死産後妊娠に該当するQ&A

検索結果:259 件

妊婦健診での子宮頚がん検診を断りたい

person 30代/女性 -

現在妊娠9週です。 PGTAのモザイク胚を移植し陽性となりました。 11週に産院で妊婦健診を受ける予定です。(それまでは不妊治療クリニックで経過観察) 妊婦健診のクーポンに子宮頚がん検診の項目が選択項目としてあります。 私は2023.10月にHPV検査を受けてハイリスクの型はすべて陰性であったため、5年は検診なしでもいいと都内のクリニックで言われております。(日本は1-2年に子宮頚がん検診を推奨していますが、海外と同じようにHPV検査を今後推奨して検診間隔を5年にしていくというニュースを見ました) 考えの古い病院ではまだ1-2年のHPV検査ではない定期検診を進めてくるようで、妊娠中に私は子宮頚がん検診をしたくないためその項目のみ断りたいです。 数年前に妊娠10週に子宮頚がん検診をした際に出血が数日続き、それが原因ではないと思っていますが2週間後に心拍停止、死産となったため妊娠中にわざわざ出血する検診をしたくない思いがあります。 また、不育症の予防治療として今回の妊娠はバイアスピリンとヘパリン注射をしているため、もっと出血しやすいかもしれません。不安があります。 妊婦健診の選択項目の子宮頚がん検診のみ拒否は一般的に可能なものなのでしょうか。 妊娠中は拒否したいですが、産後落ち着いた際には必ず受けると伝えてもだめなのでしょうか。 2年前のHPV検査だけでなく、子宮頚がん検診自体は20代の頃より定期的にしていましたが、いつも特に問題ありません。 子宮頚がん検診は最後にしたのは2022年5月です。

5人の医師が回答

後期流産 次回の妊娠について

person 30代/女性 - 解決済み

先月19週で前期破水により後期流産してしまいました。 破水後、子宮口は閉じており、陣痛促進剤を投与して死産しました。 妊娠中の経過としては、 ⚪︎12週で微量出血  →出血すぐ止まる。1週間自宅療養 ⚪︎13週で再度出血 → 2、3日出血続く。1週間自宅療養 ⚪︎15週再度出血 → エラスターゼ陽性、フラジール投与  2週間自宅療養 その後エラスターゼ陰性 ⚪︎19週突然完全破水 お腹の張りは12週から度々あり、子宮収縮抑制剤を投与しておりました。 主治医からは原因は感染によるものと思われると言われています。 お聞きしたい内容としては、 ⑴次回妊娠時の対策として、マメに膣内の細菌の検査をすると言われております。 細菌の検査を調べると、nugent scoreというものと、細菌培養検査というものがありますが、これはどのような違いがありますか? またどちらの検査が一般的ですか? ⑵今回の経過的には、15週にはすでに羊膜や絨毛膜が炎症していたということになるのでしょうか? その前の段階で、細菌検査をして抗菌剤などを使用していれば助かっていた可能性もありますか? ⑶12、13週で出血していますが、出血が感染の原因になっていたこともありますか? 出血原因の感染も、膣内の細菌検査で検知できるのでしょうか? ⑷感染による後期流産は、次回妊娠時にも繰り返すリスクが高くなるというのを目にします。ただ感染原因だと基本的にリスクは変わらないような気がするのですが如何でしょうか?※子宮頸管無力症だと、体質なので繰り返しやすいというのは理解できますが。 ご確認、ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

バイアスピリンの服用をやめるタイミングについて

person 30代/女性 -

妊娠32週4日の初産妊婦です。 地域の産婦人科で分娩予定でしたが、以下リスクが重なったため32週1日付で大学病院に転院しました。 ◯臍帯辺縁付着(転院前のエコーでは卵膜付着では行っていないと思われるとのこと) ◯妊娠前のプロテインS活性が34% ◯胎児が-1〜-1.5SDほど小さい(31週6日時点で推定1,460g) ◯Dダイマーの値が8.8 ◯27週1日から逆子のままである ◯採血の際、腕の血管が出ないため手の甲から取っているのですが、妊婦は出血のリスクが高いため点滴のルートが取れずに何かあってからは遅い この他、転院先の大学病院で以下がわかりました。 ◯臍の緒が細い(これは、胎盤の端っこについているから仕方ないとのこと) ◯32週1日時点の推定体重1,594g(転院前とかなり差がありますがエコーする医師でも差があると思います) 【お聞きしたいこと】 現在不育症治療の一環でバイアスピリンを服用しながら妊娠継続していますが、転院前は35週6日まで服用希望していたところ、転院先では今持っているもので終了で構わない(34週2日まで)と言われました。 ぎりぎりまで服用したいと思っていましたが、転院先の病院では帝王切開などの対応になった時に手遅れになるからかえって服用継続の方がリスクが高いと言われました。 また、この大学病院は不妊、不育も扱っているため、プロテインS活性が同じくらいの数値の方何人も出産してきてるから大丈夫とも言われました。 とはいえ、SNSなどを見ていると、ヘパリン注射やバイアスピリンを終了した後に正期産間近で臨月死産している投稿などを目にしますのでどうしても不安に思ってしまいます。 バイアスピリンは無理でも、ぎりぎりまでヘパリン注射をできるように交渉することは有益でしょうか?ご教示いただきますようよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

12週4日、絨毛膜下血腫について

person 20代/女性 -

27歳妊婦です。現在12週4日です。5週ごろの初めての検診から血腫があると指摘され、初めて8週頃に茶色い出血が少量出ました。血腫の大きさは5cmから変わらずとも赤ちゃんの成長につれて占める割合が少しずつ小さくなっていましたが、11週頃に鮮血と茶色が混ざった大出血があり、12週の検診では少し大きくなって6cmになっていました。(古いのは固まってる箇所もありつつ新しい出血もあるとの見解。)大出血の後は茶色い出血と塊が数日続いた後、出血も茶おりも出なくなりました。赤ちゃんは週数通り大きくなっています。 ここから質問です。 1.専門医からは不育症と診断されているのでバイアスピリンの処方がありましたが、血腫が大きくなり始めた8週頃から飲めていません。私は過去2回死産流産を繰り返しており、1度目は安定期に入ってからの破水が原因でした。その治療のためにバイアスピリンを処方されているので、飲まなくても出血するならそろそろ再開したいです。通っている総合病院の先生からはまだ再開は難しいと言われていますが、他の先生方はどう思われますでしょうか?血液凝固が起こりまた破水を繰り返すのではないかと毎日不安です。 2.毎日おりものが増えたり減ったりします。妊娠中はそういうものでしょうか?それとも血腫の状態に関係ありますか?おりものが多く出る時はなんとなく腰回りが痛い気がしてます。 3.現在自宅安静中ですが、入院も可と言われています。このようなケースの場合、入院する割合はどのくらいでしょうか?また入院で予後は変わりますか?今後通院で電車を使う可能性もあるのでそれが血腫に影響しないかも心配しています。 4.感染や破水の兆候がない段階でも、予防のために張り止めや抗菌剤を使うこともありますか? ご回答どうぞよろしくお願いします。直近のエコー写真載せます。見解お聞かせください。

1人の医師が回答

不妊治療、今後の流れぜひご意見ください。

person 30代/女性 -

妻33歳、夫37歳 現在不妊治療をしています。 1人目5年前(妻27歳時)タイミング7カ月(クロミッド服用1回目)で妊娠出産。 2人目1年前(妻32歳時)タイミング10カ月(デュファストン、フェマーラ服用10周期服用)で妊娠、死産。 死産後翌月からタイミング2回、人工受精7回しましたが(現在、妻33歳夫37歳)妊娠に至っておりません。 体外受精を進められています。可能であれば4月生まれ以降を希望しているため、 5月頭に最後の8回目の人工受精をして、生理が来てしまったら次の周期から採卵、早くて7月8月あたりから移植しようというスケジュールを案内されました。 不妊治療の病院では体外受精を進められ、死産後カウンセリングを行っている病院(産婦人科の免許も持たれている先生)では、気持ちが安定しないと妊娠はできない、若いからまだまだ大丈夫。体外受精しなくていい。とのこと言われております。 (とはいえ、私自身、前に進みたい気持ちがあります。) 1、体外受精に移行した場合、体やスケジュールの負担は今よりあると認識したのですがそれ相当の妊娠の確率は上がるものなのでしょうか。あまり、変わらないのでしょうか。 2、直近去年を含め2回タイミングでの自然妊娠をしているため人工受精やタイミングを続けてうまくいかないことに複雑な気持ちを抱いております。が、やはりこのまま続けても難しいものなのでしょうか。できれば気負わず自然に妊娠できたら本当は嬉しいです....(とはいえ意味ないこと可能性が低いことを続けて失敗続きも正直しんどい気持ちもあります) 3、お医者さんのご意見として、どうするのがいいと思うのか1意見をお聞かせいただきたいです。 不妊治療を一度お休みするなども含めご意見いただきたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

血液型RHマイナス 2人目妊娠リスク 注意点について

person 30代/女性 - 解決済み

娘30歳、RHマイナスB型です。2人目妊娠リスク、注意点についてご相談させてください。 昨年4月に1人目男児出産し現在11ヶ月です。(特に大きな病気等はありませんが、お腹に尋常性白斑?と思われる白斑があります。) AB型でたぶん?RHプラスです。 娘が医師から2人目妊娠出産は、抗体とかのリスクが色々あるらしい…と聞いておりますが、詳しくは理解しておらず要領を得ません。私自身も調べても恥ずかしながら理解が追いつきません。 ・2人目妊娠出産時のリスクと注意点を教えていただけませんでしょうか? ・リスクはどの程度の確率で起こりますか? ・リスク回避方法(予防治療?)と、実施後の効果を教えていただけませんでしょうか? ・赤ちゃんが流産死産、重篤な病気等…心配な事が多いとのことですが、母体の危険性はどの程度でしょうか? ・第一子妊娠直前に、一度妊娠しましたが赤ちゃんの心音確認の前に流産したようです。流れてしまったようで何も処理はしなかったとのこと。 その時、D免疫グロブリン抗体の注射等はしたとは聞いていません。 やはり問題あるでしょうか? (この時は個人産院ですが、第一子出産は大きな市民病院でしています。) 大変長くなり申し訳ありません。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

癒着胎盤による大量出血

person 40代/女性 -

42歳の時に顕微授精で授かった子を出産しました。1ヶ月後に検診した時に少し胎盤遺残があったとの事で処置にて掻き出してもらいました。 出産後、約半年後に第二子の不妊治療を再開し凍結胚を移植しました。 無事に妊娠できましたが5ヶ月目の妊婦検診の時に心拍が止まってしまい死産となりました。原因は臍帯過捻転でした。 第二子を出産してから3週間後、急に大量出血をし出血が止まらなかったため救急車で大学病院に搬送されました。原因は癒着胎盤により胎盤遺残の部分から出血していたそうで、いま何か処置をするとちょうど血流が豊富な箇所にあるため大量出血が予想され、動脈塞栓術や最悪、子宮全摘になる事もあるかもしれないと言われました。 次の子供を望んでいるため、塞栓術や子宮全摘は避けたかったので様子を見て少し落ち着いてきた段階で子宮内膜搔爬術を行いました。 入院してからも大量出血を何回も繰り返し、直径12〜13センチの大きな血の塊が何度も何度も出てくるという経験を繰り返し、このまま出血が止まらなかったら…と命の危機を何度も感じたため若干トラウマになってます。 こんな事になる前には不妊治療を直ぐに再開しようと考えていましたが、今は子供を欲しい気持ちと仮に妊娠できたとしても出産した後、無事に生きて帰れるのかと死のリスクを考え不安な気持ちでいっぱいです。 医師からは顕微授精をしている事や高齢な事、1人目も2人目も一部の胎盤癒着があった為、次の妊娠時も癒着胎盤になる確率は高いとの事でした。 また今回は出産して時間が経っていたからこれで済んだけど出産時だったらもっと出血が多かったと言われ、次に出産するなら大きな病院でないと絶対にダメだといわれました。 上手くいったとして次の出産は早くて44歳です。次の妊娠・出産は難しいでしょうか?1人目は自然分娩で1300ml出血しました。

2人の医師が回答

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