開腹手術に該当するQ&A

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★重要★胃癌(切除不能癌)の再手術について

person 70代以上/男性 -

https://www.askdoctors.jp/topics/5035733 上記でご相談した案件の継続質問となります。 ------------------------------- ■過去の経緯 2021年8月に父親(当時78歳)が胃癌手術を受けました。他臓器転移なしで、胃3分の2切除しましたが、腫大したNo6リンパ節が膵臓と胃の周りの動静脈に癒着していて、取り切れずに終わりました。 がん転移したNo6リンパ節が体内に残っており、それ以降は化学療法を実施(4年6か月)。現在は、再手術を提案されており、今後の方針を相談したいです。 ■時系列 21年8月 胃がん手術 ↓ 21年10月「エスワンタイホウとシスプラチン」投与 ↓ 21年11月 HER2陽性が判明し「ハーセプチン+SOX療法(S-1・オキサリプラチン)」へ変更(3週間毎) ↓ 22年4月 手足に痺れが少しあり「オキサリ中止。ハーセプチン+S1のみ」へ変更 ↓ ↓約2年5ヵ月の間、3週間毎に通院投与を継続 ↓ 24年9月 「パクリタキセル+ラムシルマブ療法」へ変更(3週間毎) 理由:血液検査は手術後ずっと良好(CEAは4.5。CA19-9も21U/ml)だが、胃CTでリンパ節が拡大した(24年7月時点で25→33mm)から、S1は効果無しとみなした ↓ 25年7月 放射線治療実施(5週間入院) 理由:リンパ節が33mm→41mmへ拡大した事から、次の化学療法へ移行するが、その前に放射線治療を一度挑戦してみることとなった ↓ 25年9月 「エンハーツ療法」へ変更(3週間毎) ↓ 25年12月 胃CTでリンパ節が20mmに50%縮小した事から、「エンハーツ療法」を一旦停止。No6リンパ節が膵臓から離れたので、手術の可能性を提案あり ↓ 25年2月末 胃CT予定(3月に結果を聞く) ■ご質問 人事異動のため、手術時は20代医師A・22年4月に50代医師B・25年4月に40代医師Cへ変更となり、治療方針が若干変わっていますが、医師Cは積極的に治療を提案してくれます。 医師Cは「リンパ節に癌が残っているにも拘らず、抗癌剤が効き4年半生きていて、放射線治療も効き50%縮小していて、未だにリンパ節から他へ転移が無いことは本当に珍しい」と言っています。 その上で、「放射線治療でリンパ節と膵臓からやや離れた。身体も心も元気なので、2月末の胃CT結果を見て、手術の検討してはどうか?」と提案されています。 そこで、ご意見をいただきたいです。 1)一度手術した個所を再手術することに、危険はないでしょうか?(執刀医は異なりますが)前回癒着していて今回は成功するという事はありえるのでしょうか? 2)仮に手術した場合、開腹時の状況では、"膵臓を軽く削ぐ"ことも可能性としてはあるとのことでした。膵頭十二指腸切除術はしないとの話でしたが、軽く削ぐ場合、どんな後遺症が懸念されますか? 3)手術をせずリンパ節が再度大きくなった場合、再び放射線治療で癌を小さくするという選択肢はありますでしょうか? 4)手術をせずリンパ節が再度大きくなった場合、再び「エンハーツ療法」の化学治療をすることは可能でしょうか? [参考]リンパ節の大きさ 23年3月:15mm, 7月:18mm,12月:22mm 24年3月:25mm,7月:33mm,11月:38mm 25年2月:39mm ※CA19-9は21近辺をずっと推移。CEAは4~6の間を変動

3人の医師が回答

卵巣腫瘍の術前診断と手術後の考察について

person 40代/女性 -

卵巣腫瘍の術前診断と手術後の考察について 7年前より右側卵巣に卵巣嚢腫があり、チョコレート嚢胞と言われていました。大きさは3cm程度でピルを飲みながら様子をみていましたが今年7cmになり、MRIの結果チョコレート嚢胞のほかに漿液性嚢胞腺腫、粘液性嚢胞腺腫が混在する衝突腫瘍との考察で、充実部を認めずマーカーも低いため良性との診断になりました。 茎捻転のリスクがあり先日開腹し右側卵巣を摘出しましたが、実際に取ってみたら漿液性と粘液性の腫瘍だけでチョコレート嚢胞はありませんでした。 MRIの結果も所々出血があるという所見になっており、量は不明ですが出血はあったものと思われます。この場合、どのようなことが考えられますでしょうか。血が混ざった漿液性or粘液性のものをチョコレート嚢胞と見間違えていたのでしょうか。それとも、チョコレート嚢胞が消滅して新しい漿液性or粘液性が出来ていて、その名残で出血が残ったのでしょうか。 病理検査はまだ結果がでませんが、チョコレート嚢胞がガン化すると漿液で薄まると聞き、私も同様にガン化して漿液で薄まってしまったのかととても不安です。 医師は経験上まず良性だろうと話していましたが、血液成分がありチョコレートと言われていたのににもかかわらず実際は違かったことが自分の中でとても引っかかっています。 結果を待たなければ確定的なことはわからないのは承知しておりますが、ご意見を聞かせていただけると幸いです。

1人の医師が回答

大腸がん腫瘍マーカー19-9上昇について

person 70代以上/女性 - 解決済み

お世話になります、76歳女性ステージ2ハイリスク患者です。2024年3月に上行結腸癌の手術を大学病院で腹腔鏡と開腹術で取り切り、術後抗癌剤はカペシタビンを半年服用しました。術後フォローは3ヶ月に血液検査、6ヶ月に血液検査とCT、一年で大腸内視鏡検査を行っています。内視鏡検査でも特に問題はありませんでした。先日フォローがあり血液検査だけでしたが担当医からは問題なしと言われましたが素人の私は気になる数値が何項目かありましたので医師の方に多角的に見てもらおうと投稿しました。今回の気になった数値です。 白血球数9.08 CRP0.04 CEA3.2 CA19-9は28.5 尚、1週間前から軽い風邪症状がありました 教えていただきたいのは、1.白血球数が高値なのにCRPが正常値なのはよくあるのでしょうか。 2.CEAは毎回3.2から3.4なのにCA19-9は基準値内ではありますが今回28.5前回27.2前々回24.4 と徐々に上がっているのは再発の可能性ですか。担当医は基準値内だから心配無用というスタンスです。聞くと医師の機嫌が悪くなります 本来は担当医に聞くべきですが担当医の診察が早く「数値に問題はない」と言われ細かい事は質問する時間がないので帰宅し不安な事が後から出てきます。特にCA19-9はの微増が気になります

5人の医師が回答

子宮体がん疑いの子宮全面掻爬の結果の内容

person 50代/女性 -

30代から、子宮腺筋症の治療しており、ポリープも、1センチくらいのが、ずっと存在しており40代から、閉経年齢まで、ディナゲストで、治療しておりました。 閉経年齢になっても、ポリープがある辺りの内膜が、厚いままなので、毎年、子宮体がんと、頸がんの、検査をしておりました。 昨年1月の体がん検査で、偽陽性が出て、組織検査で、異常なし、三ヶ月後の5月の、体がん検査でも、偽陽性が出たので日帰りの掻爬をしたが、組織量が少なく、判定不能、一泊入院の全面掻爬の予約をしたのですが、その後のMR Iの結果、子宮筋腫と判明し、掻爬は、キャンセルされ、経過観察になりました。 今年の1月、体がん検査は、子宮口が狭く器具が入らなかったので、出来ませんでしたが頸がんの方にagcが出て、円錐切除術を行いました。結果は、病変所見なしでした。手術後の経過観察のため、三ヶ月の4月に体がん、頸がん健診で体がんクラス5が出てしまい、MR Iでは、前からあるポリープは1,7センチくらいで、他の所見は無し、頸がん検診はlsilでした。紹介状で大学病院に転院して、入院して全面掻爬の結果は、組織がいつも取りにくいらしく少ない量だったらしいですが、子宮漿液ガンの所見と、子宮内膜ガンの所見と、子宮頸がんの所見が、それぞれ少しずつ出ていて、先生も、首を傾げて、珍しいし、前の病院から引き継いだ今までの経過と、今の症状と、結果に辻褄が、合わないし、手術するのだけど、開腹で子宮卵巣摘出手術でリンパは取らないそうです。 血液検査は異常なし、PETは子宮体部以外は、光っておらず、がんでも初期の判断でした。 内容は、高度異型腺細胞腺癌の疑い、子宮体がんの疑い、子宮頸がんの疑いと診断説明書には、書いてました。 そこでお伺いしたいことが、三つほどあります。 1.全面掻爬で、癌の症状が、出たら、診断説明書にはっきりガンと書くのでしょうか?掻爬した組織の量が、少なかったので、所見が出ても疑いになったのでしょか?それともガンかどうかわからない段階なのでしょうか? 2.今まで、ずっと疑いばかり言われていて今回も全部疑いと書かれていて、漿液ガンの疑いの可能性があるのにリンパもとらないのでしょうか? 3.全種類のガンの所見の疑いが、出ているのに初期なのでしょうか? 不正出血も、今までありません。 ずっと丁寧に診察、健診を受けていたのに、タチの悪いガンの所見の疑いも見つかり、これ以上何をしていたら、もっと早く見つけることが出来ていたのか、とてもショックです。長々すみません、よろしくお願いします。

4人の医師が回答

子宮筋腫核出後2ヶ月後に出血 生理? その他いくつか質問です

person 40代/女性 -

お世話になっております。 ここで相談させていただいて、2ヶ月ほど前に子宮筋腫核出術を腹腔鏡補助下の小開腹で受け、多発の最大15センチ・1キロ弱の筋腫を無事に! とっていただきました。傷も6センチと小さくすみました。感謝です。 相談にお答えくださった先生のみなさま、ありがとうございました。 さて今回の質問ですが、 術前にリュープロレリンの強い方を1回使用し、術後もしばらく生理が来ていませんでした。 3日前に、生理のようなサラサラとした鮮血の出血が始まり、、便器の水が赤く染まるくらいにありました。生理痛のような軽い下腹部痛もありました。 量は多めですが、術前の夜用ナプキンでしか耐えられないような量の出血は続かず、昼用ナプキンが1枚だけ満杯になったくらいで、今日には出血は落ち着きました。 そこで質問なのですが、 1.これは生理と考えていいですか? 受診しなくても大丈夫でしょうか? 2. 出血の前日、腹圧をあまりかけないように気をつけながらボクササイズゲームをやったのですが、これが原因で手術の傷が内部で開いたなどのために出血したとは考えなくてよいでしょうか? 運動中は痛くありませんでしたし今も明確なお腹の痛みや発熱はありません。 3. 手術前より全然軽いものの、引き続き経血の量は多めだと思います。これは、まだ子宮が筋腫にひきのばされていたころのように大きい状態だからでしょうか? もしそうである場合、子宮はいずれ小さくなるのでしょうか。 4. 術後2ヶ月でのボクササイズゲームはあまり推奨されませんでしょうか? 術後3ヶ月後まで自転車は乗らない方がいいと言われている状態です。 5. ここ1ヶ月くらいひどいうつ状態(楽しみの喪失)を自覚していたのですが、生理がこないことが原因だった可能性はあるでしょうか? 6. 2週間前に透明なおりものがかなり多めに出て、3〜4日続きました(それまでは、まったくおりものは出ていませんでした)その後1週間後くらいから外陰部にかゆくなりだし、フェミニーナを塗っていますが一時的にしか収まりません。感染が考えられますか? 受診した方がいいでしょうか? 恐れ入りますが、お答えいただけましたら幸いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

高齢者の抗がん剤治療

person 70代以上/女性 -

以前にご相談しました79歳の母親について、改めてご相談させてください。 卵巣腫瘍と診断され、両卵巣を摘出しました。 結果として、卵巣がんでした。事前のMRIでは悪いものではなさそうと言われていただけに母親のショックは大きかったです。10cm程度開腹し溜まっている水を抜いた後、両卵巣を取りましたが、術後の診察にて下記を言われました。 ※腹水にはがん細胞はなかった ※病理検査の結果は卵巣がんだが高齢のため何度も手術をする(子宮全摘など)ことは避けたい ※化学療法をおすすめする そして、全身の状態を見るためにPET CTを撮影したところ、肺への転移が疑われると言われたのです。 産婦人科では肺の診断はできないので、長年、非定型抗酸菌症のため同病院の呼吸器内科を受診していますが、そちらを受診するように言われました。 呼吸器内科でも既往歴からくるものか肺への転移かは判断つかないといわれ、胸部レントゲンとCTを撮影し、次回の診察で結果を聞くことになっています。 ご質問したいことは以下の3点です。 1.呼吸器内科では8月にもレントゲンを撮っているのに、既往歴以外の疑いを持たなかったのかと不信感があります。もしくはこの数ヶ月の間に転移したというのでしょうか? 8月中旬:呼吸器内科でレントゲン撮影 9月中旬:卵巣腫瘍の診断(MRI撮影) 10月2日:卵巣摘出手術 11月4日:PET CT撮影 2.そして、既往歴の肺の状態と肺への転移かを判別できないものなのでしょうか? 3.年齢や今後の生活を考え、化学療法はしないと決めましたが、もともと咳き込むことは多かったですが、痰が絡むことが多くなった印象です。 最後まで自分で生活したいとは言っていますが、どこまで耐えられるかわかりません。肺への転移だとすると、今後発生する症状を教えてください。化学療法をしないことで、同病院で経過観察してもらえるか不明ですが、呼吸器内科も産婦人科も継続して受診するつもりではおりますが、発生する症状に対し、対処療法をしてもらえるものでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

ステージ3C期卵巣癌の治療方針に関して

person 70代以上/女性 -

2024年11月にステージ3C期の卵巣癌と診断されました。 卵巣癌が大腸の一部と癒着し腸閉塞を起こしていたため、将来的に戻さない想定の人工肛門は造成済です。 2024年12月時点でリンパ節と胸の方に小さな影があり、卵巣の大きさが5-6cmだったため手術による除去が困難。 先ずは抗がん剤治療してその結果次第で今後の治療方針を考えましょうと当時の主治医に言われました。 使用した抗がん剤はカルボプラチンとパクリタキセルです。 2025年4月に主治医が代わり、先日抗がん剤が1クール終わったため、CTスキャンして今後の治療方針について打ち合わせました。 卵巣自体は3-4cm程度に小さくなっており、腫瘍マーカーの値も1500前後だったものが90あたりまで落ちていました。 一応リンパ節と胸のあたりの影も本当に多少は小さくなったように見受けられましたが消失には至りませんでした。 主治医からは現在の状況が一番安定していると判断してニラパリブの服用を勧められましたが、ニラパリブは状態を安定させるためのものであり、癌を小さくする効果は期待出来ないと言うこと、ニラパリブを使用すると今まで使用していた抗がん剤は使用出来ず、また今後使える抗がん剤は無いと言う趣旨の説明を頂きました。 本人としては卵巣癌自体が体内に残っているのがメンタルに来るため、全部取り除けなくても卵巣癌自体は取れるだけ手術で取って欲しいと要望しました。 しかし開腹すること自体、身体への負担が大きく、回復にも体力を使い、どの様に浸潤しているか分からないため、別の臓器を傷つける恐れもあるため、手術はお勧め出来ないと言う主治医の説明については合理的である事は理解しています。 また、回復中は恐らく抗がん剤など使えなくなるため、また癌が大きくなる可能性があるという事は何となく理解出来ます。 現在主治医承認のもとセカンドオピニオンを調整頂いている状態です。 しかし、ニラパリブはあと3週間程度以内には飲み始めないといけないため時間も少ない状況です。 【1】 例えばもう1クール抗がん剤治療して更に小さくなれば手術すると言う選択肢は無いでしょうか。 本人の年齢を考えると手術するのであれば胸近辺にある小さな影もなくなるくらい抗がん剤が効き、リンパ節と卵巣全撤去すれば癌細胞が無くなるくらいの結果が得られないと手術は難しいでしょうか。 【2】 ニラパリブを使い始めると今後再発(卵巣癌が大きくなった場合)は打つ手なしと言われました。 ニラパリブは再発を抑えるための薬であり、今回の症例であれば平均値8カ月程度の効果が見込めるとの事でした。 検索すると卵巣癌は再発した場合の平均寿命は2年程度となっており、今ニラパリブの服用を始めると実質的に余命3年程度を宣告されているような状況に思えるのですが、再発した場合は何も手の打ちようはないのでしょうか。 【3】 放射線治療は出来ないと言われたのですがそれは既に転移が見られ、影響範囲が広いためという可能性が高いでしょうか。 【4】 光免疫治療は医学的なエビデンスが乏しいと言う事は承知しておりますが実際全く効果はないものでしょうか。 【5】 6種複合免疫療法も医学的なエビデンスが乏しいと言う事は承知しておりますが実際全く効果はないものでしょうか。 【6】 標準治療、光免疫、6種複合免疫治療以外に何らかの治療を受ける方法はありますでしょうか。 【7】 ニラパリブを使用すると今後治療が出来なくなるのは何故でしょうか。

1人の医師が回答

肝硬変で肝細胞癌2回手術した71才の父の寿命について

person 30代/女性 - 解決済み

今年71になる、父のことです。 父のことが大好きですが、肝硬変になったときから心構えしています。 それからもう五年経ち、今に至るので、そろそろはっきりお伺いしたいのです。。。 2020肝硬変の診断、 同年春、肝細胞癌。手術。 同年年末、腹水が出ました。 この腹水は服薬して抜いたと聞きました。ぺたんこに戻るまで1か月くらいかかったようです。 しばらく酒辞めたり、やめなかったり過ごしましたがストレスがあると浴びるように飲んでしまいます。 2023の春に、肝細胞癌再発し、手術。(カテーテルのような術式だったようです。ちなみに一回目の手術の際も開腹はしていません) 現在は、毎日喫煙、飲酒続いています。 運動も全くしません。安定剤服用。糖尿病でインスリン服用中。 最近、怒りっぽい、自己中、理解乏しいときがたまにあったりと性格の変化が顕著です。 とくに少量でもお酒を飲んだ日の夜は暴言もひどく、鬱っぽい感じです。 夜眠れない、かゆみあり、たまに足のむくみもあります。 毎日喫煙、飲酒続く。運動なし。 安定剤服用。糖尿病でインスリン服用中。 最近、怒りっぽい、自己中、理解乏しいときがたまにある、夜眠れない、かゆみあり、たまに足のむくみあり。 自立していますが、足のふらつき、疲労感もあります。 三か月に一度?、通院して経過観察してもらってます。医者に行く数日前からは飲まなくなりますが、受診がおわるとまた飲みます。 ただ、元気でしゃきっとしているときもあり、性格に関してもとても波があるような状態です。 最初は肝性脳症?と思いましたが、自立してるしそこまでひどくはないのか?そしたら認知症なのか?… 今回聞きたいのは、父の体の状態のステージと、余命宣告の期間に該当しそうか否か、です。 通院先のドクターは、余命などとくに父に言っている様子はなく、1人で受診して帰ってくると「がんはないよー大丈夫」とだけ。 もともとの肝硬変の様子やそのほかはどうなのか家族は全く知りません。 そこのドクターは、父が酒をやめられないことを知っているのでそれを汲んで、酒やめろとか、辞めないとあと●ヶ月くらいだよ、とか言わないのでしょうか。。 飲んで死ぬなら本望だ、くらいに父が言ってしまったのかなぁ?、、、 娘からすると、波はありますが、父の心も、体も、ボロボロな感じがします。 ただ、受診のときはきっとしゃきっと立居振る舞っているのだと思います。 なぜドクターは何も言わないのか….不思議でたまりません。 検査結果の紙など見たこともないし、なんの検査をしているのかもわかりませんが、 今述べた情報の限りですと、一般的には父はあとどれくらい、、、に該当しますか? 父のことが大好きですが、肝硬変になったときから心構えしています。 それからもう五年経ち、今に至るので、そろそろはっきりお伺いしたいのです。 どうぞ宜しくお願いします。

4人の医師が回答

PMS時の卵巣?あたりの痛み

person 30代/女性 - 解決済み

産後、生理前の痛みが酷く痛み止めが効かない。 一番ひどい痛みが、右側の卵巣あたりから背中側に糸を通したように貫通する痛み。 子宮内膜症と診断され、ピルも効果なしのためミレーナ挿入しました。 4年目になりますが、月経量は減っているもののPMS時の痛みは増しています。 痛み止めも効かないことも多く、夜中痛みで目が覚めるくらいだったので、一昨年MRIも撮りました。 卵巣のあたりに白い影がありましたが、悪性のものではないようでしたが原因がわからず…… MRI撮影時の所見にはこの部分に膿が溜まる病気が一発疑わしいと書かれていたようですが、主治医曰くもしそうならばもっとのたうち回る痛みだと思うと言われました。 悪性ではないということで、その後も定期的に通院しエコーなどで見ていただいていますが子宮と卵巣も問題はなかったのですが しばらくして幼い頃に脱腸の手術をしていることを思い出しました。 ちょうどその位置が、いつも痛む卵巣?のちょうど真上あたりです。 主治医に聞いてみたところ、傷口がちょうど卵巣や子宮まわりなのでもしかするとその跡が癒着?干渉してPMS時に誘発されて痛みが増しているのかも、とのことでした。 開腹するわけにもいかず、その後も痛み止めで凌いでいます。 しかし昨晩、どうにも耐え難い痛みで夜間救急にかけこむか悩むほどの痛みで、もう一度検査すべきなのかと不安になっています。 痛むのは毎回右の卵巣あたりです。 既にMRIも撮っていますし、エコー検査や子宮がん検査もして問題はないのですが…… 原因のわからないまま痛みに耐え続けるしかないのでしょうか。 痛みには強い方だと思っておりますが、このまま閉経まで耐え続けるしかないと思うと気が滅入ります…… 婦人科も3軒くらいまわっています。 何かできることや疑わしいこと、かかりつけ医にこういう検査をしてもらえないかなどありましたら教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

前立腺癌のロボット支援全摘除術時、ガス圧で鼠径ヘルニア悪化?その他 のご相談

person 60代/男性 - 解決済み

<質問> 1. お願い事項 1.1. 鼠径ヘルニア悪化? ロボット支援除術では、腹腔を炭酸ガスで膨らませて、術野を確保(気腹)します。鼠径ヘルニアの場合、腹圧上昇で、ヘルニア嚢が、より外側へ押し出される可能性が有り、悪化しないかどうか心配です。 1.2. 以前入れたメッシュがどうなっているのか?全摘除術の邪魔にならないのか疑問。 1.3. 前立腺全摘と鼠径ヘルニア手術の同時処理は可能? 6月11日、ロボット支援全摘除術の担当医と面会しますが、他にどのようなことを相談すればよいでしょうか?アドバイスを下さいますようお願いします。 2.背景(小職の病状) 2.1.鼠径ヘルニア ・小職は、約5年前、A病院消化器外科で、腹腔鏡手術でメッシュ(人工膜)を、鼠径部左側(陰茎から上へ30度、距離10cm)に入れました。A病院は、鼠径ヘルニアで、腹腔鏡手術の実績が約100件/年有ります。 ・3月21日頃、自分の感覚ですが、身体内部の鼠径部左側から睾丸左側にかけて、糸のようなモノが、下方向へ引っ張られる感じ(鼠径管内へのヘルニア囊?)がありました。それから約3日経過して、以前メッシュを入れた同じ場所で少し痛みが出始めました。痛みの程度は少しですが、体の安静・体勢・動きに関係なく、起きている時間の半分程度で感じます。 ・そこで、4月14日、A病院で初診を受けました。触診で、痛みが有る鼠径部は、皮膚表面への出っ張りは見られず、内圧がかかっているような張りがあるとのことでした。検査無しの理由は、B大学病院消化器外科へ転院予定(理由は、数ヶ月以内に、B大学病泌尿器科で、前立腺癌のロボット支援全摘除術を希望しており、治療対応で連携を取るため)でした。その後、紹介状等の転院処理をしていただきました。B大学病院も、鼠径ヘルニアで、同程度の実績が有ります。 ・5月15日、B大学病院で、初診(触診はお腹の脂肪が邪魔で不明)・CT画像を撮り、少し鼠径ヘルニアになっていることが判明しました。部位は、上述の鼠径部左側と右側にも有り。また、5年前に入れたメッシュの状況は、開腹しないと分からないと言われました。 この時、担当医に、前立腺癌の治療予定を話したところ、鼠径ヘルニア手術よりも、先に、前立腺癌のロボット支援全摘除術をする方が良いと言われました。 2.2. 前立腺癌 ・小職は、2019年の年末より、前立腺癌の診察をB大学病院泌尿器科で受けてきました。B大学病院は、ロボット支援全摘除術(実績約100件/年)、放射線IMRT(実績約180件/年)が可能です。このB大学病院で、3月14日、針生検を、その後、CTと骨シンチ検査も受け、転移が無いT2bの中リスク癌と診断されました。 ・治療方法は、ロボット支援全摘除術を希望しました。理由は、約5年前、弟も前立腺癌(ロボット支援全摘除術後、再発、その後、IMRT実施)になっており、小職も遺伝的になり易い体質と思いました。また、癌再発時は、前立腺全摘除術後に放射線治療が可能という一手が有ることで安心感が有ります。 3.小職の現状 67歳。健康状態は普通。全身麻酔・手術の体力有り。多少頻尿程度。 鼠径ヘルニアの痛みや違和感は、始まった3月末頃と変りません。痛みの程度は少しですが、体の安静・体勢・動きに関係なく、起きている時間の半分程度で痛み・違和感が有ります。長時間歩いたり、立位が続くと、痛み・違和感が増すと思うので、最近、運動不足です。

1人の医師が回答

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