膵臓癌じゃなかったに該当するQ&A

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膵頭部の高エコー病変とは何か。結石なのか嚢胞なのか。お酒は飲めるのか。癌の不安。

person 50代/女性 -

人間ドックの腹部エコー検査中、検査技師に 「胃か十二指腸に異変ありますか?」 と聞かれ 「無いです」と答えました。 不安になり… 最後の医師との問診の際にエコー画像を確認してもらいました。 サラッと 「膵臓に結石かな。結果が届いたら放射線科で再検査してね」 と言われ…とにかく不安な毎日でした。 ところが 結果が届いて見たところ 「膵頭部高エコー病変。5✖︎4✖︎6ミリ。1年後目安の再検査」 との事。 あれれれ?膵石って膵炎からの癌あり得るのに経過観察?1年も大丈夫なのか?と不安になり かかりつけの婦人科内科に結果持参で相談。 CD‐ROMではなく結果の小さな印刷物の画像みて 「嚢胞かな。紹介状書くね」 と総合病院へ検査の紹介状書いて下さりました。 すぐ総合病院の消化器内科に行きこちらの医師も紹介状と小さな印刷物をみて{紹介状に嚢胞とかいてあったのかな?) 「嚢胞。造影剤MRIしましょう。お酒原因でないからね。普段通りでオッケー。飲んでも良いよ」と 軽い感じでのお返事。 ??膵石ではないのか? 膵石だと無症状でも慢性膵炎とかでお酒が原因のはずでは?と思い始めております。 ドックは何人かの医師が他にも画像見てるようで結果の画像に名前が2人出てました。高エコー病変は確定です。 質問1 膵臓は怖いイメージなのですがそんな簡単な返答で大丈夫なのでしょうか。経過観察だと飲酒しても良いものですか?〔さすがに飲んでませんが) 質問2 膵頭部高エコー病変5✖︎4✖︎6ミリとはそもそも大した事ではないのでしょうか。結石と嚢胞どちらの可能性がありますか?ドックの医師はパソコンの画面みて2秒「結石」で即答。 内科と消化器内科は小さな印刷物みて「嚢胞かなぁ」との事。エコーを再度確認した医師が「高エコー病変!」と決めたと思いますが〔信用できる)それはどんな病気でしょうか。 検査したらわかるとは理解してますが、まだMRIまで日にちがかなりあるので心配になり何かわかるかなぁと相談させていただきました。 糖尿病なし、肝機能良し、血圧低い、過去に膵臓に異変無し、家族に癌いない、痩せ気味。脂物食べない。お酒は飲む。タバコ吸わない。 質問3 過去に腹部造影剤CTで横行結腸とS字結腸が長いと言われてます。 腸の便やガスが反応している可能性もありますか? 娘の誕生日会あるので 久々にお酒飲みたいけど、危険なのかなぁと 質問させていただきました。 長々すみません。 再検査までちゃんと回答できないのは承知です。 わかる事あればアドバイスよろしくお願いします。

2人の医師が回答

2年以上前からの腹部リンパ節腫脹

person 40代/女性 -

40代女性です。 乳がんの既往歴あり。以後6年経過観察中です。 現在治療中なのは、肝機能障害/不安障害/高血圧/高脂血症。 ウルソ/バルプロ酸/アテノロール/エゼチミブを服用中です。 【本題】 遺伝性乳がんのため、膵臓カメラでのスクリーニングを年に1回行っています。 12月に行ったスクリーニングにて、 ・肝臓付近のリンパ節が約2cmの腫脹あり ・扁平・癒着なし・炎症なし ・消化器内科の主治医が過去の乳腺外科にて撮影したCTを見返したところ、  2年半前と1年半前(直近のCT)の画像にも同じ場所に大きさの同じものがあり。 ・投稿者は乳腺の主治医に一度もこの所見を指摘されたことがない ・腫瘍マーカーの上昇なし ・肝炎の検査は添付のとおり 【質問】 ・これは見落としということでしょうか。それとも特に変化がないから、勝手に経過観察されていたということでしょうか。 ・消化器内科の医師には、積極的に生検する必要がないと言われていますが、どう思われますか。(経過観察で構わないと言われたところ、CTだけ無理矢理お願いしました。) ・癌や癌の転移以外で考えられる疾患は何がありますか。 ・追加の検査で必要なものがあれば教えてください。

3人の医師が回答

CA19-9と肝膿瘍との関連性について

person 50代/男性 -

50歳男性です。 9月25日に抗がん剤治療を受けた後に、倦怠感があり副作用だと思っていましたが、 9月30日の夜に発熱(37.2度)。 以前重粒子治療の前に肝膿瘍になったときと同じような症状のため主治医に受診、相談。 抗生剤で様子見となっています。 前回も質問させていただきましたが、CA19-9が徐々に上がってきていることと何か関連 があるものでしょうか?肝膿瘍にかかるとCA19-9が上昇することがあったりするもので しょうか。 主治医は関連はあまりないという判断でした。 2022年3月に膵臓がんが発覚し、血管に近い部位に腫瘍があったためすぐに手術ができず、 抗がん剤治療(アブラキサン、ゲムシタビン)を行いました。 運よく腫瘍が小さくなり手術可能となったため、7月に膵頭十二指腸切除をしました。 その後、TS-1を服用していたのですが、2024年1月にPET検査で再発が確認され、点滴によ る抗がん剤治療(アブラキサン、ゲムシタビン)を始めました。 自分の希望で主治医に相談し、2024年6月の1ヶ月間、重粒子線の治療を受けました。 治療請ける前、肝膿瘍になってしまいそちらの治療が終わってから重粒子の治療をしてい ます。その間抗がん剤治療はしていません。 2024年7月から抗がん剤治療(アブラキサン、ゲムシタビン)を再開し現在に至ります。 経過は良好で仕事も普通にできている状態です。 ■検査結果 CA19-9/ CEA / 尿酸  2024/12/6 8.7  / 3.7 / 8  2025/1/10 8.4  / 3.7 / 7.1  2025/2/7  9.3  / 3.5 / 7.4  2025/3/7  9.8  / 3.5 / 7.2  2025/4/4 12.3  / 3.4 / 6.7  2025/5/1 12.2  / 4.1 / 7.6  2025/6/6 14.1  / 3.9 / 7.2  2025/7/4 13.8  / 3.8 / 7.6  2025/8/1 14.5  / 3.7 / 7.8  2025/9/5 21.1  / 4  / 7  2025/10/2 23.1 / 3.4 / 6.2

2人の医師が回答

57才女性 分子型IPMN(膵嚢胞)の経過観察について

person 50代/女性 -

57才女性 R6.12.5 人間ドック(大きい病院)にて腹部エコー異常         なし  R6.12.6 膵臓ガンドック(個人病院 MRCP)にて     11ミリ分子型IPMN 発見 R7.1 大学病院紹介(個人病院より紹介)  腹部エコー、超音波内視鏡、共に確認出来ず  紹介元(個人病院)で経過観察続けるように         言われる R7.8 個人病院で経過観察  大きさなど膵臓ガンドックのときと変化なし 今年も12月に人間ドック(大きい病院)を受ける予定です。  昨年の人間ドックでは腹部エコーで異常なしとのことでしたが、翌日の膵臓ガンドック(MRCP)で分子型IPMNが見つかったため、そのことを今年の人間ドックの問診で報告する予定です。 個人病院は消化器内科ですが、膵臓専門の先生ではありません。「膵臓も診たことある。」と言われますが、分子型IPMNがあると、通常の膵臓ガンが見つかる可能性があることが大変不安で、この1年近く、毎日そのことばかり考えてしまいます。個人病院の先生はこの不安に対して、あまりわかってもらえていません。 わたしは手術に耐えられる体のうちは経過観察したいと思っているのに、個人病院の先生は5年くらい経過観察したら、もういいのではないかと言ったりします。 今年の年明けに一度念のためにと大学病院を紹介してもらえましたが、腹部エコー、超音波内視鏡、共に確認できないと言われ、紹介元(個人病院)にかえされてしまいました。紹介元で大きさなど変化があれば、また紹介してもらうようにとのことでした。このまま大学病院で膵臓専門の先生に診てもらえると思っていたので、大変ショックでした。 わたしの住んでいる地域で膵臓専門の先生といえば、大きい病院にしかいません。 もし人間ドックの腹部エコーで確認できた場合、 (今年も見つからない可能性はあるが) 人間ドックを毎年している大きい病院で経過観察を受けられる可能性はありますか? 膵臓ガンドックを受けた個人病院で経過観察をしているので、人間ドックの大きい病院で経過観察してもらうことはもう出来ないですか?

3人の医師が回答

膵臓がんの腫瘍マーカー上昇と今後の治療計画について

person 50代/男性 -

50歳男性です。 2025年9月頃からCA19-9の増加が始まり、直近では2026/1/23の結果で、  CA19-9 92.3  CEA 6.2 という結果でした。今回はCEAの明らか上昇もあり、ショックです。 ただし、2026/1/21にCT検査をしており、画像診断の結果としては  転移なし  腫瘍増大なし というものでした。 本人としてはかなりショックを受けており、今のうちできることを考えたい あきらめたくないと強く感じます。  重粒子の再治療  治験や先進医療 など検討したいと思っていますが、考えられる次の治療についてアドバイスをいただけないでしょうか。 ■今までの経緯 2022年3月に膵臓がんが発覚し、血管に近い部位に腫瘍があったためすぐに手術ができず、 抗がん剤治療(アブラキサン、ゲムシタビン)を行いました。 運よく腫瘍が小さくなり手術可能となったため、7月に膵頭十二指腸切除をしました。 その後、TS-1を服用していたのですが、2024年1月にPET検査で再発が確認され、点滴によ る抗がん剤治療(アブラキサン、ゲムシタビン)を始めました。 自分の希望で主治医に相談し、2024年6月の1ヶ月間、重粒子線の治療を受けました。 治療請ける前、肝膿瘍になってしまいそちらの治療が終わってから重粒子の治療をしてい ます。その間抗がん剤治療はしていません。 2024年7月から抗がん剤治療(アブラキサン、ゲムシタビン)を再開し現在に至ります。 経過は良好で仕事も普通にできている状態です。 ■検査結果 CA19-9/ CEA / 尿酸  2024/12/6 8.7  / 3.7 / 8  2025/1/10 8.4  / 3.7 / 7.1  2025/2/7  9.3  / 3.5 / 7.4  2025/3/7  9.8  / 3.5 / 7.2  2025/4/4 12.3  / 3.4 / 6.7  2025/5/1 12.2  / 4.1 / 7.6  2025/6/6 14.1  / 3.9 / 7.2  2025/7/4 13.8  / 3.8 / 7.6  2025/8/1 14.5  / 3.7 / 7.8  2025/9/5 21.1  / 4  / 7  2025/10/2 23.1 / 3.4 / 6.2 2025/11/7 33.7 / 4.2 / 8.2 2025/12/4 44.1 / 4.7 / 6.6 2026/1/23 92.3 / 6.2 / 7.6

5人の医師が回答

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