要経過観察に該当するQ&A

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健康診断の結果(マンモグラフィー、局所性非対称陰影(腫瘤疑い))について

person 40代/女性 -

健康診断の結果がかえってきて、毎年問題なしだったマンモグラフィーで左乳房に 「局所性非対称陰影(腫瘤)疑い」がついていました。 ネットで調べると要精密検査で超音波検査必要、となっているのですが、 マンモグラフィーと同日に超音波検査も受けており、そこでは左乳房は 乳腺嚢胞疑い(これは毎年ついています)となっており、結果として 一年後の健康診断まで経過観察(精密検査不要)となっています。 これは結局、超音波の結果とマンモの結果を見比べた結果、特に問題ない という判断であった、という理解でいいのでしょうか? それとももう一度乳腺外科に行くべきでしょうか。 それと、血液検査の中性脂肪値が26しかなく(毎年非常に低く、30台がほとんどです。 一度バセドウ病の検査も受けましたが問題ありませんでした。)要再検査となったの ですが、肝臓等の数値は問題ないので、こちらもやはり再度血液をとってバセドウ病 の検査をすることになるでしょうか? 体質的に中性脂肪が低くて、26というのはありえず、やはりどこかに異常があるの でしょうか。

1人の医師が回答

PBC疑いで経過観察終了後の肝機能数値

person 40代/女性 -

49歳女性 2018.6 健診 AST 23 ALT 25 γGT 29 2019.6 健診 AST 50 ALT 90 γGT 74 要精密検査 2019.7 消化器内科にて精密検査 AST 26 ALT 29 γGT 40 ALP 211 抗核抗体 20以下 B型C型肝炎 陰性 エコー 問題なし ミトコンドリアm2 が6.2でPBCを疑い経過観察 2019.11 AST 21 ALT 24 γGT 45 ALP 177 2020.3 AST 20 ALT 20 γGT 34 ALP 178 ミトコンドリアm2が基準値7未満のところ6.2が出たので経過観察 2020.3主治医より以降は健診で経過観察でとの事 その後 2020.6 健診 AST24 ALT31 γgt 49 2020. 11 胃内視鏡時 AST 23 ALT 23 γgt 36 ALP 185 腹部エコー問題無し 2021.6 健診 AST 23 ALT 28 γgt 42 2022.7 健診 AST 23 ALT 38 γgtp53 2020から今回も同じく健診結果は肝機能Cの『わずかに初見を認めるが特に心配はありません。1年後の経過観察』となっていたので、特にこの件で受診していません。 165センチ 52k 昨年より+3kですが昨年は痩せすぎていつも52kです 1 消化器内科で言われたように、健診の再検査などが出た時に受診との認識で良いでしょうか? 2 2021.2より期外収縮で炙甘草湯服用開始は関係しますか?服用後13000/日が6700/日になりましたが辞めた方がよいのでしょうか?来月循環器内科で今回の結果を見せる予定ですが。

1人の医師が回答

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