足首しびれに該当するQ&A

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ALSではないかと心配。(主に左右の足のだるさ、疲れやすさ、重さ)

32歳、身長161 cm、体重75kgで、あまり運動をしない職業の男性です。ALSではないかと心配しています。 初めて「ALSでは?」と恐怖を持ったのは、2010年12月6日に、左右の手の、親指が母指球から手のひらに巻き込むようになって、他の4本の指もどちらかというと曲がり気味である状態について、2月になってからALSという病気を知って、不安に駆られました。 2月9日に、総合病院の神経内科で、右腕および左足の筋電図、首まわりのレントゲンをとっていただき、「大丈夫」と言われました。 その後、両足の太もも・両腕・尻などが「ピクっとする」ことが2週間ほど続き、2月23日に同じ神経内科で再受診しました。このときには、機械を使った検査などはなく、「神経性のものでしょう」と言われました。このときにも安心したのですが、この日の夕方、布団に入った時、左足が『まるで、サッカーボールをけり上げるように、強く蹴りあがった』ので驚きました。この現象は、この日だけ、それも1回だけで、それ以後は起きていません。 それから、今日まで1カ月たちましたが、だんだん「足が疲れやすくなっている」気がします。少し立って歩いただけで、足がだるくなり、軽い筋肉痛のような痛みや、歩行時に軽くつっぱるような違和感を感じます。布団に入って寝ると「足の疲労感」はだいぶん軽減されるのですが、そのかわり、足首からスネまでの当たりがなんだか重い(布団の重みが、従来よりも強く感じる)ような気がします。 2月9日〜3月23日までで、体重の減少・増加はほとんどなく±1kgで治まっています。なお、2月16日ごろから、3月10日ごろまで、自己流ですが(変な形だったかもしれませんが、腕立て伏せや、4kgのダンベルの上げ下げをしたりしていました。) あと、右腕も少し重いような気がして、とくに右の人差し指に違和感があります。『強いしびれ』ではありませんが、他の指とは少し違う感じがします。

1人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニア手術後に障害

person 50代/男性 - 解決済み

9月中旬に腰痛と右臀部から右膝裏にかけて強い痛みが発生し、右足のつま先も上がりにくく階段でつまずく事もあり、整形外科を受診しました。CT検査の結果、腰椎椎間板ヘルニアの疑いで 痛み止めを処方してもらいました。  後日MRI検査し、腰椎椎間板ヘルニア(L3/4右)と診断。 数ヶ月後に自然に治るとの説明がありましたが、1週間以内の手術をすすめると強いているので手術を決断しました。  10月10日に手術 術式は全内視鏡下椎間板摘出術です。 手術後痛みは取れましたが、両臀部から足裏まで痺れが発生し、特に膝下の麻痺がひどく足首が動きづらい状況になりました。 即MRI検査するも血腫なく神経も問題なし。脳CT撮るも異常が見当たらず、原因がわからないとの診断でした。右神経を避けて(動かして)椎間板を取ったので左に障害が出る事が理解できないと困惑の様子でした。手術前の検査時L4/5の外側椎間孔狭窄もありましたが問題がないとの説明でした。  即リハビリを開始し半月経ち、杖をついた状態で10分ほど歩けるようになるまで回復しましたが杖、装具なしで歩けるには数ヶ月かかる予想で、元通りの仕事が出来ず収入減になってしまうことを危惧しております。  このような経緯ですが納得できないというか腑に落ちないのは ・全く問題なかった左足が手術後に障害が出たこと ・右足の痛みは取れたが前より症状が悪くなったこと ・原因がわからないという医師の説明 になります。術中特に異常があったことはなくいつも通りの術式で終えたが100%問題がなかったかと言うとなんとも言えない。との発言や医学療法士の「神経がなんらかの影響で伸びて末梢神経に影響した。」という説明を聞いて医療過誤を疑わざるを得ない心境です。  私の両下肢麻痺の原因は何が考えられますでしょうか?恐れ入りますが宜しくお願いします。  

4人の医師が回答

足首から下、足裏の不快感が続いています。

person 50代/女性 -

昨年6月と7月に相談させて頂いてからもずっと状態が改善せず困っています。 今まで病院で頭、頸、胸、腰のMRIと両足の筋電図を撮りましたが異常なし。 ペインクリニックを勧められ、2回通院しましたが歩くと調子がよくなるので様子見で良いでしょう、との事で昨年秋に病院通いは一応終了しました。でも不快感な症状は続いていて 1椅子に座っていると足の甲から脛の辺りまでメンソールを塗ったようなスースーする感じと足の裏のジンジンした怠いような熱いような自分でも上手く説明出来ないのですが痺れのような感じがあります。 2固い床(フローリング)や電車の中などで足の裏をずっと付いた状態だと、冷たいような痛いような(ちょうど氷の上にずっと立っている感じて)だるいような感じでイライラしてジッとしていられません。車内で椅子に座れても足の裏が怠く感じて足首を上げ下げして不快感から気を逸らしています。3朝、布団から出るときに足の裏の接地面(土踏まず以外の場所)がグラグラする感じ➡︎足裏が固まっていて丸まってしまっている?ような違和感があるためか?接地面に足裏が着いたときに上手く体重を乗せられない感じがするのです。でもそれは歩き始めの1〜2分で、繰り返していると感覚が段々戻ってきて普通に歩けます。私の場合、動いていると調子が良くじっと足を付けているとツラいので、それを先生に話すと動いていると治るのであれば様子を見ましょうとの話になるのですが、なにか異常があるから症状が出ているのだと思うのです。馬尾神経の異常?との話もペインクリニックで話題にのぼりましたが検査までは至らず。気になる他の症状としては、朝起床時に腰が痛いことが日常で時々腰から梨状筋にかけて痛みが出ます。検査から1年不快感としては2年以上このままなのですがどうしたら良いでしょうか?他の方の質問を見ても同じような質問が見当たらず困っています。

4人の医師が回答

パーキンソンとシェーグレン、ベンゾジアゼピン系薬剤について

person 50代/女性 -

パーキンソン病 or 症候群とシェーグレン症候群に罹患しています。 上記病気との関連性が未だに分からない症状が多々ありまして、ご意見伺いたいです。 <服用薬剤> 神経内科:パーキンソン病 or 症候群(ハルロピテープ24mg、メネシット200mm) リウマチ膠原病内科:シェーグレン症候群(うがい薬、目薬、サラジェン5mm) 内科:高血圧等(マイスリー、ワイパックス、降圧剤等) 一番困っているのが頸の痛みと足の症状です。頸は頸椎ヘルニアが多少あり軽症と言われていますが一年経ってもまだ痛みます。足は膝下ぐらいから痺れがあり、足首の外くるぶしの痛みや詰まり感、むくみ、太腿外側の筋肉の痛みや股関節の硬さや痛みもあります。 循環器内科や心臓血管外科の疾患も心配しましたが検査の結果ではそちらの疾患ではなさそう(下肢静脈瘤ではありそう)。足が重く、歩行が困難な状態になります。胸郭出口症候群もあります。年明けぐらいから寝起きの頸の痛みが酷く、手のこわばりもあり、関節リウマチ併発かなと思って主治医に聞いても現時点では診断が難しいとか.. 以前より不眠があったので近所の内科で睡眠導入薬のマイスリーを処方されていて、ある日飲んでも眠れずに起きていたところ、頸の痛みや歩きにくさが改善されていることに気づきました。それ以来半分に割って半錠にして疼痛などを取り除く目的で日中に飲むようになりましたが、睡眠導入薬では良くないと思い最近は抗不安薬を処方してもらい、そちらを飲んでいます。 ベンゾジアゼピン系薬剤の常用も問題ありそうだし、そもそも疼痛などに処方することがあるものでしょうか?どういうメカニズムで効いていると思われますか? 頸の痛み、歩行障害など、神経内科の領域か、膠原病内科の領域か、どちらの症状であると思われますか? どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

抗核抗体陽性とはなんでしょうか?

person 30代/女性 - 解決済み

約3週間前に37.8度の熱が出て、次の日には39.9度で扁桃腺が腫れ、唾液も飲み込めなくなり、翌日も症状が続き、翌々日に発熱外来を受診しました。 コロナの検査をして、陰性で、抗生物質と解熱剤などをもらい帰ってきて、1週間薬を飲みました。 熱は37度から38度位までは下がり、喉の腫れも食事を取れるくらいには回復ましたが、ちょうど薬が無くなる頃に両方の乳房が腫れ上がり、赤くなり、激痛でした。 乳腺科に行き、マンモグラフィーとエコーをし、問題ないとの事で、ホルモンバランスかなんかで一時的にに腫れてるだけじゃない? との事。丁度その日に左手のひらに痛みを感じ、ぼわぁーと赤くなっていて、あおたんの様に触ったり押したりしたら痛い紅斑のようなものができました。 次の日には右の手のひらにもできて、皮膚科を受診しました。 一連の流れを説明して、まだ喉が腫れてるから、溶連菌の検査をしましょうという事になり、検査結果は陰性で、手の湿疹は皮膚科じゃなくて違う科にいった方がいいかも…と。 全身の倦怠感や脱力感、膝の裏やかかと、足首、手の親指など日によって場所は違うんですが痛みがでます。 一日中手が浮腫んでいて、左手の小指に痺れがあります。 鎖骨の上位になんか常に詰まってると言うか、タートルネックを着ている時みたいな若干の苦しさがあり、熱は1日の中でも、36度から38度を行ったり来たりしていて、とにかく脱力感が凄いので、洗濯物を干す時も腕を持ち上げるのが大変で、困っています。 そして、普段喘息の薬をもらっている病院の先生に上記の症状を説明し、血液検査をし、異常値として表示のあるものは以下のものです。 cpk 48 crp 1.99 血小板数 37.7 抗核抗体 80 homo sp 抗核抗体は陽性だけど数値は異常ないから倦怠感は我慢するしかないと言われました。 このだるさはずっと続くのでしょうか?

1人の医師が回答

自己免疫性脳炎の後遺症か、認知症か

person 70代以上/女性 - 解決済み

70歳の母についてです。長文すみません。 (2年前) 2016年2月、自宅で倒れ意識混濁。地元の総合病院Aにて自己免疫性脳炎と診断され、入院。ステロイド大量療法によって治療し、心身ともに日常生活ができるまでに回復。その後は手のしびれ程度のみ。 (直近の状況) 2018年2月前後から体のだるさが気になり、地元の病院Bにて膠原病と診断され、紹介により大学病院へ。 6月、大学病院にて1週間の検査入院。この頃、全身の肌が赤みを帯びてガサガサになり、下腿部から足首周辺が大きくむくむ。検査入院の結果、軽度のSLEと診断。軽度のため薬の処方は皮膚科の塗り薬(ステロイド)のみとなり、退院。 塗り薬によって、足以外の肌は大きく改善。洗濯や食事の用意など家事も、時間をかければ可能な状態。 一方、一週間寝たきりだったためか、退院後は立ち座りや歩行、階段の昇降が困難に。 7月頃から会話の受け答えが怪しくなってきた。また、一人で外出して帰宅できなぬなることも。大学病院の主治医に相談し、血液検査等するも、SLEは軽度との診断で、治療方針は変わらず。 認知症の専門病院にて検査(ヒアリングとCT)をするも、異常なしとの結果。 7月中旬に39度の発熱で動けなくなり、救急車で総合病院Aへ。一晩の点滴で熱が下がり退院。その後、蜂窩織炎と診断され抗生物質を服用中。その後もたまに38度くらいの発熱あり。 8月に入ってから、いわゆる認知症的な症状が急激に悪化。 当日通院した病院の名前が分からず、家事もほとんどできなくなり、失禁も。 と、急激に認知症的な症状が出ていますが、1ヶ月前には認知症ではないと診断されているので、以前の脳症の後遺症でしょうか。何か可能性がある病気があれば知りたく、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

椎間板ヘルニア手術後の経過観察状況についてこのような状況をどのように判断されますか?

person 70代以上/男性 -

8月30日に椎間板ヘルニアの内視鏡手術を実施 しかしすぐにヘルニアが出て再発しました。(再発は術後翌日ぐらいではないかと思います) 術後1週間後にMRIで取り除いたのと同じくらいのヘルニアがまた出ているとのことで愕然としました。 再発率は1割と事前に聞いてましたが手術後すぐと言え手術ミスとは思いたくない。 再発後の医者の説明「ヘルニアが再発したが手術で神経の後方から進入する際に後方を除圧しているので神経の逃げ道があるためこのまま症状が改善していけば経過観察で問題ない。しかし痛みが再燃するようであれば再度切除を検討します」との結論でした。 手術後ちょうど1ヶ月が経過し症状は次の通りです。 この症状が改善している状況と理解して良いのですか? 良くないのか(再手術した方が良い方向なのか)を教えて頂きたいと思います。良いとしたらこのまま順調に回復していくと考えて良いでしょうか 現在の症状 1:歩く距離は400mでこれ以上歩くと右尻や足首または太ももに痛み(神経痛)が出て歩けない。   退院時は100mであったが毎日歩く練習でようやくここまできた。400mの内容は150mまでは痛み無し。   そこからは右足に神経痛の痛みが出るが歩ける痛みであり続けて歩くが400mに来るともう一歩も歩けない。   このような状況で次第に距離が延びてきており毎週100mアップを目指している。   ちなみに手術前は背筋伸ばして歩けず背筋伸ばすだけで痺れと痛みで3mも歩けなかった。   手術して1ヶ月たつのにまだ30分も歩けないのかと言われますが徐々に改善するはずと信じています 2:朝の起床時、真夜中に起き上がると腰などが痛く辛いく仰向けに寝ると神経痛が出る事がある。起床後椅子に座るが15分ぐらいは腰にだるさが有るがそのあとは椅子に座っていても痛みもほぼ無い。

3人の医師が回答

体のピクつきと右足の歩きづらさ

person 30代/男性 -

先月10月8日から右足に力が入りづらかったり、坐骨神経が出たり、腕や足、時にはお腹の筋肉がピクつくという症状があり、神経内科にかかり血液検査と腰椎と脳のMRI検査を受けました。 検査結果は腰椎の4番と5番の間に嚢腫があり、血液検査と脳のMRI検査は問題なしでした。 整形外科を紹介してもらい、診察の結果、嚢腫は様子を見ながら、保存療法ということになりましたが、11月18日に改めてMRI検査を受けたところ嚢腫は自然消失しておりました。 にもかかわらず、歩く際に右足が突っ張る感じや身体中のピクつきは治りません。 腰の痛みはだいぶ治りましたが、まだ少し痛みます。 毎日ウォーキングをしてますが、歩いた後に右の足首にピリピリとした痺れが出ることもあります。 インターネットで症状を検索するとALSの初期症状が出てきて非常に不安です。 神経科医の先生からはALSの可能性は低いと言われてましたが、嚢腫が消えた後も症状が改善しないことで心配でなりません。 筋肉の萎縮がないか、確認しつつ、毎朝のラジオ体操を日課にしました。 ウォーキングも1日8000歩〜10000歩くらい歩くのを日課にし、11月に入ってからですが、少なくとも2週に1回はジムに行ってウェイトトレーニングをするようにしました。 10月9日からお酒をやめて、健康的な食生活に変えたせいもあるかも知れませんが、10月16日の体重67.4キロから、本日11月22日に64.7キロまで落ちており、落ち幅が大きい気がします。 投薬は漢方の疎経活血湯と柴胡加竜骨牡蛎湯を1日3回飲んでいます。 毎朝ビタミンB、C、D、カルシウム、ヘム鉄を始めとしたサプリメント、夜は寝る前にメラトニンを飲んでいます。 身体のぴくつきや体重の減少がALSの初期症状ではないか本当に心配です。

4人の医師が回答

alsについて再度ご相談です

person 40代/女性 -

この間からalsではないかとご相談させていただいていたのですが、症状が変わってきたので、再度ご相談です。 以前から続いていた、筋肉痛のような痛みが、強めの筋肉痛とは違った痛みに変わり昨夜は右腕は肩の付け根辺り(特に前側)と肘辺りが、何もしていなくても痛く、食事をするのに腕を上げ下げしたりすると、かなり痛くなりました。箸を落としたり、掴んだ食べ物を落とすという事はありません。左腕は少し脱力感があり、薬指の感覚が鈍く、動きますが、動きづらいような気がします。 右足の親指に軽い痺れのような違和感があり、ふくらはぎや足首にも違和感があり、足があがりづらい感じがあります。歩いたり、運転をすると足が疲れてだるくなります。躓いたりすることはなく、普通に歩けます。小走り、片足立ち、つま先立ち、スキップなどは普通にできます。2日前、右腕の痛みと痺れているような感覚、右足の上がりづらさで夜間救急で、頭部MRI検査を受け異常はありませんでした。その時に脳神経内科の先生に歩き方や片足立ち、目を閉じ両腕を前に水平に上げキープするテストもしていただき異常なしでした。腱反射や他の診察はなしです。筋肉のぴくつきが増えています。一日中色んな所がピクピクします。前はふくらはぎが多かったですが、二の腕がぴくつく回数が増えています。長い時間ぴくつく事も、増えています。ふとももや土踏まず背中など色んなところがぴくつきます。ぴくつきは1度も診察をうけていません。最近は心配で毎日あまり眠れず、1ヶ月前に脳神経内科受診時にいただいたエチゾラムを服用しています。一日中不安で何も手につかず、仕事や家事を何とかこなしている状態です。神経内科か整形外科を受診しようと思いますが、どちらに行くべきでしょうか?総合病院なら、神経内科を受診して症状に、応じて整形外科もそのまま受診したりできるものでしょうか?

5人の医師が回答

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