脳梗塞に該当するQ&A

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脳梗塞の予防について

74歳の母親のことでお伺いします。 H17年8月に、脳ドック(脳MRI)を初めて受診して、 「右基底核、左視床に陳旧性脳梗塞あり」との診断でした。 血液検査の結果、悪玉(LDL)コルステロール:135あり 首のエコーを検査したところ、約0.5mmのかたまり?があったとのことです。 ここ10年は、総コルステロールが、多いときは、270近くあり 薬にて200近くまで下げては、一時、薬を止めるの繰り返しでした。 特に母親自身に自覚症状はありません。 そこで、脳ドック後より、リピトールとバイアスピリンを処方され、 基本的には3〜4ヶ月に一度血液検査を行い、薬は検査結果に関わらず 継続する方向で実施中です。(LDLコルステロール:135⇒80代に減少) また、今年の8月にも脳MRIを受診して、昨年と同様の結果とのことです。 (結果として、昨年同様に左右基底核領域にラクナ梗塞が多発している、とのことです) そこで、3〜4ヶ月に一度血液検査を行い、上記の薬を処方されることと 年に1度の脳MRIの検査の繰り返しを今後も継続するようですが、 これからずーとこの繰り返しが良いのでしょうか? 主治医は、しばらくこのまま様子見のような感じですが・・・ 年齢が年齢だけに、脳梗塞で倒れるよりましかな、と思っていますが、 どなたかご意見、アドバイスなどがありましたらよろしくお願いします。

3人の医師が回答

脳梗塞の治療について

person 70代以上/女性 -

脳梗塞の治療について質問です。脳梗塞は少しの異変でも一刻も早く病院へと言われていますが、それは後遺症軽減のため時には生命に関わることもあるからとは思いますが、一気に症状が押し寄せ意識不明になるような状態ではなく初発の症状が軽くても、無治療だとその後悪化し亡くなることもあるのでしょうか。亡くなる場合どのような原因となりますか。 色々投稿を見ていると最近では脳梗塞に罹っても亡くなったり重篤な後遺症を抱える方は少なく感じますが、それは処置が早いからでしょうか。 70歳女性、廃用症候群で、下肢機能低下によりベッド上の生活でした。大きな持病や認知機能に問題はありませんでしたが、数ヶ月前から見えにくかった目が殆ど見えなくなりご飯が上手く食べられなく、体幹が片側に傾いてしまったり、スマホやベッドリモコンの操作ができなくなりました。又、意欲の低下や勘違い、ボーッとするようなことも起こりはじめました。 丁度その頃本人にとってショックな事があったり、目が見えにくい、疼痛管理の為医療麻薬を使用していたのでそれらの影響かとも思っていました。これは小さな脳梗塞が起こっていたのでしょうか。 1週間前からは痰が絡み喋るのがゆっくりとなり声を出しにくそう、手の脱力など飲み込みが悪くなったりし、慢性疼痛の発作が起きたため医療麻薬を増やしました。その数日後、意識はあるが反応が鈍い、会話が殆どない、発熱などがあり、痰の絡んだ咳をしていたのですが、様子を見に行くと心肺停止しており、亡くなりました。 ここで相談したところおそらく脳卒中を起こしていたのではといわれました。 最初に軽く症状が現れ、徐々に進行し、亡くなるようなタイプの脳梗塞はどのような分類でしょう。また、発症より数日経過していても入院すれば進行は止められますか。

5人の医師が回答

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