術後の腫れに該当するQ&A

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精神系とアレルギー系の薬を服薬中ですが、全身麻酔による外科手術時に処方される薬との飲合せについて

person 30代/男性 -

現在、10種類の薬を服薬中ですが、将来、全身麻酔による外科手術を受ける予定となり、入院手術先の病院で処方される予定の4種類の薬との飲み合わせについて質問致します。 現在服薬中の薬の中で、術前・術後で何か注意が必要な薬が有りますでしょうか? ■服薬中の薬 1)イフェクサーSRカプセル75mg (1日1回、夕食後、2Cap) 2)ルネスタ錠 2mg (1日1回、就寝前、1錠) 3)トラゾドン塩酸塩錠 25mg  (1日1回、就寝前、2錠) 4)インチュニブ錠 1mg  (1日1回、就寝前、1錠) 5)グランダキシン錠50mg  (1日1回、夕食後、1錠) 6)アメジニウムメチル硫酸塩錠10mg  (1日1回、夕食後、1錠) 7)エビリファイ内服液0.1% ※頓服 8)ロラゼパム錠0.5mg ※頓服 9)アレジオン錠20mg (1日1回、就寝前、1錠) 10) フェキソフェナジン塩酸塩錠60mg(1日2回、朝夕食後、1回1錠) ■入院手術予定の病院で処方される予定の薬 1)シプロフロキサシン 500mg(1日2回、朝夕食後、各1錠)※抗生物質 2)ノルフロキサシン(1日2回、朝夕食後、各1錠)※抗生物質 3)セラチオペプチダーゼ(1日4回、朝昼夕食後、就寝前、 1回1錠 )※腫れを抑制 4)パラセタモール ※痛み止め 1回2錠まで 6時間以上の間隔を空ける 

3人の医師が回答

白内障手術後の左目の視力低下

person 60代/男性 -

白内障手術左目17日 右目10日 右目は0.4から0.9とても快調です 術前に左目に軽い黄斑上手術があると診断されていました 白内障手術後 左目の視力低下 0.4から0.2 霞が酷くなり 処方の元に老眼鏡を使っています 手元はこれでなんとかなっていますが 遠くは見え辛く生活に支障が出ています 当初は術後の炎症が 原因ではないかとの事で 抗生剤の服用 点眼薬を使っていましたがいっこうに 良くならず再検査で 黄斑上膜による腫れ(膨らみ)の状態だと診断され 手術を勧められました 白内障手術と同時なら理解できますが また手術して目に影響は無いのか? これ以上の左目視力の低下が 心配です 眼科医は地元でも評判の良い 病院で医療施設も問題ありません 術前の説明会もしっかりしており 個人医ですが医師2人看護師含め50人程の病院で 2回の手術時は 10人以上の患者もいて相当数の手術をこなしています 問題は患者が多過ぎて 担当医が忙し過ぎて コミニケーションが取れないのです 看護師に色々尋ねなければなりません セカンドオピニオンをお願いして紹介先病院を探しています 自費診療でも構わないので 最高の医療機関で納得する 手術を希望しています ネットや友人(医師含む)から情報を得ていますが 決め兼ねています 白内障手術後の黄斑手術は問題無いのか? 現在の状態が緩和されない場合 メガネで矯正できるのか? 黄斑手術に長けた医師を どう探すのか? (黄斑上膜手術数) 今の医師に委ねるか? 静岡県下の医師(眼科医では無い)医師の評判はすこぶる良く 難しい目の手術はこの病院に 紹介状を出しているそうです アドバイスください

2人の医師が回答

非浸潤がんで全摘から術後7年後のリンパ節再発と反対側リンパ節への遠隔転移の疑い

person 50代/女性 - 回答受付中

非浸潤がんで右乳房全摘から術後7年後のリンパ節再発。 対側(左)腋窩リンパ節に10個の腫大が見つかったケースについて ​【これまでの経緯】 ​7年前に右乳房非浸潤がんで全摘(ステージ0)。 ​先日、右腋窩リンパ節の腫れを自覚し、細胞診にて腺がんの転移と診断。 ↓ 細胞診の内容 (リンパ球を伴い、小集団〜散在性に認めます。 類円形、核偏在傾向が認められ、腺癌を考える細胞像です。 乳癌の転移として矛盾しない所見です。) ​全身検索(造影CT)を施行。 ​【今回の検査結果と疑問】 造影CTの結果について 1.​遠隔転移について: 肺、肝臓、骨、および内胸リンパ節への転移所見は認められませんでした。 2.​右腋窩(原発側): リンパ節転移1個(確定)。(こちらのみだった場合、1ヶ月後に腋窩リンパ郭清手術の予定あり) 3.​左腋窩(対側): 突如、10個ものリンパ節腫大を指摘されました。主治医は「稀なケース」としつつ、本日その場で左側の組織診を施行しました。 ​【質問】 主治医からは炎症の可能性もあるが、もし「左側が転移であれば遠隔転移になる」と言われ、絶望的な気持ちです。 しかし、以下の点について見解をお伺いしたいです。 1.​右側の転移がわずか1個であるのに対し、他臓器への転移もなく、反対側の左側にいきなり10個も転移するという挙動は、乳がんの進展形式としてあり得るのでしょうか? 右側は原発の取り残しによる局所再発と考えてよろしいでしょうか? 2.​検査前日、左腕を酷使する重労働(重い荷物の運搬)がありました。この程度の負荷で、CTに「10個の腫大」として映るほどの反応性腫脹が起きる可能性はありますか? こちらががんだった場合は手術は不可能とのこと。本当に手術はできないのか?(リンパの数が多いのでリンパ浮腫の懸念あり) ​3. 対側(左側)乳がんの可能性について 左側のリンパ節腫大が、右側からの転移ではなく「左側の乳房に未発見の新たながんがある」ことによる反応である可能性については、今回の造影CT(他臓器転移なし)の結果からどう推察されますか? 非浸潤性がんで全摘で根治と思っていたところ、リンパ節転移に加え、左側の遠隔転移の疑いと気持ちが全くついて来ず先生の見解をお伺いしたいです。

2人の医師が回答

右乳がん全摘後の肺5mm結節の発見、過去のホルモン補充と多重がんのリスク、格闘技復帰について

person 40代/女性 - 回答受付中

​41歳 女性 ​格闘技愛好者 ​【乳がんの診断と治療経過】 ​疾患:右側乳がん(ステージ1 / リンパ節転移なし / ルミナル型・増殖スピードはおとなしいタイプ) ​右胸病変:腫瘍は4つ(全て血流あり)。※喘息の既往があるためMRIは実施せず。 ​左胸病変:腫瘍1つ。針生検を実施し陰性(良性疑い)。 ​4/21:右胸全摘出手術(リンパ節郭清なし・センチネルのみ)を実施。 ​5/3現在:退院済み。右脇の下にピンポン玉のような丸い腫れがあり、張るような痛みあり(主治医からは傷を癒やすことに専念するよう指示あり)。 ​今後の予定:5/8に最終病理検査結果を確認し、術後治療(ホルモン療法等)を決定。 ​【肺の所見について】 ​今回の入院中のCTにて、肺に5mm程度の影(結節)を指摘されました。 ​内科医からは「肺炎の跡の可能性が高いが、肺がんの可能性もゼロではない」と説明を受けました。 ​過去に明確な肺炎の罹患記憶はありません(気管支炎は昨年含め数回罹患歴あり)。 ​7/24に比較CT検査を予定しています。 ​【既往歴(重要事項)】 ​無月経の指摘があり、33歳〜36歳にかけて年に4回程度「カウフマン療法」を実施していました。(格闘技の試合終了時や引退後の数ヶ月などに限定して実施)。 ​【相談したいこと】 ​上記の経過を踏まえ、以下3点について専門医の先生方のご見解を伺いたいです。 ​1. 同時多発がん(多重がん)および左胸のリスクについて 今回の肺の5mmの影(肺がん疑い)や、左胸の腫瘍(現在は良性疑い)が、同時に悪性として進行している可能性は統計的・経験的にどの程度あるとお考えでしょうか。また、30代で行っていたカウフマン療法が今回の右乳がんの発生に強く影響していると自分では考えており、左胸も同様にリスクが跳ね上がっているのではないかと不安です。この因果関係についてどう思われますか? ​2. 格闘技(コンタクトスポーツ)への早期復帰について 主治医からは「傷が治れば復帰可能」と言われていますが、今後のホルモン療法の副作用(関節痛や疲労感など)を考慮すると、身体機能への影響は避けられないと想像しています。ホルモン療法を行いながらハードなコンタクトスポーツに復帰する患者は現実的にいらっしゃいますでしょうか。 ​3. 肺の影に対して 肺がんの可能性はどれくらいあるでしょうか。 ​不安が重なり、ご相談させていただきました。ご助言のほどよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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