回、栄養状態を整える目的で入院しCVを挿入してもらいました。
以前も同じようなことがあったのですが
栄養状態が回復すると食欲が戻りその後は3年間ぐらい元気に過ごせたので、それを期待してお願いしました。25年前に胃全摘をしています。
しかし、頚部に挿入したカテーテルを1日で自己抜去してしまったようです。
ミトンと手首抑制も必要に応じてするとのことで、治療のためには仕方がないと心を鬼にして同意書にサインをしていました。
ミトンを外し手首抑制の時に体を動かし抜いたようです。
鼠径部は右下肢にフィルターを入れているので難しいとのことでした。
せっかく栄養状態を整えるために入院しているのに今後どうなるのでしょうか?
末梢からアルブミンは入れてくれていると思うのですがその他、何か治療法はありますか? 腸ろうは希望したくありません。
再度。CVを入れてもらうことはできるのでしょうか?
また、フィルターの入っていない左下肢からCVを挿入することは無理なのですか?
鼠径部や鎖骨下であれば介護服という手もあると思うのですが難しいものですか?
アルブミンを入れるだけでも栄養状態は回復しますか?
たくさんの質問をしてしまい申し訳ないです。よろしくお願い致します。