オムツ代に該当するQ&A

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肺がんステージ4。今後について

person 70代以上/男性 - 解決済み

70代後半の父の事です。5月頃に腰の辺りを骨折、整形外科にかかり、コルセットを着けて3ヶ月自宅で椅子に座って安静にしていた所、足がひどく腫れだしたので、お盆前に総合病院を受診。色々な検査をした結果、太ももの血栓と、肺がんステージ4が分かりました。 ただ、検査から結果までの一週間、薬が出なかったので足の腫れはどんどん酷くなり、自力で歩けなくなってしまいました。 診断書の抜粋ですが、左下葉肺癌(6センチ弱)、縦隔 左肺門部転移疑い、両副腎転移、骨転移(右第8肋骨に溶骨性変化に伴えば腫瘤、L1に溶骨性変化に伴う圧迫骨折)と書いてありました。 先生から、癌の治療を1ヶ月しても1ヶ月余命が延びるだけと言われたそうで、父は癌の治療は希望せず(今後痛みに対してだけしてもらう)、とにかく歩けるようになりたいと、飲み薬で血栓の治療をしているところです。 足の腫れは徐々によくなっているようですが、未だ立つことも歩くこともできず、布団の上に前屈みに丸くなって座っているそうです。 トイレは簡易式のもので何とかできていたそうですが、今はオムツだそうです。 ここ一週間くらいは寝るときも横にならず(どこか痛みがあるようです)、前屈みの状態で座ってうとうと寝ているそうです。 ここ数日食欲がなく、母曰く、たまに会話が成り立たなかったり、ぶつぶつ独り言を言っているとのことで、痴呆が始まっているのではとのこと。 母は入院はせず、自宅で介護するつもりみたいですが(介護申請はしました)、話を聞くたびどんどん衰えている父をこのまま自宅でいいのかと悩んでおります。 素人の考えですが、歩けるようにリハビリ(在宅か通院)をし、その後癌による痛みの治療をしてもらうのかな、と思っております。それとも入院でしょうか。 また、癌の診断の際、余命を言われなかったそうですが、父の余命はどのくらいあるのでしょうか。

2人の医師が回答

在宅介護で尿路感染症の兆しを少しでも早く見つける方法はありますでしょうか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

母親(80代、神経難病(PSP)、要介護5、障害者手帳一級(肢体不自由・音声機能なし))が、尿路感染症(腎盂腎炎)から菌血症(敗血症の手前の状態)となり緊急入院しました。 病院の治療で菌血症は治り一時は炎症反応も低下(0.5台)したものの、昨日再び病院内で尿路感染を起こし、38度台の熱が出てCRPは5.17、白血球も2万を超えています。 普段(在宅介護時や入院時)は膀胱に導尿カテーテルを入れそれに繋いだ採尿バッグに尿を出しています。 導尿カテーテルを使わないでオムツ(尿取りパッド)の中に直接排尿しようとしても自然には尿が出ずお腹がパンパンになってしまうようで導尿カテーテルは必要みたいです。 しかしながら導尿カテーテルを使ってもカテーテルの管に不純物(浮遊物)のようなものが詰まってしまい、今回の入院前(在宅介護時)にもお腹がパンパンになり尿路感染から菌血症になり、39度の熱を出して救急車で搬送されました。(現在も入院中です) それ以前から(半年くらい前から)、導尿カテーテルの管が詰まる現象は頻繁に起きていて、週に2回の訪問看護のたびに看護師さんにカテーテルの管を洗浄してもらったり、導尿カテーテルと採尿バッグのセットを新しいものに交換してもらったりしていました。 今後母親が退院して家で介護してもまた尿路感染を起こす可能性は高いそうです。 少しでも早く在宅で尿路感染に気付く方法はありますでしょうか? ・訪問看護の回数(導尿回数)の増加 ・お腹のパンパン具合の触手チェック ・採尿バッグの排尿量を記録し無尿なら看護師さんと連携 などは有効でしょうか? 病院の先生のお話しでも、カテーテルの管に浮遊物(細菌)が詰まってかなり尿路感染を起こしやすい状態なので毎日のように導尿する必要があるかもしれないとのことでした。

3人の医師が回答

50代、前立腺がんの治療方針について

person 50代/男性 -

50代半ばです。年始に針生検を受けて前立腺癌と確定診断されました。 昨年10月の検診で初めてPSA検査を受けて5.8だったため専門の病院での受診を勧められ、12月に8.2だったため、触診等を経ることなく針生検になりました。 病状は以下の通りです。 PSA値:7.4(針生検時) グリーソンスコア:6 CT MRI 骨シンチとも転移無し。 生検では1/12本で右側に限局性癌が確認されました。 主治医からは 1 無治療経過観察 2 手術(ロボット支援) 3 放射線 三つの方法を提示されていますが、年齢からすると手術を勧められています。 副作用として尿漏れや勃起障害が発症すると言われており、個人差があると思いますが、 質問1:尿漏れは平均的に見て、いずれ日常生活に支障がない程度まで回復する可能性が高いものでしょうか? オムツなしで生活できるようになる一般的な所要日数と、今後一生とれない可能性がどの程度の確率で生じるものかを教えてください。 質問2:神経温存手術ができる場合は、勃起障害は起こらない可能性もあるのでしょうか?凡その確率を教えてください。 また、手術する場合、かかっている病院はロボット手術ができないため、ロボット支援手術可能な病院に紹介状を書いてくださる旨言われています。都内に在住しており、ロボット手術実績の豊富な大学病院を紹介してもらおうかと思い検討中です。 質問3:新たに病院を紹介してもらう場合の考慮事項(ロボット支援手術を受けるという前提)のアドバイスをお願いします。 質問4:病院を変えると検査を一からやることになり、費用がかさむものなのか?どの程度の再検査をした上で手術を受けることになるのかを教えてください。 以上宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

認知症でコロナ(肺炎)入院中の父を転院させるべきか

person 70代以上/男性 - 解決済み

コロナで入院中の父の今後についてご意見をお聞かせください。父は70代後半で要介護1の認知症です。1週間前に39度の熱と食欲不振になり検査をしたところコロナ陽性、レントゲンで肺炎も確認されたため急遽入院となりました。そちらの病院は父のかかりつけですが、田舎の病院でトイレ付きの個室が1室のみで埋まっており、トイレ無しで窓も開かない物置のような個室をあてがわれています。トイレは感染防止のため簡易トイレを用意されましたが、認知症で覚えられず病室を出て館内トイレを使うことがしばしばで外から鍵をかけられ、結果これまでしてこなかった失禁をしてしまいオムツを履かせられているようです。病状は体温が37~39度を行き来し、食欲はあったりなかったり、肺炎もよくなったと思いきや再発をしています。思うように回復せず認知症も急速に悪化しうる状況で、転院できないか高齢の院長先生に相談したのですが、やや逆上した様子で、素人はわからないと思うがウチは余所で受けいられないような高齢コロナ患者を多く引き受けている、おたくのような認知症で肺炎を起こしているコロナ患者はどこも嫌がるし、仮に大きな病院に移れたとしても経験の浅い研修生に対応される、と現状維持を強く主張されました。それでもというなら打診はしてくれるようですが、もし受け入れてもらえるトイレ付き個室の病院が見つかったとしても本当に今の状態(肺炎で自力で立てるがフラフラ)で移動を伴う転院をさせていいものか、もう少し症状が落ち着いてからにした方が良いか、はたまた陰性になるまでこの病院にまかせるか、判断に迷っております。先生方のご意見をお聞かせください。 P.s.発症して10日目(数日後)になれば院内のトイレを使わせて頂けるようです。また入院前はデイサービスによく通い、朝晩散歩をしたり(GPS)、好きな音楽を自分でかけて聴いていたりと充実した生活を送っていました。

2人の医師が回答

70代 認知症の女性 神経因性膀胱のため自己導尿しておりますが最近夜尿症が続いています

person 70代以上/女性 -

78歳の母の夜尿症が2ヶ月ほど前より3~5日/週の頻度で続いています。一晩に数回漏らすようで、寝床を変えても更に布団を濡らします。当人は度々起き、トイレに行ったり下着を変えたり、しっかり睡眠もとれていない様子です。 認知症のため、症状を聞いても、『夜尿症なんてしていない』『排尿に何も問題ない』『ぐっすり寝れている』としか答えてくれません。認知症の程度は、家事は一応できるが最近の事はまったく記憶できない状況です。 60代に子宮脱メッシュ術による神経因性膀胱と診断されてから自己導尿を行っています。(メッシュは術後2年で切断とカルテ記録有り)器具をもらいに毎月泌尿器科に通院していますが、夜尿症について対策はないとのことでした。当人にオムツを履いてもらうよう医師からも話してもらいましたが、夜尿症の自覚がないため非常に難しいです。日中は排尿に問題ないようです。急に始まった夜尿症に、このまま様子をみるしかないのか、原因を調べる手立てはないか、専門家のアドバイスをいただきたいです。 補足として、認知症のため本人による自己導尿器具の管理が難しくなったことと、自己排尿できている様子も見られたため、自己排尿後の残尿を検査し、導尿は必要ない可能性が高いとの診断を受けました。そこで、器具の使用をやめてみておりました。たまたまか、その頃から夜尿症が始まったこともあり、2週間前より夜のみ自己導尿の器具を使用しておりましたが、夜尿症は改善しません。本日より日中も自己導尿の器具を使用するように変更してみておりますが、医師からは器具は必要ないと思いますとお話をいただいているので、自己導尿を続けることについてもご意見いただけましたら幸いです。通院している泌尿器科の検査は残尿チェックのみです。どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

86才 入院中の父の胃瘻について

person 70代以上/男性 - 解決済み

86才になる父の胃瘻についてです。既往症:糖尿病・脳梗塞(血管内にステント)・心臓病(70代で冠動脈バイパス手術)・膀胱にカテーテル留置尿パックで生活。認知症無、脚力は弱く補助具を使い歩行。・4月に入所施設でコロナに感染。無症状のまま自室隔離。食事は6割程度。・4月13日自室で転んでいた(状況から)救急車で運ばれ検査で骨折等の異常無。コロナに感染しているので入院となる。・4月17日頃から咳があり熱はないが食欲なく便秘。・4月25日頃から自身で動かなくなり排便も出来なくなりおむつになる。この間でコロナ患者も多くなったようでリハビリも出来ず点滴生活となったよう。・6月はじめ一般病棟へ。寝たまま点滴のみ。介護士さんの協力のもとライン電話が出来るようになり、5分程度の声掛けが始まり目を開けるようになる。差入れの介護用のゼリーを1.2口含める日があったが、点滴下で痰がすごく誤嚥性肺炎を考慮し点滴のみの生活。・6月下旬から15分の面会許可がおり、当初は点滴下で痰がひどくベットに寝た状況で声掛けのみだったが面会の回数が増えるようになり意識もはっきりし認知症もないが日中は寝ているだけ。ただ頻繁に食べたいと言うように。・7月になり面会時は起きているようになり食べたいと言う。ソフトクリームを少し口に含む。直近では車いすに乗せてもらえるようになりリハビリも始まるような事を伝えられる。リハの先生にも食べたいと話す。・かなり痩せた状況。先生から胃瘻等について家族に説明をしたいと連絡がある。ここで、この状況下で胃瘻を選択し胃瘻で栄養を摂りながら口から食べる練習をし前向きな事を考えてよいのか、胃瘻の処置が父の体力を一時的に奪ってしままないか等、胃瘻行為がしてはいけない延命処置にならないか前向きな治療になるのかわからない状況です。主治医からの説明をどう聞くのかも含め見解をお願いします。

3人の医師が回答

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