検査入院2週間どんな病気に該当するQ&A

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転移性脳腫瘍

person 70代以上/男性 -

父73歳の事です。7月に右半身の麻痺が出て、救急で掛かり付けの病院で検査をした所、左脳に腫瘍が見付かり精密検査を受けたました。糖尿病、心臓、肝臓も悪く造影剤が使えない事もあり、出来る範囲での検査をしても何処に癌があるか解らないと、でも確実に頭の腫瘍は増えてるので病名は転移性脳腫瘍と言われました。 入院当初は話しは出来てましたが2週間位経った頃から会話も出来なくなりました。 医師からガンマナイフ治療をしましょうと言われて、入院中の病院では出来ないので二泊三日で転院してガンマナイフ治療を受けてきました。 ガンマナイフ治療を担当してくれた医師からは1ケ月位様子見て下さいと言われて、会話も少しづつ出来る様になると思いますと言われ回復を信じて居たのですが、先日MRIを受けた所ガンマを当てた所は殆ど小さくなって無いと、父の場合ガンマは効かなかったと言われました。現在も腫瘍が増え続けて居る状態で医師からは、もう治療出来る事が無いと言われ余命も宣告されました。 現在食事が出来ないので、鼻から栄養を摂ってる状態で血圧も時々低くなると看護師から言われました。そして追い打ちをかける様に医師から現在は脳の治療では無く、心臓、肝臓の具合を見てるだけなので療養病院への転院勧告がありました。現在父の病状は血圧も安定してないので急変する可能性もあると言われたのですが、体調が安定して無いのに転院させられてしまうか不安でいっぱいです。 ソーシャルワーカに会ってくれと医師に言われ医療相談室に行ったのですが、こちらの要望は聞かずに、かなり遠方の療養病院を紹介して来て、家で話し合って下さいと、相談室なのに酷い対応なので紹介された病院は断りました。 ソーシャルワーカって患者家族の要望は聞かないものなのでしょうか?

1人の医師が回答

71歳、女性、人工透析をおこなう腎不全の母、結核性リンパ節炎治療薬による副作用について

person 70代以上/女性 - 解決済み

71歳、女性、人工透析を必要とする腎不全(腹膜透析10年目、血液透析4年目(週1回)、併用中)の母に新たに起きた症状に対する治療法についての質問です。総合病院に通院しています。 2020年8月に高熱が続き入院、結核性リンパ節炎と診断され、すぐに4剤併用療法による治療を通院で始めましたが、発疹出現のため12月にイソニアジドをやめました。 残りの3剤で治療していたところ、2021年1月より下半身の痺れが足先より始まり、2月後半に立っていることが困難になったため結核の主治医に問い合わせたところ、痺れの原因は結核の薬ではなく神経疾患かもしれないとのことで、神経内科を主治医として3月上旬に入院しました。 検査の結果、下半身の痺れは疑われた疾患からくるものではないと診断し、エタンブトール(合併症なし、高齢者ではない患者に対する量が処方されていました。)を中止すべきと結核の主治医に伝えましたが、続行されました。薬剤部もエタンブトールの中断を勧めていました。 入院中に急に視力が低下したため(1.2→0.02)眼科の診察を受けところ視神経の炎症が認められたことからエタンブトール中止が決まりました。 6月現在も下半身の麻痺があり歩行に支障があります。視力、視界は変化なくほとんど見えません。 神経内科、眼科の主治医は「元通りには戻らない可能性が高い。積極的な治療ができず申し訳ない」と言ってます。 結核の主治医は痺れと視神経障害の原因は処方した薬だが予測できなかった(血液透析と腹膜透析併用の患者に対する症例報告がなかった)と言ってます。 薬による代償があまりにも大きく本人も家族も悲しさしかありません。 1. 末梢神経、視神経を回復させる方法はありますでしょうか? 2. 薬剤による神経障害の責任はどこにあると思われますか?

1人の医師が回答

6歳娘 首のしこり

person 10歳未満/女性 -

4/14夜、首左側に大きなしこりを見つけ夜間小児外来へ行きCTの結果約4センチのしこりがあるとの事で入院。血液検査の結果は炎症反応の数値が高い以外特に悪くはない。抗生物質投与から5日目、ようやく小さくなり始める。入院9日目の血液検査は全く異常ナシ。翌日は耳鼻科で生検の予定でしたが先生曰く「しこりは小さなしこりがたくさん連なって一つの大きなしこりとなってる為針を刺せないので検査できない。明日一旦退院し自宅で2週間経過観察としよう」との事で翌日退院。しかし一向に小さくなる気配がなくとても不安だった為、退院から1週間後外来を受診し生検を強く希望しましたが前回と同じ理由で出来ませんでした。この段階で明確な病名は付いておらず、良性か悪性かもわからない中途半端な状態で不安は募るばかりです。生検をしないと何もわからない、けど生検は出来ないと仰るので時間ばかりが過ぎて行く非常にもどかしい気持ちです。先生は「今の所甲状腺周辺の炎症(リパ節炎含む)を疑っておられ、このまま自然に消えてしまう可能性の方が高いので長期戦になるけどこのまま経過観察を続けましょう」と仰いますが、万が一命に関わる恐ろしい病だったとしたらそんな呑気な事で良いのかセカンドオピニオンを受けた方が良いのではと考えてます。上記の内容で経過観察で良いかセカンドオピニオンか率直なご意見を伺えたらと思いますのでお聞かせ下さい。ちなみにしこりは硬く押えると少し痛みがあり動きは鈍いです。本人は風邪症状等なく元気そのもので毎日走り回って遊んでます。ちなみに2月中旬に耳が痛いと泣き耳鼻科と小児科を受診し「頸部リンパ節炎」と診断されました。それと因果関係があるのでしょうか?また、4月5日から咳・くしゃみ・鼻水の風邪症状が続き12日頃まで続きました。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

弁置換後のベーチェット病患者の繰り返す発熱

person 70代以上/女性 -

他県ではありませんが、別々に住んでいる70歳過ぎの母についてです。 弁膜症のために3年前に大動脈弁と僧房弁の両方を機械弁へ置換しています。ベーチェット病もあるため、ワーファリンとコルヒチン、ステロイドを中心に数種類の薬を服用しています。 手術後のちょうど2年後にあたる2年前に高熱が続き、溶連菌への感染があったため、心内膜炎の恐れがあるということで、数ヶ月間抗生物質を投与のために入院したことがあります。 その後最近まで発熱や感染の症状はありませんでしが、2週間前に37~38度の発熱を繰り返したため、インフルエンザと菌の検査は陰性でしたが、抗生物質を1週間分処方されましたが、その間も36度後半から38度の間で熱が安定せず、抗生物質が飲み終わりの日に脈拍が120を超え、のぼせの症状が見られたため、外来受診をしたところ、心房細動を起こしていると診断されました。その際に心臓USや菌感染の検査を受けましたが、異常はないとのこと。ただ脈がなかなか落ち着かなかったため、最終的に電気ショックを当てて、落ち着きました。その後は熱も脈も問題なかったのですが、2日前よりまた37度を超える熱が出始めて、今朝母が一人で救急でかかりつけの大学病院に行ったところ、レントゲン検査のみ(血液検査もなし)で母の顔色を見て「病院来て落ちついたようですね」と言われ、帰されたそうです。今日昼に熱を最初に測ると36度ぴったり。ですが疲れたというので、少し寝ていると、頭が痛いと言いながら起き上ってしまったので、熱を測ると36.9度ありました。ベーチェット病で熱は上がりやすいはずなのですが、不全型で熱もこれまであまり出たことがなかったので、循環器科に引き続きかかるべきか、あまり親身ではないリウマチ内科に相談すべきか決めかねています。 説明が長くて申し訳ありませんが、ご回答お待ちしています。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

88歳母が急性白血病疑いがあります

person 70代以上/女性 - 解決済み

【経過】 基本検診の血液検査結果が悪かったため、地域の急性期病院を紹介され受診しました。 白血球が1970、確定診断のために骨髄穿刺の検査をしました。(結果はまだ出ておりません) 担当医師より高齢のため、弱い抗がん剤治療をするか、無治療か選択するように言われました。 【母の状態】 今は無症状で1人暮らしをしております。 足が弱くなってきたので杖か、カートを押しての歩行です。 年相応の認知低下はありますが、比較的しっかりと話はできます。 基礎疾患としては高脂血症、高血圧、アレルギーで大きな病歴はありません。 本人は抗がん剤を拒否しております。 1回目は1ヶ月入院が必要だということで ★コロナ禍の面会制限で会えなくなる ★歩けなくなる ★認知低下 ★抗がん剤による副作用 を、心配しております。 その後も、1ヶ月に1度1週間の入院を続けていくことを考えると、今の無症状のままでなるべく長く自宅にいたいと言います。 【質問】 1. 抗がん剤をしないで過ごすことのメリットとデメリット 2. 今後辿っていく経過の具体的な病状 3. 抗がん剤をしない場合の体調不良、急変の対処の仕方 4. 抗がん剤をしない場合の余命(担当医からは1年未満と言われました) 5. 本人がのぞむことではありますが、本当に抗がん剤をしなくてもいいのか よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

EBウイルスに関して質問です。

person 20代/女性 -

初めまして。昨年、虫垂炎疑いで入院して以来1年間体調が悪く、入退院を繰り返していました。度々、熱が出たり顔が腫れたりを繰り返し…今年8月下旬に一気に体調を崩し ・肺炎・膀胱炎・胸膜炎・腸炎・虫垂炎・過敏性肺炎を2ケ月程併発して入院しました。 この、8月下旬から、現時点(11月23日)熱が下がりません。 37.0前後の微熱が常にあり、とにかく怠いです。あちこち痛くなる度に週1度の通院(内科)の血液検査では炎症反応が上がったり下がったり…。今ではどこが炎症を起こしているのか謎です。 熱は、大体38度くらいまで上がるのですが吐き気や目眩、車酔いの様な具合悪さで動けません。(同じ病院内の耳鼻科にてメニエール病かもと言われました。特に異常が見当たらないそうです。) これといって決定的な原因がわからないままでしたが、先週の検査でEBウイルスだと言われました。 話を聞いて、発熱と喉の痛み、リンパの腫れは一致しましたが肝機能は健康そのものです。 ウイルスの場合は細菌と違って自己治癒しかないと言われましたが… 3ケ月、熱が出てグッタリしているためか不安で仕方ありません。 EBウイルスって3ケ月も熱が続くのでしょうか? ちなみに唾液経由での感染と言われましたが思い当たる節はありません。 何か別の原因もあるんじゃないか。なんて心配です。薬は、プレドニゾロンとリザベンとリンプラール、それから手の痺れ用にビタメジン配合カプセルを飲んでいます。 相談に乗って頂けたら幸いです…

1人の医師が回答

急性骨髄性白血病治療における鎖骨下にポート設置と鼠径部からのルート確保いずれがより適切安全ですか

person 50代/女性 - 解決済み

抗がん剤治療で白血球が少ないことからG-CSF皮下注射を最近週2回受けていましたが、この2週間で白血球数が800→500と急速に減少し、骨髄を検査し急性骨髄性白血病と診断。 輸血、感染症対応をしつつ、心毒性のあるしっかりした抗がん剤治療ではなく、ベネクレクスタとアザシチジンの併用療法をすると言われています。輸血や薬剤のルートとして右鎖骨の下にポートを1年以上は植え込むと入院直前に説明を受けました。このポートもペースメーカー同様に異物であり、感染症になれば取り除かなければならないとのこと。しかし実際は鼠径部から入れる方法が採られ、その理由を聞くと、ポートで感染症になった人がいたから鎖骨にはやらないとのこと。かかりつけ医に聞いてみると、鼠径部の方は漏れると危ないし不衛生になりやすい、なぜポートにしないのかと疑問を口にします。 1ポートは植え込むと、中心動脈に繋がっているチューブの部分はペースメーカーのリードのように心筋に取り込まれ、取り除くことが困難になるのでしょうか。2鼠径部からのルートが使える場合にはポートを設けないのが一般的なのか、教えてください。3一時退院して2日ほど自宅に戻るのですが、鼠径部に設けたルートは付けたまま帰宅予定。感染症の危険はないでしょうか。 【治療歴】 2020年11月に濾胞性リンパ腫と診断され、2021年1月からR-CHOP療法を8クール行い寛解。同年11月に縦隔や腸間膜のリンパ節に腫張が認められ、再発と診断、ガサイバ、ベンダムスチン併用療法を1クール行って手足の末梢神経障害が生じ、治療中断となりました。この後も腫張は拡大、抗生剤投与で縮小し、リンパ節の腫張は感染症とされました。 2023年1月予防的にガザイバを日帰りで投与すると、翌々日に僧帽弁狭窄から心不全となり入院。別病院に入院5月僧帽弁置換術を受け、翌月ペースメーカーを入れています。

1人の医師が回答

自己免疫疾患と日常生活について

person 10代/男性 -

2年ほど前から好中球減少症で定期的に通院していますが2ヶ月前から血小板も減少してきたため色々検査をし脾臓と肝臓の肥大もあることから自己免疫性リンパ増殖症候群で間違いなさそうとのことでした。 世界でも400症例くらいしかなく合併症で怖いのが悪性リンパ腫という説明をされ私自身いろいろネットで調べてみたのですがあまり情報がなく途方に暮れているところ、先週から左目にものもらいができたかな?と思い市販の目薬を使っていたのですがなかなか良くならずものもらいが出来始めて3日目には上瞼がかなり腫れ熱を持ち目も開けられなくなりました。痛みも強く発熱も見られたため眼科を受診したところ、眼窩蜂窩織炎でしょうと言われ、自己免疫疾患もあるため入院して点滴が必要だと思いますとのことでかかりつけの総合病院へすぐに行き即入院になりました。CTでは目の奥に膿はまわっていないものの膿の広がりは左顔面全体にあるので重症といわれました。 すぐに点滴治療に入り今は入院して1週間たち腫れはだいぶおさまってきました。 来週あたりに内服に切り替えられれば退院できると言われましたが、今後日常生活において不安でたまりません。 今回はものもらいと思っていたのと蜂窩織炎の進行が早かったことから重症にまでなってしまい、少しでも受診するのが遅かったらと思うと怖くてたまりません。 退院してからも感染症にますます気をつけないといけないなと思っていますが今までも気を付けていたのでこれから何をどう気をつければいいのかと… 自己免疫疾患リンパ増殖症候群による好中球が低いことでいろんな感染症が怖いです。 まだ中学生、お友達とも遊んだり出掛けたりしたい年頃なのでどこまで制限をさせないといけないのか、人混みを避けるとなるとお友達と出掛けることさえ無理になってしまいます。 どのように過ごさせるのが1番なのでしょうか?

2人の医師が回答

生後6ヶ月、白血球数について

person 20代/女性 - 解決済み

先日生後6ヶ月の娘が3日間38度後半〜39度前半の高熱をだし血液検査の結果、白血球17000でCRPが6.32だった為入院しました。発熱4日目(入院3日目)で肩のあたりが赤く熱を持って腫れていて少し硬化していると言われ原因不明の細菌感染が疑われたので約1週間メロペネム抗生剤を点滴投与され、無事に熱も下がりCRPも0.13まで下がり退院しました。しかし白血球が14000と高いままなのでと内服を出されました。退院2日後外来で血液検査をしたらCRPは0.03でしたが白血球数は12000でした。本人は熱が下がってからはとても元気です。活気もあり哺乳量も変わりません。主治医は白血球数も少し高いけど下がってきているし他の炎症数値なども正常値なので問題ないと言われました。 1. この白血球数は生後6ヶ月では気にする値ではないのか、ここから上昇していく可能性はあるのでしょうか。 2.肩のあたりが赤く腫れているのは蜂窩織炎と思われると言われましたが傷がないので感染経路は不明と言われましたが治ったので心配はないのでしょうか。 3.白血球が多いということで白血病や悪性リンパ腫などを心配したのですがその可能性は低いでしょうか。 4.抗生剤が効いたということはがんなど悪性腫瘍ではなく細菌感染だったという考えで良いのでしょうか。 質問多く申し訳ありません。主治医を疑うわけではありませんが娘が心配でセカンドオピニオンとして質問させていただきました。宜しくお願いします。

4人の医師が回答

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