更年期障害症状いつまでに該当するQ&A

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婦人科で処方された柴胡加竜骨牡蛎湯が合っているのかどうか質問です

person 50代/女性 -

1月から、動悸、胸苦しさ、不安感、落ち着かない感覚、熱感があり婦人科(漢方薬)と内科(頓服の抗不安薬)にかかっています。 当時のホルモン値は更年期障害ではありませんでした。 半夏厚朴湯、桂枝茯苓丸は効かず、4月から加味逍遙散を飲み6月には治ったんじゃないかと思うくらい良くなりました。 7月にコロナになったあと、仕事のストレスがかかると上記の症状が強く出るようになり、柴胡桂枝乾姜湯がいいのではと思い先生に相談したところ、柴胡桂枝乾姜湯を知らず、柴胡加竜骨牡蛎湯が9日に処方されました。 最初の1週間は体調よかったのですが、その後早朝にストレス関係なく症状が出るようになりました。 仕事に行って仲の良い同僚とおしゃべりすると気が紛れるのか、しばらくすると症状が収まりますが、翌朝また具合が悪くなるという感じです。 今日は休日で気が紛れず症状が続いています。 生理は25から27日周期で来ていましたが、5月29日に来たあとは8月12日にきました。 年齢53歳、身長158.5センチ、体重56キロ、体力は中くらい。 元々軟便気味で、柴胡加竜骨牡蛎湯を服用してからより軟便になっていますが、不快ではありません。 性格は、心配性で、真面目、対人関係や仕事でストレスがかかると不安や落ち着かない感じが強くなる、人間関係のストレスがかかるとイライラがでるが、普段イライラすることはほとんどないです。 婦人科は漢方薬に詳しくないようで6種類くらいの漢方薬で回しているようです。 質問は、柴胡加竜骨牡蛎湯でいいのか、加味逍遙散に戻したほうがいいのか、柴胡桂枝乾姜湯か悩んでいます。 生理周期が乱れたので、年齢的に更年期障害になったのではとも思います。 内科はいとこで、やはり漢方薬はそれほど詳しくないようですが、こちらは希望すると調べて出してくれます。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

うつ病治療中のめまい、手の力が入らない等の症状について

person 40代/男性 -

5年ほど前から適応障害、うつ病になり治療を継続していますが、今年に入って仕事の繁忙な日の後に、「立ち上がれないような倦怠感」、「頭痛」、「手先・足先の冷え、しびれと痛み」、「耳鳴り」、「眩しさが辛い」、「気持ち悪さ」などが継続的に続いていました。 昨日、子供が新型コロナ陽性となり家の中がてんやわんやになった翌日の今朝、体の強い脱力感に起き上がったときのフラフラするようなめまいで船酔いのような症状になり、両手・両足(特に左手)に力が入らない状態になり、口の間隔は胃カメラの時に喉を麻酔した時のように感覚がにぶくしゃべりにくい感覚(実際は特に差し支えなくしゃべれるが動かしにくく感じるような違和感)がありました。 特に左手はスマホを握るのがギリギリなぐらい力が入らない状態が朝から13時頃まで立てなかったのですが、少し症状が軽くなり、ふらつき気味でも立って動けるようになり、手も多少動くようになって本日は仕事を軽くすることが出来ました。 手先足先の冷えとしびれ・痛みは割と継続的にあって、鍼灸や風呂に入ると緩和することが出来て、鍼は継続的に通院していますが、今日のように手が思うように動かせなかったりするのは始めてで、めまいは軽めではあるものの、常にフラフラするせいか気持ち悪さが終日抜けずでした。 これまで適応障害やうつ病の治療は継続してきたものの、未だに改善出来ず(根本的に仕事のストレスを減らせてないことが原因と考えている)で、念のため更年期障害なども疑って検査してみたものの、ホルモンにも大きな異常無しという結果(ちょっと更年期障害なりかけかもぐらい)だったのですが、脳神経系の異常やメニエール病なども疑った方が良いのでは?と不安になり始めました。 精密検査などした方が良いのかなと思いつつ、この状況を踏まえて今後どのような対処が良いか、アドバイスいただけると助かります。

5人の医師が回答

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