鎖骨上リンパ節に該当するQ&A

検索結果:420 件

皮膚転移が板状に硬くなってきたのは進行でしょうか?

person 40代/女性 -

来週、定期検診予定ですが、どうしても心配なため、心の準備もあり是非可能性をお聞かせください。長文で申し訳ありません。 原発巣・乳がんで、現在は右鎖骨リンパ節、右胸壁皮膚転移、胸骨脇リンパ節、左肺転移です。肺転移の自覚症状はありません。抗がん剤・放射線治療はしておらず、経過観察中です。 1ヶ月ほど前に帯状疱疹と診断されました。右側でしたので、右胸壁皮膚転移の付近も含めて現在も痛みがあります。抗ウィルス薬の服用は終了し、ペインクリニックで処方されたリリカ 75mg/回を服用しています。 帯状疱疹の痛みで余裕がなかったのですが、痛みが少し落ち着いて改めて皮膚転移の箇所を見ると、 粒状に飛び出ていたものがいくつかあった腫瘍が赤黒くなり、皮膚にめり込んで、一部は周囲の皮膚を引っ張り、ひきつれを起こしています。皮膚転移の箇所一帯は腫瘍部分含め板のように硬くなっています。痛みは、時々で帯状疱疹と同様の痛みを感じます。 皮膚科では「帯状疱疹の影響」、鍼灸院では「痛みで筋肉が硬くなっている」と言われました。 この症状は、やはり皮膚転移が進行してしまっていると考えた方が良いでしょうか?それとも別の可能性がありますでしょうか? 何度も抗がん剤治療をして副作用で苦しみ、でもすぐに再発を繰り返し、抗がん剤を再開することを躊躇しています。色々可能性を考慮した上で判断したいと考えています。 意気地のないご相談で申し訳ありませんが、何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

右乳房温存術後と左乳房の摘出生検後

person 40代/女性 - 解決済み

年齢47歳(現時点で4ヶ月間生理が来ていない状態です。閉経に向かっていると思います。) 乳がん検診で異常があり2月末に乳腺専門医に右胸と左胸をバネ式針生検をしてもらい「右胸は非浸潤癌」(大きさ7ミリ)、「左胸は異形成!?があるようだがグレー判定、悪性を否定できない」(乳管内に留まっている状態の2つ並んだ腫瘤、2つ合わせて2センチ程の大きさ) 4月に右乳房の部分切除術と左乳房の摘出生検を同時に受け、術前の検査では右乳房は非浸潤癌7ミリ程度、リンパ節への転移なし、PET検査で肺で引っかかりましたがすぐに造影剤入り肺CT検査で炎症(遠隔転移なし)と診断され、部分切除術と摘出生検を無事に終えました。 術中のセンチネルリンパ節生検で微小転移が見つかりました。 術後の病理検査結果は、ほぼ非浸潤癌だったが微小浸潤1ミリ未満がありました。 女性ホルモンを餌にして増えていくタイプと言われ、術後の検査結果によっては抗がん剤の使用も考えているとの事でしたが、結果が微小浸潤1ミリ未満、センチネルリンパ節微小転移なので抗がん剤は使用せず、右乳房に対して放射線治療(25回)とホルモン療法が決まっています。 摘出生検を受けた左乳房の病理結果は、針生検後の血腫があったようで結果は異形!?なし無治療になりました。主治医は術前から左胸の前癌病変をかなり疑っていましたので、この結果が不安になりました。 針生検後の血腫の影響で悪性細胞が見落とされてしまう事はあるのでしょうか? 両胸とも、主治医の言った通りの治療方針で良いでしょうか? 術後の診察で、鎖骨辺りの違和感や右脇リンパ節(センチネルリンパ節生検をした所より上の方)が腫れている感じがするので伝えましたがエコー等の検査もなく、先週からは腰も痛くなり始めて更に不安です。 主治医から伝えられたこの治療法で大丈夫なのでしょうか?

1人の医師が回答

乳がんの左鎖骨上窩リンパ節への転移に伴う腫れや痛みについて(78歳女性)

person 70代以上/女性 -

今年78歳になる母についての相談です。 今年に入って乳がんの転移が認められ薬を処方していただいていますが、効果がみられず 左鎖骨の上から首にかけて腫れや痛みががどんどん悪化しています。 乳がんの手術から現在までの治療概要を記載していますが、下記の質問があります。 (1)現在の治療や薬は適切(一般的)なのでしょうか。例えば腫れている部分を手術で切除したりできないのでしょうか。 (2)来週主治医の診察に付き添いますが、今後のために聞いておいた方が良いポイントはありますか。 <治療概要> 2006年:乳がんの告知を受け2回に分けて乳房の部分切除をしました。その後、抗がん剤 治療(エビルビシンとタキソールを4クールずつ)を受けました 2021年2月:左鎖骨上窩2.5cm乳がん転移が認められ、ベージニオを飲み始めました 2021年8~11月:放射線治療(週5日×6週間=30回、60グレイ)を受け、11月にCT検査で 5mm程度の大きさに縮小したことを確認しました 2023年6月:CT検査で肺の転移が認められ、当日から合計5回フェソロデックス注射を 受けた結果、9月には癌が5mm程度まで縮小していることが確認できました。 その後も1カ月おきにフェソロデックス注射を受けていました。 2024年1月:CT検査の結果、左鎖骨上窩リンパ節に2cmのがん転移が認められたため、下記の薬を処方され飲んでいます。 ~4月:タモキシフェン20mg ~7月:メドロキシプロゲステロン 200mg 7月~:トレミフェン120mg 薬の効果がなく、症状がひどくなる一方なので何とかしてやりたいです。セカンドオピニオンを勧めてみましたが、主治医との関係を気にして受けるつもりがないそうなのでこちらに相談させていただきました。どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

顎下腺腫瘍らしきものの検査結果について相談です

person 30代/女性 -

11月上旬に顎下にコロコロしたものがあることに気づき、12/12に開業医耳鼻科を受診、紹介状持参で12/17に総合病院受診しました。 その後 ・エコー(良性に見える) ・針刺生検?(血液成分しか出なかった) ・ガムテスト(唾液少ないと言われた) ・血液検査(何を調べたのかわからないが問題ないらしい) ・MRI (左顎下腺内側下部にMRI上約8.8mm代の結節が見られます。やや分葉形、境界明瞭、辺縁平滑、内部はT2WI、STIR高信号、T1WI低信号を示します。 DWIでは顎下線実質と等~やや高信号でADCは高値 粘液基質を示す腫瘤(神経原性腫瘤など)や粘稠液体成分を伴う嚢胞性腫瘤が挙がります。 両側頸部に数珠つなぎにリンパ節が多発しています。その他顎下腺周囲にリンパ節が複数見られます。異常腫大リンパ節なし。 上記左顎下腺内結節よりDWI高信号が目立ちます。 診断…左顎下腺内結節) との結果で 「見た目は良性に見える、でも細胞は血液成分しかでなかったからわからない」 「耳下腺なら経過観察でいいけど、顎下線は五分五分で癌だから手術をお勧めする。でも今今の話でもないし、コロナですぐ手術というふうにもならないし、3月下旬にエコーで予約取るからその時まで家族と話しておいて」 と言われました。 医師の言うことはもちろん納得して理解もできているのですが ・癌なのではないかという不安 ・もし癌だったら3月まで放置して取り返しのつかないことになるのではという不安 ・気のせいか腫瘍のせいかわからないが肩とか首とか鎖骨とか顔が痛い感じがしてがんの転移ではないかと不安 です。 取らなきゃわからないのは理解しましたが、どれくらい悪性である覚悟を決めなければならないでしょうか。 とても怖くて仕方ありません。

1人の医師が回答

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