肝硬変余命に該当するQ&A

検索結果:331 件

62歳肝臓がん末期余命1ヶ月

person 30代/女性 -

母が余命1ヶ月 前回も質問しました。 B型肝炎→肝硬変→色々な治療をしてその度に退院できていました。 今回具合悪く毎月受診していましたが、門脈にガンが入り込んだとのこと、 肝臓がん末期で余命1ヶ月程度といわれたのが先月の27日。62歳の母です。 10日には黄疸が9.9でした。 今朝27だったそうです。お腹はパンパンで朝は血圧100ー36でした。 ですが尿導管は拒否。私たちが座らせてポータブルトイレでしています。ハアハア言いながらですが?オムツはしましたが一回もオムツではしていません。 モルヒネは決めきらずにいたのでタイミングを逃したようです。 先週末は外泊してみんなに説明して、みんなで過ごせました。 心残りは無いといっています。 身の置き所がなく、お腹が苦しい苦しいいっており、痛みはないです。 3時間~5時間おきに鎮痛剤を注射してます。もう積極的な治療法はしませんと決めました。 今朝から全く食べれません。 ただ少しでも楽に苦しまないように行ってほしいです。 そのためにできることは何ですか? もうモルヒネはする必要ありませんか? 若干朦朧として口呼吸で苦しく酸素を2にしています。 頭がしっかりしていていま、何時かと急に目を見開きます。 このような状態からどうわるくなりますか?期間的にどうおもいますか?

3人の医師が回答

末期肝硬変・静脈瘤破裂後の予後

person 50代/男性 -

半年ぶりに質問いたします。 1月に腹水・下痢等がひどくなり、アルコール性肝硬変(非代償性)と診断され、3週間ほど入院しました。 食道静脈瘤も発見されましたが、まだ処置するほどでもなかったようです。 その後は2~3週間ごとの通院と服薬をしておりましたが、4日前に吐血で救急搬送。静脈瘤破裂により、ゴムで縛る処置を受けました。 一日中まったく休憩もとれないほどの仕事だったのと、完全に禁酒できなかったことなどからの発症だと思います。 肝硬変末期・Cランク。静脈瘤破裂後のリスクから、1年後の生存率は50%だと宣告されました。ただまだ若いので体力次第で可能性はありますが、と…。 現在は意識も鮮明。輸血はしましたが、ふらつくこともなくトイレまでスタスタと自力で移動しています。食事(粥)も昨夜から出るようになりました。食欲もあります。 まだ腹水と浮腫みはありますが、黄疸は少しひいてきたようです。 そこで質問ですが、こちらのQ&Aを拝見していると、ランクCからBやAに軽快したという方も見受けられますが、これからの養生次第(もちろん禁酒させて)ではそういうこともあるのでしょうか? 数回の静脈瘤破裂後も、また余命数カ月~1年とされても2~3年以上存命の方などのご相談を見て、そうであったらと藁にもすがる思いです。 もちろん肝硬変は治ることはないのは承知しておりますが、せめて現状維持で頑張ってほしいと心から願っています。 また不勉強で申し訳ないのですが、A~Cのランク付けはどのようなものなのかお教えください。 数値はまったく教えられていず情報不足で、またお忙しいかとは思いますが、どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

母80歳C型肝硬変→肝臓癌・お教えください。

person 70代以上/女性 -

母は現在C型肝硬変です(感染時期不明)。6年前に感染判明致しました。専門医を受診し当時の検査値はGOT/GPTが260、血小板は13万、ZTT20でその他は正常範囲内でした。慢性肝炎〜初期肝硬変との診断でした。(生検は無し) 以降、内服薬を服用しGOT/GPTとも40〜50前後、総BIL,ALBやコリンエステラーゼは正常で推移。しかし1年前よりAFPが正常範囲である10を超え始め、じわじわ上昇し先月の検査では19.8となり、AFP3分画もこれまでは感度以下であったものが、<0.5%と初めて数値が記載されていました。それを反映して先月の超音波で7ミリの低エコー影が見られるとの事。同時期の検査値はコリンエステラーゼが198と低い以外は、血小板11万、アルブミン4.0、総蛋白7.1、GOT/GPTは55程度、総ビリルビンは0.8でした。いつもこんな感じです。(コリンエステラーゼは最近下がってきました。血小板は9万〜11万)次回7月中旬に超音波検査とCT検査が予定されています。 不安な点は、ガンかもしれない7ミリの精査を7月まで放っておいてもよいのか?小さいうちに処置したほうが良いのでは?C型肝硬変の肝臓は前がん状態であるため一個処置してもまた次が出るといわれますので、(悪く言えば)次に出てくるかもしれないので様子を見ている、という状況でしょうか? ネット上でAFP3分画が上昇するガンは治療をしても予後の悪い進行の早いガンを示す、との記載があり、母親は高齢でガンでも進行は遅いかも、と考えていたのですが、悪性度が高いものならば、積極的に治療を行うべきか悩みます。 主治医に尋ねるつもりですが、ご意見お伺い致したく存じます。この年齢のこの状態の患者の余命は、大まかにいってどれくらいでしょうか?もちろん今後のガンの発生頻度、位置、個数などにも左右されるとは思いますが。 どうか宜しくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

肝硬変の父の病状に関して

person 60代/男性 -

現在、66歳の父が肝硬変による食道静脈瘤破裂のため、入院しております。 父の場合、数十年前に受けた胃の手術の際の輸血でC型肝炎に感染し、その後、肝硬変に進行して言った状態です。 4年ほど前に食道静脈瘤破裂した際に入院し、その後、定期的に通院しながら、普通に生活をしておりましたが、今年一月には肝性脳症の症状がでて、2週間入院。 その後、退院から3週間たったころに数時間の間に複数回、大量の吐血をし、今月11日に再入院しました。入院中、輸血後、容態が安定してきていたのですが、27日の明け方、再度食道静脈瘤破裂のため、吐血しました。以降、本人の意識はあまりありません(目を開けて、面会者の顔を目で追ったり、手を握り返したりする程度)。現在は血漿成分輸血と血漿分画製剤を投与して様子を見ています。 医師は肝性脳症の後、静脈瘤破裂までの間隔が短いことから肝臓の状態はかなり悪いと判断しているようです。(血液検査結果の値だけみると肝機能はそれほど悪くなっていないのだが、他の部位に及ぼしている影響が顕著なため) もし、容態が安定したら肝移植を考えてみたらどうか?とちらっといわれましたが、入院中の病院では肝移植等を行っておらず、詳しいことを聞けないのですが、肝移植を行っている病院を紹介していただき、セカンドオピニオンを聞くべきなのかどうか悩んでいます。 現在、意識が回復してくれるかどうかは主治医もなんともいえない状態のようで、移植のことを考えられる状態ではないのでしょうが、もし容態が安定したときのために皆さんにご意見を伺えたらと思っております。 また、上記の病状から考えられる一般的な余命はどれくらいなのでしょうか。主治医の先生はいつ何があってもおかしくないが、またよくなるかもしれない・・・というあいまいな表現で家族はどのような心積もりでいたらよいのかわかりません。

1人の医師が回答

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